
SBSラジオ・ゴゴボラケ
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2024.10.29「自民大敗も少数与党で政権継続の意向」
石破茂首相は自民党本部で記者会見し、 与党が過半数を割り込んだ衆院選結果に関し「極めて厳しい審判だ」としたものの、 続投する考えを表明しました。 大敗を喫した自民党ですが、それでもも政権は維持できるの? 基本的なところから重要なポイントまで静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんに教えていただきます。
2024.10.28「衆院選の結果を踏まえて…静岡県内の経済政策」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説! 衆院選の投開票が27日に行われました。 景気対策が主要争点となった今回選を踏まえ、新内閣の政権運営、経済政策はどのように展開されていくのか… 県内への影響も含め、経済、景気動向を展望します。
2024.10.24「物価高が生活を直撃!」
物価の高騰が県民の暮らしを直撃している。生活に欠かせない食料品や耐久消費財など幅広い品目や、公共料金を含む各種のサービスが毎月のように値上げ。負担増に耐える消費者からは、急激な物価高の抑制や、十分な収入が得られる安定した雇用の実現を求める切実な声を取材。静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!
2024.10.23「14000人が集った『朝霧JAM』を支えるボランティア団体の活躍」
今月12日&13日に、県内最大級の野外フェスティバル「朝霧JAM(ジャム)」が富士宮市の朝霧アリーナとその周辺で開催されました。 全国から集まったファンは約1万4千人! 今回は、フェスを支えたボランティア団体「朝霧JAMS’(ジャムズ)」の活躍について、 静岡新聞の橋爪充記者が解説します。
2024.10.22「自民党本部に火炎瓶。この事件が衆院選にどのような影響を与えるか」
49歳の男が自民党本部に火炎瓶を投下し、鑑定前柵に車突入すると言う事件が起きました。 この事件が衆院選にどう関わっているのか、事件の重大性と併せて静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんと考えます。
2024.10.21「選挙と投票について考えるワークショップ!」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 衆院選公示日の10月15日、『選挙と投票について考えるワークショップ』が 静岡市葵区の静岡デザイン専門学校で開かれました。 来年春の静岡市議会選挙の投票率向上に向けて、同校との協働を進める市選挙管理委員会が企画。 多くが投票未経験の学生が選挙について真剣に考えました。 10月22日(火)の静岡新聞朝刊・終面(最後のページ)もチェック!

2024.09.16 OA「ゴゴスポ」東レアローズ静岡・選手インタビュー!
【SVリーグ開幕記念!】 9月16日(月)に放送した、東レアローズ静岡・小澤宙輝選手&山田大貴選手のインタビュー! 10月19日・20日のホーム開幕戦を迎える東レアローズ静岡。 三島市にある東レ体育館でインタビューしました。 バレーボールをはじめたきっかけは?バレーボール選手の食事は?などお話してます! ※予告なく配信を終了する可能性があります。

2024.09.09 OA「ゴゴスポ」東レアローズ静岡・阿部裕太監督インタビュー!
【SVリーグ開幕記念!】 9月9日(月)に放送した、東レアローズ静岡・阿部裕太監督のインタビュー! 10月19日・20日のホーム開幕戦を迎える東レアローズ静岡。 チームを率いる阿部監督に三島市にある東レ体育館でインタビューしました。 バレーボールチームの監督ってどんな役割なの?試合中どこを見ている?などお話しています! ※予告なく配信を終了する可能性があります。
2024.10.17「選挙・期日前投票の歴史を振り返る」
10月15日に公示された衆院選の期日前投票が16日始まった。第50回を迎えた衆院選だが、最近は投票率が低調といわれる。今回は、選挙や期日前投票の歴史を静岡新聞・生活報道部 の山本淳樹さんと振り返る。
2024.10.16「2024ノーベル文学賞受賞!韓国女流作家ハン・ガンさんはどんな人?」
今月10日、スウェーデン・アカデミーは2024年のノーベル文学賞を韓国の女性作家ハン・ガンさんに授与すると発表しました!韓国人の同賞受賞は初めてで、ノーベル賞全体では00年に平和賞を受賞した金大中氏以来2人目。女性の文学賞受賞は通算18人目で、アジア人女性としては初となる快挙です。 そんなハンガンさんについて、静岡新聞の橋爪充記者が解説します。
2024.10.15『東大の授業料値上げ』は人ごとじゃない!
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 東京大学が授業料値上げを決定しました。 東京大学が値上げしても私たちには関係ない...わけではないんです! 今、日本は高等教育のあり方を問われています。
2024.10.14「衆院選2024!各党が掲げる経済政策とは?」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 衆院選があす15日に公示されます。 各党とも、政治とカネの問題と同様に、経済対策を公約の柱に掲げていますが… 議論のポイントはどこか、そして、どのような経済政策が必要なのか、 27日の投開票に向けて考えます。
2024.10.10「スポーツ記者が答えます!スポーツ取材の裏側」
「静岡は全国からみてもスポーツが盛んな県?」、「スポーツ記者は1人で何競技の取材するの?」…など、みなさんの質問に静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが答えます!
2024.10.09「しずおか連詩の会開催に際して~詩人をサッカー選手に例えるとアノ選手!~」
1999年から続く毎年恒例の文学イベント「しずおか連詩の会」の発表会が11月3日、静岡市駿河区のグランシップで開催されます。これに先立ち10月31日から11月2日までの3日間、グランシップに5人の詩人が集い、40編の連詩を紡ぎます。 そこで今回の『3時のドリル』では、今年の参加詩人を静岡ゆかりのサッカー選手に例えて紹介していきます! 解説は静岡新聞の橋爪充記者です。
2024.10.8「保護司活動の安全強化」
代表静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんに「保護司活動の安全強化」について教えていただきます。 刑務所出所者らの社会復帰を支える保護司のなり手不足が危惧されているなか国はどう動くのか。 一緒に考えましょう。
2024.10.07「早期解散のメリットって?消費税って下がらないの?気になるニュースを聴く!」
門努さんが気になるニュースについて 静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんに即興で答えてもらいました! 衆議院選挙が近づいていますが…なぜ総裁選すぐに解散して選挙することになったの?とか、 これだけ物価が上がっているのに消費税は下げないの?とか… 気になるニュースを深堀りしていきます!
2024.10.03「Jリーグ終盤!静岡県勢4チームの展望は?」
サッカーのJリーグが終盤戦に入っています。静岡県勢でJ1のジュビロ磐田が降格圏の18位と苦しむ一方、J2で清水エスパルスはJ1昇格へ向けて首位を走り、藤枝MYFCは11位で昇格プレーオフ進出を目指しています。J3の沼津アスルクラロも4位で昇格プレーオフ圏内につけています。県勢4チームの今後の動向から目が離せません!静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!!
2024.10.1「衆院9日解散、27日投開票決定」
石破茂新首相は衆院を9日解散、27日投開票の日程で実施すると表明しました。 立憲民主党代表、新首相も決まり、いよいよ選挙です! 今後の展望について、代表静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんと考えます。
2024.09.30「石破新総裁が掲げる経済政策とは?」
静岡新聞・ニュースセンターの高松勝さんが解説。 石破茂さんが自民党の新たな総裁に就任しました。 地方創生をキーワードに掲げた石破さんは、これからどのような経済政策を示していくのでしょうか。 衆院選が10月27日に決まりましたが、石破新首相の経済政策について考えます!
2024.09.26「赤い羽根共同募金の寄付金は どのように使われているの?」
毎年恒例の赤い羽根共同募金運動が10月1日に始まる。長い歴史のある募金活動だが、近年は寄付額が減少。一般市民からは「寄付金がどう使われているかが分からない」と疑問の声も。自治会や学校、街頭などの活動で集まった寄付金は、どのように使われているのか?静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!
2024.09.25「エミー賞18冠の『SHOGUN 将軍』を静岡目線で解説!」
アメリカ・テレビ界最高の栄誉とされる第76回エミー賞の発表・授賞式が現地時間15日、 ロサンゼルスで開かれました。日本の戦国時代が舞台の米配信ドラマ「SHOGUN 将軍」が連続ドラマ部門作品賞を受賞、出演した真田広之さんとアンナ・サワイさんがそれぞれ主演男優賞、主演女優賞を獲得。 エミー賞で日本人俳優の主要部門受賞は初めて。 静岡新聞の橋爪記者がこの話題を“静岡目線”で解説!
2024.09.24「立民新代表に野田元首相が選出〜意図や今後の展開は?〜
立憲民主党は野田佳彦元首相を新代表に選出しました。 時期衆院選での政権交代に向けて、自民党に対峙するための政権担当能力を示し、野党間の協力関係をつなぐことができるのか、その意図や自民党総裁選への影響など、様々な観点で静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんと考えます。
2024.09.23「『選択的夫婦別姓』自民党総裁選の大きな争点に!」
静岡新聞ニュースセンター・市川雄一さんが解説します。 今日は、長年議論がされている「選択的夫婦別姓」について。 9月27日開票の自民党総裁選。候補者9人の中でもこの「選択的夫婦別姓」については 意見が分かれているようです・・・!
2024.09.19「佐賀・国民スポーツ大会の競泳で静岡県勢がメダルラッシュ!」
9月16日まで佐賀市で行われた国民スポーツ大会の競泳で静岡県勢が躍動し、金・銀・銅の計7個のメダルを獲得し、県ごとに点数を争う競技別総合成績で8位入賞を果たしました。成年男子で伊東高出身の松本周也選手は100メートル自由形を48秒79の県記録で制し、200メートル個人メドレーと200メートルリレーでも銅メダルに輝いてチーム静岡をけん引しました。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説!
2024.09.18「37年ぶり・伊東市に映画館が誕生!館長は20代!!」
今月14日、37年ぶりに静岡県伊東市に映画館「金星シネマ」が誕生しました! 館長を務めるのは2年前に伊東市に移住してきた梅澤舞佳さん。 新たな文化をつくっていく金星シネマについて、梅澤館長にインタビューした静岡新聞・橋爪充記者が解説します。
2024.09.16「カスハラについて考えよう!」
顧客が従業員に理不尽な要求をする「カスタマーハラスメント(カスハラ)」が、 小売りやサービス業界を中心に社会問題化しています。 対策を公表する大手企業が相次いでいるほか、政府も法制度の整備に着手しています。 正当な指摘と過度の要求をどう区分けするのか・・・。 従業員と消費者の双方に望ましい「適切なサービス」のあり方を考えます。 解説は静岡新聞の高松勝記者です。
2024.09.17「兵庫県知事不信任案提出へ〜斉藤知事はこれからどうなっていくのか〜」
斎藤元彦兵庫県知事の疑惑告発文書問題に関して、県議会の維新の会が知事不信任案を9月議会 開会日に他会派と共同提出することが決定しました。 パワハラ疑惑やそれに対する対応に関して、批判が集まっている斉藤知事の動向について、 静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんと考えます。
2024.09.12「忘れていませんか?火山防災」
富士山には今年も9月10日に閉山し、夏山シーズンが終了した。今年も多くの人が日本一の山頂を目指し、登山客でにぎわった。一方で、富士山は活火山である。9月は防災月間でもあり、8月26日は火山防災の日。今回は、つい忘れがちな「火山防災」を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんと考えます!
2024.09.11「あの人達も過去に出演していた!静岡音楽館AOI企画『静岡の名手たち』について」
今月14日、静岡音楽館AOIが地域の音楽家を発掘、支援、育成する企画「静岡の名手たち」を開催します。 今年で28回目を迎えるこのコンサート、オーディションで選ばれた静岡にゆかりのある音楽家が、個性あふれる演奏を披露することでしられ、過去にはあの人達も出演しています! 静岡新聞の橋爪充記者が詳しく解説します。

2024.09.10「刑務所受刑者の作業製品〜『塀の中と外』をつなぐ逸品〜」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 全国の刑務所で受刑者たちが作った作業製品が、刑務所に併設された専門店舗や直販サイトで販売されています。 品ぞろえは多彩!木工品や革製品、日用雑貨など4000種類以上。 製品は更生への社会の理解促進という役割も担っています。 10月26日には静岡刑務所で毎年恒例の「静岡矯正展」がおこなわれるそうです!
2024.09.09「まちづくりを考える上では避けて通れない!?『庁舎移転』について」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 直近でいうと静岡県内では三島市役所の移転問題が議論になっています。 行く機会があまりないと感じる方も多いかもしれませんが、 どの市町にも庁舎があり、まちづくりを考える上では避けて通れないことです。 三島市のケースを例に庁舎移転について一緒に考えていきましょう!
2024.09.05「パリ・パラリンピックで静岡県勢が躍動!」
開催中のパリ・パラリンピックで静岡県勢が躍動!浜松市出身で競泳の鈴木孝幸選手が男子50㍍平泳ぎで金、100㍍自由形で銀、200㍍自由形で銅メダル。藤枝市出身の佐藤友祈選手は車いす陸上の男子400㍍で銀メダルを獲得し、沼津市出身の若山英史選手がメンバー入りした車いすラグビーも念願の金メダルに輝きました。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説!
2024.09.04「静岡県立美術館がクラウドファンディング実施中!思い出の地がキレイに・・・!」
静岡市駿河区にある静岡県立美術館が、美術館入り口周辺の散歩道「彫刻プロムナード」の修復資金をクラウドファンディングで募る「アートとみどりの散歩道再生プロジェクト」を実施中! 10月30日までの目標金額は1千万円。これまでに61人から650万円超が集まっています。 今回は静岡新聞の橋爪記者が解説!
2024.09.02「コメは足りない?令和の米騒動!?現在のお米状況について」
静岡新聞・ニュースセンターの高松勝さんが解説! お米の価格が上昇し、全国の小売店で不足感が強まるなど、お米への注目が高まっています。 一体現場では何が起きているんでしょうか!?
2024.08.28「『成瀬は天下を取りにいく』スタンプラリーについて」
2024年本屋大賞に選ばれた宮島未奈さん(富士市出身)の小説「成瀬は天下を取りにいく」をテーマにした滋賀県主催のデジタルスタンプラリーが開催中です! 今回はスタンプラリーに実際に挑戦した、静岡新聞の橋爪記者がその様子や現場の盛り上がりをお伝えします。
2024.08.29「道路の白線、薄くない?」
運転中や徒歩での移動中に、道路の標示が消えかかっていると感じることはありませんか?交通事故道路標示はどのように維持管理されているのか?また、修繕を依頼したいときはどこに伝えればいいのか。静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!
2024.08.27「空襲被害者の救済について」
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 太平洋戦争中、米軍による空襲で被害者となった民間人の補償法案は、 6月に閉会した先の通常国会でも与党の調整がつかず、提出が見送られました。 来年は戦後80年…! 被害者は高齢化し、これ以上の先送りは許されません。立法府の本気度が問われています。
2024.08.26「どうなる!?自民党総裁選!」
9月27日投開票の自民党総裁選。 党員になっていくつかの条件が満たされると、投票できる権利が…!? 過去にあったできごととともに、今回の総裁選について 静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説します!
2024.08.22「記者が語る!パリオリンピックの舞台裏」
多くの感動を与え閉幕したパリ五輪。日本選手団は400人超が出場し、海外開催では最多となる45個のメダルラッシュに沸きました。静岡県勢36人が出場して柔道、卓球、セーリングで銀と銅を合わせ4個のメダルをつかみとりました。パリ五輪を現地で取材した静岡新聞・運動部の山本一真さんが裏側エピソードを紹介する。
2024.08.21「熱海市がモデルの話題映画『温泉シャーク』について」
熱海市がモデルの「暑海(あつみ)市」を舞台に幻の古代ザメが暴れ回る映画「温泉シャーク」が、 全国で話題となっています! 今夏は7月に東京・池袋で「第一回東京国際サメ映画祭」、8月17~23日に横浜市の元町映画館で「サメ映画祭2024」が開催されるなど、「温泉シャーク」が火付け役になってひそかな「サメ映画」フィーバーとなっている今、静岡新聞の橋爪記者が解説します!
2024.08.20「自民党総裁選11人出馬模索 静岡1区の上川氏は?」
岸田首相が退陣表明をしてから数日… 次のリーダーを決める自民党総裁選が12日告示、27日投開票と決まりました。 静岡1区選出の上川陽子外相をはじめ、11人が出馬を模索中。 混戦が予想されますが、どんな選挙になりそうなのでしょうか? 静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説。
2024.08.19「巨大地震、経済への影響と備え」
気象庁が今月8日に初の「南海トラフ巨大地震臨時情報・巨大地震注意」を発表し、 1週間、巨大地震への注意が呼びかけられました。 巨大地震が発生すると、経済にどのような影響が出るのか、 そして今後の巨大地震に、企業、家庭はどのように備えるべきなのか、 経済的観点から考えます。 解説するのは静岡新聞の高松勝記者です。
2024.08.15「終戦の日・静岡新聞の読者投稿の声」
きょうは終戦の日。新聞各紙・テレビ各社が太平洋戦争・日中戦争を振り返る企画や特集を展開している。静岡新聞の「読者のひろば」欄には「戦争と平和」のテーマのもと、数多くの投稿が寄せられた。今回は読者の声を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが紹介する。
2024.08.14「5年ぶり開催!江戸時代から伝わる『有東木の盆踊』」
ユネスコ無形文化遺産にも登録されている『有東木の盆踊』が5年ぶりに、明日・8月15日に開催されます! 「盆踊り」はちょっと前でいう「ディスク」、今でいう「クラブ」のようなもので、ルーツは平安時代までさかのぼるんだとか。 そんな盆通り自体の歴史も紹介しながら、本題『有東木の盆通』について勉強していきましょう! 解説は静岡新聞の橋爪充記者です。
掛川西高校60年ぶりに夏の甲子園で勝利!60年前はどんな試合だったの?
60年ぶりに夏の甲子園1回戦を突破した掛川西高ナイン。今月15日には2回戦を控えているわけですが・・・その前に!60年前に出場した時はどんな試合を繰り広げたのでしょうか? 静岡新聞の橋本論説委員長が解説します! かなりの好ゲームだったんですよ!!
2024.08.08「静岡県勢が大活躍!パリ五輪&インターハイ」
熱戦が続くパリ五輪で静岡県勢が活躍!柔道で浜松市出身の橋本壮市選手が個人で銅メダル、混合団体で銀メダルを獲得。卓球で沼津市出身の平野美宇選手も個人は準々決勝で惜しくも敗れたが、女子団体では準決勝まで進み、勝てばメダルが確定。一方、国内でもインターハイで高校生が躍動!県勢は女子サッカーの藤枝順心が2連覇を果たし、男子サッカーの静岡学園もベスト8と健闘した。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説!
2024.08.07「静岡市美術館で開催中の『珠玉の東京富士美術館 西洋絵画の400年』」
夏は美術館・博物館の季節! モネやシャガール、ルノアールなどの作品がずらっと揃うという珍しい展覧会『珠玉の東京富士美術館 西洋絵画の400年』について、見どころを静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。
2024.08.06「日本の誇り・コメよどうなる?!猛暑とコメの関係について」
猛暑が日本の主食であるコメに影を落としています。 夏の気温が観測史上最も暑いとされた2023年産のコメは、高温障害の影響で1等米の比率が過去最低となり在庫量や流通量も減少、価格は高値で推移している状況です。 食料安全保障上の重要なテーマでもある「コメの安定生産」。 静岡新聞の川内十郎記者が解説します!
2024.08.05「最低賃金が上がる!?企業、人、それぞれへの影響は?」
静岡新聞・ニュースセンターの高松勝さんが解説。 厚生労働相の諮問機関は7月下旬、全都道府県の最低賃金について、 時給で一律50円引き上げる目安額を正式決定しました。 目安額で、全国平均の時給は1054円となります。 静岡県は1034円。その他都道府県の地方審議会が議論を本格化させ、実際の改定額を決めていきます。 最低賃金が上がると、働く人、企業それぞれにどのような影響があるのか、 県内の景気はどうなるのか、考えていきます。
2024.8.01「登山者続々!富士登山に新ルール」
富士山は先月に山梨県の吉田ルート、同10日に本県の富士宮、須走、御殿場の3ルートが全面開通して本格的な登山シーズンを迎え国内外から多くの登山者が日本一の霊峰の頂を目指し、連日にぎわいを見せている。御来光を見ようと夜通しで頂上へ登るなどの「弾丸登山」を抑止するため、この夏から新ルールを試行している。静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説!