
SBSラジオ・ゴゴボラケ
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2025.05.08「J2磐田対藤枝 蒼藤決戦迫る」
熱戦が続くJ2で磐田対藤枝の県勢対決が11日、ヤマハスタジアムで行われます。現在、磐田は8位、藤枝は15位で、J1昇格を目指す両チームにとって負けられない戦い。今季から「蒼藤決戦」と名付けられ、互いの意地がぶつかります。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2025.5.7「ネットフリックスドラマ「ガス人間」について」
映画「雨の中の慾情」「さがす」「岬の兄妹」や配信ドラマ「ガンニバル」で知られる片山慎三監督が、1960年の東宝特撮映画「ガス人間第一号」(本多猪四郎監督)のリメークに取り組んでいる。撮影は2024年9月から行い、2025年2~4月には静岡県内のロケを敢行した。配信は2026年の予定。
2025.5.6「森林づくり県民税について」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『森林づくり県民税』について解説。 課税を継続するのか否かが焦点になっています。
2025.05.05「万博の意義を考える」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 4月に開幕した『大阪・関西万博』ですが、大型連休中もにぎわいを見せ、総来場者数は200万人を超えたそうです! 20年ぶりの日本での開催、令和の時代に日本で万博を開催する意義をいろいろな視点から考えます。
2025.05.01「野生動物とぶつかったらどうする?」
車を運転して道路を走っていると、道の脇でじっとこちらを見つめるシカやイノシシ、サルなどの野生動物に出くわして驚くことがある。大型の動物とひとたび衝突すれば、重大な交通事故にもつながりかねない。県内の状況や対策は? 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。
2025.4.30「富士市出身の作家 宮島未奈さんの魅力」
富士市出身の宮島未奈さんの新刊「それいけ!平安部」が発売されました。2023年春に「成瀬は天下を取りにいく」(新潮社)でデビューして以降、静岡書店大賞、本屋大賞受賞などもあり、たった2年で人気作家の仲間入りを果たした宮島さん。きょうは最新刊をひもときながら、なぜ宮島さんの小説が多くの人を引きつけるのかを考えてみたいと思います。
2025.4.29「百日ぜきの流行」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『百日ぜきの流行』について解説。 流行の兆候がある百日ぜきの症状や特徴、予防対策について解説いただきます。
2025.04.28「新聞記事から考えるジェンダー」
静岡新聞デジタル編集部長市川雄一さんが解説。 "女性初"という見出しや記事を見かけますが、実は70年以上も前からある表現なんだそうです。 この表現について、歴史も振り返りながら考えます。
2025.04.24「日本初 パラ水泳ワールドシリーズ 静岡県で開催」
「パラ水泳ワールドシリーズ」が今月、富士水泳場で開催され、国内外からトップパラアスリートが集結。 昨夏のパリ・パラリンピックで金を含む四つのメダルを獲得した聖隷クリストファー高出身の鈴木孝幸選手が男子50メートル平泳ぎで49秒49の好タイムで金メダルに輝き、100メートル自由形でも銀メダルを獲得。 静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2024.4.23 「SHIZUOKAせかい演劇祭2025について」
静岡県舞台芸術センター(SPAC)が主催する「SHIZUOKAせかい演劇祭2025」が26日、静岡市内で開幕する。3カ国の演劇やダンスなど4作品、SPACの新作「ラーマーヤナ物語」を上演する。今年は5月3日から同市内で開催されるパフォーミングアーツのフェスティバル「ストレンジシード静岡」と合わせ、この期間を「PLAY!ウィーク」と名付けた。各地のパフォーマンスに、静岡ならではの食やアクティビティーが加わり、ゴールデンウィークに「演劇のテーマパーク」を出現させる。
2024.4.22 「宿泊税導入について」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 4月から熱海市が県内で初めてスタートさせました。 自治体にとっては魅力的な税収ですが、適切な使われ方がされているか チェックが必要です。
2025.04.21「鈴木修さんの経営哲学と日本のものづくりのこれから」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 先日スズキ元会長の鈴木修さんのお別れ会が催されました。 今回は故鈴木修さんの経営哲学と日本のものづくりのこれからについて解説します。
2025.04.17「歴史を振り返り「参政権」を考える」
1925年(大正14年)の「普通選挙」実現から100年。しかし女性が選挙に参加するには1945年(昭和20年)まで待たなければならなかった。最初に投票した女性は、どんな思いだったのか? その後80年の「女性と政治」は? 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。
2025.4.16「企画展 笠岡市立竹喬美術館名品展 うつりゆく自然を描く 小野竹喬の世界」
近現代を代表する日本画家小野竹喬の画業をたどる企画展「笠岡市立竹喬美術館名品展 うつりゆく自然を描く 小野竹喬の世界」が4月12日、静岡市葵区の静岡市美術館で開幕しました。会期は5月25日まで。
2025.4.15「駿河湾フェリー運航再開」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『駿河湾フェリー運航再開』について解説。 「ふじさん駿河湾フェリー」は、台船の損傷により休止している駿河湾フェリーの運航を4月18日に再開すると発表しました。 再開による催しも予定しているそうです。 いろんな目線から詳しく教えていただきます。
2025.04.14「広末涼子容疑者逮捕」
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 報道当初「自称」とついたのはなぜ?など、気になっていたことを解説してくれました!
2025.04.10「東レアローズ静岡とベルテックス静岡 公式戦共同開催」
バレーボールSVリーグ男子の東レアローズ静岡とバスケットボールBリーグ2部(B2)ベルテックス静岡のリーグ戦が4月5日、静岡市駿河区の草薙このはなアリーナで初めて共同開催されたことについて、静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2025.04.09「「大岡信展 言葉を生きる、言葉を生かす」について」
横浜市中区の神奈川県立神奈川近代文学館で三島市出身の詩人大岡信さんの生涯をたどる特別展「大岡信展 言葉を生きる、言葉を生かす」が開催されています。著作や創作ノート、写真、書簡、自らの墨書などを通じて、その業績や人となりを紹介する趣向です。今回はこの特別展の見どころを語ります。
2025.4.8「患者搬送中のヘリの事故について」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『患者搬送中のヘリの事故について』について解説。 6日午後2時50分ごろ、長崎県対馬市の東方沖で「民間のヘリコプターが消息不明になった」との通報があり、ヘリは福岡市の病院の医療搬送用で、病院に向け患者を含む計6人が乗っていました。約2時間後、海上で転覆状態のヘリが発見され、6人全員が救助されたが、3人が死亡しました。 この事故の原因など解説します。
2025.04.07「トランプ大統領が打ち出した『相互関税』政策の影響」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 アメリカのトランプ大統領が打ち出した「相互関税」政策の影響とは?
2025.04.03「消費者トラブルと消費生活相談」
インターネット上の交流サイト(SNS)や広告などを通じた消費者トラブルが増えている。消費者から相談を受ける行政の消費生活相談の窓口には電話が後を絶たない。消費者は何をどのように気を付けたらいいのか、また最近の被害相談の傾向や未然に防ぐための取り組みについて静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。
2025.4.2「『2025年本屋大賞』の大賞作品予想」
全国の書店員が「一番売りたい本」を選ぶ「2025年本屋大賞」の大賞作品が9日に発表されます。2023年12月1日から2024年11月30日の間に刊行された日本の小説を対象に、全国の書店員が投票。候補作には富士市出身の宮島未奈さんが書いた「成瀬は信じた道をいく」(新潮社)など10作が挙がっています。 そんな「2025年本屋大賞」の大賞作品を大胆予想?!
2025.4.1「大井川鉄道全線復旧に向けて」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『大井川鐵道全線復旧へ』について解説。 2022年9月の台風15号で被災し一部区間で不通が続く大井川鉄道を巡り、県と沿線の島田市、川根本町などは28年度中の全線復旧に向けた支援策に合意しました。 復旧のネックになっている原因やめどなど詳しく解説します。
2025.03.31「静岡市議選の結果を受けて…」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 3月23日に投開票が行われた静岡市議選の開票結果を受けて解説します! 参院選はどうなるのか…!?今後の国政にも注目です!
2025.03.27「国際審判員の主審が静岡県内で31年ぶりに誕生!」
国際サッカー連盟(FIFA)登録の国際審判員の主審が県内で31年ぶりに誕生しました。藤枝市の大橋侑祐さんが目指すのはワールドカップの舞台。県サッカー協会を退職し、本県初のプロフェッショナル審判として夢の実現に挑みます。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2025.03.26「静岡県内で盛り上がる“商店街アート”を学ぶ!」
静岡市清水区の清水駅前銀座商店街や静岡市清水文化会館マリナートで22日、「清水駅前芸術祭」が始まりました。 また、静岡市葵区の中心市街地でも静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター(CCC)が主催するアートイベント「Frontier Festival(フロンティア・フェスティバル)2025」が開かれています。 県内ではここ数年、商店街を舞台にしたアートイベントが相次いでいます。 そこで、きょうは代表的なプロジェクトを紹介し、いわゆる「商店街アート」について考えます! 解説するのは静岡新聞の橋爪充記者。
2025.03.25「高校授業料の無償化における課題は?」
高校授業料の無償化で自民、公明、日本維新の会の3党が合意し、来年度から国の支援 制度が拡充される見通しとなった。協議は新年度予算の成立を巡る駆け引きに終始し、教育の質向上への視点を欠いていたと言わざるを得ない。公立の地盤沈下など、懸念される課題を静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説!
2025.03.24「土地の価格」
2025.03.19「短編小説集『アンソロジーしずおか 戦国の新説』の魅力」
E「木挽町のあだ討ち」で2023年の第169回直木賞に選ばれた永井紗耶子さん、 「秘色の契り」が2025年の第172回直木賞候補になった木下昌輝さん、 静岡新聞の連載小説「頼朝 陰の如く雷霆の如し」が単行本化された秋山香乃さん、など 10人の歴史小説家が腕を競う短編小説集「アンソロジーしずおか 戦国の新説」が静岡新聞社から発刊されました! きょうはこの短編集の魅力を解説します。 解説するのは静岡新聞の橋爪充記者!
2025.3.18「石破首相の商品券配布問題について」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『石破首相の商品券配布問題について』について解説。 石破茂首相が3日に公邸で開いた自民党衆院1期生15人との会食に際し、首相事務所が土産名目で 1人当たり10万円分の商品券を配っていたことが分かりました。 この問題の何が問題か、今後の展開など詳しく解説していただきます。
2025.03.17「静岡市議会選挙」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さん。 先週金曜日に告示された「静岡市議会選挙」 3選挙区で9日間の選挙戦がスタートしました。 今日は、市川さん的 “市議選のポイント” を解説!
2025.03.13「静岡県は全国何位?ジェンダー・ギャップ指数」
今年3月8日は、国連が提唱して50年の節目となる「国際女性デー」だった。この日に合わせて「地域からジェンダー平等研究会」が、「都道府県版ジェンダー・ギャップ指数」を公表している。静岡県の指数は経済分野で42位、行政分野で38位などと「低迷」。この数字が意味するものとは何かを静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんと考える。
2025.03.12「今年は昭和元年から100年!静岡の記憶を振り返る」
静岡新聞で3月3日付から新連載「昭和100年 静岡の記憶」がスタートしています。 土日と休刊日を除く毎日、ワイド面に掲載予定! 2025年は昭和元年から100年目に当たる年。昭和の出来事を静岡新聞の記事や写真で振り返ります! 解説するのは静岡新聞の橋爪充記者。
2025.3.11「東日本大震災から14年」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『東日本大震災から14年』について解説。 14年前の今日、東日本大震災が発生しました。 あの日を忘れることなく、教訓を残すことが大切です。 復興の現状やあの日の教訓など、改めて考えます。
2025.03.10「企業の賃金と人材採用」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 県内企業の春の賃金交渉『春闘』がヤマ場を迎えています。 高水準の賃上げを求めているのと同時に、相次いで新入社員の初任給引き上げ方針を示しています。 売り手市場と人手不足が続き、企業が人材確保に苦労する中、賃上げと人材採用の現状を考えます。
2025.03.06「J2藤枝・食中毒乗り越え今季初勝利の舞台裏」
サッカーJリーグ2部の藤枝MYFCが今月1日、選手・スタッフ25人が集団食中毒になりながら、ホームでブラウブリッツ秋田を2-1で下した。ベンチ入りメンバーは上限の20人に満たず、不慣れなポジションでのプレーを強いられた選手もいた中で逆転勝ち!現場とフロントが一丸で戦い抜き、クラブの底力を示しました。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが舞台裏を紹介。
2025.03.05「わが街のAKBで注目!富士山ご当地アイドル」
富士山ご当地アイドルを掲げる井出ちよのさん(富士市出身)のソロユニット「3776(みななろ)」が、5年ぶりのフルアルバム「The Birth and Death of the Universe through Mount Fuji」を発表!驚天動地のコンセプトと話題になっているアルバムを静岡新聞・論説委員の橋爪充記者が解説。
2025.3.4「核禁会議不参加へ」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『核禁会議不参加へ』について解説。 日本政府はニューヨークで開かれる核兵器禁止条約第3回締約国会議へのオブザーバー参加の見送りを正式決定しました。核軍拡が進む現状では核抑止が不可欠だと指摘し「参加すれば誤ったメッセージを与え、平和と安全の確保に支障を来す恐れがある」と表明しての決定です。 核禁会議がどういったものなのかから深く掘り下げます。
2025.03.03「静岡市議選、公明党市議会が選挙カー自粛」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 今月14日告示、23日投開票の静岡市議会選挙で、公明党市議会が選挙カーによる街宣活動を一切行わないと発表しました。 有権者からの「名前を連呼するだけでうるさい」という声に配慮したとのことですが…どういった背景や影響があるのでしょうか。
2025.02.27「静岡県勢2人が世界記録!続・競歩の魅力に迫る!」
静岡の競歩アスリートが熱い! 先日、陸上の日本選手権20キロ競歩が神戸市で行われ、男子で静岡西豊田小出身の山西利和選手が世界新記録の1時間16分10秒で優勝。日本陸連の定める派遣設定記録を突破し、9月に東京で行われる世界選手権代表に内定しました! 35キロ競歩では、昨年10月に行われた日本選手権で御殿場南高出身の川野将虎選手が世界記録で優勝し、世界選手権代表切符を獲得済み。 今夏の世陸では競歩の県勢2人が金メダルに挑みます!! 今回は静岡新聞運動部の寺田拓馬記者が「競歩の魅力」について、まだまだ語ります!
2025.02.26「映画の街・七間町!静岡ゆかりの映画」
かつて映画館が立ち並んだ静岡市葵区七間町で「映画の街」の歴史を紹介するパネル展「七間町シネマヒストリー」を開催されている。今回はこの展覧会と、現在上映中の静岡ゆかりの映画について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介!
2024.2.25 「備蓄米放出へ」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 長引くコメ価格の高騰に対処するため、政府は備蓄米の放出を決めました。 3月下旬にもスーパーなど店頭に並ぶ見通しです。 高止まりの解消に期待が高まる一方、小売りの現場からは「効果は限定的」との見方も出ています。 現状と今後の展望について解説します。
2025.02.24「静岡県内で考える、戦後80年」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 今年は第2次世界大戦の終戦から80年。ロシアのウクライナ侵攻から今日で3年が経過し、未だ和平の道筋が付かない状況です。平和や核廃絶という大きな問題に静岡県内からどう向き合うべきか、考えます。 こちらも合わせて御覧ください。https://news.at-s.com/follow/10561
2025.02.20「静岡新聞の楽しみ方の一つ!読者の生の声」
静岡新聞の読者の投稿を編集し、まとめて掲載する「読者のひろば」。読者の「生の声」を読むと、新しい気づきや共感、感動、時に反感もあって面白い。SNSとは違う多様な観点や意見を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが紹介!
2025.02.19「県美で開催中!企画展『生誕140年記念・石崎光瑤』」の見所
明治から昭和にかけて京都を拠点に活動し、色彩豊かな花鳥画を数多く残した日本画家石崎光瑤(いしざき・こうよう)の画業を紹介する企画展「生誕140年記念 石崎光瑤」が、静岡市駿河区の県立美術館で3月23日まで開かれています。 今回は企画展の見所を、静岡新聞の橋爪充記者が解説!
2025.2.18「転出超過が拡大する静岡県」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『転出超過が拡大する静岡県』について解説。 総務省が公表した外国人を含む2024年の住民基本台帳人口移動報告によると、 静岡県は転出者が転入者を上回る「転出超過」が前年より1117人増えて7271人となり、3年連続で 拡大しました。都道府県別の転出超過数は広島県、愛知県、兵庫県に続くワースト4位です。 人口が減り続ける静岡県、こうなった原因やコロナ禍を過ぎての現状など考えます。
2025.02.17「2月は自治体予算発表のシーズン!」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 静岡県が10日発表した2025年度当初予算案は過去最大となる1兆3723億円でした。 静岡市、浜松市など政令指定都市や県内各市町の当初予算案も2月中には出揃います。 予算って聴くだけで難しく感じちゃいがちですが…ざっくり分かりやすく解説してくれています!
2025.02.13「Jリーグ開幕直前!県勢4チームの番記者一押し選手は?」
サッカーJリーグ1部(J1)が14日に開幕。3季ぶりの復帰を果たした清水エスパルスは16日に国立競技場で東京ヴェルディと対戦します。 J2は15日に開幕し、ジュビロ磐田は水戸ホーリーホック、藤枝MYFCは徳島ヴォルティスをいずれもホームに迎えます。 J3のアスルクラロ沼津は16日にホームでガイナーレ鳥取とぶつかり、熱い戦いの火ぶたが切って落とされます。 今回は開幕に先駆けて、静岡新聞の寺田記者が県勢4チームの注目選手をピックアップ!!
2025.02.12「現代版!仏像と文化財の楽しみ方」
静岡県は今月2日、3次元データを活用して仏像の魅力を発信するイベント「仏像のヒミツ体験会」が静岡市葵区の静岡市歴史博物館で開かれた。今回は、現代ならではの仏像の楽しみ方や、文化財の魅力について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説!
2025.2.11「静岡県をアボカドの産地に!」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『静岡県をアボカドの産地に!』について解説。 静岡県が農産物の気候変動対策として、亜熱帯果樹のアボカドの産地化に乗り出す検討に入ったことが分かりました。消費が伸び、国産品がほとんど流通していない点に着目し、高単価が期待できる新たな作物として位置付けて栽培技術や流通ルートの確立を目指します。 この意図と展望について詳しく考えます。