
SBSラジオ・ゴゴボラケ
557 episodes — Page 1 of 12
2026.5.13 「県立美術館40周年と開催中の記念展について」
2026.5.12「日本国憲法を『つくった』のは誰?」
2026.5.11「浜松市出身の作家、鈴木光司さんの子育て論」
2026.5.7「レスリングは世界を救う?」
2026.5.6「静岡県出身の漫画家 塚田ゆうたさんの作品『RIOT』の世界」
2026.5.5「こどもの日について考える」
2026.4.30「蛍光灯→LED」
2026.4.29「磯村勇斗さんが出演した数々の映画作品の中から、個人的なベスト3」
2026.4.28「老いる桜の現状。末永く楽しむための方策は?」
2026.4.27「浜名湖でアサリ激減、潮干狩りを楽しめる日はいつ?」
2026.4.23「自転車の季節」
2026.4.22「『SHIZUOKAせかい演劇祭2026』の見どころ」
2026.4.21「静岡新聞伝統の「茶況」~戦前からの足跡を辿る」
2026.4.20「静岡新聞デジタルでよく読まれた記事〜さわやか新静岡セノバ店閉店など〜」
2026.4.16「高校野球はDH制でどう変わる?」
2026.4.15「静岡県ゆかりの女性作家がこの春、次々新作を発刊」
2026.4.14「権力者の番人〜元警察官・増田壮平と西園寺公望〜」
2026.4.13「静岡県からの伊勢参り」
2026.4.09「うなぎパイ」
※3月29日 静岡新聞「ふるさと 甘い誘惑」から 数々の銘菓がある静岡県。中でも「土産物の定番」として知られる「うなぎパイ」は高い知名度と人気を誇る。県民にとって「当たり前」のお菓子を、改めて見つめ直してみた。
2026.4.8「現代美術家 柳澤紀子さん」
現在、袋井市の「樂土舎」で個展を開催中!現代美術家の巨匠 柳澤紀子さんについて、静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説。
2026.4.7「2026年度当初予算案成立へ」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『2026年度当初予算案成立へ』について解説。2026年度当初予算案が7日の参院本会議で可決、成立する見通しになりました。予算成立が年度をまたいで4月にずれ込むのは2015年以来11年ぶりとなります。
2026.4.6「エイプリルフールの嘘はどこまで許される?」
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 4月1日のエイプリルフールのSNSでの「嘘」が波紋を呼んでいます。 Xでは、企業の公式アカウントが嘘のポストをするのが恒例行事になっていますが、毎年どこかしら炎上…。 SNSでのエイプリルフールの嘘はどこまで許されるのか。 エイプリルフールの起源なども学びながら、一緒に考えてみたいと思います。
2026.4.2「ラグビー静岡 背番号9の系譜」
ラグビー・リーグワン1部の静岡ブルーレヴズが上位の神戸とアイスタ日本平で対戦し、20-41で敗れました。試合前から順位を二つ下の9位に落としましたが、6位のBL東京も敗れたためプレーオフ圏との勝ち点差は5のまま。リーグ戦は残り5試合。プレーオフ進出を目指し、負けられない戦いが続きます。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.4.1「2026年本屋大賞」
全国の書店員が「一番売りたい本」を選ぶ「2026年本屋大賞」の大賞作品が4月9日に発表されます。2024年12月1日から2025年11月30日までの間に刊行された日本の小説を対象に、全国の書店員が投票します。きょうは候補10作から、大賞受賞作を予想します。
2026.3.31「静岡茶に未来はあるか~ブームに頼らず、強み生かせ~」
「静岡茶に未来はあるか~ブームに頼らず、強み生かせ~」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
2026.3.30「静岡大学が進めている『未来創成ビジョン』」
静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 静岡大学が、地域の発展に貢献するための「未来創成(そうせい)ビジョン」を進めています。土地の魅力や豊かさが詰まった理想の静岡県像を掲げ、そこに到達するために静岡大学の総合的な力を結集するというプランです。ビジョンが達成されるとどのような静岡県が実現するのでしょうか。具体的な目標を課題と合わせて見てみたいと思います。
2026.3.26「自転車の違反に「青切符」」
2026年4月1日から、自転車の悪質・危険な違反に「青切符」が交付されて反則金の納付が通告されるようになる。気軽な乗り物として親しまれている自転車だが、事故が後を絶たず、事故防止のための「規制」が強化されてきた。自転車に乗る環境と利用者の意識について考える。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
2026.3.25「映画「みんな、おしゃべり!」」
2026.3.24「三島市がホール座席をリユースで更新」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 三島市が市民文化会館の老朽化した座席の更新で、閉館した他県の公共ホールの座席を再利用することになった。無償で譲り受け、新品の購入に比べ、費用が大幅に抑えられる。ごみ減量の視点を含め、賢く経費を節減する好事例と言えるのではないか。
2026.3.23「『静岡新聞デジタル編集部長』Xアカウントの1年振り返り」
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 市川さんが2025年4月から運用しているXアカウントのインプレッション(表示回数)ランキングを紹介。 2025年度の静岡を振り返るのにも役立ちますし、市川さんの人柄も垣間見えるかも・・・? ↓『静岡新聞デジタル編集部長』Xアカウント https://x.com/shizushin_news
2026.3.19「WBCから見た日本とメジャーの差」
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表は大谷翔平選手らメジャーリーガーを中心に連覇に挑みましたが、残念ながら準々決勝でベネズエラに敗れてしまいました。WBCに負けじと、県内でもプロ選手を夢見る中学生球児がしんきんカップ県中学選抜野球大会で熱戦を繰り広げ、浜松開誠館が浜松入野との浜松対決を制し、初の栄冠に輝きました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.3.18「泊まれるビール醸造所」
静岡県は、多数のクラフトビール醸造所が存在する「クラフトビール王国」。ビールの多様性ともに、「泊まれる」醸造所が多いのも静岡県の特徴と言えるでしょう。春の観光シーズン、ビール醸造所での「お泊まり」ツアーはいかがですか。
2026.3.17「森恪に見るナンバー2のあり方」
「森恪に見るナンバー2のあり方」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
2026.03.16「私立高無償化、県内受験生の進路選択は?」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 2026年度は、全国の私立高の授業料が無償化されることで、受験生たちの学校選びに関心が高まっています。 全国的に公立高離れの動きが進むという見方が強まる中、県内の受験生たちはどのような視点で高校を選択しているのでしょうか。 この春の高校入試で見られた傾向を追ってみました。
2026.3.12「ジェンダー・ギャップ指数」
3月8日は国連が提唱する「国際女性デー」だった。この日に合わせて「地域からジェンダー平等研究会」が、「都道府県版ジェンダー・ギャップ指数」を公表している。静岡県の指数は経済分野で44位、行政分野で37位などと「低迷」した状態が続いている。この数字が意味するものとは何かを考える。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
2026.3.11「静岡県 コンテンツ産業を経済振興の柱へ」
静岡県は、世界的な成長が見込まれるアニメやゲーム、漫画などコンテンツ分野を地域経済の向上に活用するため観光、企業誘致など多面的な取り組みを推進する。3月下旬には官民が連携して情報共有や支援活動を行うコンソーシアムを発足する。
2026.3.10「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」
「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」いうテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。仲間からは神様とあがめられ、ライバルからは恐れられた鶴平と謙蔵。どんな力があったのでしょうか。
2026.3.10「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」
「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」いうテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。仲間からは神様とあがめられ、ライバルからは恐れられた鶴平と謙蔵。どんな力があったのでしょうか。
2026.3.9「静岡市が清水港に計画する「海洋文化施設」」
静岡市が清水港に整備を予定し、着工が大幅に遅れている海洋文化施設「海洋・地球総合ミュージアム」について、静岡市の難波喬司市長は3月6日の定例記者会見で、「着工するかどうか、最終決断する時期に来ている」と説明しました。2026年度中、つまり今月中に方針を決めるとのことです。
2026.3.5「熱海富士が県勢96年ぶりの新三役」
熱海市出身の熱海富士が新小結昇進を果たしました。県内出身では、1930年夏場所の天竜以来、96年ぶりの新三役です。県勢はほかにも幕内に焼津市出身の翠富士がいて、飛龍高出身の大青山が十両から初入幕を狙い、幕下で焼津市出身の吉井も新十両を目指しています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.3.4「日本を代表する建築家の一人 菊竹清訓と静岡の関わり」
2026.3.3「政府の2026年度予算案をめぐって」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『政府の2026年度予算案をめぐって』について解説。 高市早苗首相の施政方針演説など政府4演説に対する各党代表質問が衆参の本会議で行われました。自民党が圧勝した衆院選後、初の本格論戦です。首相は2026年度予算の3月末までの成立を目指すと明言しました。
2026.3.2「将棋のA級順位戦リーグが静岡で開催されているワケ」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 将棋の藤井聡太名人への挑戦者を決めるA級順位戦リーグの最終局が2月26日、静岡市の浮月楼で行われました。名人のタイトルをうかがうトップ棋士10人が、年間を通じた総当たり戦を繰り広げ、1位になった棋士が挑戦権を得られます。将棋界が大きく盛り上がるこの一斉対局が静岡市で行われている背景には、徳川家康が大御所時代に将棋の名人制度を創設したという史実があります。
2026.2.26「労働時間の規制緩和」
「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」。自身の働く姿勢を示した高市早苗首相の言葉、皆さんはどう受け止めましたか。その高市首相の指示を受け、労働時間の規制緩和の検討が始まっています。皆さんは、自分の働き方に納得していますか。規制緩和をどう考えますか。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
2026.2.24「大学入学金の二重払い」
複数の大学に合格した人が進学先以外にも入学金を納付する「二重払い」。長年、受験生の家庭を悩ませてきたこの問題について、文部科学省が大学に負担軽減を求めたり、実態を調査したりするなど解消に向けて動き出しました。今日はそのテーマについて静岡新聞論説委員の川内十郎さんと考えます。
2026.2.19「ミラノで日本選手が飛躍。冬季五輪の未来は?」
イタリアで開催中のミラノ・コルティナ冬季五輪で日本選手が大活躍を見せています。既に史上最多のメダル数を更新するメダルラッシュ。スノーボードとフィギュアでは金メダルを獲得しました。一方、県勢でスノーボード女子パラレル大回転に出場した掛川市出身の三木つばき選手は惜しくも6位。4年後の金メダル獲得へ、新たな挑戦が始まります。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.2.18「静岡県ゆかりの音楽アーティストの魅力」
2026.2.17「二・二六事件90年〜完全包囲の中、首相はどう脱出したか〜」
「二・二六事件90年〜完全包囲の中、首相はどう脱出したか〜」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。未曾有の惨事として知られるこの事件、世紀の救出劇を取り上げます。
2026.2.16「スーパー戦隊シリーズ終了&静岡のご当地ヒーロー」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 今回はスーパー戦隊シリーズについて。 正義のヒーローが活躍する特撮のテレビ番組「スーパー戦隊シリーズ」が2026年2月8日の放送で終了しました。 このシリーズは1975年に「秘密戦隊ゴレンジャー」からスタートし、悪と戦うストーリーだけでなく、ヒーローそれぞれの必殺技や個性から長く人気を集めてきました。 出演者から人気俳優を輩出するなど社会に与えてきた影響は大きく、静岡県内でもご当地ヒーローが登場しています。
2026.2.12「リチウムイオン電池を考える」
リチウムイオン電池を含む製品が原因の発火事故が多発していることを受け、県内の市町がごみの回収方法を見直す動きが広がっている。可燃・不燃ごみに混ざると収集車や清掃工場での火災につながるため、各市町は対応を急いでいる。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説