
SBSラジオ・ゴゴボラケ
557 episodes — Page 8 of 12
2024.07.31「静岡ゆかりの酵母を使ったウイスキー原酒について」
今回は、静岡新聞教育文化部の橋爪記者に、 家康公クラフトを仕掛けた静岡大の「発酵とサステナブルな社会研究所」が 2020年に開業した南アルプス山中のウイスキー製造所「十山井川蒸溜所」とつくった ウイスキー原酒について教えてもらいます。
2024.07.30「佐渡島の金山、世界遺産登録決定!」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説! パリ五輪も始まって盛り上がっていますが、このニュースも大きく報じられました! 佐渡島金山、行ったことありますか…?どんな場所かご存知ですか…? そして佐渡島のある新潟県と静岡県は金山同士、観光振興で連携もしているんです。 まだまだ知らない佐渡島、いっしょに学びましょう!
2024.07.29「静岡市議会の低調について」
2025年3月に改選を迎える静岡市議会で、議会改革の議論が低調です。 2012年制定の市議会基本条例で設置の必要性を明記した「議会改革推進会議」は一度も開かれず、昨年、一部議員が模索した定数と報酬の見直しは、議論がまとまらないまま立ち消えに・・・。 議会の存在意義について、静岡新聞の市川雄一記者が解説!
2024.07.25「100年ぶり3度目!パリオリンピック開幕」
パリ五輪は26日(日本時間27日)、開会式を迎える。日本勢は大岩剛監督(清水商高出身)率いるサッカー男子などが24日に先陣を切った。県勢は柔道男子73キロ級の橋本壮市(浜松市出身)、卓球女子の平野美宇(沼津市出身)ら32人が「花の都」での活躍を期す。
2024.07.24「劇団四季『キャッツ』静岡公演について」
静岡新聞教育文化部長の橋爪さんに、 7月17日から始まった劇団四季の『キャッツ』静岡公演について教えてもらいます。
2024.07.23「訪日外国人が上半期過去最多!」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説! 2024年1月から6月に日本を訪れた外国人客は累計で約1778万人に!これは上半期で過去最高とのこと…! このペースで推移すれば、24年の年間累計はこれまでの最多だった19年の3188万人を上回りそうです。 円安の影響もあり、経済的な効果を生んでいる一方で、「観光公害」の問題も… マナーを守ってもらいながら誘客に結びつけるにはどうしたらよいか、考えます。
2024.07.22「パリ五輪開幕!スポーツと経済の関係性を考える!」
ついにパリ五輪が開幕します。 「五輪商戦」という言葉もあり、4年に一度のオリンピックは経済の動きも伴います。 オリンピックを機に、スポーツと経済、スポーツ産業、そして現状と発展の可能性について、 静岡新聞経済部の高松勝記者が解説します。
2024.07.18「利用者が減少!なくなる電話帳」
NTT東日本とNTT西日本が、店舗や企業の情報をまとめた電話帳「タウンページ」の紙の冊子の廃止を決めたことが7月11日に分かった。インターネットの普及を背景に情報を得る手段が多様化し、利用者が減少。 今回は、「電話帳」活用のエピソードや歴史を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんと振り返る。
2024.07.17「高校総文祭について」
静岡新聞教育文化部の橋爪さんに、 31日から岐阜県で開催される『清流の国ぎふ総文2024』の 静岡県勢の注目部門について伺います!
2024.07.16「熱海土石流から3年」
熱海市伊豆山(いずさん)で28人が犠牲になった大規模土石流は、7月3日で発生から3年が経過しました。 いまだに30世帯、60人以上が避難生活を強いられていて、被災地の復旧復興の鍵となる河川拡幅や道路整備の工事には遅れが出ています。 原因の究明では、起点となった盛り土へ、隣接流域の乱開発によって大量の水が流れ込み、土石流を引き起こした可能性が出てきています。 まさに、現在進行形の「人災」。現地を視察した静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説します。
2024.07.15「「#石丸現象」について 」
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一記者に、 ネットやテレビで話題の「石丸現象」について、その理由や問題点を教えてもらいます。
2024.07.11「静岡県勢に期待!パリ五輪・陸上」
日本陸連は4日、パリ五輪の代表内定選手を発表し、静岡県勢は男子200メートルの飯塚翔太選手、男子1万メートルの太田智樹選手、女子やり投げの斉藤真理菜選手が選ばれました。飯塚選手は日本男子短距離で史上2人目となる4大会連続出場。また「ルールは誰のもの?」を副題に静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2024.07.10「第171回直木賞の候補作について」
今日は静岡新聞教育文化部の橋爪充さんに、 第171回直木賞候補の5作品について聞きます! 受賞作予想を当て続けている橋爪さん。 今回の予想はいかに…?
2024.07.09「東京都知事選2024・小池百合子氏3選」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説。 いろいろな面で話題になった東京都知事選。 小池知事は今回どこが評価されたのか?『東京一極集中』をどう考えていくべきなのか。 静岡も全く他人事ではありません。小池都政の今後もしっかり見守っていくべく、学んでおきましょう!
2024.07.08「土用の丑とウナギ」
今月24日は土用の丑の日。年間で最もウナギ消費が増える日とされています。 水産庁は養殖ウナギの大量生産に向けた研究で、稚魚1匹当たりの生産コストを半減できた、と発表しました。 夢の技術とされるウナギの「完全養殖」はいつ実現できるのか、それまでにウナギを絶滅させずに保護できるのか、ウナギを巡る資源保護と研究の現状を考えます。 解説は静岡新聞の高松勝記者です。
2024.07.03「アーツカウンシルしずおかの取り組みについて」
今回は静岡新聞の橋爪記者に、 「アーツカウンシルしずおか」の取組みなどについて教えていただきます。
2024.07.02「鈴木康友知事・就任1ヶ月!動向を振り返る」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説します! 知事選が終わったと思ったらあっという間に1ヶ月が経っていましたね…! 就任時、スピード感を強調していた知事ですが、実際のところどうなんでしょうか。 リニア問題、浜松の新野球場建設、県議会との関係性など、課題もあるようです。
2024.07.01 「都知事選の選挙ポスター問題について考える!」
東京都知事選の選挙ポスター掲示板に、同じ人物やデザインのポスターが多数張られ物議をかもしている「選挙ポスター問題」。 今後どうなっていくのでしょうか?そもそもどうしてこんなことが起こるの?対策はできないの? そんな素朴な疑問から、静岡新聞の市川雄一記者が解説します!
2024.06.27「北欧フィンランド発祥!ノルディック・ウォークが人気」
北欧フィンランド発祥で、2本のポールを持って歩く「ノルディック・ウォーク」が近年、年齢や場所を問わずに取り組める生涯スポーツとして注目されている。健康面を意識しながら、転倒防止や運動不足解消、体力強化など目的に合わせた歩き方ができるのが魅力。静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説する。
2024.06.26「富士山静岡交響楽団について」
今回は静岡新聞の橋爪記者に、 富士山静岡交響楽団の最近のトピックについて、 公益社団法人 日本オーケストラ連盟の正会員となることはどういう意味なのか… 今後の展望などについて教えていただきます。
2024.06.25「菅前首相が岸田首相へ事実上の退陣要求!9月の総裁選はどうなる!?」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説! 通常国会閉会後、インターネット番組で発言をした菅前首相。 早速自民党総裁選に向けた具体的な動きが出てきたということになります…! 支持率も低迷中の岸田内閣。 菅さんが岸田さんに退陣を求める理由は?岸田さんは総裁選に出られるのか、出られないのか? 次の首相候補は?ゆくゆくは私たちの生活にも関わってきます。ぜひこの機会に学びましょう!
2024.06.24「新1万円札、いよいよ登場!」
7月3日、約20年ぶりに新紙幣が発行となります。 今回の新紙幣の特徴は何か、紙幣を新しくする理由はあるのかを考察しながら、 県内企業や店舗など準備状況を含め、新紙幣発行に伴う社会、生活への影響について考えてみましょう! 静岡新聞の高松勝記者が解説します。
2024.06.20「リスナーさんの質問にスポーツ記者がお答えします!」
リスナーさんから募集した質問に静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが答えます! 今回の質問『Q.県内のバレーボール事情を教えてほしいです。先日バレーボールのテレビ中継をみて、選手の迫力あるプレーはもちろんですが、会場の観客の多さや熱量にびっくりしました。県内もバレーボールチームがあるので、近くの会場で見てみたいと思っています』
2024.06.19「書店の危機を救うプロジェクト」
今回は、静岡新聞教育文化部の橋爪記者に、 書店の危機を救うための経産省のプロジェクトチームについて、 また、その取り組みについて教えていただきます。
2024.06.18「静岡ワサビは今」
静岡新聞・論説委員、そしてワサビ大好きな川内十郎さんが解説! 「父の日」である6月の第3日曜日は、県山葵(わさび)組合連合会が「わさびの日」としています! 実は今の時期が最盛期なんですよ。 静岡は伊豆やオクシズをはじめ、全国の約6割を占める最大の産地。 歴史は深く、一方で厳しい現状もあります。しっかり学んでいきましょう。
2024.06.17「静岡空港直下に駅はできるのか?!」
静岡空港の直下に想定される新幹線新駅の構想が注目を集めています! 空港新駅は30年に及ぶ長年の静岡県の悲願ですが、6月に就任した鈴木康友知事と面会したJR東海の丹羽俊介社長は「対話」に言及するなど、これまでの「完全否定」の姿勢から変化が見られます。 長年にわたるこの議論、進展はあるのでしょうか? 静岡新聞の市川雄一記者が解説します。
2024.06.13「スポーツと応援」
6月8日、今季リーグ戦の県勢対決はこのカードが唯一となる清水エスパルスと藤枝MYFCが対戦!静岡市清水区のIAIスタジアム日本平には今季最多の1万7707人が来場しました。今回は応援が与える選手への影響について、静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
2024.06.12「映画・ミッシングについて」
今回は、沼津市や裾野市で撮影された映画『ミッシング』について、 吉田監督・青木崇高さんへのインタビューも行った静岡新聞教育文化部の橋爪記者にお話伺います。
2024.06.11「自民党県連・新体制スタート!課題は山積み?」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説。 静岡県知事選挙の結果を受け、自民党県連が新体制をスタートさせました。 新会長は最も若手の井林辰憲氏となりましたが、課題などは山積みのようで…
2024.06.10「食料安全保障について考える!」
5月29日に「改正食料・農業・農村基本法」が1999年の施行以来、初の改正となりました。 これを機に、静岡県の農業振興、食料自給の今後について一緒に考えましょう! 静岡新聞の高松勝記者が解説します!
2024.06.06「災害ボランティア~能登半島地震の現場から~」
6月1日で発生から5カ月が経った能登半島地震。倒壊家屋がいまだ多く残る石川県輪島市などに記者が入り、災害ボランティアの活動を取材。避難所での炊き出し、倒壊家屋の片付け、農場の補修をはじめ、多様な活躍ぶりを静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが報告する。
2024.06.05『野外音楽フェス「頂-ITADAKI-THE FINAL」について」
今回は、野外音楽フェス「頂-ITADAKI-THE FINAL」について、 長年「頂-ITADAKI-」に参加し、今回の「頂-ITADAKI-THE FINAL」も参加した 静岡新聞教育文化部の橋爪記者に教えてもらいます。
2024.06.04「富士山静岡空港開港15周年!」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説。 2009年6月4日に富士山静岡空港が開港して、ちょうど15周年! 現状と、今後の課題などについてお話してくれました。
2024.06.03「静岡県の新知事著書『「市長は社長だ」』ってどんな内容?」
静岡県政史上最多の立候補者6人が出馬した静岡県知事選から1週間が経過。 初当選した元浜松市長の鈴木康友新知事が5月31日に出版した『市長は社長だ』という本が話題になっています。一体にどんな本なのか、静岡新聞の市川記者が解説します!
2024.5.30「義足のジャンパー 新たな挑戦へ!」
パラリンピック陸上競技の走り幅跳びで活躍した、掛川市出身の山本篤さんが現役引退を自身の交流サイトで表明。目標にしてきたパラ・パリ大会への出場が現実的に難しくなったことを理由に挙げ、「長く競技を続けられたのはたくさんの方に支えていただき、力をもらったおかげ」と感謝しました。今後の挑戦について静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説!
2024.05.29「しずおか古本市&文庫フェアについて」
静岡新聞の橋爪記者に、しずおか古本市や、 関連するひばりブックスでの文庫本の選書フェアについて教えてもらいます。 「青春」というテーマで、県内外の22人が選んだ1冊の文庫本が並んでいます。 橋爪さんもこの企画に参加。橋爪さんが選んだ1冊も気になります!
2024.05.28「リニア中央新幹線トンネル工事、今後どうなる!?」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説。 岐阜県瑞浪市でおこなわれていたリニアの中央新幹線トンネル掘削工事で地下水に影響が出たニュース。 ご覧になった方も多いと思います。静岡県知事選の投票に影響も出たかもしれません。 今後の影響は?あらためてしっかり学びましょう。
2024.05.27「新知事と静岡県経済について」
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説します! 新知事は静岡県経済をどう活性化するのでしょうか?その手腕は? ぜひお聴きください!!
2024.05.23「データで考える静岡県!」
この15年間、静岡県は社会、経済、福祉、教育などさまざまな分野で大きく変化を遂げてきた。今回は静岡県の現状と課題を知る手がかりになる数字を統計指標から紹介!
2024.05.22「静岡市出身の詩人・作家の三木卓さんについて」
静岡市出身の詩人・作家の三木卓さんについて 静岡新聞教育文化部の橋爪さんに教えていただきます。 実は三木さん、もんどさんの中学校の大先輩だそうです。
2024.05.21「『第九』初演から200年」
静岡新聞・論説委員で大学時代は男声合唱団に所属していた、川内十郎さんが解説! ベートーベン最後の交響曲『第九』初演から今年でちょうど200年です。 日本だと年末の風物詩というイメージですが、それは日本独特だった!? 歴史や歌詞に触れながら、第九について学びましょう!
2024.05.20「長谷川岳議員の暴言問題について」
今回は、長谷川岳議員の暴言問題をきっかけに、 政治家、公務員、国民の関係性について改めて考えます。
2024.05.16「Jリーグ静岡県勢 今後のキーマンは?」
中盤戦に入ったJリーグで静岡県勢の4チームが激闘を展開!今季J1に復帰したジュビロ磐田は16位と苦戦だが、J2では清水エスパルスがダントツの首位!藤枝も12位まで順位を上げ、J3のアスルクラロ沼津も2位で自動昇格圏をキープしています。各チーム、今後のキーマンは誰になるのか、静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんがバンキシャの情報をもとに解説する。
2024.05.15「ちゃっきり節について」
今日のテーマは、『ちゃっきり節』。 静岡新聞教育文化部の橋爪記者に、ちゃっきり節の歴史などについて教えてもらいます。
2024.05.14「川勝平太知事退任。あらためて川勝県政を振り返る!」
5月9日、県庁で開かれた川勝平太知事の退任式。 退任会見の内容や、あらためて川勝県政はどうだったのか。 静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんに解説していただきます!
2024.05.13「知事選と静岡県経済」
静岡県知事選が告示され、26日の投開票に向けて各候補者が日々、論戦を繰り広げています。 リニア中央新幹線建設の是非や人口減少対策など、さまざまな争点がある中で、各候補者は経済政策についても活発に主張を展開中! ・そもそも静岡県(=静岡県知事)の経済政策とはどのような政策のことを指すのか。 ・いまの静岡県経済の課題は何か。 ・県内経済を活性化させるために、県知事ができることとは何か。 ・知事が交代すると、政策がどう変化し、県民の生活にどのような影響が出るのか。 静岡新聞の高松勝記者が解説します!
2024.05.09「鉄道×自転車の『輪行』が注目!」
サイクリングは徒歩に比べて遠くまでいけるのが長所だが、一日に移動できる距離には限界が…。そんな中、列車や電車などの公共交通機関に自転車を持ち込んで乗車する「輪行」が注目!輪行のメリットや鉄道会社で異なるルールなど、静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説。
2024.05.08「静岡音楽友の会・浜松音楽友の会の活動について」
今日のテーマは、クラシックコンサート。 静岡新聞の橋爪記者に、静岡音楽友の会と浜松音楽友の会の活動について教えてもらいます
2024.05.07「9日告示!静岡県知事選、3人の候補者揃う!県政課題への考えは?」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説。 静岡新聞放送会館に集まった立候補を表明している3人。 大村さん、鈴木さん、森さんそれぞれの考えは? リニアは?浜松新球場は? 26日投開票の静岡県知事選挙に向けてしっかり学んでおきましょう!
2024.05.06「県知事選挙の投票率」
静岡新聞・ニュースセンターの市川雄一さんが解説。