PLAY PODCASTS
SBSラジオ・ゴゴボラケ

SBSラジオ・ゴゴボラケ

641 episodes — Page 7 of 13

2025.04.09「「大岡信展 言葉を生きる、言葉を生かす」について」

横浜市中区の神奈川県立神奈川近代文学館で三島市出身の詩人大岡信さんの生涯をたどる特別展「大岡信展 言葉を生きる、言葉を生かす」が開催されています。著作や創作ノート、写真、書簡、自らの墨書などを通じて、その業績や人となりを紹介する趣向です。今回はこの特別展の見どころを語ります。

Apr 9, 202521 min

2025.4.8「患者搬送中のヘリの事故について」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『患者搬送中のヘリの事故について』について解説。 6日午後2時50分ごろ、長崎県対馬市の東方沖で「民間のヘリコプターが消息不明になった」との通報があり、ヘリは福岡市の病院の医療搬送用で、病院に向け患者を含む計6人が乗っていました。約2時間後、海上で転覆状態のヘリが発見され、6人全員が救助されたが、3人が死亡しました。 この事故の原因など解説します。

Apr 8, 202515 min

2025.04.07「トランプ大統領が打ち出した『相互関税』政策の影響」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 アメリカのトランプ大統領が打ち出した「相互関税」政策の影響とは?

Apr 7, 202517 min

2025.04.03「消費者トラブルと消費生活相談」

インターネット上の交流サイト(SNS)や広告などを通じた消費者トラブルが増えている。消費者から相談を受ける行政の消費生活相談の窓口には電話が後を絶たない。消費者は何をどのように気を付けたらいいのか、また最近の被害相談の傾向や未然に防ぐための取り組みについて静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。

Apr 3, 202522 min

2025.4.2「『2025年本屋大賞』の大賞作品予想」

全国の書店員が「一番売りたい本」を選ぶ「2025年本屋大賞」の大賞作品が9日に発表されます。2023年12月1日から2024年11月30日の間に刊行された日本の小説を対象に、全国の書店員が投票。候補作には富士市出身の宮島未奈さんが書いた「成瀬は信じた道をいく」(新潮社)など10作が挙がっています。 そんな「2025年本屋大賞」の大賞作品を大胆予想?!

Apr 2, 202521 min

2025.4.1「大井川鉄道全線復旧に向けて」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『大井川鐵道全線復旧へ』について解説。 2022年9月の台風15号で被災し一部区間で不通が続く大井川鉄道を巡り、県と沿線の島田市、川根本町などは28年度中の全線復旧に向けた支援策に合意しました。 復旧のネックになっている原因やめどなど詳しく解説します。

Apr 1, 202514 min

2025.03.31「静岡市議選の結果を受けて…」

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 3月23日に投開票が行われた静岡市議選の開票結果を受けて解説します! 参院選はどうなるのか…!?今後の国政にも注目です!

Mar 31, 202519 min

2025.03.27「国際審判員の主審が静岡県内で31年ぶりに誕生!」

国際サッカー連盟(FIFA)登録の国際審判員の主審が県内で31年ぶりに誕生しました。藤枝市の大橋侑祐さんが目指すのはワールドカップの舞台。県サッカー協会を退職し、本県初のプロフェッショナル審判として夢の実現に挑みます。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!

Mar 27, 202518 min

2025.03.26「静岡県内で盛り上がる“商店街アート”を学ぶ!」

静岡市清水区の清水駅前銀座商店街や静岡市清水文化会館マリナートで22日、「清水駅前芸術祭」が始まりました。 また、静岡市葵区の中心市街地でも静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター(CCC)が主催するアートイベント「Frontier Festival(フロンティア・フェスティバル)2025」が開かれています。 県内ではここ数年、商店街を舞台にしたアートイベントが相次いでいます。 そこで、きょうは代表的なプロジェクトを紹介し、いわゆる「商店街アート」について考えます! 解説するのは静岡新聞の橋爪充記者。

Mar 26, 202521 min

2025.03.25「高校授業料の無償化における課題は?」

高校授業料の無償化で自民、公明、日本維新の会の3党が合意し、来年度から国の支援 制度が拡充される見通しとなった。協議は新年度予算の成立を巡る駆け引きに終始し、教育の質向上への視点を欠いていたと言わざるを得ない。公立の地盤沈下など、懸念される課題を静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説!

Mar 25, 202522 min

2025.03.24「土地の価格」

Mar 24, 202520 min

2025.03.19「短編小説集『アンソロジーしずおか 戦国の新説』の魅力」

E

「木挽町のあだ討ち」で2023年の第169回直木賞に選ばれた永井紗耶子さん、 「秘色の契り」が2025年の第172回直木賞候補になった木下昌輝さん、 静岡新聞の連載小説「頼朝 陰の如く雷霆の如し」が単行本化された秋山香乃さん、など 10人の歴史小説家が腕を競う短編小説集「アンソロジーしずおか 戦国の新説」が静岡新聞社から発刊されました! きょうはこの短編集の魅力を解説します。 解説するのは静岡新聞の橋爪充記者!

Mar 19, 202519 min

2025.3.18「石破首相の商品券配布問題について」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『石破首相の商品券配布問題について』について解説。 石破茂首相が3日に公邸で開いた自民党衆院1期生15人との会食に際し、首相事務所が土産名目で 1人当たり10万円分の商品券を配っていたことが分かりました。 この問題の何が問題か、今後の展開など詳しく解説していただきます。

Mar 18, 202517 min

2025.03.17「静岡市議会選挙」

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さん。 先週金曜日に告示された「静岡市議会選挙」 3選挙区で9日間の選挙戦がスタートしました。 今日は、市川さん的 “市議選のポイント” を解説!

Mar 17, 202519 min

2025.03.13「静岡県は全国何位?ジェンダー・ギャップ指数」

今年3月8日は、国連が提唱して50年の節目となる「国際女性デー」だった。この日に合わせて「地域からジェンダー平等研究会」が、「都道府県版ジェンダー・ギャップ指数」を公表している。静岡県の指数は経済分野で42位、行政分野で38位などと「低迷」。この数字が意味するものとは何かを静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんと考える。

Mar 13, 202522 min

2025.03.12「今年は昭和元年から100年!静岡の記憶を振り返る」

静岡新聞で3月3日付から新連載「昭和100年 静岡の記憶」がスタートしています。 土日と休刊日を除く毎日、ワイド面に掲載予定! 2025年は昭和元年から100年目に当たる年。昭和の出来事を静岡新聞の記事や写真で振り返ります! 解説するのは静岡新聞の橋爪充記者。

Mar 12, 202517 min

2025.3.11「東日本大震災から14年」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『東日本大震災から14年』について解説。 14年前の今日、東日本大震災が発生しました。 あの日を忘れることなく、教訓を残すことが大切です。 復興の現状やあの日の教訓など、改めて考えます。

Mar 11, 202517 min

2025.03.10「企業の賃金と人材採用」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 県内企業の春の賃金交渉『春闘』がヤマ場を迎えています。 高水準の賃上げを求めているのと同時に、相次いで新入社員の初任給引き上げ方針を示しています。 売り手市場と人手不足が続き、企業が人材確保に苦労する中、賃上げと人材採用の現状を考えます。

Mar 10, 202519 min

2025.03.06「J2藤枝・食中毒乗り越え今季初勝利の舞台裏」

サッカーJリーグ2部の藤枝MYFCが今月1日、選手・スタッフ25人が集団食中毒になりながら、ホームでブラウブリッツ秋田を2-1で下した。ベンチ入りメンバーは上限の20人に満たず、不慣れなポジションでのプレーを強いられた選手もいた中で逆転勝ち!現場とフロントが一丸で戦い抜き、クラブの底力を示しました。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが舞台裏を紹介。

Mar 6, 202519 min

2025.03.05「わが街のAKBで注目!富士山ご当地アイドル」

富士山ご当地アイドルを掲げる井出ちよのさん(富士市出身)のソロユニット「3776(みななろ)」が、5年ぶりのフルアルバム「The Birth and Death of the Universe through Mount Fuji」を発表!驚天動地のコンセプトと話題になっているアルバムを静岡新聞・論説委員の橋爪充記者が解説。

Mar 5, 202515 min

2025.3.4「核禁会議不参加へ」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『核禁会議不参加へ』について解説。 日本政府はニューヨークで開かれる核兵器禁止条約第3回締約国会議へのオブザーバー参加の見送りを正式決定しました。核軍拡が進む現状では核抑止が不可欠だと指摘し「参加すれば誤ったメッセージを与え、平和と安全の確保に支障を来す恐れがある」と表明しての決定です。 核禁会議がどういったものなのかから深く掘り下げます。

Mar 4, 202515 min

2025.03.03「静岡市議選、公明党市議会が選挙カー自粛」

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 今月14日告示、23日投開票の静岡市議会選挙で、公明党市議会が選挙カーによる街宣活動を一切行わないと発表しました。 有権者からの「名前を連呼するだけでうるさい」という声に配慮したとのことですが…どういった背景や影響があるのでしょうか。

Mar 3, 202516 min

2025.02.27「静岡県勢2人が世界記録!続・競歩の魅力に迫る!」

静岡の競歩アスリートが熱い! 先日、陸上の日本選手権20キロ競歩が神戸市で行われ、男子で静岡西豊田小出身の山西利和選手が世界新記録の1時間16分10秒で優勝。日本陸連の定める派遣設定記録を突破し、9月に東京で行われる世界選手権代表に内定しました! 35キロ競歩では、昨年10月に行われた日本選手権で御殿場南高出身の川野将虎選手が世界記録で優勝し、世界選手権代表切符を獲得済み。 今夏の世陸では競歩の県勢2人が金メダルに挑みます!! 今回は静岡新聞運動部の寺田拓馬記者が「競歩の魅力」について、まだまだ語ります!

Mar 2, 202520 min

2025.02.26「映画の街・七間町!静岡ゆかりの映画」

かつて映画館が立ち並んだ静岡市葵区七間町で「映画の街」の歴史を紹介するパネル展「七間町シネマヒストリー」を開催されている。今回はこの展覧会と、現在上映中の静岡ゆかりの映画について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介!

Feb 26, 202519 min

2024.2.25 「備蓄米放出へ」

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 長引くコメ価格の高騰に対処するため、政府は備蓄米の放出を決めました。 3月下旬にもスーパーなど店頭に並ぶ見通しです。 高止まりの解消に期待が高まる一方、小売りの現場からは「効果は限定的」との見方も出ています。 現状と今後の展望について解説します。

Feb 25, 202521 min

2025.02.24「静岡県内で考える、戦後80年」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 今年は第2次世界大戦の終戦から80年。ロシアのウクライナ侵攻から今日で3年が経過し、未だ和平の道筋が付かない状況です。平和や核廃絶という大きな問題に静岡県内からどう向き合うべきか、考えます。 こちらも合わせて御覧ください。https://news.at-s.com/follow/10561

Feb 24, 202518 min

2025.02.20「静岡新聞の楽しみ方の一つ!読者の生の声」

静岡新聞の読者の投稿を編集し、まとめて掲載する「読者のひろば」。読者の「生の声」を読むと、新しい気づきや共感、感動、時に反感もあって面白い。SNSとは違う多様な観点や意見を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが紹介!

Feb 20, 202520 min

2025.02.19「県美で開催中!企画展『生誕140年記念・石崎光瑤』」の見所

明治から昭和にかけて京都を拠点に活動し、色彩豊かな花鳥画を数多く残した日本画家石崎光瑤(いしざき・こうよう)の画業を紹介する企画展「生誕140年記念 石崎光瑤」が、静岡市駿河区の県立美術館で3月23日まで開かれています。 今回は企画展の見所を、静岡新聞の橋爪充記者が解説!

Feb 19, 202519 min

2025.2.18「転出超過が拡大する静岡県」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『転出超過が拡大する静岡県』について解説。 総務省が公表した外国人を含む2024年の住民基本台帳人口移動報告によると、 静岡県は転出者が転入者を上回る「転出超過」が前年より1117人増えて7271人となり、3年連続で 拡大しました。都道府県別の転出超過数は広島県、愛知県、兵庫県に続くワースト4位です。 人口が減り続ける静岡県、こうなった原因やコロナ禍を過ぎての現状など考えます。

Feb 18, 202518 min

2025.02.17「2月は自治体予算発表のシーズン!」

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 静岡県が10日発表した2025年度当初予算案は過去最大となる1兆3723億円でした。 静岡市、浜松市など政令指定都市や県内各市町の当初予算案も2月中には出揃います。 予算って聴くだけで難しく感じちゃいがちですが…ざっくり分かりやすく解説してくれています!

Feb 17, 202519 min

2025.02.13「Jリーグ開幕直前!県勢4チームの番記者一押し選手は?」

サッカーJリーグ1部(J1)が14日に開幕。3季ぶりの復帰を果たした清水エスパルスは16日に国立競技場で東京ヴェルディと対戦します。 J2は15日に開幕し、ジュビロ磐田は水戸ホーリーホック、藤枝MYFCは徳島ヴォルティスをいずれもホームに迎えます。 J3のアスルクラロ沼津は16日にホームでガイナーレ鳥取とぶつかり、熱い戦いの火ぶたが切って落とされます。 今回は開幕に先駆けて、静岡新聞の寺田記者が県勢4チームの注目選手をピックアップ!!

Feb 13, 202523 min

2025.02.12「現代版!仏像と文化財の楽しみ方」

静岡県は今月2日、3次元データを活用して仏像の魅力を発信するイベント「仏像のヒミツ体験会」が静岡市葵区の静岡市歴史博物館で開かれた。今回は、現代ならではの仏像の楽しみ方や、文化財の魅力について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説!

Feb 12, 202519 min

2025.2.11「静岡県をアボカドの産地に!」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『静岡県をアボカドの産地に!』について解説。 静岡県が農産物の気候変動対策として、亜熱帯果樹のアボカドの産地化に乗り出す検討に入ったことが分かりました。消費が伸び、国産品がほとんど流通していない点に着目し、高単価が期待できる新たな作物として位置付けて栽培技術や流通ルートの確立を目指します。 この意図と展望について詳しく考えます。

Feb 11, 202513 min

2025.02.10「トランプ大統領と県内経済」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 石破首相との初の日米首脳会談も終えたトランプ大統領。 関税、エネルギー、金融など、米国発のグローバル経済の変化は、静岡県内経済に今後、どのような影響を与えるのか、展望します。

Feb 10, 202517 min

2025.02.06「阪神淡路大震災から30年」

阪神・淡路大震災から30年。 当時としては戦後最悪の被害をもたらし、その後の社会に大きなインパクトを与えたこの地震災害から、今、改めて学ぶことは何かを考えます。 解説するのは静岡新聞の山本淳樹記者。

Feb 6, 202522 min

2025.02.05「藤枝市の新常設劇場・ ひつじノ劇場に大注目!」

藤枝市の劇団「ユニークポイント」が今月8日から11日まで、藤枝市内の新常設劇場「ひつじノ劇場」のこけら落とし公演を行います。劇場の近隣には、ロックバンド「アジアン・カンフー・ジェネレーション」の後藤正文さんによる音楽制作スタジオや宿泊施設ができる予定。 二つの新しい文化施設のコラボレーションも期待されています! 今回は静岡新聞の橋爪充記者が解説。

Feb 6, 202521 min

2025.2.4「リニア開業後、ひかり停車回数増加へ」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『リニア開業後、光停車回数増加へ』について解説。 JR東海の丹羽俊介社長は県庁で鈴木康友知事と面会し、リニア中央新幹線の品川−名古屋間開業後、 東海道新幹線静岡、浜松両駅の「ひかり」停車回数を現在のおよそ1時間1本から2本に増やす方針を表明しました。 観光やリニア工事への影響など解説いただきます。

Feb 4, 202514 min

2025.02.03「フジテレビ問題」

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 そもそも…なぜフジテレビは会見をすることになったのか、前提が分からないので何も論じられない現状、「更問い」ができない約10時間の会見で本質は見えたのか・・・など話しています。

Feb 3, 202521 min

2025.01.30「続・高校スポーツの魅力」

県内高校生の新人大会が各種競技で行われ、盛り上がりを見せています! サッカーで男子は静岡学園が決勝で磐田東を3―2で下して連覇を果たし、女子は藤枝順心が常葉大橘を2-0で退け、21連覇を達成しました。また、柔道団体で男子は静岡学園が加藤学園の8連覇を阻み9年ぶりに頂点へ上り詰め、女子は飛龍が藤枝順心を下し、初優勝を飾りました。 熱い話題が続く静岡高校スポーツ界。 長年取材をしている静岡新聞運動部・寺田拓馬記者が解説します。

Jan 30, 202515 min

2025.01.29「全国の書店で実施するユニークなフェア【Book Fair Championship】とは⁉」

全国の書店で実施されているユニークなフェアを「Book Fair Championship(BFC)」の初代チャンピオン決定戦の候補10件に、2021年6月から掛川市の高久書店が展開する「ペイフォワード文庫」が選ばれた。今回は、「ペイフォワード文庫」について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介!

Jan 29, 202520 min

2024.1.28 「野菜が高い!」

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 野菜の高値が続いており、農林水産省の1月中旬の調査では、キャベツの小売価格が平年の3・4倍になるなど、調査対象の8品目全てが値上がりしています。 私たちの食卓にも大きな影響を及ぼすこの話題について詳しく解説します。

Jan 28, 202523 min

2025.01.27「激動の自動車業界」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。昨年末、大手自動車メーカーのホンダと日産自動車が、経営統合に向けた検討に入りました。電気自動車だけでなく、AIや自動運転といった新たな技術導入を巡り、自動車業界の国際競争は激化しています。進化を続ける国内自動車メーカーの今後を考えます。

Jan 27, 202519 min

2025.01.23「山LOVERが選ぶ!静岡ナンバーワン山はアノ山!」

静岡新聞「しずおかアウトドアファン」が、県内の山が好きな全ての人を対象に、アンケート企画「みんなで選ぶ静岡の山」を実施しました! 寄せられたのは、日本百名山に選ばれる名峰から、眺望の良い里山まで、実に84座! ランキング上位の山や各地域別の人気の山を、静岡新聞の山本記者が解説します。

Jan 23, 202520 min

2025.01.22「刀剣ブーム到来!? 刀剣にまつわるアレコレ」

三島市の佐野美術館で2月16日まで、所蔵の日本刀を紹介する企画展「名刀ズラリ」を開催。一方、静岡市の静岡市歴史博物館では、新しく収蔵した徳川家康の刀剣「以南蛮鉄於駿州越前康継(なんばんてつをもってすんしゅうにおいてえちぜんやすつぐ)」を2月2日まで公開するなど県内で刀剣が話題になっている。今回は、静岡新聞・論説委員の橋爪記者が刀剣にまつわるアレコレを紹介!

Jan 22, 202520 min

2025.1.21「内閣府、防災省創立に向けて防災部門予算倍増へ」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『2025年の選挙について』について解説。 政府は昨年12月27日に閣議決定した2025年度予算案で、防災対策の司令塔を担う内閣府防災部門に前年度の2倍となる予算を計上しました。 石破茂首相は就任前から主張していた「防災省の創設」はどうなっていくのか? 実際に実現するのか含め考えます。

Jan 21, 202514 min

2025.01.20「2025年1月17日、阪神淡路大震災から30年」

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 当時大学生で兵庫にいた市川さん。 その時の経験も含めて、最近の災害についてまわるSNSの「誤情報・偽情報」についてもお話しています。

Jan 20, 202518 min

2025.1.16「県勢の若い力が躍進!高校スポーツの魅力について」

全日本高校女子サッカー選手権で本県の藤枝順心が神村学園(鹿児島)を5-0で下して史上初の3連覇を達成しました。冬の選手権の優勝は8度目で最多を更新。夏の全国高校総体と合わせ5季連続の全国制覇で、夏冬合わせて11度目の日本一も歴代単独最多です。この冬は男子サッカーで静岡学園、男子バスケットでも藤枝明誠が8強入りし、県内の高校生が全国舞台で躍動しました。 嬉しい話題が多かった年末年始の高校スポーツ。 その魅力について、静岡新聞の寺田拓馬記者が解説!

Jan 16, 202526 min

2025.01.15「第172回芥川賞・直木賞の選出作品を大予想!」

日本文学振興会主催「第172回芥川賞・直木賞」の選考会が1月15日に東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれる。今回は、直木賞の候補5作から静岡新聞・論説委員の橋爪記者が選出作品を予想!

Jan 15, 202521 min

2025.1.14「2025年の選挙について」

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『2025年の選挙について』について解説。 静岡県内では2025年、参院選と10市6町の首長選、静岡市など8市4町の議員選が行われます。 各選挙について前もって知っておきましょう。

Jan 14, 202518 min

2025.01.13「2025年の経済を考える」

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説します。 円安、賃金、トランプ大統領就任の影響・・・ そして、県内で注目なのが、今年の秋に実証実験がはじまる予定の『ウーブン・シティ』! どんな2025年になるんでしょうか?

Jan 13, 202518 min