
SBSラジオ・ゴゴボラケ
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2025.02.06「阪神淡路大震災から30年」
阪神・淡路大震災から30年。 当時としては戦後最悪の被害をもたらし、その後の社会に大きなインパクトを与えたこの地震災害から、今、改めて学ぶことは何かを考えます。 解説するのは静岡新聞の山本淳樹記者。
2025.02.05「藤枝市の新常設劇場・ ひつじノ劇場に大注目!」
藤枝市の劇団「ユニークポイント」が今月8日から11日まで、藤枝市内の新常設劇場「ひつじノ劇場」のこけら落とし公演を行います。劇場の近隣には、ロックバンド「アジアン・カンフー・ジェネレーション」の後藤正文さんによる音楽制作スタジオや宿泊施設ができる予定。 二つの新しい文化施設のコラボレーションも期待されています! 今回は静岡新聞の橋爪充記者が解説。
2025.2.4「リニア開業後、ひかり停車回数増加へ」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『リニア開業後、光停車回数増加へ』について解説。 JR東海の丹羽俊介社長は県庁で鈴木康友知事と面会し、リニア中央新幹線の品川−名古屋間開業後、 東海道新幹線静岡、浜松両駅の「ひかり」停車回数を現在のおよそ1時間1本から2本に増やす方針を表明しました。 観光やリニア工事への影響など解説いただきます。
2025.02.03「フジテレビ問題」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 そもそも…なぜフジテレビは会見をすることになったのか、前提が分からないので何も論じられない現状、「更問い」ができない約10時間の会見で本質は見えたのか・・・など話しています。
2025.01.30「続・高校スポーツの魅力」
県内高校生の新人大会が各種競技で行われ、盛り上がりを見せています! サッカーで男子は静岡学園が決勝で磐田東を3―2で下して連覇を果たし、女子は藤枝順心が常葉大橘を2-0で退け、21連覇を達成しました。また、柔道団体で男子は静岡学園が加藤学園の8連覇を阻み9年ぶりに頂点へ上り詰め、女子は飛龍が藤枝順心を下し、初優勝を飾りました。 熱い話題が続く静岡高校スポーツ界。 長年取材をしている静岡新聞運動部・寺田拓馬記者が解説します。
2025.01.29「全国の書店で実施するユニークなフェア【Book Fair Championship】とは⁉」
全国の書店で実施されているユニークなフェアを「Book Fair Championship(BFC)」の初代チャンピオン決定戦の候補10件に、2021年6月から掛川市の高久書店が展開する「ペイフォワード文庫」が選ばれた。今回は、「ペイフォワード文庫」について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介!
2024.1.28 「野菜が高い!」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 野菜の高値が続いており、農林水産省の1月中旬の調査では、キャベツの小売価格が平年の3・4倍になるなど、調査対象の8品目全てが値上がりしています。 私たちの食卓にも大きな影響を及ぼすこの話題について詳しく解説します。
2025.01.27「激動の自動車業界」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。昨年末、大手自動車メーカーのホンダと日産自動車が、経営統合に向けた検討に入りました。電気自動車だけでなく、AIや自動運転といった新たな技術導入を巡り、自動車業界の国際競争は激化しています。進化を続ける国内自動車メーカーの今後を考えます。
2025.01.23「山LOVERが選ぶ!静岡ナンバーワン山はアノ山!」
静岡新聞「しずおかアウトドアファン」が、県内の山が好きな全ての人を対象に、アンケート企画「みんなで選ぶ静岡の山」を実施しました! 寄せられたのは、日本百名山に選ばれる名峰から、眺望の良い里山まで、実に84座! ランキング上位の山や各地域別の人気の山を、静岡新聞の山本記者が解説します。
2025.01.22「刀剣ブーム到来!? 刀剣にまつわるアレコレ」
三島市の佐野美術館で2月16日まで、所蔵の日本刀を紹介する企画展「名刀ズラリ」を開催。一方、静岡市の静岡市歴史博物館では、新しく収蔵した徳川家康の刀剣「以南蛮鉄於駿州越前康継(なんばんてつをもってすんしゅうにおいてえちぜんやすつぐ)」を2月2日まで公開するなど県内で刀剣が話題になっている。今回は、静岡新聞・論説委員の橋爪記者が刀剣にまつわるアレコレを紹介!
2025.1.21「内閣府、防災省創立に向けて防災部門予算倍増へ」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『2025年の選挙について』について解説。 政府は昨年12月27日に閣議決定した2025年度予算案で、防災対策の司令塔を担う内閣府防災部門に前年度の2倍となる予算を計上しました。 石破茂首相は就任前から主張していた「防災省の創設」はどうなっていくのか? 実際に実現するのか含め考えます。
2025.01.20「2025年1月17日、阪神淡路大震災から30年」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 当時大学生で兵庫にいた市川さん。 その時の経験も含めて、最近の災害についてまわるSNSの「誤情報・偽情報」についてもお話しています。
2025.1.16「県勢の若い力が躍進!高校スポーツの魅力について」
全日本高校女子サッカー選手権で本県の藤枝順心が神村学園(鹿児島)を5-0で下して史上初の3連覇を達成しました。冬の選手権の優勝は8度目で最多を更新。夏の全国高校総体と合わせ5季連続の全国制覇で、夏冬合わせて11度目の日本一も歴代単独最多です。この冬は男子サッカーで静岡学園、男子バスケットでも藤枝明誠が8強入りし、県内の高校生が全国舞台で躍動しました。 嬉しい話題が多かった年末年始の高校スポーツ。 その魅力について、静岡新聞の寺田拓馬記者が解説!
2025.01.15「第172回芥川賞・直木賞の選出作品を大予想!」
日本文学振興会主催「第172回芥川賞・直木賞」の選考会が1月15日に東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれる。今回は、直木賞の候補5作から静岡新聞・論説委員の橋爪記者が選出作品を予想!
2025.1.14「2025年の選挙について」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『2025年の選挙について』について解説。 静岡県内では2025年、参院選と10市6町の首長選、静岡市など8市4町の議員選が行われます。 各選挙について前もって知っておきましょう。
2025.01.13「2025年の経済を考える」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説します。 円安、賃金、トランプ大統領就任の影響・・・ そして、県内で注目なのが、今年の秋に実証実験がはじまる予定の『ウーブン・シティ』! どんな2025年になるんでしょうか?
2025.01.09「救急相談・♯7119ってなーに?」
急病やけがなどの際、患者にとって命綱となる119番通報ですが、近年は不要不急の救急車利用が大きな社会問題になっています。 そんな中、静岡県内でも昨年から導入された『救急相談・♯7119』がまだまだ低調とのニュースが・・・。 あらためて♯7119について、静岡新聞の山本記者が解説します。
2025.01.08『デビュー35周年!三島市出身のシンガー・ソングライター 高野寛さん』
三島市出身のシンガー・ソングライター高野寛さんがデビュー35周年記念アルバム「Modern Vintage Future」、音楽キャリアを振り返る著書「続く、イエローマジック」を発表。今回は静岡新聞・論説委員の橋爪記者が35周年を振り返ります。
2025.1.7「少数与党と野党の大連立の可能性」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『少数与党と野党の大連立の可能性』について解説。 石破茂首相が少数与党の現状を踏まえた野党との大連立について言及しました。 大連立とは?そもそものお話から今後の展望など考えます。
2025.01.06「元日の新聞紙面で世相を占う!」
2025年・元日に発行された各新聞は正月ならではの記事や企画が展開されている。今回は、静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが新年の新聞紙面を紹介しながら世相を占う。
2024.12.26「スポーツ選手と引退について」
2024年はサッカー界で一時代を築いた名選手の引退が相次ぎました。 今回は今年に現役引退を表明した選手たちの歩みを振り返りながら、スポーツ選手と引退について考えてみたいと思います。 解説は静岡新聞・運動部の寺田拓馬記者です!
2024.12.25「年末年始に見てほしい!2024年のベスト映画」
2024年も残りわずか…。今年も約80本の映画を観てきた静岡新聞・論説委員の橋爪記者がオススメする、2024年の私的ベスト映画3作品を紹介!
2024.12.24「静岡空港の県有地活用へ」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『静岡空港の県有地活用へ』について解説。 訪日需要が拡大する中、県は静岡空港の利便性向上や周辺地域の活性化に向けて、 空港西側の県有地の活用に本格的に乗り出します。 来年2月に事業者の提案を募るサウンディング型市場調査を実施し、2025年度にも県有地を活用する事業者を公募する方針とのこと。 どのような施設になるのか、現状について整理してお伝えします。
2024.12.23「焼津市議がブレイキングダウン出演」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 焼津市議会が無所属議員に政治倫理基準に反する行為の疑いがあるとして政治倫理審査委員会を設置。 審査するのは、議員としての品位と名誉を害する複数の言動があったとの内容です。 若者の政治参加を促したいという思いもあるようなのですが、議員バッジをつけて出演したことを否定的に考えるという方も。さまざまな目線から考えます。
2024.12.18「静岡はマンガ王国!? 静岡ゆかりのマンガ」
富士市出身の作家・宮島未奈さんのベストセラー「成瀬は天下を取りにいく」が累計95万部を突破!また、県内出身の泥ノ田犬彦さんの「君と宇宙を歩くために」は、今年4月に「マンガ大賞2024」で大賞に輝いた。今回は、静岡ゆかりのマンガを静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介する。
2024.12.17 「共生社会と日本語」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 日本社会が少子高齢化で縮小していく中、外国人への依存度はこれからますます高まります。 実際日本に住む外国人は急増していて、政府が「国策」としてさらに増やそうとしています。 外国人が日本に住む基盤となる日本語の「教育」や迎え入れる側の心構えとして「やさしい日本語」はどうなっているか教えていただきます。
2024.12.12「静岡は都市部に山が沢山!身近で楽しむ低山歩きの魅力」
標高1000mほどの比較的登りやすい“低山”。 静岡県は3000m級の山々が多いイメージですが、実は都市部にこの低山がたくさんあり、四季を通じて山歩きを楽しめるんです! 今回は静岡新聞の山本記者に「低山ウォークの魅力」を教わります。
2024.12.11「静岡の日本酒や蔵元の現況は?」
ユネスコ(国連教育科学文化機関)の政府間委員会は、日本が提案した「伝統的酒造り」をユネスコ無形文化遺産に登録した。今回は、静岡の日本酒や蔵元の現況について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介!
2024.12.10 「どうする、どうなる年賀状」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 メールやSNSの浸透で正月の伝統文化「年賀状」は今大きな岐路に立たされています。 10月に郵便料金が値上げされたことも、年賀状離れにさらに拍車をかけそうです。 年賀状離れの実態や年賀状の歴史などについて教えていただきます。
2024.12.09「静岡10大ニュース!2024年、何があった?」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説! 2024年も残りわずか…ということで、静岡に関するニュースを振り返ります。 年末、静岡新聞に10大ニュースが掲載されるので、そちらもチェック! 市川さんが出演している「フジヤマ6」のYouTubeも要チェック! https://youtu.be/oHAKBJKD8vc?si=ymUmTJGm1fUPGFmx
2024.12.05「スポーツと応援の関係性・グッドルーザーの精神を考える!」
今年もスポーツが盛り上がった1年でした! 様々な名シーンが生まれたわけですが、応援・サポーターの影響も忘れてはいけません。 応援あってのスポーツ。ファンあってのスポーツ。 「応援」という観点、「グッドルーザー」という観点からスポーツを考えます。 解説するのは静岡新聞・運動部の寺田拓馬記者です!
2024.12.04「全国も注目!静岡書店大賞とは?」
県内の書店員と図書館員が選ぶ「第12回静岡書店大賞」が3日、発表された。小説部門では静岡市出身の岡田真理さんが書いた「ぬくもりの旋律」(河出書房新社)が選出!また、河出書房新社主催の第61回文芸賞に、浜松市出身の松田いりのさんが書いた「ハイパーたいくつ」が応募総数2111作の中から選ばれました。今回は「静岡書店大賞の概要を静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説!
2024.12.03「トランプ次期大統領、主要国への追加関税を決定」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『トランプ次期大統領、主要国への追加関税を決定』について解説。 トランプ次期大統領は中国からのほぼすべての輸入品に10%の追加関税を、来年1月20日の就任初日には、メキシコとカナダからのすべての輸入品に25%の関税を課す大統領令に署名することを明らかにしました。
2024.12.02「気候変動と経済活動」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 国連の気候変動枠組み条約締約国会議が11月末に閉幕し、温室効果ガス削減を巡る国際協議の難しさがあらためて浮き彫りになりました。 気温上昇、気候変動への懸念が高まる中、企業や個人ができること、すべきことは何か… 気候変動と経済活動について考えます。
2024.11.28「遂に開催!しずおか市町対抗駅伝の魅力」
第25回しずおか市町対抗駅伝競走大会が30日、静岡市内で行われ、市の部23市25チーム、町の部12町12チームが出場します。レースは午前10時スタート。古里を代表するランナーが故郷の誇りを胸に、初冬の駿河路でたすきをつなぎます。 各市町の注目が集まるこの大会について、静岡新聞の寺田拓馬記者が解説!
2024.11.27「演劇部の甲子園!高等学校演劇研究大会」
11月23・24に菊川市の菊川文化会館アエルで「第48回静岡県高等学校演劇研究大会」が行われた。県東部、中部、西部の各地区から推薦された12校が出場し、選考の結果、来年1月の関東高校演劇研究大会への出場は伊豆伊東高校、韮山高校に決まりました。演劇の甲子園とも言われる高等学校演劇研究大会について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説!
2024.11.26「子どもの居場所が過去最多を更新」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『 子どもの居場所が過去最多を更新 』について解説。 「子どもの居場所」が過去最多にまで増えているそうです。 貧困対策や孤立解消といったニーズへの対応が進み、幅広い世代が集う場所としても定着しつつある現在、その背景には何があるか、教えていただきます。
2024.11.25「まだまだ現在進行形!兵庫県知事選でネット選挙を考える」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 失職後に出直し出馬した斎藤元彦氏が制した兵庫県知事選。 当初劣勢とみられた斎藤氏はSNSなどのインターネット戦略が功を奏し、熱狂的な支持を獲得! 若者らの票を取り込み、「本命」だった元尼崎市長稲村和美氏との形勢を逆転させました。 このSNS戦略について新たに出た情報が公職選挙法違反にあたるのでは?と言われていたり… マスコミvsSNSの構図が語られたり… ネット選挙の時代がやっときた!?良い社会に近づいてる!? 今回の選挙を整理しながらいっしょに考えましょう!
2024.11.21「30~40代女性の体力が低下!?」
今、30~40代の女性の体力が低下している。この世代を中心に女性は運動習慣のある人が男性に比べて少ない傾向にあり、健康維持に向けた生活改善が大きな課題となっている。体力を保ち、健康を維持するにはどの程度の運動が必要か?静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!
2024.11.20「間もなく生誕100年!三島由紀夫と静岡の深いつながり」
戦後日本を代表する作家で、ノーベル文学賞の有力候補でもあった三島由紀夫。その文学はもちろん、作家の思想や行動、死の真相などが、さまざま人によって連綿と語られてきました。 来年1月には生誕100年を迎える彼は実は静岡県との深いつながりがあったんです! 静岡新聞の橋爪充記者が解説します。
2024.11.19「2050年単身世帯40%越え」
26年後の2050年には全世帯を占める一人暮らしの割合が27都道府県で40%を超えることがわかりました。 1人世帯が増えていくことでどんな問題が起きるのか、どう対処していくべきか、 静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんに教えていただきます。
2024.11.18「年収の壁について」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 衆院選後の政治課題として、活発に議論されている「年収の壁」。 103万、106万、130万…いろいろ聞きますがどう違うんだろう…。 どんな「壁」があり、見直しが実現すると生活はどう変化するのか、見直す上でどんな課題があるのか。 年収をめぐる税制、社会保障制度の現状と課題について考えます!
2024.11.14「高校サッカーの魅力!」
第103回全国高校サッカー選手権県大会決勝トーナメントは9日、準決勝を袋井市のエコパスタジアムで行い、静岡学園が2年連続、浜松開誠館は2年ぶりに決勝へ進みました。静岡学園はFW乾皓洋選手が2得点するなど6-1で飛龍に快勝。浜松開誠館は後半にMF森下太陽選手が決勝点を挙げ、2-1で藤枝明誠を下しました。決勝は16日午後1時から、静岡学園は15度目、浜松開誠館は3度目の全国舞台を目指し、エコパで対戦します。注目ポイントを静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2024.11.12 「医師の偏在という問題」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 国内の医師数が増え続ける一方で、大都市圏への集中や労働負荷・医療リスクが少ない診療科の 従事者増が目立つなど、医師の偏在が生じているそうです。 「地域」と「診療科」の2つで偏在が起きている今、何が原因でどんな問題が今後生じるか考えます。
2024.11.07「静岡やさかなプロジェクトから地産地消を考える!」
野菜と魚の消費拡大を目指す取り組みが県内で本格始動した。その名も「静岡やさかなプロジェクト」。県と県漁業協同組合連合会、キユーピーの3者が連携し、魚と野菜を手軽に食べられるメニューを提案する。県内スーパーや飲食店で普及を進め、県民の健康増進につなげる狙いだ。また、静岡の生鮮魚介消費など静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!
2024.11.06「窪島誠一郎さんを知ってる?静岡県美術館の開催中の企画展を紹介!」
静岡県立美術館の企画展『無言館と、かつてありし信濃デッサン館―窪島誠一郎の眼』。 メインテーマとなっている窪島誠一郎さんをみなさんご存じですか? 今回は窪島さんの活動紹介を通して、戦没画学生についても考えます。 電話解説は静岡新聞の橋爪記者が解説します!
2024.11.5 「視覚障害者の投票環境」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 障害者の投票に関して先日の衆院選で疑問符が残る対応が見られた。 平等であるべき投票の環境をどう整備すべきか考えます。
2024.11.04「静岡県内の小売業界の現状」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説! 小売業界の競争が過熱しています。 コロナ禍後の消費増、インバウンド回復で業績は改善傾向にあり、各社は需要開拓に努めています。 静岡市でも最近、駿河区の大型ショッピングセンター「セントラルスクエア静岡」の 中核店舗変更のニュースが話題になりましたよね… 各社がしのぎを削る県内小売業界の現状と今後について考えます。
2024.10.31「プロ野球ドラフト 静岡県勢9人指名!くふうハヤテの野望は?」
プロ野球のドラフト会議でヤマハの宮崎竜成内野手がロッテから2位指名を受けました。東海大静岡で静岡学園高出身の宮原駿介投手は巨人5位、常葉大橘高出身で独立リーグ富山サンダーバーズの佐野大陽内野手も阪神5位で指名されました。県勢は育成ドラフトでも6人が指名を受け、計9人が憧れの舞台への切符をつかみました。さらに近年の野球人気について静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2024.10.30「静岡の秋は映画祭が目白押し!」
「熱海怪獣映画祭」に「佐津川愛美映画祭」、「しずおか映画祭」と今年の秋は、静岡で映画祭が目白押し! 芸術の秋。映画三昧の日々を過ごすために、静岡新聞の橋爪充記者が解説します。