
金曜開店 砂鉄堂書店(KODANSHA presents)
217 episodes — Page 1 of 5
#215 ヴィジェイ・コリンジヴァディ アーロン・ヴァンシントジャン 訳:保科京子 『欲と偽善のサステナビリティ 「倫理的正しさ」がつくる新たな階級社会 』
#214 小倉ヒラク 『僕たちは伝統とどう生きるか』
#213 奥真也 『医療未来学者の父が 医師になる娘へ語る これからの医の世界』
#212 古荘純一 『境界知能の人たち』
#211 永井均 『完成版〈子ども〉のための哲学』
#210 村木厚子『おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方』2週目
今回も著者の村木厚子さんにリモートでお話を伺います。
#209 村木厚子『おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方』1週目
今回は著者の村木厚子さんにリモートでお話を伺います。
#208 清水将裕 +日本橋グループ*『捕食 欲望をカネに変える トクリュウ型犯罪集団「ナチュラル」の闇』
歌舞伎町の夜を描く注目のルポ
#207 小久保隆『音でデザインする 「緊急地震速報音」は、なぜ緊張するのか?』
読んで聞いて、見て、考える「音の教科書」誕生!
#206 高橋繁行『日本の自然葬 風葬・土葬から樹木葬・循環葬まで』
死んだら自然に還りたい
#205 中屋敷均 『生命とは何か 溶けていく「個体」の境界線』
驚くべき生物たちの姿
#204 池尾伸一 『仮放免の子どもたち「日本人ファースト」の標的』
今回は著書の池尾伸一さんにお話を伺います。 (放送では入りきらなかったトークも含め、ノーカットでお届けします。)
#203 抜井規泰 『白鵬はなぜ嫌われなければならなかったのか だれも知らない角界不思議話』
この記者しか書けない相撲界の裏話と秘話が満載!
#202 美馬達哉『「ふつう」ってなんだろう 病気と健康のあいだ』
「ふつう」に違和感がある全ての人へ
#201 中村隆之『今こそ経済学を問い直す 切実な「必要」の声を聴くために』
「必要」から解く経済
#200 川本大吾『国産の魚はどこへ消えたか?』
日本の魚、食べていますか?
#199 川北省吾『新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか』
世界はなぜ突然壊れ始めたのか?
#198 岩城一郎『日本のインフラ危機』
私たちの暮らしを揺るがす「大問題の正体」
#197 角田陽一郎『Tropic vol.1』
今回は「Tropic vol.1」の編集長、角田陽一郎さんにお話を伺います。
#196 平山令明 『スキンケアの科学 科学的に正しい皮膚の話』
ベテラン化学者が科学的に記述した「本当に正しいスキンケア」
#195 青木冨貴子 『ジョン・レノン 運命をたどる ヒーローはなぜ撃たれたのか』
取材40年余、執念のノンフィクション!
#194 鎌田浩毅 『日本史を地学から読みなおす』
巨大災害はなぜ繰り返されるのか?
#193 小野圭司『太平洋戦争と銀行 なぜ日本は「無謀な戦争」ができたのか』
戦争のからくりがお金から見えてくる!
#192 森田 英明、足立 剛也『アレルギーの科学 なぜ起こるのか どうして増えているのか』
アレルギーを正しく知り、「見えない不安」を「見える安心」に!
#192 田中世紀『なぜ男女格差はなくならないのか』
「性別ガチャ」の国 ニッポンの真実
#191 川原伸晃『植物哲学 自然と人のよりよい付き合い方』
自然と人為の二項対立を乗り越えるために
#190 濱野ちひろ『無機的な恋人たち』2週目
今回も「無機的な恋人たち」の著者、濱野ちひろさんにお話を伺います。
#189 濱野ちひろ『無機的な恋人たち』1週目
今回は「無機的な恋人たち」の著者、濱野ちひろさんにお話を伺います。
#188 東畑開人『カウンセリングとは何か 変化するということ』2週目
今回も「カウンセリングとは何か 変化するということ」の著者、 東畑開人さんにお話を伺います。
#187 東畑開人『カウンセリングとは何か 変化するということ』1週目
今回は「カウンセリングとは何か 変化するということ」の著者、東畑開人さんにお話を伺います。
#186 宮田晋次『騙されるAI 「不可解なパートナー」人工知能との付き合い方』
AI脳と人間脳はどう違うか
#185 牧輝弥『空飛ぶ微生物 気候を変え、 進化をみちびく驚きの生命体』
凄いヤツらが空にいた!
#184 稲穂健市『世界は知財でできている』
知財を制する者が世界を制す!
#183 藤井一至『土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る』2週目
今回も「土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る」の著者、藤井一至さんにお話を伺います。
#182 藤井一至『土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る』1週目
今回は「土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る」の著者、藤井一至さんにお話を伺います。
#181 京都新聞取材班『自分は「底辺の人間」です 京都アニメーション放火殺人事件』
なぜ36人もの命は奪われてしまったのか。
#180 難波優輝『物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために』
「何者かになりたい」は呪いだ。
#179 一ノ瀬俊也『〈国防〉の日本近現代史 幕末から「台湾有事」まで』
この国は何から何を守ろうとしてきたか
#178 和田敦彦『戦下の読書 統制と抵抗のはざまで』
戦時下の「読書調査」から掘り起こす、人々の読書と生のリアル
#177 貴志俊彦『戦争特派員は見た 知られざる日本軍の現実』
兵士からは見えなかったもうひとつの戦場
#176 山田克哉『原子爆弾〈新装改訂版〉核分裂の発見から、 マンハッタン計画、投下まで』
凄まじい破壊力はどこから生まれるのか?
#175 酒井聡平 『死なないと、帰れない島』
島民たちはなぜ今も故郷に帰れないのか
#174 佐々木敦 『「書くこと」の哲学 ことばの再履修』
読み終えると、なぜか『書ける自分』に変わっている!
#173「講談社 本田靖春ノンフィクション賞」3週目
砂鉄堂書店特別編。 「第47回 講談社 本田靖春ノンフィクション賞」大賞を受賞された、 石村博子さんにお話を伺います。
#172「講談社 本田靖春ノンフィクション賞」2週目
砂鉄堂書店特別編。 「講談社 本田靖春ノンフィクション賞」について、 講談社の山中武史さんにお話を伺います。
#171「講談社 本田靖春ノンフィクション賞」1週目
砂鉄堂書店特別編。 「講談社 本田靖春ノンフィクション賞」について、 講談社の山中武史さんにお話を伺います。
#170 小林篤 「see you again」
924ページ、取材・執筆30年の大作
#169 荒井裕樹 「無意味なんかじゃない自分 ハンセン病作家・北條民雄を読む」
今回は、「無意味なんかじゃない自分 ハンセン病作家・北條民雄を読む」の著者、荒井裕樹 さんにお話を伺っていきます。
#168 伊藤将人「移動と階級」
人生は移動距離で決まるのか?
#167 千葉聡「進化という迷宮 隠れた「調律者」を追え」
なぜ生き物は変わっていくのか?