
Show overview
Students Jam R launched in 2024 and has put out 58 episodes in the time since. That works out to roughly 30 hours of audio in total. Releases follow a weekly cadence.
Episodes typically run twenty to thirty-five minutes — most land between 31 min and 33 min — and the run-time is fairly consistent across the catalogue. None of the episodes are flagged explicit by the publisher. It is catalogued as a JA-language Society & Culture show.
There hasn’t been a new episode in the last ninety days; the most recent episode landed 12 months ago. Published by エフエム石川.
From the publisher
勉強に、スポーツに、趣味に、恋愛。学生の毎日は刺激がいっぱい!だけど、それだけじゃ物足りない!そんな熱い想いがラジオから溢れ出す!!全国有数の「若者パワーがみなぎるまち」から、その活動する姿や熱い想いをラジオから発信中。
Latest Episodes
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6月6日(金) 第58回 金沢星稜大学ラジオサークルHACK
坂東美祐さん(金沢星稜大学2年)、坂本隆晟さん(金沢星稜大学3年) 普段は学校内でラジオ放送をしています。学校以外の人にもHACKのラジオ放送を聴いてもらえるようにTikTokとYouTubeを開設しました。今回は「Students Jam R」の番組をジャックして、ラジオサークルHACKが制作した放送もあります。トーク展開に期待大です!

5月30日(金) 第57回 サテライトサークル しらみね大学村
秋田ひなた さん(金沢大学3年)、工藤 柊 さん(金沢大学3年) 石川県白山市白峰を舞台に全国の学生さんが集うサークルです。定期的に白峰地域に訪れ、地元の人と交流して関係人口を増やしていくことで、高齢化や人口減少がすすむ地域を活性化することを目指して活動しています。共同代表2人それぞれの故郷への愛情も感じます!

5月23日(金) 第56回 北陸大学 日本語ボランティアサークル“つなぐみ”
中山櫻子さん(北陸大学4年)、辻 奈都実さん(北陸大学4年) 日本に住んでいる海外の子どもたちに日本語の勉強を教える学習指導や一緒に遊びながら子どもたちの居場所づくりを大切にして活動しています。海外の子どもたちと触れ合う中で感じていることとは?!

5月16日(金) 第55回お父さんの育児をサポートする“パパ・パスポート”を考案
坂上 黎さん (金沢錦丘高校 3年)、別所 凛さん(金沢錦丘高校3年)、岡田寧々佳さん(金沢錦丘高校3年) 仲良し6人グループで作った“パパ・パスポート”は、お父さんの育児をサポートする母子手帳ならぬ、父子手帳!夫婦が楽しくコミュニケーションをとって、子どもにたくさんの愛情を注ぎながら綴って欲しいという思いを込め、いろいろな工夫をして作成しています。高校生たちが考案したパパ・パスポートとは?!

5月9日(金) 第54回国連大学OUIK「石川金沢から世界を変える次世代のリーダー育成プログラム」
石島陽菜さん (金沢大学附属高等学校 3年)、本多真里さん(金沢大学附属高等学校 2年) 国連大学OUIKが立ち上げた次世代のリーダー育成プログラムに参加!金沢市の自然生態系やSDGs活動などの環境への取り組み、英語のプレゼンテーションスキルを学びます。目的意識を持って参加した二人が半年間の活動を通して学んだこととは?!

5月2日(金) 第53回i-GIP 2025 HOKURIKU
和田 馨さん (金沢大学 5年) 中高生が医療・ヘルスケアの課題解決に向き合う課外活動プログラムを運営する団体です。活動を通し、中高生が成長していく姿に刺激をもらうことも沢山あります。 何かを変えたいという情熱を持つ人、ぜひ参加を!

4月25日(金) 第52回第世界遺産マイスター
牧 結穂さん(筑波大学 大学院2年)世界遺産検定の最高位である“世界遺産マイスター”に合格。検定と聞くと・・・暗記が大事?と思ってしまいますが、検定を通して世界遺産の歴史を知るだけではなく、自分の考えや視野までも広がるようです。知識を身につけて現地を訪れると世界の見方も変わりそう!おすすめの世界遺産も紹介!

4月18日(金) 第51回金沢まちづくり学生会議
鈴木瞬矢さん(金沢大学3年)、藤田捺希さん(石川県立看護大学3年)学生目線で金沢のまちづくりを考え、金沢を盛り上げる活動を行っています。平成22年に発足し、学生らしい、枠にとらわれない発想力と行動力で、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。今後のプロジェクトで、どんなチャレンジが行われるのか?!期待大!!

4月11日(金) 第50回金沢大学 将棋部
國井大彰さん(金沢大学4年)将棋の大学生日本一を決める「第80回学生名人戦」で優勝!将棋人生の始まりは7歳ごろ。意外なきっかけと、負けず嫌いな性分から将棋にはまっていったそうです。常にポジティブを心がけていて、ポーカーフェイスでいる理由とは?!

4月4日(金) 第49回「MEDIUM FOR NOTO」能登半島地震の経験、思いを新聞で表現!
坂口 歩さん(金沢美術工芸大学)能登町白丸地区出身、帰省した際に能登半島地震が発生し避難所での生活を経験しました。地震発生からの日々の記録を新聞として表現した思いとは?!個人的なことを書いているだけという新聞「MEDIUM(メディウム)」に、いろんな反響も!!

3月28日(金) 第48回 ゲストハウスで地域を盛り上げるために奮闘
飛川 優さん(慶應義塾大学3年)輪島市門前町にあるゲストハウス黒島で地域を盛り上げるために奮闘中!能登半島地震の影響で、海底隆起が大きかった黒島地区は国の“重要伝統的建造物保存地区”にもなっている歴史ある場所です。能登の里山里海の暮らしに魅力を感じ、先人たちの想いを次の世代へつなぐため活動しています。

3月21日(金) 第47回 金沢大学体育会ヨット部
山内拓海さん(金沢大学3年)大学に入って初めてヨットに乗りました。波の音と風の音を間近に聞くことができるヨット!艇の長さが4.7mある2人乗りヨットで風の流れを読み、大自然に向き合う醍醐味を味わっています。練習場所である能登の海の魅力は一体どんなところにあるのでしょうか?

3月14日(金)第46回金沢大学・金沢工業大学 鉄道愛好会
山口紘世さん(金沢大学大学院 1年)、志賀明輝さん(金沢大学 1年) 令和六年には四十五周年を迎えた歴史のある団体! 鉄道やバスなど乗り物に興味がある人、おでかけが大好きな人たちが所属しています。 展示会、撮影会、鉄道旅行などはもちろん、ちょっと変わった活動も行っています。

3月7日(金) 第45回 加賀市からニューヨークでのフィールドトリップに挑戦する高校生
田中来弥 さん(小松高校 1年)加賀から高校生と世界を繋ぐ「探求と表現」で送り出すニューヨークフィールドトリップに参加!「色覚異常を持つ人も持たない人も平等に教育を受けられる環境をつくる」ことが探求テーマです。日本にいては得られない考えや意見をもらって、学びを深められることを期待しています。

2月28日(金) 第44回 受験生に向けて"験担ぎおにぎり"で応援
阿部賢太 さん (能登高校 2年)、出口蓮樹 さん (能登高校 2年)“験担ぎおにぎり”で受験生を応援!おにぎりの中身は、味噌のコクと能登豚の肉の旨みがギュッと詰まった“自家製肉味噌”です!トントン(豚豚)拍子で受験が上手くいく!にかけて、能登豚を使うことを考案しました。片手にペン、もう片手には“おにぎり”を持って、頑張れ受験生!

2月21日(金) 第43回 ガン患者の方の日常生活を支える自助具を開発
畔田千大 さん(金沢学院大学 3年)、森田 綾 さん(金沢学院大学 3年)病気や障害、加齢などによって、日常生活の動作が困難な方の自立を助ける道具“自助具”を開発しています。利用する人の趣向や動作を考え、デザインや機能性も工夫して製作!今回、ガン患者の方に向けて製作したペットボトルオープナーにある工夫とは?

2月14日(金) 第42回 アイドルと高校生活の両立
Zoo Zoo Zoo 芽兎うき さん 保育園児のころからアイドルが大好き! 高校に通いながらアイドルグループのメンバーとして活動しています。 みんなにイイステージを見せたい!推しアイドルとの共演を目標に頑張っています。

2月7日(金) 第41回 通信制高校の学校生活
木村一心さん(代々木グローバル高等学院 3年) 勉強が苦手だったけれど“通信制”を見つけ、自分の武器を作りたいという思いから“英語”を勉強! 海外での留学生活も体験し、何事も自分から試してみることの大切さも実感。 自分のやりたいこと、好きなことにチャレンジ!

1月31日(金) 第40回 卒業制作でラジオ番組取材
田中良生さん(金沢科学技術大学校 2年)映像作品による卒業制作で選んだのが“ラジオ番組”もともとラジオ好きということもありますが、耳で楽しむ番組を映像として取り上げたのは何故?!推しアーティストのラジオ番組を通して、将来の夢も描いています!

1月24日(金) 第39回 北陸学院大学スイーツ研究所
川上愛莉さん (北陸学院大学 2年)、堺 望花さん (北陸学院大学 1年)地元の食材を活かしたスイーツの商品開発に取り組んでいます。地震、豪雨に見舞われた能登半島の復興への想いから作った「能登*クッキーTSUMUGI」について聞きました。スイーツを開発する上で大切にしていることは?!