
金曜開店 砂鉄堂書店(KODANSHA presents)
217 episodes — Page 4 of 5
#66 稲垣史生「DEEP LIFE 海底下生命圏 生命存在の限界はどこにあるのか」
海底地下世界、そこには地上を超える広大な生命圏があった。
#65 畑中章宏「今を生きる思想 宮本常一 歴史は庶民がつくる」
主流にならずに、傍流でいる大切さ
#64 辻󠄀田 真佐憲「『戦前』の正体 愛国と神話の日本近現代史」2週目
今回も、「『戦前』の正体 愛国と神話の日本近現代史」の作者、辻󠄀田 真佐憲さんにお話を伺っていきます。
#63 辻󠄀田 真佐憲「『戦前』の正体 愛国と神話の日本近現代史」1週目
今回は、「『戦前』の正体 愛国と神話の日本近現代史」の作者、辻󠄀田 真佐憲さんにお話を伺っていきます。
#62 澤田誠「思い出せない脳」
最新脳科学が明かす記憶のミステリー ※放送では気象情報を入れた箇所をカットしています。
#61 丘沢静也「恋愛の授業 恋は傷つく絶好のチャンス。めざせ10連敗!」
恋愛に正解はない
#60 鈴木郁子「自律神経の科学 「身体が整う」とはどういうことか」
全身を調整する自律神経の仕組みがわかる!
#59 中村明「文章作法事典」
ひと味違う文章を書くための究極マニュアル
#58 櫻井歓「今を生きる思想 西田幾多郎 分断された世界を乗り越える」
「自己とは何か」「他者と生きるとは何か」を突き詰めた哲学
#57 河村小百合「日本銀行 我が国に迫る危機」
中央銀行の金融政策と財政に精通したエコノミストによる渾身のレポート

#56 𠮷田菊次郎「日本人が愛したお菓子たち 明治から現代へ」
あなたの生まれ年にはどんなお菓子が?

#55 瀬木比呂志「我が身を守る法律知識 」
交通事故・相続・離婚・不動産・痴漢冤罪などの疑問に答える

#54 大久保健晴「今を生きる思想 福沢諭吉 最後の蘭学者」
学問と政治のあるべき姿を求めた福沢の思索

#53 小川忠「逆襲する宗教 パンデミックと原理主義」
世界の宗教復興現象

#52 白井聡「今を生きる思想 マルクス 生を呑み込む資本主義」
資本主義が地球全体を呑み込む

#51 齊藤彩「母という呪縛 娘という牢獄」2週目
今回も、「母という呪縛 娘という牢獄」の作者、齊藤彩さんにお話を伺っていきます。

#50 齊藤彩「母という呪縛 娘という牢獄」1週目
今回は、「母という呪縛 娘という牢獄」の作者、齊藤彩さんにお話を伺っていきます。

#49 荻原和樹「データ思考入門」
現代人必修の「データの見方、考え方」

#48 森功「国商 最後のフィクサー葛西敬之」
JR東海「総帥」の実像

#47 中沢新一「今日のミトロジー」
ミトロジーとは何か。

#46 鈴木大介「ネット右翼になった父」2週目
今回は、「ネット右翼になった父」の作者、鈴木大介さんにお話を伺っていきます。

#45 鈴木大介「ネット右翼になった父」1週目
そもそもネット右翼の定義とは何か?

#44 伊澤理江「黒い海 船は突然、深海へ消えた」
2008年、太平洋上で碇泊中の中型漁船が突如として沈没、17名もの犠牲者を出した。沈みようがない状況でなぜ悲劇は起こったのか?

#43 椛島健治「人体最強の臓器 皮膚のふしぎ 最新科学でわかった万能性」
皮膚の謎を解き明かす

#42 ブライアン・バターワース著、長澤あかね訳「魚は数をかぞえられるか? 生きものたちが教えてくれる「数学脳」の仕組みと進化」
あらゆる生きものは数をかぞえる

#41 橋爪大三郎 「言語ゲームの練習問題」
言葉を哲学する

#40 辻静雄「ブリヤ=サヴァラン「美味礼賛」を読む」
「ガストロノミー」とは何か?

#39 岸見一郎「今を生きる思想 エーリッヒ・フロム 孤独を恐れず自由に生きる」
この社会の問題点は「権威」にあり。

#38 小林美希「年収443万円 安すぎる国の絶望的な生活」3週目
今回も、「年収443万円 安すぎる国の絶望的な生活」の作者、小林美希さんにお話を伺っていきます。

#37 小林美希「年収443万円 安すぎる国の絶望的な生活」2週目
今回は、「年収443万円 安すぎる国の絶望的な生活」の作者、小林美希さんにお話を伺っていきます。

#36 小林美希「年収443万円 安すぎる国の絶望的な生活」1週目
「中間層」が完全崩壊した日本社会の「本当の危機」

#35 家永真幸「中国パンダ外交史」2週目
今回は、「中国パンダ外交史」の作者、家永真幸さんにお話を伺っていきます。

#34 家永真幸「中国パンダ外交史」1週目
パンダはどのようにして外交に利用されてきたのか。

#33 渡辺努「世界インフレの謎」2週目
日本だけが直面する危機とは?

#32 渡辺努「世界インフレの謎」1週目
インフレの原因は戦争ではない!?

#31 木暮太一「その働き方、あと何年できますか?」2週目
今回も、「その働き方、あと何年できますか?」の作者、木暮太一さんにお話を伺っていきます。

#30 木暮太一「その働き方、あと何年できますか?」1週目
今回は、「その働き方、あと何年できますか?」の作者、木暮太一さんにお話を伺っています。

#29 梅田孝太「ショーペンハウアー 欲望にまみれた世界を生き抜く」
「求道の哲学」と「処世の哲学」

#28 牧野雅彦「ハンナ・アレント 全体主義という悪夢」
今こそ考える「全体主義」

#27 本郷和人「歴史学者という病」3週目
前回に引き続き、「歴史学者という病」の作者、本郷和人さんにお話を伺っています。

#26 本郷和人「歴史学者という病」2週目
今回は、「歴史学者という病」の作者、本郷和人さんにお話を伺っています。

#25 本郷和人「歴史学者という病」1週目
歴史学者とは何者か。

#24 窪田新之助「農協の闇」2週目
前回に引き続き、「農協の闇」の作者、窪田新之助さんにお話を伺っています。

#23 窪田新之助「農協の闇」1週目
今回は、「農協の闇」の作者、窪田新之助さんにお話を伺っています。

#22 小熊英二「基礎からわかる 論文の書き方」4週目
膳かに続き、「基礎からわかる 論文の書き方」の作者、小熊英二さんにお話を伺っています。

#21 小熊英二「基礎からわかる 論文の書き方」3週目
今回は、「基礎からわかる 論文の書き方」の作者、小熊英二さんにお話を伺っています。

#20 小熊英二「基礎からわかる 論文の書き方」2週目
論文におけるいい文章とは。

#19 小熊英二「基礎からわかる 論文の書き方」1週目
「論文」とは何か。学問には「型」があるとは。

#18 鮫島浩「朝日新聞政治部」3週目
前回に引き続き「朝日新聞政治部」の作者、鮫島浩さんにお話を伺っています。

#17 鮫島浩「朝日新聞政治部」2週目
今回は、「朝日新聞政治部」の作者、鮫島浩さんにお話を伺っています。