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SBSラジオ・ゴゴボラケ

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584 episodes — Page 4 of 12

2025.09.24「県内の特別支援学校の児童生徒の絵画、書などを集めた作品展「グランシップ 誰もがWonderfulアート」」

静岡市駿河区のグランシップで県内の特別支援学校の児童生徒の絵画、書などを集めた作品展「グランシップ 誰もがWonderfulアート」が開かれています。ゲスト展示として静岡市出身の彫刻家掛井五郎(かけい・ごろう)さんのさまざまな表現も紹介。きょうは2021年に91歳で亡くなった「レジェンド彫刻家」の功績と魅力を語ります。

Sep 24, 202521 min

2025.09.23「黄金時代だ!日本ボクシング界~その始まりは真冬の時代」

静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 日本が世界に誇るプロボクシングのスーパーチャンピオン、井上尚弥選手9月、最大の難敵を見事に破り、タイトル防衛に成功しました。 現在、日本人の世界チャンピオンは男子6人、女子3人!軽量級を中心に日本人がタイトルを独占、米国などと並ぶボクシング強豪国となっています。そして、静岡県にも世界に羽ばたく人材が出始めています。 しかし、今の黄金時代は簡単に生まれたものではありません。 今から40年ほど前の厳しい真冬の時代があったからこそと言えます。 日本ボクシング界の今と昔、これからをボクシング大好きな高橋記者に教えていただきました!

Sep 23, 202517 min

2025.09.22「駿府芸能保存会連合会」

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 全国各地でさまざまな伝統芸能が継承されている中で、静岡市には静岡浅間神社の廿日会祭(はつかえさい)に携わる芸能の保存会が幾つもあります。 9月20日(土)・21日(日)に駿府城公園で行われた駿府城夏まつりでは、これらの保存会でつくる駿府芸能保存会連合会がそれぞれの芸能をお披露目して、メインステージに熱い視線が注がれました!

Sep 22, 202520 min

2025.09.18「陸上・水泳王国しずおか 世陸と国スポで県勢大活躍」

陸上の世界選手権が東京の国立競技場で開催され、混合1600㍍リレーで浜松市立高出身の松本奈菜子選手がアンカーを務めた日本チームが予選で日本新記録を出して決勝に進み、8位入賞。女子3000㍍障害でも伊豆中央高出身の斎藤みう選手が日本新記録を樹立しました。また、県勢は滋賀国民スポーツ大会の水泳でも大活躍を見せ、4選手が金メダルを獲得しました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

Sep 18, 202525 min

2025.9.17「静岡市清水区出身の小説家 実石沙枝子さん」

静岡市清水区出身の小説家実石沙枝子(じついし・さえこ)さんが、祥伝社から新刊「マッドのイカれた青春」を発刊しました。2022年秋にデビューし、早くも6冊目の単著。きょうは新刊を出すたびに「最高傑作」を更新し続ける実石さんの作品の魅力を掘り下げます。

Sep 17, 202523 min

2025.9.16「昭和を彩った近鉄バッファローズ」

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが『昭和を彩った近鉄バッファローズ』について解説。近鉄愛全開でお送りします!

Sep 16, 202524 min

2025.09.15「市川記者のシリコンバレー体験記『自動運転』」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 先日出張で行った「シリコンバレー」でいろいろ体験をしたそうです!

Sep 15, 202521 min

2025.9.10「アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」の声優によるグループ Aqours と沼津の関わり」

沼津市を舞台にしたアニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」の声優9人によるグループAqours(アクア)の「フィナーレライブ」に合わせて制作されたドキュメンタリー映画「Aqours Documentary」が9月26日、全国で劇場公開されます。きょうは2015年から続くアクアの皆さんと沼津の関わりを振り返りながら、新作映画の見どころを紹介します。

Sep 10, 202523 min

2025.9.9「石破首相退陣表明」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが解説。 世間を騒がせるこのニュースをより詳細に紐解いていきます。

Sep 9, 202518 min

2025.09.08「フェスタしずおかの歴史と『駿府城夏まつり』」

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 9月20日(土)・21日(日)に静岡市の駿府城公園で『駿府城夏まつり』が行われます! この場所ではかつて『フェスタしずおか』という夏まつりイベントが30年近くにわたって行われ、現在も引き継がれる駿府城夏まつりの前身として多くの人たちに記憶されています。 フェスタしずおかとはどのようなイベントだったのか振り返りながら、今年の駿府城夏まつりについてもご紹介します!

Sep 8, 202523 min

2025.09.04「パラサーフィンの聖地・静波」

障害があっても楽しめるパラサーフィンが牧之原市静波を拠点にして、全国に広まっています。地元で生まれ育ち骨肉腫を発症しながら競技に挑戦した多田悠(ゆう)さんの姿は周囲に大きな影響を与え、普及を後押ししました。悠さんと、悠さんから影響を受けて全国で体験会を開くパラサーフィン世界選手権金メダリストの物語を追いました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

Sep 4, 202522 min

2025.09.03「滞在型音楽制作スタジオ「MUSIC inn Fujieda」」

ロックバンド「アジアン・カンフー・ジェネレーション」の後藤正文さん(島田市出身)が主導する滞在型音楽制作スタジオ「MUSIC inn Fujieda(ミュージック・イン・フジエダ)」の建設工事が最終盤にさしかかっている。10月には機材の搬入も始まる予定。茶倉庫として利用されてきた土蔵を改造した、全国でも例のないレコーディングスタジオがもうすぐ誕生します。

Sep 3, 202522 min

2025.9.2「戦後80年〜あの戦争が終わったのはいつ?あの戦争をなんと呼ぶ?」

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが『戦後80年〜あの戦争が終わったのはいつ?あの戦争をなんと呼ぶ?』について解説。

Sep 2, 202519 min

2025.09.01「インドと静岡県の官民連携」

静岡新聞・浜松総局編集部長の高松勝さんが解説。 もともと、インドには県内製造業の企業が多く進出していて、 2024年末、静岡県と浜松市が現地の州や市とそれぞれ友好協定を締結しました。 ビジネス分野の人材交流はもちろん、文化、スポーツなど幅広い分野で交流が活発化する可能性があります。 政府レベルでも連携が進む、インドとの今後の関係について、考えます。

Sep 1, 202520 min

2025.08.28「眠れていますか?」

(8月22日付 静岡新聞「NEXT特捜隊」より) 「夜中に目が覚めてしまう」「寝た気がしない」。睡眠に関する悩みが尽きないのは、暑さのせいだけではないだろう。静岡新聞社「NEXT特捜隊」が7月中下旬、通信アプリLINE[ライン]を通じて、N特通信員に睡眠に関するアンケートを実施したところ、「熟睡できない」「寝付きが悪い」などさまざまな声が寄せられた。健康的な眠りを手に入れるにはどうすればいいか-。 静岡新聞 編集局 生活報道部 山本淳樹に伺う。

Aug 28, 202522 min

2025.8.27「県外の「静岡的展覧会」」

ことしの夏は県外の各地で静岡ゆかりのアーティストの作品が見られました。夏休みの最後に、また9月の連休に足を運ぶことをおすすめする、県外の「静岡的展覧会」をご紹介します。

Aug 27, 202522 min

2025.8.26「進化を続ける日本のアイス」

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが『進化を続ける日本のアイス』について解説。 アイス大好き川内さんが日本のアイス史などアツく語ります!

Aug 26, 202526 min

2025.08.25「駿府城に関する重大資料発見!?」

静岡新聞教育文化部長・論説委員の宮城徹さんが解説。 大御所時代の徳川家康が造った駿府城の構造が分かる絵図が山梨県内で発見。城郭の専門家や歴史学者たちは「戦闘時に使用する軍事的な建物の規模や配置が分かる初めての絵図で、築城の全容に迫る第一級の資料」と評価しています。 あらためて、駿府城の歴史などもたどりながら、解説していただきました!

Aug 25, 202523 min

2025.08.21「競泳のインターハイで県勢が躍進」

広島市で20日まで開催された全国高校総体の競泳で県勢が大活躍を見せました。男子200㍍平泳ぎで浜松商業高1年の宮崎緒里(いおり)選手が見事に優勝を果たし、女子800㍍自由形では飛龍高3年の佐藤麗(うらら)選手が3位で表彰台に上がりました。リレー種目でも男子400㍍メドレーリレーで浜松商業高が7位、女子400㍍リレーと800㍍リレーで飛龍高がいずれも8位に入賞しました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

Aug 21, 202525 min

2025年8月20日放送 「静岡県ゆかりの音楽アーティスト」

今年の夏は静岡県ゆかりの音楽アーティストの新作発表が相次ぎました。 きょうは、彼らの曲を聴きながら、魅力を掘り下げていきます。 ※楽曲音源はぜひradikoタイムフリーでお楽しみください!

Aug 20, 202516 min

2025.819「北方領土は身近な問題」

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが『北方領土は身近な問題』について解説。 北方領土と静岡、実は関係深いんです。

Aug 19, 202519 min

2025.08.18「広陵高校の出場辞退から、高校野球問題を考える」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 今年の大会も大変盛り上がっていますが、そんな中、広島県代表の広陵高校が大会前の不祥事がSNSで炎上し、出場を辞退する事態が起きました。 時系列を整理しながら、問題を考えます。

Aug 18, 202520 min

2025.08.14「飛び込みの伊熊扇李選手 世界へダイブ!」

ジュニア時代から実績を積み重ねてきた期待のダイバー、浜松市出身の伊熊扇李(せんり)選手が7月にシンガポールで行われた水泳の世界選手権で須山晴貴選手とペアを組んで男子シンクロ板飛び込みに出場しました。結果は予選11位で決勝へ進めず、「最後まで力を出し切れなかった」と悔しがりましたが、大舞台で確かな一歩を踏み出しました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

Aug 14, 202522 min

2025.08.13「浮月楼内の新施設で行われている「庭園アーカイヴ」」

静岡市葵区の料亭「浮月楼」内の「浮月花寮」で、庭園アーカイヴ・プロジェクトの浮月楼庭園の四季を題材にした映像作品「終らない庭のアーカイヴ 」が31日まで展示されています。8月2日には同じ会場で、日本庭園に関するトークイベントも行われました。

Aug 13, 202522 min

2025.08.12「戦後80年と日本国憲法」

静岡新聞ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 今年は終戦から80年の節目の年。15日には終戦の日を迎えます。この間(かん)、国の指針として存在し、戦後の日本の基礎を築き上げたのが日本国憲法です。 国民主権、平和主義、基本的人権の尊重の三大基本原則にあるように、私たちの生活にも密接に結びついています。 戦後まもなく制定された日本国憲法。今の時代に合わない部分があるとして改正を目指す動きと、国の繁栄につながった憲法は守るべきとする意見があります。 今後、憲法はどうあるべきか、皆さんの考えるきっかけになればと思います。

Aug 12, 202520 min

2025.08.7「「読者のひろば」の投稿から見る「記憶に残る昭和」」

8月6日は原爆忌。広島への原爆投下から80年がたちました。直接の被爆者は初めて10万人を切り、平均年齢も86・13歳と高齢化が進んでいます。被爆体験、また戦争体験、戦後の体験を継承する取り組みが求められています。 静岡新聞には読者投稿ページ「読者のひろば」が月―土曜にあります。「記憶に残る昭和」の投稿が、続々と集まっています。

Aug 7, 202523 min

2025.8.5「石破首相を取り巻く民意の複雑化」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『石破首相を取り巻く民意の複雑化』について解説。 石破首相の去就に注目が集まっています。

Aug 5, 202518 min

2025.08.04「津波警報発令、県内の状況は?」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 静岡県は、ロシア・カムチャツカ半島付近を震源とする地震を受けて避難所などに避難した人数について最大8203人だった、と発表。 気象庁によると、本県沿岸部には繰り返し津波が押し寄せ、同日午後4時半までに下田港で最大60センチの津波を観測しました。 注意報と警報の基準は?避難の状況はどうだったのか?報道はどうだったのか?など詳しく伺います。

Aug 4, 202519 min

2025.07.31「陸上女子の新星 青木アリエ選手に注目」

陸上女子400メートルで東海大翔洋高出身の青木アリエ選手が5月にエコパで行われた静岡国際陸上で日本新記録相当の51秒71を出し、存在感を示しました。当時はペルー国籍で日本記録とはなりませんでしたが、2008年以来破られていないタイムを意識するきっかけになりました。急成長する21歳は「プレッシャーを感じずメンタルに余裕を持てれば、51秒台前半は狙える」とさらなる高みに視線を向けています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

Jul 31, 202523 min

2025.7.30「対談本「演劇脳とビジネス脳」と県内見た各種演劇の演目」

静岡県舞台芸術センター(SPAC)の宮城聰(みやぎ・さとし)芸術総監督と、日本を代表する9人のビジネスパーソンによる対談を収録した書籍「演劇脳とビジネス脳」が7月24日に発刊されました。きょうはこの本を中心に、7月に静岡市内で行われたいくつかの演劇公演についてお話しします。

Jul 30, 202521 min

2025.7.29「沼津に広がるエンタメの輪」

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 吉本興業の劇場にラブライブ!に...沼津が盛り上がっています。

Jul 29, 202517 min

2025.07.28「日米関税15%で合意!その影響は?」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 日米の関税交渉が合意に達し、当初25%とされていた日本への相互関税は15%になると発表されました。輸出企業には厳しい展開となり、景気への影響が懸念されます。相互関税が今後、県内の産業、県民生活にどう影響していくか、考えます。

Jul 28, 202519 min

2025.07.24「どうなった? 選択的夫婦別姓制度」

政治課題の一つとして話題になっている「選択的夫婦別姓制度」。国政選挙では候補者や政党の主張が分かれるテーマだが、国会審議は進まないまま時間切れに。1990年代から状況は変わらないままだ。参院選を経て、議論はどうなっていくのか、着目していきたい。

Jul 24, 202525 min

2025.7.23「第49回全国高校総合文化祭「かがわ総文祭2025」」

文化部のインターハイとも呼ばれる第49回全国高校総合文化祭「かがわ総文祭2025」が7月26日、香川県で開幕します。全国から生徒約2万人が参加し、高松市など10市町を会場に演劇や合唱、囲碁、小倉百人一首かるたなど23部門で成果を披露する。7月31日まで。

Jul 23, 202520 min

2025.7.22「学校の水泳授業」

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが『学校の水泳授業』について解説。 水泳授業のあり方が変わりつつあります。

Jul 22, 202522 min

2025.07.21「参院選振り返り・今後どうなる?」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 参院選は20日投開票され、自民・公明両党は計66の改選議席を47に減らす大敗で、非改選75と合わせても参院全体の過半数(125)を割り込みました。石破茂首相(自民総裁)は続投の意向を表明しましたが、衆院に続き参院でも少数与党に転落したことで、首相の政権運営は一層困難になります。

Jul 21, 202522 min

2025.07.17「高校野球7回制はあり?なし?」

熱戦を展開中の全国高校野球選手権静岡大会で、各校が暑さ対策に工夫を凝らしています。熱中症など健康被害への懸念が年々高まる中、試合会場での対応だけでなく、伝統校のしがらみにとらわれず帽子などを日光が反射しやすい白色に変えたチームも現れました。今後は猛暑日も予想され、各校は連戦を乗り切ろうと試行錯誤を続けています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

Jul 18, 202525 min

2025.7.16「直木賞受賞作品を予想」

日本文学振興会主催の第173回芥川賞、直木賞の選考会が7月16日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれます。

Jul 16, 202520 min

2025.7.15「参院選の行方」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『参院選の行方』について解説。 今週末に迫った参院選の展望について教えていただきます。

Jul 15, 202516 min

2025.07.14「ウナギの資源保護の現状」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 今年も、「土用の丑(うし)の日」が近づき、小売りや外食などの業界でウナギ商戦が活発化してきました。 稚魚のシラスウナギの漁獲は若干回復傾向にありますが、資源状況としては厳しいまま… 動植物の国際取引を規制する今年秋の国際会議で、ウナギの保護策が議論されることが決まり、会議の状況によってはウナギの取引が一層厳格化される可能性があります。 ウナギの資源保護と食卓への影響について、考えます。

Jul 14, 202518 min

2025.07.10「地域の側溝清掃どうなっている?」

地域の道路の側溝清掃に取り組む自治会・町内会は多い。読者の疑問に応える静岡新聞社「NEXT特捜隊」に、静岡市清水区の男性(72)から「自治会で側溝を清掃したが、ふたを開けるので大変な作業だった。参加者の高齢化が進み、あと何年続けられるか心配」との声が寄せられた。側溝清掃はそもそも自治会・町内会の仕事なのか、もしできなくなったらどうするか、負担を軽減する方法は-。 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。

Jul 10, 202524 min

2025.7.9「第11回県高校軽音楽大会」

高校部活動のバンドが楽曲を競う「第11回県高校軽音楽大会」(県高校文化連盟軽音楽専門部主催)が6月29日、静岡市駿河区のグランシップで開かれた。コピー曲、オリジナル曲の2部門の音源審査を通過した11校23バンドが登場し、仲間と培ったバンドアンサンブルをホールに響かせた。最優秀賞には、オリジナル曲「激昂(げっこう)」を演奏した清水国際軽音楽部の5人組「ある∞に。(アルハニ)」が選ばれた。

Jul 9, 202521 min

2025.7.8「沼津市のアートプロジェクト カベヌマ」

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが『沼津市のアートプロジェクト カベヌマ』について解説。 市民有志で立ち上がったプロジェクトです。

Jul 8, 202516 min

2025.07.07「どうなる!?伊東市長」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 先週月曜(6/30)にもこのコーナーで解説していただきましたが、続編です。 この1週間で、全国ニュースにもなっている「伊東市長・田久保真紀氏の学歴詐称疑惑」。 伊東市議会はきょう・7日の6月定例会最終本会議で、田久保氏の辞職勧告決議案に加え、法令に基づく強い調査権限を有する百条委員会の設置決議案を、いずれも全会一致で可決しました。 今後この問題はどうなっていくのでしょうか。

Jul 7, 202520 min

2025.07.3「高校野球静岡大会いよいよ開幕」

第107回全国高校野球選手権静岡大会の開会式が、草薙球場で行われました。選手の保護者ら観客が見守る中、前年優勝の掛川西を先頭に中部、西部、東部の順に109校107チームが行進。選手宣誓は城南静岡の山本颯琉(そうる)主将が務めました。1回戦は5日から県内10球場で始まり、順調に日程が進めば、決勝は28日の予定。

Jul 3, 202520 min

2025.7.2「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」

横浜市西区の横浜美術館 で6月28 日、旧戸田村(現沼津市)出身のクリエイティブディレクターで東京芸術大名誉教授の佐藤雅彦さんの創作活動の軌跡をたどる「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」が開幕しました。

Jul 3, 202523 min

2025.7.1「訪問介護サービスの不足」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『訪問介護サービスの不足』について解説。 人手不足や報酬の引き下げなどさまざまな要因が関係しているようです。

Jul 1, 202513 min

2025.06.30「伊東市長の学歴詐称疑惑」

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 5月の伊東市長選で初当選した田久保真紀市長に学歴詐称の疑いが浮上しています。伊東市議会の代表質問で市議が田久保市長の「1992年に東洋大学卒業」という経歴について「詐称している疑惑がある」と指摘。田久保市長は7月上旬に会見を開き、卒業を証明するとしています。

Jun 30, 202518 min

2025.06.26「マイナンバーカード更新期」

2016年1月に交付を開始し、本人確認や健康保険証として利用されているマ‬イナンバーカード。10年の有効期限を迎える人が増え、25年度から更新が本格‬化する。総務省の想定では有効期限が5年となっているマイナンバーカード内の電‬子証明書を含め、25年度の更新は全国で約2780万件に上るとされ、県内市町‬でも窓口の増設など対応を強化している。 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。

Jun 26, 202523 min

2025.6.25「映画「国宝」」

芸道に身をささげた歌舞伎役者の半生を描く吉沢亮さん主演の映画「国宝」が大ヒットしています。6月23日に興行通信社が発表した映画観客動員ランキングによると20~22日の週末3日間で約34万8000人を動員し、公開3週目で首位を獲得しました。県内では9館で上映中。きょうはこの作品の見どころを独自の視点で解説します。

Jun 25, 202522 min