
文化系トークラジオ Life~社会時評&カルチャー
618 episodes — Page 2 of 13
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第97回 「3周年(紀伊國屋書店イベント振り返り)」
鏡リュウジさん▽「海猫沢めろんのブックカフェ」第12回
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第96回 「学会って何してるの?」
自己とは演技である──演技的自己について考える▽塚越健司のホンのちょっとした話 第49回
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第95回 「酔っ払いキューピットと低音」
土門蘭さん『ほんとうのことを書く練習』をめぐって▽「海猫沢めろんのブックカフェ」第11回
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第94回 「時代が追いつく」ゲスト:倉本さおりさん
ヤマザキOKコンピュータさん【パンク×DIY投資】「働かずに生きる方法」とお金の本質▽「海猫沢めろんのブックカフェ」第10回
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第93回 「言語哲学者のお仕事」ゲスト:朱喜哲さん
誠実さのパラドックスとは何かーー本当の自分についてもう一度考えてみた▽塚越健司のホンのちょっとした話 第48回
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第92回 「アイドルとヒップホップ」ゲスト:シャーク鮫くん
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第91回 「社交」ゲスト:シャーク鮫くん
福尾匠さん「海猫沢めろんのブックカフェ」第9回『置き配的』
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第90回 「ライバル」
日記、占い、アルゴリズムーー日記を書く「主体」とは誰なのか▽塚越健司のホンのちょっとした話 第47回
速水健朗さん「海猫沢めろんのブックカフェ」第8回『機械ぎらい 機械音痴のテクノロジー史』
田辺青蛙さん「海猫沢めろんのブックカフェ」第7回『名城怪談』
Part2「教えて!文学フリマ東京42の注目本」海猫沢めろん、ねむみえり、ダイチ
Part1「教えて!文学フリマ東京42の注目本」海猫沢めろん、ねむみえり、ダイチ
Part9(外伝3)「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」渡辺祐真さん、速水健朗さん、福尾匠さん、安達茉莉子さん、工藤郁子さん、山本浩貴さん、海猫沢めろんさん、安里和哲さん
Part7(外伝1)「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」渡辺祐真さん、速水健朗さん、福尾匠さん、安達茉莉子さん、工藤郁子さん、山本浩貴さん、海猫沢めろんさん、安里和哲さん
Part8(外伝2)「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」渡辺祐真さん、速水健朗さん、福尾匠さん、安達茉莉子さん、工藤郁子さん、山本浩貴さん、海猫沢めろんさん、安里和哲さん
Part6「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」渡辺祐真さん、速水健朗さん、福尾匠さん、安達茉莉子さん、ひらりささん、工藤郁子さん、山本浩貴さん
Part5「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」渡辺祐真さん、速水健朗さん、福尾匠さん、安達茉莉子さん、ひらりささん、工藤郁子さん、山本浩貴さん
Part4「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」渡辺祐真さん、速水健朗さん、福尾匠さん、安達茉莉子さん、ひらりささん、工藤郁子さん、山本浩貴さん
Part3「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」渡辺祐真さん、速水健朗さん、福尾匠さん、安達茉莉子さん、ひらりささん、工藤郁子さん、山本浩貴さん
Part2「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」渡辺祐真さん、速水健朗さん、福尾匠さん、安達茉莉子さん、ひらりささん、工藤郁子さん、山本浩貴さん
Part1「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」渡辺祐真さん、速水健朗さん、福尾匠さん、安達茉莉子さん、ひらりささん、工藤郁子さん、山本浩貴さん
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第89回 「話し言葉と書き言葉」
ソクラテスは論破王なのか?ーー人々の読書日記を眺めてみた▽塚越健司のホンのちょっとした話 第46回
予告編「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」2026年4月26日(日)放送分
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第88回 「きらいって言いづらい?」
岡本亮輔さん後編~「海猫沢めろんのブックカフェ第6回『キリスト教入門の系譜-内村鑑三、遠藤周作から渡辺和子、オンライン教会まで』(中公新書)」
岡本亮輔さん前編~「海猫沢めろんのブックカフェ第5回『キリスト教入門の系譜-内村鑑三、遠藤周作から渡辺和子、オンライン教会まで』(中公新書)」
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第87回 「新生活のアドバイス」
日本にいる中国人と積極的に話してみたーー留学生とその親との交流日記▽塚越健司のホンのちょっとした話 第45回

碇雪恵さん後編~「海猫沢めろんのブックカフェ」第4回
文化系トークラジオLife番外編の新シリーズ「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第4回は、Life本放送でもおなじみのライター、碇雪恵さんを迎えての後編です。 ▼碇雪恵さんの新刊『そいつはほんとに敵なのか』(hayaoki books) ・海猫沢めろん(小説家、随筆家、生活名人) ・碇雪恵(ライター、プチ文壇バー「月に吠える」金曜店番) Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

碇雪恵さん前編~「海猫沢めろんのブックカフェ」第3回
文化系トークラジオLife番外編の新シリーズ「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第3回は、Life本放送でもおなじみのライター、碇雪恵さんを迎えての前編です。 ▼碇雪恵さんの新刊『そいつはほんとに敵なのか』(hayaoki books) ・海猫沢めろん(小説家、随筆家、生活名人) ・碇雪恵(ライター、プチ文壇バー「月に吠える」金曜店番) Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第86回 「ポテトぎらいAIぎらい(感想紹介)」
「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第80回から第85回のエピソードに関するリスナーからのコメントやメールでいただいたおたよりなどの振り返りを行います。 子どもが保育園を転園/山口出張から帰ってきた/喜多屋の「江戸太鼓」/山口大学/YCAM(山口情報芸術センター)/殿さましょうゆ(松美屋醤油有限会社 山口県 萩市)/哲学者の朱喜哲さんお墨付き/第80回 整理整頓/第81回 自己犠牲しない/碇雪惠『そいつはほんとに敵なのか』/ #OssanFM / #LISTEN / #ポイエティークRADIO /第82回 本物の贅沢/ #ノギツ /第83回 才能の民主化とAI/科学随想prompting「窮理」第29号/山本貴光さんと吉川浩満さん/ #哲学の劇場 特集「AIと生きる」ゲスト:工藤郁子/第84回 人みしり店みしり/第85回 終わらせ方/ #へせマイ /JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026/口コミよろしくお願いします/公開交換日記アプリ「coconikki」/第77回 諦めから進捗がはじまる/積み重ねが「発酵」/『踊れないガール』『ぽてと元年』マルジナリア書店で取り扱い中/工藤郁子「才能の民主化とAI」所収「新潮」2026年4月号/哲学の劇場 258(ゲスト:工藤郁子) 工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
YouTubeの自分語りを構造分析するーー告白と自己統治、そして言語化問題について▽塚越健司のホンのちょっとした話 第44回
Life番外編、塚越健司さんのホンのちょっとした話。第44回はYouTubeの自分語りを構造分析するーー告白と自己統治、そして言語化問題について ▽参照コンテンツ Cecchini, Laura Moure (2026). Writing to lose one's face: Self-writing as a practice of desubjectivation in Michel Foucault. Revista de Filosofía (México) 43 (130). https://philpapers.org/rec/CECWTL Vena, Giuseppe.“Some Notes for a Genealogy of Confession: Foucault on Christian Veridiction.” STUDIUM: Contemporary Humanism Open Access Annals, 2025, pp.244–252. Edizioni Studium. https://www.edizionistudium.it BGM:MusMus Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第85回 「終わらせ方」
「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第85回はとっても難しいクロージングや終わらせ方について話し合います。 後輩ができた/シリアスゲームを開発中/大白小蟹さん/『うみべのストーブ』/「みどりちゃん、あのね」/後輩に立候補したい/トークを使いまわしている/炎上体験型ロールプレイングゲーム「笑顔の謝罪会見」/JDLA/江間有沙さん/「皆さんにはこれからゲームをしてもらいます」/デスゲーム主催者/「雑談、対話、口喧嘩……『人と話すこと』を考える」(「文化系トークラジオLife」2026年2月放送回)/シャーク鮫くんさん/男同士でお茶できない問題/集合と解散が恥ずかしい/飲み会vsお茶会/構造と役割と目的があいまい?/終わらせるのは失礼?/予期不安/パーティでの立ち話/終わらせのパターン/外部要因をアピール/『私たちはAIを信頼できるか』(文藝春秋)/三宅陽一郎さん/山本貴光さん/吉川浩満さん/『指輪物語』/帰り道をつくるのが大人/学生の飲み会のダラダラさ/35歳の成熟した山本の終わらせ方/ソワソワとぐだぐだ/「一思いにここは」/「5時になったから帰ります」/意外と終わらせ方は覚えてない/年長者が帰りたがらない/「終わらせのプロ」/事業再生/サンクコスト効果/心理的抵抗を下げる/撤退戦は計画性が大切/やだやだの心象風景/フィナーレとして「花火」をあげる/続いていく芽をつくる/「荻上チキ・Session」/南部広美さん/「共にある人」/出演者・関係者からたくさんのコメント/『踊れないガール』『ぽてと元年』マルジナリア書店で取り扱い中/工藤郁子「才能の民主化とAI」所収「新潮」2026年4月号/吉川浩満さんが「現代人必読」と激賞/Life番外編新シリーズスタート「海猫沢めろんのブックカフェ」/藤谷千明『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』(中央公論新社)/「終わり方かっこいいで賞2026」 工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

藤谷千明さん後編~「海猫沢めろんのブックカフェ」第2回
文化系トークラジオLife番外編の新シリーズ「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第2回は、Life本放送でもおなじみのフリーライター、藤谷千明さんと担当編集者の兼桝綾さんの後編。 ▼藤谷千明『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』(中央公論新社)2026年3月24日発売 新刊のテーマ: 藤谷千明氏の著書 『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』について、担当編集者の兼桝綾氏を交えてトーク。 執筆のプロセス: 当初は社会学的な硬い文体で書き始めたが、金井氏から「読者がついてこられるよう、もっと入り口(玄関マット)を低くして自身の動機から書くべき」とアドバイスを受け、3年かけて完成させた。 当事者性と客観性: 男性向けの風俗と女性向けの違いを数値化しようと試みたが、統計データがないため断念。最終的に「自らが体験し、考え抜くこと」に舵を切った。 お金と「しきたり」の違和感: 支払いの際に封筒にお金を入れるといった「風習」への疑問から、お金が人間関係を「切断」する側面や、逆に「贈与」として機能する側面を考察。 執筆の信念: 本というメディアは100年後にも残る可能性があるため、現代の「女性が性サービスを受ける」という社会状況を、多角的な視点から記録に残したかったという強い使命感を語る。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

藤谷千明さん前編~「海猫沢めろんのブックカフェ」第1回
文化系トークラジオLife番外編の新シリーズ「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。記念すべき第1回目のゲストは、Life本放送でもおなじみのフリーライター、藤谷千明さんと担当編集者の兼桝綾さん。 ▼藤谷千明『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』(中央公論新社)2026年3月24日発売 イントロダクション: 小説家の海猫沢めろん氏が、ゲストにフリーライターの藤谷千明氏を迎えて雑談を行う。 藤谷氏の経歴: 1981年山口県生まれ。工業高校卒業後、自衛隊に4年間勤務。その後、上京して職を転々とした後にフリーライターとなる。 ライターとしてのきっかけ: ミニコミ誌「プラネッツ」にて、平成仮面ライダーを語れる女性として参加したのが始まり。その後、自身のブログなどで発信していた「90年代ビジュアル系(V系)」の知識が編集者の目に留まり、専門的に執筆するようになる。 V系文化の変遷: 90年代のレジェンドバンドの復活や、当時のファン目線での批評が少なかった時代背景について、海猫沢氏と共に語る。 公平性の芽生え: 4人姉妹の家庭で育ち、お菓子を厳密に計りで分けていたエピソードを紹介。この「自分ルールによる公平性」が、後の執筆スタイルにも影響を与えている。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第84回 「人みしり店みしり」
「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第84回は人見知りと店見知りをテーマに話し合います。 「ぽこ あ ポケモン」をやりたい/カナダ大使館で登壇した/ぽこ あ ポケモン廃人/「言ってみるもんやで」案件/赤坂と青山/草月ホールの隣/フランス土産/人見知り/「認知」を感じる/凝視する/ギャー/全員にバイバイ/大人の人見知りは損?/ママ友がいない/人間関係の保守運用/情緒的な交流/用事あるときだけ連絡は利用されてる感/それこそAIにやってほしい/LINEをたらたら/テキストvs口頭での会話/友人関係の淘汰/初見の店に入れない/店見知り/誰かと一緒なら入れる/「そんな人いるんだ」/夫も店見知り/地方のスナック?/上京組は場所見知りしない?/境界事例/碇雪惠さん/『そいつはほんとに敵なのか』重版!/ゴールデン街のプチ文壇バー/ #月に吠える /「今じゃない」/ルールがわからない/「聞けばよくない?」/ハイコンテクスト/「失敗とかなくない?」/二度目は入れる/吸血鬼みたいなレギュレーション/チェーン店も/「入るタイミングじゃないな」/足を使って入るんだ/店見知りリスナー募集/山本ぽてと『踊れないガール』『ぽてと元年』マルジナリア書店で販売中 工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
生成AIを利用したセルフケア~運動、美容編▽塚越健司のホンのちょっとした話 第43回
Life番外編、塚越健司さんの「ホンのちょっとした話」。今回は生成AIを利用したセルフケア論について、運動、美容編です。 ▽参照コンテンツ 糸井のぞ、鎌塚亮『僕はメイクしてみることにした (VOCEコミックス)』講談社、2022年 鎌塚亮『「セルフケア」「自分の世話」が苦手な僕が「美容」を始めたら見える世界が変わった」講談社現代ビジネス、2021.9.25 BGM:MusMus Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第83回 「才能の民主化とAI」
「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第83回は工藤郁子が「新潮」に寄稿したエッセイ「才能の民主化とAI」をもとに話し合います。技術随筆の勃興を見逃すな……! やっと読書会に参加できた/フランス出張/足首ゆらゆらヨガ/パリ/クロワッサン無限湧き/議論好き/文芸誌「新潮」2026年4月号/エッセイが掲載された/ #ossanfm /杉山達哉編集長/「実質Ossan.fmが五大文芸誌の一つに掲載」/「働き者ラジオ」(ポッドキャスト)/工藤郁子「才能の民主化とAI」/AIの生成する文章が面白くない/「確率的オウム」/海猫沢めろんさんの名言「AIは風」/今村夏子さんの新作も/「科学随筆があるなら技術随筆もあっていいのでは」/新ジャンルとして旗を立てる/ #窮理舎 /理を窮め性を尽くし以て命に至る/「科学随筆の方法――論理とレトリック」/「なぜ?」というより「どうやって?」/AIに辛辣な工藤/「は?おもんな」/感情の話/文化庁の意見募集/「特権階級のための既得権益」/才能と遺伝が直結?/努力や教育/「才能の共産化」/「風」によって煽られる/隙あらばPodcastの話を入れる/ #Rebuild /Democratize Coding for $200 a Month/「民主化」とオープン化と権力構造/「割る用の壺」/五行思想/技術随筆の勃興/ #あしたのルール / #ポイエティークRADIO / #kokosuna 工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
YouTubeに出演した話から雑談回を振り返る▽塚越健司のホンのちょっとした話 第42回
Life番外編、塚越健司さんの「ホンのちょっとした話」。今回はYouTubeに出演した話から雑談回を振り返ります。 ◾️参照コンテンツ ・「ダースレイダー x 塚越健司 乱世の情報社会(2026.2.27)」ダースレイダーYouTubeチャンネル ・「ダースレイダー x 塚越健司 乱世のテック!(2026.3.06)」ダースレイダーYouTubeチャンネル ・東京ビジネスハブ「2026年、年頭所感。「“安くて質の高い日本”の魔法」は解けた(野村高文)」(2026.1.05) BGM:MusMus Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第82 回 「本物の贅沢」
「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第82回は「本物の贅沢」をテーマにお送りします。 仕事場がなくなった/Lifeに出演した/RABA: Rich & Busy Asakusa/奥浅草グルメ紀行/新たな称号「平場の覇者」/ #あしたのルール /グローバルなロビイングとその失敗/雑談、対話、口喧嘩……『人と話すこと』を考える/社交/山本ぽてと「本物の贅沢」/ジュリア・キャメロン著 菅靖彦訳『ずっとやりたかったことを、やりなさい。 』(サンマーク出版)/その人にとっての本物/野菜を好きに買う/偽物の贅沢がある?/菜の花とニラ/映え要素/旬の果物/生鮮食品が並んでいる時間帯にスーパーに行けない/季節限定バーガー/「CMの人みたい」/ #ノギツ /コンビニ肉まん食べ比べ/食レポ/仕事に活かすと贅沢から離れる/余裕が必要/自己犠牲の話につながる/「恥ずかしい」三連発/ヴァージニア・ウルフ著 片山亜紀訳『自分ひとりの部屋』(平凡社)/「女性が小説を書こうと思うなら、お金と自分ひとりの部屋を持たねばならない」/ニラに出していい金額/物価高/デフレのときの気持ち/速水健朗のこれはニュースではない「インフレと先日の選挙ってどう結びついていたんだろう」/「なんでも前倒しで買う」/ケインズとフリードマン/速水さんの新刊『機械ぎらい』3月17日発売予定/インフレとアフォーダビリティ/ジョセフ・ヒース「左翼ポピュリズムの展望」(経済学101)/ゾーラン・マムダニ/サプライチェーン/具体と抽象の行き来/ビッグマック指数/山本ぽてとのポテトぎらい 工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
Part9(外伝3)「雑談、対話、口喧嘩……『人と話すこと』を考える」塚越健司、朱喜哲、藤谷千明、碇雪恵、柿内正午、阿部廣二、工藤郁子
出演:塚越健司(情報社会学)、朱喜哲(哲学者)、藤谷千明(ライター)、碇雪恵(ライター)、柿内正午(会社員)、阿部廣二(認知科学東京都立大学 客員研究員)、工藤郁子(大阪大学 特任准教授) 一人で考えることと人と話すこと両者の相互補完/取り調べの研究/千葉雅也『ライティングの哲学 書けない悩みのための執筆論』/書くまでいくことの大事さ/藤谷さん新刊『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』/「好きな人と何を話せばいいのか全くわかりません!他の知り合いとは普通に会話ができるのに気に入られたい相手とは何を話せばいいのかわからず、自分が思っていることや言いたいことを口に出すと面倒なやつと思われ嫌われてしまうような気がしていつも我慢してしまいます。この調子だといずれ自分が人を刺して捕まるのではないかという気がして恐ろしいです。」(メール aka-mine(アカミネ)さん 23歳 神奈川県)/北村まあさ/生成AIでラブレターを書く若者たち 2026年2月22日(日) 25:00 - 28:00 放送分 次回の放送(予定) 2026年4月26日(日) メールアドレス [email protected] HP https://www.tbsradio.jp/life-news/ X https://x.com/Life954 投稿フォーム https://id.tbs.co.jp/forms/36/login Youtube動画配信アーカイブ Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
Part7(外伝1)「雑談、対話、口喧嘩……『人と話すこと』を考える」塚越健司、朱喜哲、藤谷千明、碇雪恵、柿内正午、阿部廣二、工藤郁子
出演:塚越健司(情報社会学)、朱喜哲(哲学者)、藤谷千明(ライター)、碇雪恵(ライター)、柿内正午(会社員)、阿部廣二(認知科学東京都立大学 客員研究員)、工藤郁子(大阪大学 特任准教授) 外伝のパーソナリティは柿内正午さん/「『話す行為は特別なことではなない』と感じる方は多くいると思いますが、私にとってその行為は特別なことであり、お粗末に扱って欲しくないと考えています。」(メール モジュール 群馬県高崎市)/論争と対話の慣れ/柿内さん「きょうは伊藤亜沙『どもる体』Tシャツを着てきました」/柿内さん「話せてる方が変だからね」/碇さんが本を書く理由/スムーズであるとは?/生体心理学 普遍項/その人にしかできない情報のピックアップ/居酒屋とバーの違い/ゴールデン街でのコミュニケーション/「Chat GPTに『聞く』ということを教え込もうとしたことがあります。結果、彼らは『黙って聞いていますよ』とか言わずにはいられない。雑談は、シニフィエ(signifié)なきシニフィアン(signifint)なのかもしれません。人の名前のように、ただそこにあるだけで尊い。そして、人の発言機会を増やすことはプレゼント。贈り合える関係性こそが存在理由。」(メール 余白係さん 東京都)/フィジカルAI/機械的な思考と我々の思考の違いとは/ジークアクス/「雑談といえば、ChatGPTだと「忌憚ない意見で応答してください」というと、しっかりそのように応答してくれるので重宝しています。ChatGPTには雑談というより対話を求めているので。きっちり打ち返してくれるので安心して言葉を投げられます。AI様々です。思考の整理に最適です。激重な話をこともなげに返答してくれるAIは、投げかける僕の方も気楽で助かります。生身の人間に激重恋愛話を投げるのは心苦しいし、応答で苦しめるのも雑談でも対話でもなく、ハラスメントになりますからね。」(メール マスダ39さん 埼玉県)/熊谷晋一郎「自立とは依存先を増やすこと」/依存する力の養い方/関係論的な自立/「生成AI時代の知的生産の技術」回/三宅陽一郎さん「人間はパターンを超える瞬間がある」/AIとの会話で有効な内容 2026年2月22日(日) 25:00 - 28:00 放送分 次回の放送(予定) 2026年4月26日(日) メールアドレス [email protected] HP https://www.tbsradio.jp/life-news/ X https://x.com/Life954 投稿フォーム https://id.tbs.co.jp/forms/36/login Youtube動画配信アーカイブ Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices