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SBSラジオ・ゴゴボラケ

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557 episodes — Page 4 of 12

2025.08.04「津波警報発令、県内の状況は?」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 静岡県は、ロシア・カムチャツカ半島付近を震源とする地震を受けて避難所などに避難した人数について最大8203人だった、と発表。 気象庁によると、本県沿岸部には繰り返し津波が押し寄せ、同日午後4時半までに下田港で最大60センチの津波を観測しました。 注意報と警報の基準は?避難の状況はどうだったのか?報道はどうだったのか?など詳しく伺います。

Aug 4, 202519 min

2025.07.31「陸上女子の新星 青木アリエ選手に注目」

陸上女子400メートルで東海大翔洋高出身の青木アリエ選手が5月にエコパで行われた静岡国際陸上で日本新記録相当の51秒71を出し、存在感を示しました。当時はペルー国籍で日本記録とはなりませんでしたが、2008年以来破られていないタイムを意識するきっかけになりました。急成長する21歳は「プレッシャーを感じずメンタルに余裕を持てれば、51秒台前半は狙える」とさらなる高みに視線を向けています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

Jul 31, 202523 min

2025.7.30「対談本「演劇脳とビジネス脳」と県内見た各種演劇の演目」

静岡県舞台芸術センター(SPAC)の宮城聰(みやぎ・さとし)芸術総監督と、日本を代表する9人のビジネスパーソンによる対談を収録した書籍「演劇脳とビジネス脳」が7月24日に発刊されました。きょうはこの本を中心に、7月に静岡市内で行われたいくつかの演劇公演についてお話しします。

Jul 30, 202521 min

2025.7.29「沼津に広がるエンタメの輪」

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 吉本興業の劇場にラブライブ!に...沼津が盛り上がっています。

Jul 29, 202517 min

2025.07.28「日米関税15%で合意!その影響は?」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 日米の関税交渉が合意に達し、当初25%とされていた日本への相互関税は15%になると発表されました。輸出企業には厳しい展開となり、景気への影響が懸念されます。相互関税が今後、県内の産業、県民生活にどう影響していくか、考えます。

Jul 28, 202519 min

2025.07.24「どうなった? 選択的夫婦別姓制度」

政治課題の一つとして話題になっている「選択的夫婦別姓制度」。国政選挙では候補者や政党の主張が分かれるテーマだが、国会審議は進まないまま時間切れに。1990年代から状況は変わらないままだ。参院選を経て、議論はどうなっていくのか、着目していきたい。

Jul 24, 202525 min

2025.7.23「第49回全国高校総合文化祭「かがわ総文祭2025」」

文化部のインターハイとも呼ばれる第49回全国高校総合文化祭「かがわ総文祭2025」が7月26日、香川県で開幕します。全国から生徒約2万人が参加し、高松市など10市町を会場に演劇や合唱、囲碁、小倉百人一首かるたなど23部門で成果を披露する。7月31日まで。

Jul 23, 202520 min

2025.7.22「学校の水泳授業」

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが『学校の水泳授業』について解説。 水泳授業のあり方が変わりつつあります。

Jul 22, 202522 min

2025.07.21「参院選振り返り・今後どうなる?」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 参院選は20日投開票され、自民・公明両党は計66の改選議席を47に減らす大敗で、非改選75と合わせても参院全体の過半数(125)を割り込みました。石破茂首相(自民総裁)は続投の意向を表明しましたが、衆院に続き参院でも少数与党に転落したことで、首相の政権運営は一層困難になります。

Jul 21, 202522 min

2025.07.17「高校野球7回制はあり?なし?」

熱戦を展開中の全国高校野球選手権静岡大会で、各校が暑さ対策に工夫を凝らしています。熱中症など健康被害への懸念が年々高まる中、試合会場での対応だけでなく、伝統校のしがらみにとらわれず帽子などを日光が反射しやすい白色に変えたチームも現れました。今後は猛暑日も予想され、各校は連戦を乗り切ろうと試行錯誤を続けています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

Jul 18, 202525 min

2025.7.16「直木賞受賞作品を予想」

日本文学振興会主催の第173回芥川賞、直木賞の選考会が7月16日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれます。

Jul 16, 202520 min

2025.7.15「参院選の行方」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『参院選の行方』について解説。 今週末に迫った参院選の展望について教えていただきます。

Jul 15, 202516 min

2025.07.14「ウナギの資源保護の現状」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 今年も、「土用の丑(うし)の日」が近づき、小売りや外食などの業界でウナギ商戦が活発化してきました。 稚魚のシラスウナギの漁獲は若干回復傾向にありますが、資源状況としては厳しいまま… 動植物の国際取引を規制する今年秋の国際会議で、ウナギの保護策が議論されることが決まり、会議の状況によってはウナギの取引が一層厳格化される可能性があります。 ウナギの資源保護と食卓への影響について、考えます。

Jul 14, 202518 min

2025.07.10「地域の側溝清掃どうなっている?」

地域の道路の側溝清掃に取り組む自治会・町内会は多い。読者の疑問に応える静岡新聞社「NEXT特捜隊」に、静岡市清水区の男性(72)から「自治会で側溝を清掃したが、ふたを開けるので大変な作業だった。参加者の高齢化が進み、あと何年続けられるか心配」との声が寄せられた。側溝清掃はそもそも自治会・町内会の仕事なのか、もしできなくなったらどうするか、負担を軽減する方法は-。 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。

Jul 10, 202524 min

2025.7.9「第11回県高校軽音楽大会」

高校部活動のバンドが楽曲を競う「第11回県高校軽音楽大会」(県高校文化連盟軽音楽専門部主催)が6月29日、静岡市駿河区のグランシップで開かれた。コピー曲、オリジナル曲の2部門の音源審査を通過した11校23バンドが登場し、仲間と培ったバンドアンサンブルをホールに響かせた。最優秀賞には、オリジナル曲「激昂(げっこう)」を演奏した清水国際軽音楽部の5人組「ある∞に。(アルハニ)」が選ばれた。

Jul 9, 202521 min

2025.7.8「沼津市のアートプロジェクト カベヌマ」

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが『沼津市のアートプロジェクト カベヌマ』について解説。 市民有志で立ち上がったプロジェクトです。

Jul 8, 202516 min

2025.07.07「どうなる!?伊東市長」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 先週月曜(6/30)にもこのコーナーで解説していただきましたが、続編です。 この1週間で、全国ニュースにもなっている「伊東市長・田久保真紀氏の学歴詐称疑惑」。 伊東市議会はきょう・7日の6月定例会最終本会議で、田久保氏の辞職勧告決議案に加え、法令に基づく強い調査権限を有する百条委員会の設置決議案を、いずれも全会一致で可決しました。 今後この問題はどうなっていくのでしょうか。

Jul 7, 202520 min

2025.07.3「高校野球静岡大会いよいよ開幕」

第107回全国高校野球選手権静岡大会の開会式が、草薙球場で行われました。選手の保護者ら観客が見守る中、前年優勝の掛川西を先頭に中部、西部、東部の順に109校107チームが行進。選手宣誓は城南静岡の山本颯琉(そうる)主将が務めました。1回戦は5日から県内10球場で始まり、順調に日程が進めば、決勝は28日の予定。

Jul 3, 202520 min

2025.7.2「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」

横浜市西区の横浜美術館 で6月28 日、旧戸田村(現沼津市)出身のクリエイティブディレクターで東京芸術大名誉教授の佐藤雅彦さんの創作活動の軌跡をたどる「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」が開幕しました。

Jul 3, 202523 min

2025.7.1「訪問介護サービスの不足」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『訪問介護サービスの不足』について解説。 人手不足や報酬の引き下げなどさまざまな要因が関係しているようです。

Jul 1, 202513 min

2025.06.30「伊東市長の学歴詐称疑惑」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 5月の伊東市長選で初当選した田久保真紀市長に学歴詐称の疑いが浮上しています。伊東市議会の代表質問で市議が田久保市長の「1992年に東洋大学卒業」という経歴について「詐称している疑惑がある」と指摘。田久保市長は7月上旬に会見を開き、卒業を証明するとしています。

Jun 30, 202518 min

2025.06.26「マイナンバーカード更新期」

2016年1月に交付を開始し、本人確認や健康保険証として利用されているマ‬イナンバーカード。10年の有効期限を迎える人が増え、25年度から更新が本格‬化する。総務省の想定では有効期限が5年となっているマイナンバーカード内の電‬子証明書を含め、25年度の更新は全国で約2780万件に上るとされ、県内市町‬でも窓口の増設など対応を強化している。 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。

Jun 26, 202523 min

2025.6.25「映画「国宝」」

芸道に身をささげた歌舞伎役者の半生を描く吉沢亮さん主演の映画「国宝」が大ヒットしています。6月23日に興行通信社が発表した映画観客動員ランキングによると20~22日の週末3日間で約34万8000人を動員し、公開3週目で首位を獲得しました。県内では9館で上映中。きょうはこの作品の見どころを独自の視点で解説します。

Jun 25, 202522 min

2025.6.24「米トランプ政権の科学軽視」

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが『米トランプ政権の科学軽視』について解説。 日本には関係ない話ではないようです。

Jun 24, 202522 min

2025.06.23「静岡・浜松大空襲から80年」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 きょう6月23日は「沖縄慰霊の日」。空襲について考えます。 1945年6月に静岡市と浜松市が大空襲の被害を受け、80年が経過しました。第二次世界大戦中、県内では静岡、浜松以外にも複数の地域で空襲がありました。ウクライナや中東では現在も、市民が市街地へのミサイル攻撃や空襲にさらされています。

Jun 23, 202519 min

2025.06.19「ボクシング王国へ 坪井選手がアジア王座獲得」

世界ボクシング機構アジア・パシフィック・バンタム級王座決定戦10回戦に挑んだ、2021年世界選手権金メダリストで浜松工業高出身の坪井智也選手が同級1位のバン・タオ・トラン選手に3-0で判定勝ちしました。国内最速タイ記録となるプロ2戦目でのタイトル獲得。県勢初の世界チャンピオン誕生に期待が掛かります。

Jun 19, 202519 min

2025.6.18「静岡文学マルシェ」

県内外の文学愛好家が自主制作本を展示即売する「静岡文学マルシェ」が6月21日、静岡市葵区のMIRAIEリアンコミュニティホール七間町で開かれます。県内外のプロアマの作家やサークル約80組が作品集や同人誌を展示即売します。

Jun 18, 202521 min

2025.6.17「石破首相2万円給付へ」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『石破首相2万円給付へ』について解説。 物議を醸しているこの話題について詳しく解説いただきます。

Jun 17, 202518 min

2025.06.16「就職氷河期世代」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 参院選を控え、与野党が「就職氷河期世代」の支援策を打ち出しています。 就職氷河期世代は、バブル崩壊後に就職難だった、現在の40代から50代を中心にした世代です。非正規雇用の増加時期と重なり、年収の低さが指摘されるほか、高齢化に備えた社会保障の制度設計も課題になっています。 就職氷河期世代について考えます。

Jun 16, 202521 min

2025.06.12「身近な防災を考える」

静岡市葵区の青葉地区自治会連合会は1日、「おまちの防災フェスティバル」を同区の青葉シンボルロードで開いた。非常食の試食コーナーや簡易トイレを展示したブースなどを巡るスタンプラリーを通じ、来場者は楽しみながら防災意識を高めた」。自主防災組織が中心となったこのイベントから、生活に身近な防災を考えてみる。 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。

Jun 12, 202519 min

2025.6.11「小規模醸造所によるクラフトビール」

人気が高まっている小規模醸造所によるクラフトビールを地域振興に役立てようという県東部の官民連携事業が、静岡県の「ふじのくにのフロンティアを拓[ひら]く取り組み」の支援事業に認定された。 沼津、三島の両市とメーカーの組合でつくる「東駿河湾クラフトビール地域循環共生圏推進協議会」が、2025年度からの3年間でクラフトビールを核にした地域のブランド向上と関係人口創出を目指す。

Jun 11, 202521 min

2025.6.10「サクラエビの春漁終了」

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが『サクラエビの春漁終了』について解説。 3時のドリルメンバーに新加入の高橋さんに教えていただきます!

Jun 10, 202515 min

2025.06.09「富士山遭難救助有料化の是非」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 富士山の遭難者救助費用を有料化するかどうかが議論になっています。静岡県と山梨県は県防災ヘリの有料化について検討をスタートし、必要な調査や検討事項を協議する場を設けるとしています。

Jun 9, 202519 min

2025.06.5「ゴルフのユピテル静岡新聞SBSレディース開幕迫る」

ゴルフのステップ・アップ・ツアー「 ユピテル・静岡新聞SBSレディース」が20日から御前崎市の静岡カントリー浜岡コースで開催されます。今年は10回目の記念大会。レギュラーツアーでの活躍を誓う新人・若手選手とともに、プロを目指す県勢の高校生らアマチュア選手のプレーにも注目が集まります。 静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!

Jun 5, 202521 min

2025.6.4「5月31日・6月1日に開催された「FUJI&SUN'25 」について」

Jun 4, 202521 min

2025.6.3「鈴木康友知事就任1年を迎えて」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『鈴木康友知事就任1年を迎えて』について解説。

Jun 3, 202515 min

2025.06.02「備蓄米…令和の米騒動…これからどうなる?」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 政府備蓄米の販売が静岡県内でも始まり、少量ですが買い物客が安い備蓄米を購入しました。 物価高の中、少しでも安価なコメを買いたい消費者と、経費増や高齢化で厳しい状況にある生産者のはざまで、コメの価格と流通は今後、どのような展開となっていくのでしょうか。 話題のコメ問題について考えます。

Jun 2, 202524 min

2025.05.29「最近の「読者のひろば」投稿「記憶に残る昭和」から」

静岡新聞には読者投稿ページ「読者のひろば」が月―土曜にあります。今回は読者の皆さんから寄せていただいた投稿から、「記憶に残る昭和」を見ていきます。

May 29, 202521 min

2025.5.28「静岡 クラフトビール& ウイスキー フェア2025」・「東駿河湾クラフトビール推進協議会」

県内外のクラフトビール醸造所、ウイスキー蒸留所が集まる「静岡クラフトビール&ウイスキーフェア2025」(実行委員会主催)が24、25の両日、静岡市葵区の常磐公園で開かれました。きょうは10周年を迎えたこのイベントの今年の様子と、県内のクラフトビール醸造所の状況についてお話しします。

May 28, 202521 min

2025.5.27「新ローマ教皇とバチカンの発信力」

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが『新ローマ教皇とバチカンの発信力』について解説。 初のアメリカ出身の教皇が誕生しました。 ローマ教皇の影響力や今回の選出の意図など考えます。

May 27, 202524 min

2025.05.26「国交付金100億円減額の静岡県立中央図書館、どうなる!?」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 JR東静岡駅南口の県有地に整備する新県立中央図書館について、事業費への充当を見込んでいた国の交付金が約100億円減額される見通しになったことわかりました。 県教委は別の交付金による財源確保を目指しますが、負担額増加は必至です。建築予定の図書館のイメージ、ご覧になりましたか!?かなり魅力的ですが…今後進展していくのでしょうか?

May 26, 202519 min

2025.05.22「「痩せ」を考える」

日本肥満学会が4月、女性の低体重や低栄養が招く健康障害を新たな症候群として確立する必要があるとの提言を発表した。近年、体重が軽すぎる女性が増え、特に20代女性は2割強が低体重に当てはまるとされる。背景にあるのは「痩せていることは美しい」という価値観があるのでは、との指摘も。大学生へのアンケートから問題を考える。 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんの解説

May 22, 202519 min

2025.5.21「広がりをみせるアニメの地方制作」

「魔法少女まどか☆マギカ」「連盟空軍航空魔法音楽隊 ルミナスウィッチーズ」「3月のライオン」などで知られるアニメ制作会社「シャフト」のサテライトスタジオ「静岡スタジオAOI(アオイ)」が6月、開設3 年を迎えます。静岡市初のアニメ制作スタジオの現況と、近年盛んになっている地方都市でのアニメ制作について考えます。

May 21, 202522 min

2025.5.20「石橋湛山元首相の思想」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『石橋湛山元首相の思想』について解説。 今国会で石橋湛山の思想が再評価されています。

May 20, 202519 min

2025.05.19「模型・家具、静岡の地場産業を考える!」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 18日まで開催し、大盛況だった「静岡ホビーショー」。 静岡県の模型産業は、江戸時代から根付く木工産業が由来で、県内では木工家具製造も盛んです。同じルーツを持つ2つの地場産業について考えます!

May 19, 202520 min

2025.05.15「ラグビー・静岡ブルーレヴズ プレーオフへ」

ラグビーリーグワン1部の静岡ブルーレヴズが今季14勝4敗でクラブ史上最高の4位に食い込み、上位6チームで争うプレーオフに進出しました。17日に花園ラグビー場で行われる準々決勝の相手は5位の神戸。リーグ戦で2勝した相手を倒し、日本一を目指します。 静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!

May 15, 202518 min

2025.5.14「静岡県出身の漫画家」

静岡県出身の漫画家の新作が相次いで発表されました。きょうは注目の3作品を取り上げ、最新巻の見どころ、読みどころを解説します。

May 14, 202521 min

2025.5.13「ジョセフ・ナイさんを偲んで」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『ジョセフ・ナイさんを偲んで』について解説。 静岡新聞にも寄稿いただいていた ジョセフ・ナイさんについて詳しく教えていただきます。

May 13, 202516 min

2025.5.12「公立高校入試・併願制導入について」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 文部科学省が、公立高校入試で、1校しか受験できない「単願制」の見直しに向けた検討をはじめました。 すでに実施されている県もあるそうなのですが、これによってどんな影響が出るのでしょうか?

May 12, 202519 min

2025.05.08「J2磐田対藤枝 蒼藤決戦迫る」

熱戦が続くJ2で磐田対藤枝の県勢対決が11日、ヤマハスタジアムで行われます。現在、磐田は8位、藤枝は15位で、J1昇格を目指す両チームにとって負けられない戦い。今季から「蒼藤決戦」と名付けられ、互いの意地がぶつかります。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!

May 8, 202521 min