
SBSラジオ・ゴゴボラケ
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2024.09.19「佐賀・国民スポーツ大会の競泳で静岡県勢がメダルラッシュ!」
9月16日まで佐賀市で行われた国民スポーツ大会の競泳で静岡県勢が躍動し、金・銀・銅の計7個のメダルを獲得し、県ごとに点数を争う競技別総合成績で8位入賞を果たしました。成年男子で伊東高出身の松本周也選手は100メートル自由形を48秒79の県記録で制し、200メートル個人メドレーと200メートルリレーでも銅メダルに輝いてチーム静岡をけん引しました。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説!
2024.09.18「37年ぶり・伊東市に映画館が誕生!館長は20代!!」
今月14日、37年ぶりに静岡県伊東市に映画館「金星シネマ」が誕生しました! 館長を務めるのは2年前に伊東市に移住してきた梅澤舞佳さん。 新たな文化をつくっていく金星シネマについて、梅澤館長にインタビューした静岡新聞・橋爪充記者が解説します。
2024.09.16「カスハラについて考えよう!」
顧客が従業員に理不尽な要求をする「カスタマーハラスメント(カスハラ)」が、 小売りやサービス業界を中心に社会問題化しています。 対策を公表する大手企業が相次いでいるほか、政府も法制度の整備に着手しています。 正当な指摘と過度の要求をどう区分けするのか・・・。 従業員と消費者の双方に望ましい「適切なサービス」のあり方を考えます。 解説は静岡新聞の高松勝記者です。
2024.09.17「兵庫県知事不信任案提出へ〜斉藤知事はこれからどうなっていくのか〜」
斎藤元彦兵庫県知事の疑惑告発文書問題に関して、県議会の維新の会が知事不信任案を9月議会 開会日に他会派と共同提出することが決定しました。 パワハラ疑惑やそれに対する対応に関して、批判が集まっている斉藤知事の動向について、 静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんと考えます。
2024.09.12「忘れていませんか?火山防災」
富士山には今年も9月10日に閉山し、夏山シーズンが終了した。今年も多くの人が日本一の山頂を目指し、登山客でにぎわった。一方で、富士山は活火山である。9月は防災月間でもあり、8月26日は火山防災の日。今回は、つい忘れがちな「火山防災」を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんと考えます!
2024.09.11「あの人達も過去に出演していた!静岡音楽館AOI企画『静岡の名手たち』について」
今月14日、静岡音楽館AOIが地域の音楽家を発掘、支援、育成する企画「静岡の名手たち」を開催します。 今年で28回目を迎えるこのコンサート、オーディションで選ばれた静岡にゆかりのある音楽家が、個性あふれる演奏を披露することでしられ、過去にはあの人達も出演しています! 静岡新聞の橋爪充記者が詳しく解説します。

2024.09.10「刑務所受刑者の作業製品〜『塀の中と外』をつなぐ逸品〜」
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 全国の刑務所で受刑者たちが作った作業製品が、刑務所に併設された専門店舗や直販サイトで販売されています。 品ぞろえは多彩!木工品や革製品、日用雑貨など4000種類以上。 製品は更生への社会の理解促進という役割も担っています。 10月26日には静岡刑務所で毎年恒例の「静岡矯正展」がおこなわれるそうです!
2024.09.09「まちづくりを考える上では避けて通れない!?『庁舎移転』について」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 直近でいうと静岡県内では三島市役所の移転問題が議論になっています。 行く機会があまりないと感じる方も多いかもしれませんが、 どの市町にも庁舎があり、まちづくりを考える上では避けて通れないことです。 三島市のケースを例に庁舎移転について一緒に考えていきましょう!
2024.09.05「パリ・パラリンピックで静岡県勢が躍動!」
開催中のパリ・パラリンピックで静岡県勢が躍動!浜松市出身で競泳の鈴木孝幸選手が男子50㍍平泳ぎで金、100㍍自由形で銀、200㍍自由形で銅メダル。藤枝市出身の佐藤友祈選手は車いす陸上の男子400㍍で銀メダルを獲得し、沼津市出身の若山英史選手がメンバー入りした車いすラグビーも念願の金メダルに輝きました。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説!
2024.09.04「静岡県立美術館がクラウドファンディング実施中!思い出の地がキレイに・・・!」
静岡市駿河区にある静岡県立美術館が、美術館入り口周辺の散歩道「彫刻プロムナード」の修復資金をクラウドファンディングで募る「アートとみどりの散歩道再生プロジェクト」を実施中! 10月30日までの目標金額は1千万円。これまでに61人から650万円超が集まっています。 今回は静岡新聞の橋爪記者が解説!
2024.09.02「コメは足りない?令和の米騒動!?現在のお米状況について」
静岡新聞・ニュースセンターの高松勝さんが解説! お米の価格が上昇し、全国の小売店で不足感が強まるなど、お米への注目が高まっています。 一体現場では何が起きているんでしょうか!?
2024.08.28「『成瀬は天下を取りにいく』スタンプラリーについて」
2024年本屋大賞に選ばれた宮島未奈さん(富士市出身)の小説「成瀬は天下を取りにいく」をテーマにした滋賀県主催のデジタルスタンプラリーが開催中です! 今回はスタンプラリーに実際に挑戦した、静岡新聞の橋爪記者がその様子や現場の盛り上がりをお伝えします。
2024.08.29「道路の白線、薄くない?」
運転中や徒歩での移動中に、道路の標示が消えかかっていると感じることはありませんか?交通事故道路標示はどのように維持管理されているのか?また、修繕を依頼したいときはどこに伝えればいいのか。静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!
2024.08.27「空襲被害者の救済について」
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 太平洋戦争中、米軍による空襲で被害者となった民間人の補償法案は、 6月に閉会した先の通常国会でも与党の調整がつかず、提出が見送られました。 来年は戦後80年…! 被害者は高齢化し、これ以上の先送りは許されません。立法府の本気度が問われています。
2024.08.26「どうなる!?自民党総裁選!」
9月27日投開票の自民党総裁選。 党員になっていくつかの条件が満たされると、投票できる権利が…!? 過去にあったできごととともに、今回の総裁選について 静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説します!
2024.08.22「記者が語る!パリオリンピックの舞台裏」
多くの感動を与え閉幕したパリ五輪。日本選手団は400人超が出場し、海外開催では最多となる45個のメダルラッシュに沸きました。静岡県勢36人が出場して柔道、卓球、セーリングで銀と銅を合わせ4個のメダルをつかみとりました。パリ五輪を現地で取材した静岡新聞・運動部の山本一真さんが裏側エピソードを紹介する。
2024.08.21「熱海市がモデルの話題映画『温泉シャーク』について」
熱海市がモデルの「暑海(あつみ)市」を舞台に幻の古代ザメが暴れ回る映画「温泉シャーク」が、 全国で話題となっています! 今夏は7月に東京・池袋で「第一回東京国際サメ映画祭」、8月17~23日に横浜市の元町映画館で「サメ映画祭2024」が開催されるなど、「温泉シャーク」が火付け役になってひそかな「サメ映画」フィーバーとなっている今、静岡新聞の橋爪記者が解説します!
2024.08.20「自民党総裁選11人出馬模索 静岡1区の上川氏は?」
岸田首相が退陣表明をしてから数日… 次のリーダーを決める自民党総裁選が12日告示、27日投開票と決まりました。 静岡1区選出の上川陽子外相をはじめ、11人が出馬を模索中。 混戦が予想されますが、どんな選挙になりそうなのでしょうか? 静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説。
2024.08.19「巨大地震、経済への影響と備え」
気象庁が今月8日に初の「南海トラフ巨大地震臨時情報・巨大地震注意」を発表し、 1週間、巨大地震への注意が呼びかけられました。 巨大地震が発生すると、経済にどのような影響が出るのか、 そして今後の巨大地震に、企業、家庭はどのように備えるべきなのか、 経済的観点から考えます。 解説するのは静岡新聞の高松勝記者です。
2024.08.15「終戦の日・静岡新聞の読者投稿の声」
きょうは終戦の日。新聞各紙・テレビ各社が太平洋戦争・日中戦争を振り返る企画や特集を展開している。静岡新聞の「読者のひろば」欄には「戦争と平和」のテーマのもと、数多くの投稿が寄せられた。今回は読者の声を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが紹介する。
2024.08.14「5年ぶり開催!江戸時代から伝わる『有東木の盆踊』」
ユネスコ無形文化遺産にも登録されている『有東木の盆踊』が5年ぶりに、明日・8月15日に開催されます! 「盆踊り」はちょっと前でいう「ディスク」、今でいう「クラブ」のようなもので、ルーツは平安時代までさかのぼるんだとか。 そんな盆通り自体の歴史も紹介しながら、本題『有東木の盆通』について勉強していきましょう! 解説は静岡新聞の橋爪充記者です。
掛川西高校60年ぶりに夏の甲子園で勝利!60年前はどんな試合だったの?
60年ぶりに夏の甲子園1回戦を突破した掛川西高ナイン。今月15日には2回戦を控えているわけですが・・・その前に!60年前に出場した時はどんな試合を繰り広げたのでしょうか? 静岡新聞の橋本論説委員長が解説します! かなりの好ゲームだったんですよ!!
2024.08.08「静岡県勢が大活躍!パリ五輪&インターハイ」
熱戦が続くパリ五輪で静岡県勢が活躍!柔道で浜松市出身の橋本壮市選手が個人で銅メダル、混合団体で銀メダルを獲得。卓球で沼津市出身の平野美宇選手も個人は準々決勝で惜しくも敗れたが、女子団体では準決勝まで進み、勝てばメダルが確定。一方、国内でもインターハイで高校生が躍動!県勢は女子サッカーの藤枝順心が2連覇を果たし、男子サッカーの静岡学園もベスト8と健闘した。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説!
2024.08.07「静岡市美術館で開催中の『珠玉の東京富士美術館 西洋絵画の400年』」
夏は美術館・博物館の季節! モネやシャガール、ルノアールなどの作品がずらっと揃うという珍しい展覧会『珠玉の東京富士美術館 西洋絵画の400年』について、見どころを静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。
2024.08.06「日本の誇り・コメよどうなる?!猛暑とコメの関係について」
猛暑が日本の主食であるコメに影を落としています。 夏の気温が観測史上最も暑いとされた2023年産のコメは、高温障害の影響で1等米の比率が過去最低となり在庫量や流通量も減少、価格は高値で推移している状況です。 食料安全保障上の重要なテーマでもある「コメの安定生産」。 静岡新聞の川内十郎記者が解説します!
2024.08.05「最低賃金が上がる!?企業、人、それぞれへの影響は?」
静岡新聞・ニュースセンターの高松勝さんが解説。 厚生労働相の諮問機関は7月下旬、全都道府県の最低賃金について、 時給で一律50円引き上げる目安額を正式決定しました。 目安額で、全国平均の時給は1054円となります。 静岡県は1034円。その他都道府県の地方審議会が議論を本格化させ、実際の改定額を決めていきます。 最低賃金が上がると、働く人、企業それぞれにどのような影響があるのか、 県内の景気はどうなるのか、考えていきます。
2024.8.01「登山者続々!富士登山に新ルール」
富士山は先月に山梨県の吉田ルート、同10日に本県の富士宮、須走、御殿場の3ルートが全面開通して本格的な登山シーズンを迎え国内外から多くの登山者が日本一の霊峰の頂を目指し、連日にぎわいを見せている。御来光を見ようと夜通しで頂上へ登るなどの「弾丸登山」を抑止するため、この夏から新ルールを試行している。静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説!
2024.07.31「静岡ゆかりの酵母を使ったウイスキー原酒について」
今回は、静岡新聞教育文化部の橋爪記者に、 家康公クラフトを仕掛けた静岡大の「発酵とサステナブルな社会研究所」が 2020年に開業した南アルプス山中のウイスキー製造所「十山井川蒸溜所」とつくった ウイスキー原酒について教えてもらいます。
2024.07.30「佐渡島の金山、世界遺産登録決定!」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説! パリ五輪も始まって盛り上がっていますが、このニュースも大きく報じられました! 佐渡島金山、行ったことありますか…?どんな場所かご存知ですか…? そして佐渡島のある新潟県と静岡県は金山同士、観光振興で連携もしているんです。 まだまだ知らない佐渡島、いっしょに学びましょう!
2024.07.29「静岡市議会の低調について」
2025年3月に改選を迎える静岡市議会で、議会改革の議論が低調です。 2012年制定の市議会基本条例で設置の必要性を明記した「議会改革推進会議」は一度も開かれず、昨年、一部議員が模索した定数と報酬の見直しは、議論がまとまらないまま立ち消えに・・・。 議会の存在意義について、静岡新聞の市川雄一記者が解説!
2024.07.25「100年ぶり3度目!パリオリンピック開幕」
パリ五輪は26日(日本時間27日)、開会式を迎える。日本勢は大岩剛監督(清水商高出身)率いるサッカー男子などが24日に先陣を切った。県勢は柔道男子73キロ級の橋本壮市(浜松市出身)、卓球女子の平野美宇(沼津市出身)ら32人が「花の都」での活躍を期す。
2024.07.24「劇団四季『キャッツ』静岡公演について」
静岡新聞教育文化部長の橋爪さんに、 7月17日から始まった劇団四季の『キャッツ』静岡公演について教えてもらいます。
2024.07.23「訪日外国人が上半期過去最多!」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説! 2024年1月から6月に日本を訪れた外国人客は累計で約1778万人に!これは上半期で過去最高とのこと…! このペースで推移すれば、24年の年間累計はこれまでの最多だった19年の3188万人を上回りそうです。 円安の影響もあり、経済的な効果を生んでいる一方で、「観光公害」の問題も… マナーを守ってもらいながら誘客に結びつけるにはどうしたらよいか、考えます。
2024.07.22「パリ五輪開幕!スポーツと経済の関係性を考える!」
ついにパリ五輪が開幕します。 「五輪商戦」という言葉もあり、4年に一度のオリンピックは経済の動きも伴います。 オリンピックを機に、スポーツと経済、スポーツ産業、そして現状と発展の可能性について、 静岡新聞経済部の高松勝記者が解説します。
2024.07.18「利用者が減少!なくなる電話帳」
NTT東日本とNTT西日本が、店舗や企業の情報をまとめた電話帳「タウンページ」の紙の冊子の廃止を決めたことが7月11日に分かった。インターネットの普及を背景に情報を得る手段が多様化し、利用者が減少。 今回は、「電話帳」活用のエピソードや歴史を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんと振り返る。
2024.07.17「高校総文祭について」
静岡新聞教育文化部の橋爪さんに、 31日から岐阜県で開催される『清流の国ぎふ総文2024』の 静岡県勢の注目部門について伺います!
2024.07.16「熱海土石流から3年」
熱海市伊豆山(いずさん)で28人が犠牲になった大規模土石流は、7月3日で発生から3年が経過しました。 いまだに30世帯、60人以上が避難生活を強いられていて、被災地の復旧復興の鍵となる河川拡幅や道路整備の工事には遅れが出ています。 原因の究明では、起点となった盛り土へ、隣接流域の乱開発によって大量の水が流れ込み、土石流を引き起こした可能性が出てきています。 まさに、現在進行形の「人災」。現地を視察した静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説します。
2024.07.15「「#石丸現象」について 」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一記者に、 ネットやテレビで話題の「石丸現象」について、その理由や問題点を教えてもらいます。
2024.07.11「静岡県勢に期待!パリ五輪・陸上」
日本陸連は4日、パリ五輪の代表内定選手を発表し、静岡県勢は男子200メートルの飯塚翔太選手、男子1万メートルの太田智樹選手、女子やり投げの斉藤真理菜選手が選ばれました。飯塚選手は日本男子短距離で史上2人目となる4大会連続出場。また「ルールは誰のもの?」を副題に静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2024.07.10「第171回直木賞の候補作について」
今日は静岡新聞教育文化部の橋爪充さんに、 第171回直木賞候補の5作品について聞きます! 受賞作予想を当て続けている橋爪さん。 今回の予想はいかに…?
2024.07.09「東京都知事選2024・小池百合子氏3選」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説。 いろいろな面で話題になった東京都知事選。 小池知事は今回どこが評価されたのか?『東京一極集中』をどう考えていくべきなのか。 静岡も全く他人事ではありません。小池都政の今後もしっかり見守っていくべく、学んでおきましょう!
2024.07.08「土用の丑とウナギ」
今月24日は土用の丑の日。年間で最もウナギ消費が増える日とされています。 水産庁は養殖ウナギの大量生産に向けた研究で、稚魚1匹当たりの生産コストを半減できた、と発表しました。 夢の技術とされるウナギの「完全養殖」はいつ実現できるのか、それまでにウナギを絶滅させずに保護できるのか、ウナギを巡る資源保護と研究の現状を考えます。 解説は静岡新聞の高松勝記者です。
2024.07.03「アーツカウンシルしずおかの取り組みについて」
今回は静岡新聞の橋爪記者に、 「アーツカウンシルしずおか」の取組みなどについて教えていただきます。
2024.07.02「鈴木康友知事・就任1ヶ月!動向を振り返る」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説します! 知事選が終わったと思ったらあっという間に1ヶ月が経っていましたね…! 就任時、スピード感を強調していた知事ですが、実際のところどうなんでしょうか。 リニア問題、浜松の新野球場建設、県議会との関係性など、課題もあるようです。
2024.07.01 「都知事選の選挙ポスター問題について考える!」
東京都知事選の選挙ポスター掲示板に、同じ人物やデザインのポスターが多数張られ物議をかもしている「選挙ポスター問題」。 今後どうなっていくのでしょうか?そもそもどうしてこんなことが起こるの?対策はできないの? そんな素朴な疑問から、静岡新聞の市川雄一記者が解説します!
2024.06.27「北欧フィンランド発祥!ノルディック・ウォークが人気」
北欧フィンランド発祥で、2本のポールを持って歩く「ノルディック・ウォーク」が近年、年齢や場所を問わずに取り組める生涯スポーツとして注目されている。健康面を意識しながら、転倒防止や運動不足解消、体力強化など目的に合わせた歩き方ができるのが魅力。静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説する。
2024.06.26「富士山静岡交響楽団について」
今回は静岡新聞の橋爪記者に、 富士山静岡交響楽団の最近のトピックについて、 公益社団法人 日本オーケストラ連盟の正会員となることはどういう意味なのか… 今後の展望などについて教えていただきます。
2024.06.25「菅前首相が岸田首相へ事実上の退陣要求!9月の総裁選はどうなる!?」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説! 通常国会閉会後、インターネット番組で発言をした菅前首相。 早速自民党総裁選に向けた具体的な動きが出てきたということになります…! 支持率も低迷中の岸田内閣。 菅さんが岸田さんに退陣を求める理由は?岸田さんは総裁選に出られるのか、出られないのか? 次の首相候補は?ゆくゆくは私たちの生活にも関わってきます。ぜひこの機会に学びましょう!
2024.06.24「新1万円札、いよいよ登場!」
7月3日、約20年ぶりに新紙幣が発行となります。 今回の新紙幣の特徴は何か、紙幣を新しくする理由はあるのかを考察しながら、 県内企業や店舗など準備状況を含め、新紙幣発行に伴う社会、生活への影響について考えてみましょう! 静岡新聞の高松勝記者が解説します。
2024.06.20「リスナーさんの質問にスポーツ記者がお答えします!」
リスナーさんから募集した質問に静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが答えます! 今回の質問『Q.県内のバレーボール事情を教えてほしいです。先日バレーボールのテレビ中継をみて、選手の迫力あるプレーはもちろんですが、会場の観客の多さや熱量にびっくりしました。県内もバレーボールチームがあるので、近くの会場で見てみたいと思っています』