
SBSラジオ・ゴゴボラケ
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2024.12.23「焼津市議がブレイキングダウン出演」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 焼津市議会が無所属議員に政治倫理基準に反する行為の疑いがあるとして政治倫理審査委員会を設置。 審査するのは、議員としての品位と名誉を害する複数の言動があったとの内容です。 若者の政治参加を促したいという思いもあるようなのですが、議員バッジをつけて出演したことを否定的に考えるという方も。さまざまな目線から考えます。
2024.12.18「静岡はマンガ王国!? 静岡ゆかりのマンガ」
富士市出身の作家・宮島未奈さんのベストセラー「成瀬は天下を取りにいく」が累計95万部を突破!また、県内出身の泥ノ田犬彦さんの「君と宇宙を歩くために」は、今年4月に「マンガ大賞2024」で大賞に輝いた。今回は、静岡ゆかりのマンガを静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介する。
2024.12.17 「共生社会と日本語」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 日本社会が少子高齢化で縮小していく中、外国人への依存度はこれからますます高まります。 実際日本に住む外国人は急増していて、政府が「国策」としてさらに増やそうとしています。 外国人が日本に住む基盤となる日本語の「教育」や迎え入れる側の心構えとして「やさしい日本語」はどうなっているか教えていただきます。
2024.12.12「静岡は都市部に山が沢山!身近で楽しむ低山歩きの魅力」
標高1000mほどの比較的登りやすい“低山”。 静岡県は3000m級の山々が多いイメージですが、実は都市部にこの低山がたくさんあり、四季を通じて山歩きを楽しめるんです! 今回は静岡新聞の山本記者に「低山ウォークの魅力」を教わります。
2024.12.11「静岡の日本酒や蔵元の現況は?」
ユネスコ(国連教育科学文化機関)の政府間委員会は、日本が提案した「伝統的酒造り」をユネスコ無形文化遺産に登録した。今回は、静岡の日本酒や蔵元の現況について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介!
2024.12.10 「どうする、どうなる年賀状」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 メールやSNSの浸透で正月の伝統文化「年賀状」は今大きな岐路に立たされています。 10月に郵便料金が値上げされたことも、年賀状離れにさらに拍車をかけそうです。 年賀状離れの実態や年賀状の歴史などについて教えていただきます。
2024.12.09「静岡10大ニュース!2024年、何があった?」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説! 2024年も残りわずか…ということで、静岡に関するニュースを振り返ります。 年末、静岡新聞に10大ニュースが掲載されるので、そちらもチェック! 市川さんが出演している「フジヤマ6」のYouTubeも要チェック! https://youtu.be/oHAKBJKD8vc?si=ymUmTJGm1fUPGFmx
2024.12.05「スポーツと応援の関係性・グッドルーザーの精神を考える!」
今年もスポーツが盛り上がった1年でした! 様々な名シーンが生まれたわけですが、応援・サポーターの影響も忘れてはいけません。 応援あってのスポーツ。ファンあってのスポーツ。 「応援」という観点、「グッドルーザー」という観点からスポーツを考えます。 解説するのは静岡新聞・運動部の寺田拓馬記者です!
2024.12.04「全国も注目!静岡書店大賞とは?」
県内の書店員と図書館員が選ぶ「第12回静岡書店大賞」が3日、発表された。小説部門では静岡市出身の岡田真理さんが書いた「ぬくもりの旋律」(河出書房新社)が選出!また、河出書房新社主催の第61回文芸賞に、浜松市出身の松田いりのさんが書いた「ハイパーたいくつ」が応募総数2111作の中から選ばれました。今回は「静岡書店大賞の概要を静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説!
2024.12.03「トランプ次期大統領、主要国への追加関税を決定」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『トランプ次期大統領、主要国への追加関税を決定』について解説。 トランプ次期大統領は中国からのほぼすべての輸入品に10%の追加関税を、来年1月20日の就任初日には、メキシコとカナダからのすべての輸入品に25%の関税を課す大統領令に署名することを明らかにしました。
2024.12.02「気候変動と経済活動」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 国連の気候変動枠組み条約締約国会議が11月末に閉幕し、温室効果ガス削減を巡る国際協議の難しさがあらためて浮き彫りになりました。 気温上昇、気候変動への懸念が高まる中、企業や個人ができること、すべきことは何か… 気候変動と経済活動について考えます。
2024.11.28「遂に開催!しずおか市町対抗駅伝の魅力」
第25回しずおか市町対抗駅伝競走大会が30日、静岡市内で行われ、市の部23市25チーム、町の部12町12チームが出場します。レースは午前10時スタート。古里を代表するランナーが故郷の誇りを胸に、初冬の駿河路でたすきをつなぎます。 各市町の注目が集まるこの大会について、静岡新聞の寺田拓馬記者が解説!
2024.11.27「演劇部の甲子園!高等学校演劇研究大会」
11月23・24に菊川市の菊川文化会館アエルで「第48回静岡県高等学校演劇研究大会」が行われた。県東部、中部、西部の各地区から推薦された12校が出場し、選考の結果、来年1月の関東高校演劇研究大会への出場は伊豆伊東高校、韮山高校に決まりました。演劇の甲子園とも言われる高等学校演劇研究大会について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説!
2024.11.26「子どもの居場所が過去最多を更新」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『 子どもの居場所が過去最多を更新 』について解説。 「子どもの居場所」が過去最多にまで増えているそうです。 貧困対策や孤立解消といったニーズへの対応が進み、幅広い世代が集う場所としても定着しつつある現在、その背景には何があるか、教えていただきます。
2024.11.25「まだまだ現在進行形!兵庫県知事選でネット選挙を考える」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 失職後に出直し出馬した斎藤元彦氏が制した兵庫県知事選。 当初劣勢とみられた斎藤氏はSNSなどのインターネット戦略が功を奏し、熱狂的な支持を獲得! 若者らの票を取り込み、「本命」だった元尼崎市長稲村和美氏との形勢を逆転させました。 このSNS戦略について新たに出た情報が公職選挙法違反にあたるのでは?と言われていたり… マスコミvsSNSの構図が語られたり… ネット選挙の時代がやっときた!?良い社会に近づいてる!? 今回の選挙を整理しながらいっしょに考えましょう!
2024.11.21「30~40代女性の体力が低下!?」
今、30~40代の女性の体力が低下している。この世代を中心に女性は運動習慣のある人が男性に比べて少ない傾向にあり、健康維持に向けた生活改善が大きな課題となっている。体力を保ち、健康を維持するにはどの程度の運動が必要か?静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!
2024.11.20「間もなく生誕100年!三島由紀夫と静岡の深いつながり」
戦後日本を代表する作家で、ノーベル文学賞の有力候補でもあった三島由紀夫。その文学はもちろん、作家の思想や行動、死の真相などが、さまざま人によって連綿と語られてきました。 来年1月には生誕100年を迎える彼は実は静岡県との深いつながりがあったんです! 静岡新聞の橋爪充記者が解説します。
2024.11.19「2050年単身世帯40%越え」
26年後の2050年には全世帯を占める一人暮らしの割合が27都道府県で40%を超えることがわかりました。 1人世帯が増えていくことでどんな問題が起きるのか、どう対処していくべきか、 静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんに教えていただきます。
2024.11.18「年収の壁について」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 衆院選後の政治課題として、活発に議論されている「年収の壁」。 103万、106万、130万…いろいろ聞きますがどう違うんだろう…。 どんな「壁」があり、見直しが実現すると生活はどう変化するのか、見直す上でどんな課題があるのか。 年収をめぐる税制、社会保障制度の現状と課題について考えます!
2024.11.14「高校サッカーの魅力!」
第103回全国高校サッカー選手権県大会決勝トーナメントは9日、準決勝を袋井市のエコパスタジアムで行い、静岡学園が2年連続、浜松開誠館は2年ぶりに決勝へ進みました。静岡学園はFW乾皓洋選手が2得点するなど6-1で飛龍に快勝。浜松開誠館は後半にMF森下太陽選手が決勝点を挙げ、2-1で藤枝明誠を下しました。決勝は16日午後1時から、静岡学園は15度目、浜松開誠館は3度目の全国舞台を目指し、エコパで対戦します。注目ポイントを静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2024.11.12 「医師の偏在という問題」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 国内の医師数が増え続ける一方で、大都市圏への集中や労働負荷・医療リスクが少ない診療科の 従事者増が目立つなど、医師の偏在が生じているそうです。 「地域」と「診療科」の2つで偏在が起きている今、何が原因でどんな問題が今後生じるか考えます。
2024.11.07「静岡やさかなプロジェクトから地産地消を考える!」
野菜と魚の消費拡大を目指す取り組みが県内で本格始動した。その名も「静岡やさかなプロジェクト」。県と県漁業協同組合連合会、キユーピーの3者が連携し、魚と野菜を手軽に食べられるメニューを提案する。県内スーパーや飲食店で普及を進め、県民の健康増進につなげる狙いだ。また、静岡の生鮮魚介消費など静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!
2024.11.06「窪島誠一郎さんを知ってる?静岡県美術館の開催中の企画展を紹介!」
静岡県立美術館の企画展『無言館と、かつてありし信濃デッサン館―窪島誠一郎の眼』。 メインテーマとなっている窪島誠一郎さんをみなさんご存じですか? 今回は窪島さんの活動紹介を通して、戦没画学生についても考えます。 電話解説は静岡新聞の橋爪記者が解説します!
2024.11.5 「視覚障害者の投票環境」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 障害者の投票に関して先日の衆院選で疑問符が残る対応が見られた。 平等であるべき投票の環境をどう整備すべきか考えます。
2024.11.04「静岡県内の小売業界の現状」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説! 小売業界の競争が過熱しています。 コロナ禍後の消費増、インバウンド回復で業績は改善傾向にあり、各社は需要開拓に努めています。 静岡市でも最近、駿河区の大型ショッピングセンター「セントラルスクエア静岡」の 中核店舗変更のニュースが話題になりましたよね… 各社がしのぎを削る県内小売業界の現状と今後について考えます。
2024.10.31「プロ野球ドラフト 静岡県勢9人指名!くふうハヤテの野望は?」
プロ野球のドラフト会議でヤマハの宮崎竜成内野手がロッテから2位指名を受けました。東海大静岡で静岡学園高出身の宮原駿介投手は巨人5位、常葉大橘高出身で独立リーグ富山サンダーバーズの佐野大陽内野手も阪神5位で指名されました。県勢は育成ドラフトでも6人が指名を受け、計9人が憧れの舞台への切符をつかみました。さらに近年の野球人気について静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2024.10.30「静岡の秋は映画祭が目白押し!」
「熱海怪獣映画祭」に「佐津川愛美映画祭」、「しずおか映画祭」と今年の秋は、静岡で映画祭が目白押し! 芸術の秋。映画三昧の日々を過ごすために、静岡新聞の橋爪充記者が解説します。
2024.10.29「自民大敗も少数与党で政権継続の意向」
石破茂首相は自民党本部で記者会見し、 与党が過半数を割り込んだ衆院選結果に関し「極めて厳しい審判だ」としたものの、 続投する考えを表明しました。 大敗を喫した自民党ですが、それでもも政権は維持できるの? 基本的なところから重要なポイントまで静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんに教えていただきます。
2024.10.28「衆院選の結果を踏まえて…静岡県内の経済政策」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説! 衆院選の投開票が27日に行われました。 景気対策が主要争点となった今回選を踏まえ、新内閣の政権運営、経済政策はどのように展開されていくのか… 県内への影響も含め、経済、景気動向を展望します。
2024.10.24「物価高が生活を直撃!」
物価の高騰が県民の暮らしを直撃している。生活に欠かせない食料品や耐久消費財など幅広い品目や、公共料金を含む各種のサービスが毎月のように値上げ。負担増に耐える消費者からは、急激な物価高の抑制や、十分な収入が得られる安定した雇用の実現を求める切実な声を取材。静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!
2024.10.23「14000人が集った『朝霧JAM』を支えるボランティア団体の活躍」
今月12日&13日に、県内最大級の野外フェスティバル「朝霧JAM(ジャム)」が富士宮市の朝霧アリーナとその周辺で開催されました。 全国から集まったファンは約1万4千人! 今回は、フェスを支えたボランティア団体「朝霧JAMS’(ジャムズ)」の活躍について、 静岡新聞の橋爪充記者が解説します。
2024.10.22「自民党本部に火炎瓶。この事件が衆院選にどのような影響を与えるか」
49歳の男が自民党本部に火炎瓶を投下し、鑑定前柵に車突入すると言う事件が起きました。 この事件が衆院選にどう関わっているのか、事件の重大性と併せて静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんと考えます。
2024.10.21「選挙と投票について考えるワークショップ!」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 衆院選公示日の10月15日、『選挙と投票について考えるワークショップ』が 静岡市葵区の静岡デザイン専門学校で開かれました。 来年春の静岡市議会選挙の投票率向上に向けて、同校との協働を進める市選挙管理委員会が企画。 多くが投票未経験の学生が選挙について真剣に考えました。 10月22日(火)の静岡新聞朝刊・終面(最後のページ)もチェック!

2024.09.16 OA「ゴゴスポ」東レアローズ静岡・選手インタビュー!
【SVリーグ開幕記念!】 9月16日(月)に放送した、東レアローズ静岡・小澤宙輝選手&山田大貴選手のインタビュー! 10月19日・20日のホーム開幕戦を迎える東レアローズ静岡。 三島市にある東レ体育館でインタビューしました。 バレーボールをはじめたきっかけは?バレーボール選手の食事は?などお話してます! ※予告なく配信を終了する可能性があります。

2024.09.09 OA「ゴゴスポ」東レアローズ静岡・阿部裕太監督インタビュー!
【SVリーグ開幕記念!】 9月9日(月)に放送した、東レアローズ静岡・阿部裕太監督のインタビュー! 10月19日・20日のホーム開幕戦を迎える東レアローズ静岡。 チームを率いる阿部監督に三島市にある東レ体育館でインタビューしました。 バレーボールチームの監督ってどんな役割なの?試合中どこを見ている?などお話しています! ※予告なく配信を終了する可能性があります。
2024.10.17「選挙・期日前投票の歴史を振り返る」
10月15日に公示された衆院選の期日前投票が16日始まった。第50回を迎えた衆院選だが、最近は投票率が低調といわれる。今回は、選挙や期日前投票の歴史を静岡新聞・生活報道部 の山本淳樹さんと振り返る。
2024.10.16「2024ノーベル文学賞受賞!韓国女流作家ハン・ガンさんはどんな人?」
今月10日、スウェーデン・アカデミーは2024年のノーベル文学賞を韓国の女性作家ハン・ガンさんに授与すると発表しました!韓国人の同賞受賞は初めてで、ノーベル賞全体では00年に平和賞を受賞した金大中氏以来2人目。女性の文学賞受賞は通算18人目で、アジア人女性としては初となる快挙です。 そんなハンガンさんについて、静岡新聞の橋爪充記者が解説します。
2024.10.15『東大の授業料値上げ』は人ごとじゃない!
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 東京大学が授業料値上げを決定しました。 東京大学が値上げしても私たちには関係ない...わけではないんです! 今、日本は高等教育のあり方を問われています。
2024.10.14「衆院選2024!各党が掲げる経済政策とは?」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 衆院選があす15日に公示されます。 各党とも、政治とカネの問題と同様に、経済対策を公約の柱に掲げていますが… 議論のポイントはどこか、そして、どのような経済政策が必要なのか、 27日の投開票に向けて考えます。
2024.10.10「スポーツ記者が答えます!スポーツ取材の裏側」
「静岡は全国からみてもスポーツが盛んな県?」、「スポーツ記者は1人で何競技の取材するの?」…など、みなさんの質問に静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが答えます!
2024.10.09「しずおか連詩の会開催に際して~詩人をサッカー選手に例えるとアノ選手!~」
1999年から続く毎年恒例の文学イベント「しずおか連詩の会」の発表会が11月3日、静岡市駿河区のグランシップで開催されます。これに先立ち10月31日から11月2日までの3日間、グランシップに5人の詩人が集い、40編の連詩を紡ぎます。 そこで今回の『3時のドリル』では、今年の参加詩人を静岡ゆかりのサッカー選手に例えて紹介していきます! 解説は静岡新聞の橋爪充記者です。
2024.10.8「保護司活動の安全強化」
代表静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんに「保護司活動の安全強化」について教えていただきます。 刑務所出所者らの社会復帰を支える保護司のなり手不足が危惧されているなか国はどう動くのか。 一緒に考えましょう。
2024.10.07「早期解散のメリットって?消費税って下がらないの?気になるニュースを聴く!」
門努さんが気になるニュースについて 静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんに即興で答えてもらいました! 衆議院選挙が近づいていますが…なぜ総裁選すぐに解散して選挙することになったの?とか、 これだけ物価が上がっているのに消費税は下げないの?とか… 気になるニュースを深堀りしていきます!
2024.10.03「Jリーグ終盤!静岡県勢4チームの展望は?」
サッカーのJリーグが終盤戦に入っています。静岡県勢でJ1のジュビロ磐田が降格圏の18位と苦しむ一方、J2で清水エスパルスはJ1昇格へ向けて首位を走り、藤枝MYFCは11位で昇格プレーオフ進出を目指しています。J3の沼津アスルクラロも4位で昇格プレーオフ圏内につけています。県勢4チームの今後の動向から目が離せません!静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!!
2024.10.1「衆院9日解散、27日投開票決定」
石破茂新首相は衆院を9日解散、27日投開票の日程で実施すると表明しました。 立憲民主党代表、新首相も決まり、いよいよ選挙です! 今後の展望について、代表静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんと考えます。
2024.09.30「石破新総裁が掲げる経済政策とは?」
静岡新聞・ニュースセンターの高松勝さんが解説。 石破茂さんが自民党の新たな総裁に就任しました。 地方創生をキーワードに掲げた石破さんは、これからどのような経済政策を示していくのでしょうか。 衆院選が10月27日に決まりましたが、石破新首相の経済政策について考えます!
2024.09.26「赤い羽根共同募金の寄付金は どのように使われているの?」
毎年恒例の赤い羽根共同募金運動が10月1日に始まる。長い歴史のある募金活動だが、近年は寄付額が減少。一般市民からは「寄付金がどう使われているかが分からない」と疑問の声も。自治会や学校、街頭などの活動で集まった寄付金は、どのように使われているのか?静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!
2024.09.25「エミー賞18冠の『SHOGUN 将軍』を静岡目線で解説!」
アメリカ・テレビ界最高の栄誉とされる第76回エミー賞の発表・授賞式が現地時間15日、 ロサンゼルスで開かれました。日本の戦国時代が舞台の米配信ドラマ「SHOGUN 将軍」が連続ドラマ部門作品賞を受賞、出演した真田広之さんとアンナ・サワイさんがそれぞれ主演男優賞、主演女優賞を獲得。 エミー賞で日本人俳優の主要部門受賞は初めて。 静岡新聞の橋爪記者がこの話題を“静岡目線”で解説!
2024.09.24「立民新代表に野田元首相が選出〜意図や今後の展開は?〜
立憲民主党は野田佳彦元首相を新代表に選出しました。 時期衆院選での政権交代に向けて、自民党に対峙するための政権担当能力を示し、野党間の協力関係をつなぐことができるのか、その意図や自民党総裁選への影響など、様々な観点で静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんと考えます。
2024.09.23「『選択的夫婦別姓』自民党総裁選の大きな争点に!」
静岡新聞ニュースセンター・市川雄一さんが解説します。 今日は、長年議論がされている「選択的夫婦別姓」について。 9月27日開票の自民党総裁選。候補者9人の中でもこの「選択的夫婦別姓」については 意見が分かれているようです・・・!