
前田ヒロ Startup Podcast
48 episodes

パラノイアだけが生き残る 〜 クラシル 堀江裕介
「思ったより大変だぞ」クラシル堀江CEOが語る10年間の経営 クラシル創業者でCEOの堀江裕介さんをゲストに迎えた新エピソードを公開! 22歳で起業した当時の自分に伝えたいという本音からはじまるこのエピソード。ヤフー(現LINEヤフー)の子会社化の決断、そして「一度も心からホッとした瞬間がない」という経営者の現実を赤裸々に告白。 トップダウン経営で2週間での新規事業立ち上げ、失敗を恐れない組織文化の作り方、そして「目を背けたい課題に今日向き合え」という強烈なメッセージまで。スタートアップ経営者必聴の56分! 〈ハイライト〉 22歳での起業と現在 起業家人生の哲学:「どうせ辛いならでかいことを」 風上に立つ事業ドメインの選び方 ヤフー(現LINEヤフー)の子会社化の舞台裏と競争戦略 常に戦い続ける経営者のメンタリティ 新規事業の決め方と撤退基準 トップダウン経営とビジョンブックの威力 不都合な真実に向き合うための思考法 —— Youtubeへのリンクはこちら Apple Podcastのリンクはこちら Spotify Podcastのリンクはこちら ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝 (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
賢くなりすぎないこと。「とりあえずやってみる」が未来を創る ~ LayerX 松本勇気
急速に進化するLLMが、私たちの仕事や経営の常識を大きく変えている今。 この急速な技術革新の時代において、戦略の構築、そしてプロダクト設計の考え方にどんな変化が起きているのか。 今回のポッドキャストエピソードでは、株式会社Gunosy、続いて合同会社DMM.comでCTOを歴任し、現在は株式会社LayerXの代表取締役CTOとして活躍する松本勇気さんをお迎えしました。 松本さんは現在、「Ai Workforce」のプロダクト開発を主導し、生成AI技術の実用化とビジネス応用において先駆的な取り組みを展開しています。今回の対談では、LLM時代の差別化戦略、「第3世代のLLM-SaaS」の可能性、アプリケーションレイヤーの重要性について掘り下げました。 AIモデル自体がコモディティ化するなかでの、「賢くなりすぎない」経営の実践、さらには組織のアジリティを高めるための具体的な方法論など、示唆に富む見解が満載です。 AI時代のビジネス戦略と組織マネジメントを考えるすべての経営者、SaaS関係者必聴のエピソードです。 ハイライト Claude 3.7とGPT-4.5の違いと評価(00:00) アプリケーションレイヤーが真の差別化要因となる理由(06:20) LLMによって開拓できる広大な「ホワイトスペース」(08:55) 第3世代のLLM SaaSの特徴と可能性(15:35) 業務自動運転の5段階レベルとその未来像(21:20) 経営者が自ら技術に触れることの重要性(28:45) 組織のアジリティを高めるための言語化の重要性(31:45) ビフォーAIとアフターAI(41:30) Apple Podcastへのリンクはこちら Spotify Podcastへのリンクはこちら Youtubeへのリンクはこちら ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝 (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
人のネットワークも投資も、リスクがある時にこそ加わるべき ~ 伊藤穰一
これだけ多様性に富んだグローバルなネットワークを持っている彼は、稀有な存在だと思う。伊藤穰一さん、通称 Joi さん。 僕が日本のスタートアップシーンに興味を持つようになったきっかけも、シリコンバレーとの最初の繋がりを作ることができたのも、実は、そこに Joi さんの存在がありました。 Joi さんは、デジタルガレージの共同創業者であり、現在は千葉工業大学学長にも就任するなど多岐にわたって活動されていますが、僕にとっての Joi さんは、シリコンバレーと深いつながりを持つエンジェル投資家であり、人脈やテクノロジーについて多くの学びを与えてくれた恩師です。 今回のエピソードでは、グローバルなネットワークの築き方や AI について、そして「シリコンバレー」をテーマにお話ししました。 【ハイライト】 Joiさんと出会ったきっかけ (00:00) リソースはストック型ではなくプル型である(01:34) 良いネットワーキングとは(04:15) 大人が「子供っぽい要素」を持つということ(05:35) AIは、Openが良いのかClosedが良いのか、そしてこれからのAIのモデルについて(08:26) Linkedin創業者Reid Hoffmanとの出会いと、彼がなぜシリコンバレーで影響力があるのか(15:02) Microsoft CEOのSatya Nadella、Open AIのSam Altman、そしてSteve Jobsの奥さんについて(20:20) どうしたらJoiさんのようにグローバルなネットワークを作れるのか(24:40) Joiさん流「子育て・教育方針」(34:45) 今回はJoiさんのPodcast「JOIITO’s PODCAST」とコラボレーションさせていただきました。Joiさんと「SaaS」をテーマに話したエピソードはこちら ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝 (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
僕たちは、妄想力で負けないようにしなきゃいけない ~ 経営者は勝ち筋を作るプロフェッショナルであるべき
PayPay、一休、ZOZO、LINEヤフーなど日本を代表するプラットフォームの発展に大きく貢献されてきた小澤 隆生さん。これらのプラットフォームは、多くの人々に愛され、まさに日本のインターネットエコシステムを形成する基盤になっています。 小澤さんを迎えて今回お届けするポッドキャストでは、小澤さんご自身がこれまでの経験を通じて見出した「成功する経営者が共有する重要な特徴」について語っていただきました。 成功の要因とは何なのか。勝ち筋の見極め方、そして一兆円規模の企業を運営する経営者の視点とは。 野心的なビジョンを持ち、自らのビジネスをさらに成長させたいと考えている方々におすすめのエピソードです。 【ハイライト】 勝ち筋を理解するための「調べるコツ」(0:08) 楽天球団を作った時、なぜ居酒屋を調べたのか(2:43) 打ち出し角度は、なぜ重要なのか(4:35) 孫さんや三木谷さんに共通するヤバさ(11:10) 社長の大胆性を維持するために(15:55) 企業を急拡大させるために必要なのは、実は「新規性」ではない(17:40) 1,000億円の経営と1兆円の経営の違い(20:50) ポートフォリオ経営に必要なこと(22:50) 従業員数万人に伝達しやすい言葉の意識(24:25) ポートフォリオ経営に重要なゴールイメージ(30:00) 目線の上げかた(33:15) どんな会社を買収したいか(36:30) ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝 (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
人は、スランプの時のみ成長する
1996年、SaaSやクラウドという言葉がまだ存在せず、日本のエンタープライズ市場にパッケージソフトが浸透していくのもまだこれから……という時期に、ワークスアプリケーションズは誕生しました。 ワークスアプリケーションズは、パッケージソフトの普及に大きく貢献し、現在のSaaS市場の誕生、そして業界全体の成長加速を促す存在となりました。 今回のポッドキャストでは、創業したワークスアプリケーションズを売上高500億円を超える企業に成長させ、同社退任後は HR共創プラットフォームを展開する「パトスロゴス」を起業した牧野正幸さん(Xアカウント)にお話を伺いました。 今のSaaSの原型となったB2Bソフトウェアの歴史、時代の変化に合わせた競争戦略や圧倒的な採用力を実現した取り組みなど、ワークスアプリケーションズでの約20年間の経営者としての経験と学び、そしてパトスロゴスでの新たな挑戦について深掘りました。 SaaS業界に関わる方はもちろん、すべての業界にいらっしゃる方に楽しんでいただける学びや気づきが多いエピソードです。ぜひお聴きください。 【ハイライト】 1996年のB2Bソフトウェアの環境について ワークスアプリケーションズの戦略 年間2,000人のインターンを受け入れた理由 ワークス出身者に優秀な人が多いワケ SaaSは、もう後退しない AIがSaaS業界にもたらす影響 10年後の日本、そして10年後のSaaS リクルーティング部門には営業やコンサル出身者を入れた方が良い エナジャイズできない経営者は0点 採用のブレーキはかけない方が良い理由 20代の時間の過ごし方 社会貢献の大切さ Apple Podcastへのリンクはこちら Spotifyへのリンクはこちら ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝 (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
「経営OSをアップデートする」サクセッションには、創業者の「否定」も重要になる。
創業から14年。上場したあとも、絶えず成長を続けるラクスル。先日、このラクスルの創業者である松本さんは、同社のCFOだった永見さんにCEOのバトンを渡しました。 そして松本さんは今、世界中にいるチームと共に、ITデバイス&SaaSの統合を目指すクラウドサービス「ジョーシス」をグローバルで展開することに力を注いでいます。 今回は松本さんに、CEOを退くことを決意した背景や、グローバルな視点でのビジネスの考え方についてお話しいただきました。さらに、彼のこれまでの経験や、これから先の100年のビジョンについても掘り下げた内容になっています。 新たな挑戦を続ける松本さんの話は、夢を追い続ける起業家や経営者に聴いてもらいたいエピソードです。 【ハイライト】 CEOのバトンを渡そうと思った理由 「経営OS」のアップデートと、Inorganicな成長に必要なリーダーシップ CEOのサクセッションを上手く進めるためのアドバイス なぜジョーシスだったのか —— アイデアを選んだ理由やその基準について 「ワンチーム」と「ワンプロダクト」へのこだわり グローバル企業のマネジメントについて 松本さんにとって「起業家」とは? 100年後に価値が上がるもの、下がるもの 100年続く事業はどう作るべきなのか Spotifyへのリンクはこちら Apple Podcastへのリンクはこちら ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝 (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
500年続く老舗和菓子店「とらや」がお客様に愛されながら、変化を恐れず進化し続けられる理由
500年。 想像することさえ難しい、遥か遠い時間にさえ感じるこの年数。 でも日本には、実際に約500年以上続く企業が存在します。その1社が、日本を代表する老舗 和菓子店「とらや」です。今回のポッドキャストは、株式会社虎屋 18代目、代表取締役社長の黒川 光晴さんをゲストにお迎えしました。 お客様から深く愛され続けながら、時に従来のやり方を変えてでも進化の道を歩む。 何百年もの間、大切に守られ続けるカルチャー、そして時代とともに変化を恐れず進化する姿勢。黒川さんのお話を聞いて、人や企業が長く、力強く存在し続けるための本質的な要素とは何なのか、少し見えてきたように感じました。 「とらや」が絶対に譲らない軸は、驚くほどシンプルなものでしたが、企業の在るべき姿を明確に示しているものであり、この軸があるからこそ、お客様から長く愛され続けているのだと思います。 そして、200年以上も前に制定された「バリュー」や「掟書(おきてがき)」には、業界に関係なく、現代に生きる僕たちが大切にしたい言葉たちがたくさん綴られていました。 【ハイライト】 いつから虎屋の跡継ぎを意識しはじめたのか アメリカのビジネススクールで学んだこと 1805年に定められた「掟書(おきてがき)」について 伝統を守りながらも、変化するべきこととは 事業の「コア」をアップデートするための新しい試み 数百年以上も続く事業の成功の秘訣 ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝 (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
あのとき組織が壊れなかったのは、「経営のリズム」と「明るさ」があったからだった。
今回は、わずか一年で従業員数が3倍以上に増え、最近38.5億円の資金調達を実現したhacomonoのCEO 蓮田さんとCOO 平田さんとのエピソードをお届けします。 この急成長を支えたのは、蓮田さん自身のミッションへのこだわり、マネージャーの成長にフォーカスした組織づくり、そして平田さんの参画によって導入された経営のリズムがあったからだと蓮田さんは話します。 COO採用の進め方から、権限移譲のやり方まで。これまでの一年間の急成長を振り返りながら深く掘り下げます。蓮田さんと平田さんの経験に学ぶ、成長企業の成功のカギとは。 ハイライト COOを探すべきだと思ったきっかけ 経営は一人ではなく、チームで行うもの 社長がCOO採用にコミットする必要性 COO採用の基準とその見極め方 最初のミーティングのスタンスと、相手を巻き込む採用プロセス COOへの権限移譲は、人間関係の構築が先 COOのキャッチアップには、トップダウンとボトムアップの両方がある CEOからすぐに引き継げるものと引き継げないもの チーム間の連携では、明るく前向きに話すことが重要 従業員が12ヶ月で3倍増でも、組織が壊れなかった理由 早い段階から定性的なメッセージの重要性を研ぎ澄ます 問題が出てきたら、「マネージャーが成長する」ことを意識する CxOの役割分担で互いにバックアップする コア・コンピタンスを定義するタイミングとその会社への影響 ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝 (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
「袖振り合う縁をも生かす」世界中で繋がりを生む「想い」と「姿勢」
佐藤 輝英さんとの出会いは、僕の人生を大きく変えた。当時21才だった僕に、スタートアップ投資の機会を与えてくれた僕の恩師だ。あれから14年という月日が経過したけれど、僕は今も佐藤さんと一緒にスタートアップ投資の活動を続けさせてもらっている。人を活かし共に活動するためにはどうすべきか。お金とはどう付き合うべきなのか。大切にしたい価値観や決断の仕方。これらすべてを佐藤さんの影響を受けて、学び、生きてきた。佐藤さんは、僕にとって初めての上司であり、人生のメンターであり、今では同じビジョンを共有するパートナーだ。hiromaeda.comポッドキャストをはじめた頃から、「いつか佐藤さんとのセッションを録ろう」と思っていたが、ついに今回、2023年最初のセッションに佐藤さんを迎えることができた。こんな風にインタビュー形式で佐藤さんと対談したのはこれが初めて。彼のスーパーパワーである「セレンディピティー」の生み出し方、人の可能性の見極め方など、(14年間なんとなく聞かずに終わっていた)僕がずっと聞いてみたかったことを根掘り葉掘り聞いてみたエピソード。世界中を飛び回り活動する佐藤さん自身が体験してきた「信頼」や「出逢い」の学びは、心にズンっと沁みる言葉が溢れていた。ハイライト Amazonやアリババから得たインスピレーション 約15年間の「社長 佐藤輝英」を通して学んだ3つのこと 上場が近づいた時に気をつけるべき「普通病」 経営者が絶対忘れてはいけない一番大切な仕事とは 会社の成長に直接的なインパクトを与えるのは、あなたの日常から離れた場所にあるということ セレンディピティーがたくさんある理由 佐藤さんにとっての「人格者」とは 「得意淡然」「失意泰然」、感情のベルトを一定化する重要性 前田ヒロが21歳の時 人の可能性の見極め方 信頼を築くときに、意識していること お金との付き合い方。なぜ「自腹」にするのか。 もし、本を書くとしたら ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
「挫けない。続ける事が最大の競争優位性」〜マネーフォワード 辻 庸介
マネーフォワードの辻さんは、愛される経営者だと思う。自分の“嫌われたくない”性格を生かしたやり方で、1500名以上の従業員たちと共にARR 120億円を超える高成長企業を経営している。 今回のエピソードでは、マネーフォワードの辻さんと、変化の激しい市場環境下での経営について、嫌われたくない社長について、そして会社を今の規模まで成長させた要因についてディスカッションしました。 ハイライト 現在の市場環境下での経営嫌われたくない人は、良い経営者になれるか?高成長率を長く維持できた要素新規事業の考え方組織図は早く作った方が良い理由1500人をマネジメントするための仕組み社長の時間の使い方 ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
VCがプロダクトやプラットフォームを作る時代に。進化を続ける北米のベンチャーキャピタル事情
僕も大好きなテーマの1つ「北米のVC事情」。業界に流れる資金がどんどん増えてコモディティー化されていくなかで、VCも「起業家に選ばれるVC」になるため、より戦略的な取り組みが必要視され、活動がますます活発化しています。今回のエピソードでは、北米を中心に最新テックニュースを深堀するオフトピックの宮武徹郎さんをゲストに迎えて、進化を続ける北米VC事情についてディスカッションしました! 【ハイライト】 VCファンドの大きなトレンドと役割の変化Founder Friendly文化がシリコンバレーで浸透した理由とその落とし穴Specialized vs. Scale。VCファンドの二極化の背景今アメリカで起きているアクセラレーターの逆襲YCが作った仕組みとその強さの理由プラットフォームVCの特徴と戦略VCのアンバンドル化の特徴VCがプロダクトを作る時代に結局、尊敬するすごいキャピタリストはどんな人? Apple Podcastへのリンク Spotifyへのリンク ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
一兆円企業がこれから続々誕生するSaaS市場でマーケットリーダーになる方法とVCの役割
ついに、この日がやってきました!いつか一緒に働きたいとずっと思っていた湊 雅之さんがALL STAR SAAS FUNDに参画!今回のポッドキャストでは、湊さんがALL STAR SAAS FUNDに参画した理由に加えて、僕たち2人で「SaaSの未来」を語りました。10年後のSaaSはどうなるのか、SaaS市場の中でのVCの役割とは、そしてSaaS企業がマーケットリーダーになる重要性とその方法について話しています。湊さんもSaaSに深く惚れ込み、その力を強く信じています。ALL STAR SAAS FUNDが掲げるミッションに向かって一緒に走る仲間が、またひとり、ジョインしてくれました。Welcome MASA to to ALL STAR SAAS FUND FAMILY! 【ハイライト】 湊さんがSaaSを好きになったキッカケ仲間でもライバルでもある関係性お祖父さまから受けた影響ALL STAR SAAS FUNDに参画した理由とその魅力SaaS業界でのVCの役割と実現したい世界観10年後の日本のSaaSとそのポテンシャル今後SaaS市場が伸び続けるために必要なことマーケットリーダーになるための条件 Apple Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
任せられる人を増やすには、挑戦の機会を増やすしかない。〜経営者が意識するべきコミュニケーションとは〜
今回のゲストは、2013年にユーザベースに入社し、2021年1月にCo-CEOに就任した佐久間衡さん。投資銀行でキャリアをスタートされた後、ユーザベースに参画した佐久間さんの役割の変化や、今のポジションになるまでに経験したことや学んだことについてディスカッションしました。佐久間さんが身につけたコミュニケーションやマネジメントスタイル、事業拡大に大きく貢献した取り組み、新規事業やM&Aについて、そして経営者の重要なジョブの一つについて触れています。 マネジメントや経営に関わるヒントが多いエピソードです! 【ハイライト】 ユーザベースに入ってから身につけたコミュニケーション方法とその重要性みんなが納得できる意思決定の進め方トップにも意見を言える状況をつくることの重要性責任範囲がどんどん広がった理由SPEEDA事業の拡大に重要だったこと任せられる人を増やす方法新規事業は「時代の必然の流れをつかむこと」M&Aの考え方Co-CEOのメリットと上手くいかせるポイント経営者の重要なジョブの一つについて Apple Podcastへのリンク Spotifyへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
「チャンスの窓」が開いている時間は長くない。大きな波が立つその時、入口に立て。〜国光宏尚が見るWeb3とXRの現状と未来〜
今回のゲストは、gumiを創業し、現在はWeb3とXRの分野で新たなチャレンジに取り組まれているThirdverse代表 国光 宏尚さんです。過去の経験から学んだ「タイミングの重要性と見極め方」について、そして「Web3とXRの現状と未来」についてディスカッション。国光さんが考えるそれぞれの技術が持つ可能性と今の限界、具体的な事例やこれらの技術を用いたサービスを普及させるために必要なステップなど、国光さんが見えている未来の世界をのぞいてみました。Web3とXRについてもっと知りたい方、ToCの経営者だけでなくB2B SaaSの経営者にもおすすめのエピソードです! 【ハイライト】 国光さんの子供時代中国から影響を受けた話最初に起業したときのアイデアタイミングの重要性を感じた経験についてタイミングの見極め方XRの未来についてXRの普及に必要なコトWeb3の現在と未来ブロックチェーン4つの世代Web3のToCとB2B SaaSの例起業家へのメッセージ! P.S. 前田ヒロは、2022年もSaaS特化のVCとして走り続けます! Apple Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
暇になることを恐れず自分自身も楽しく、これが私が見つけた組織を成長させるマネージメント法 〜SmartHRにエンジニアメンバーとして入社、そして新CEOへ〜
今回のゲストは、2022年1月よりSmartHRの新CEOに就任することが発表された芹澤さんです!芹澤さんはシード期のSmartHRにエンジニアメンバーとして入社し、その後VPoE、CTOを経て、12月8日、CEO就任のニュースが発表されました。 このエピソードでは、エンジニア組織のマネジメント方法、そして入社してから着実に責任範囲を広げていった芹澤さんに「任される理由」を聞きました。新CEOとしての意気込みも語っていただいています! 【ハイライト】 SmartHRに入社したきっかけとその理由VPoEになってから身についたマネジメント法エンジニアチームを引っ張る時に使う1on1術成果を出している人にマインドシェアを多く割くべきな理由マネージメントをする人が楽しんだ方が良いワケ暇になることを恐れるな急拡大しているエンジニア組織をマネージメントするうえで気をつけた方が良いポイント宮田さんから学んだこと他の役員との関係作りについてCEOになろうと思った理由新CEOとしての意気込み 僕がマネージングパートナーを務めるALL STAR SAAS FUNDが運営している「ALL STAR SAAS BLOG」でも、SmartHRチームの皆さんへのインタビューPodcastや記事を公開しています! 〈記事&Podcast〉ストレッチ目標を実現する鍵は「達成可能性70%」にある(取締役・COO(最高執行責任者)倉橋 隆文さん) 〈Podcast〉SmartHR セールスマネジャーに聞く〜チームで成果を出し続けるマネジメントの勘所(セールスグループ エンタープライズセールス マネージャー 阿部 紘大さん) 〈Podcast〉なぜSaaSビジネスにSales Opsが必要なのか?(セールスプランニング 工藤 慧亮さん) (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
〜SK-IIやパーンテーンをターンアラウンドさせた元P&G事業部CMOが語る〜消費者からの「愛」を勝ち取る、三方よしのブランドの作りかた。
本日のゲストは元P&G APAC Focus Market ヘアケア事業部統括CMOの大倉 佳晃さん。ヘアケアカテゴリー全般、SK-II, ファブリーズなどを担当。2017年からは、パンテーン事業の立て直しに着手し、見事成功させた実績の持ち主です。これらの成果を認められ、多くのマーケティング・広告賞を受賞している大倉さんに「ブランド作り」における考え方を聞きました。 ブランドを作るときのフレームワーク、エンドユーザーからの「愛」を勝ち取る方法、そしてスタートアップがブランドを意識するべき理由について話していただきました。実例も出てくるエピソードで、マーケティングに携わる方だけでなく、経営者にもおすすめです。 【ハイライト】 SK-IIやパンテーン事業の立て直しについてブランドのターンアラウンドで実際行ったこと消費者から「愛」勝ち取るためのフレームワーク「ブランド」x「エンドユーザー」x「社会」社会に響いたHairWeGoキャンペーンはどうやった生まれたのか市場拡大のレバレッジブランド・エクイティにはSoulとMindとBodyがあるスタートアップがブランド周りで抑えるべきポイントカテゴリークリエーションの良い例P&Gで出会った”ヤバい”人 【リンク】 大倉さんのnote大倉さんのツイッター Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク Amazon Musicへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
一次情報を調べ尽くし、背中を預けられる仲間を巻き込む。~ ビジョナル 南壮一郎
学生時代の海外生活、外資系投資銀行への就職、プロ野球チームの立ち上げ、そして仲間と創業したベンチャー企業の上場など、これまで多様かつ多岐にわたる経験をされているビジョナル株式会社 代表取締役社長 南壮一郎さん。 そんな南さんの経営者としての考え方、人の巻き込み方、そして経営…いや、人生のフレームワークの話など、聴いてるだけで「やる気」と「元気」がもらえるエピソードをお届けします。 【ハイライト】 ワークライフバランスについての考え方最近の時間の使い方について時代の流れを掴むために努力していること起業家として問い続ける重要性について好きなフレームワークについて成功の方程式について本当のリーダーになるためにできるようにならないと行けない事面白い人に囲まれる方法背中を預けられる優秀な仲間で経営するのが一番採用は努力で勝てる Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク Amazon Musicへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
「僕らは3年間負け続けた」カミナシCEOが語る、SaaSのPMFと急成長モードに至るまで
今回のゲストは、2021年3月シリーズAラウンドで総額約11億円を調達したカミナシの諸岡さん。急成長しているスタートアップとして注目されているが、実は別のアイデアからスタートして、最初の3年間は苦労し続けていた歴史がある。成長モードに突入するまでの間、アイデアだけでなく自身のマインドセットから経営スタイルに至るまで、多くの変化を遂げてきた。 今回のポッドキャストでは、ピボットをしてPMFするまでの細かいプロセスや、VCの使い倒し方まで幅広くディスカッションしました。まだスタートして間もないスタートアップ経営者や、伸び悩む起業家におすすめのエピソードです。 【ハイライト】 失敗した最初のアイデアについて自分を騙しちゃいけない自分しか語れないストーリーの重要性ピボットを決めた時にやったこと自分に送ったメッセージと覚悟恥始(はじはじ)で変わったアイデアの選び方新しいアイデアの検証プロセスPMFができたと感じた瞬間プライシングの考え方VCの選び方と使い倒し方 Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
「求心力と遠心力」「基本続ける」の精神 プラットフォームを繁栄させ続ける経営システム
ラクスルは印刷、広告、物流などデジタル化が進んでいない産業に向けた複数の事業を展開しています。今回はラクスル代表の松本さんに、新規事業の立ち上げ方、そして複数のプラットフォームを運営するための経営システムについて話を聞きました。 これから新規事業を立ち上げようとしている経営者や、将来複数事業を展開したい経営者におすすめのエピソードです。 【ハイライト】 複数のプラットフォームを運営する時に行っていること経営には求心力と遠心力バランスが必要ガバナンスと経営と執行をどのように進めているか全社で共通化していることとしてないこと新規事業の立ち上げプロセス「基本続ける」ルールについてアイディアや市場の選び方について事業責任者の選び方インスピレーションとなる企業や人物経営を長く続けるための秘訣やルーチン Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
長く、楽しく。組織、人生を幸せにするために大切にしていること。
創業から10年の時が経ち、現在も「想いの乗ったお金の流れを増やす」をミッションに活躍の場を広げているREADYFOR。 今回のポッドキャストは、READYFOR 創業者 米良はるかさんに、この10年間自分が経営者としてどのように変化したのかを聞きました。 【ハイライト】 READYFORを始めて10年が経ち、自分が変わったところ病気になって会社を離れた時に気づいたこと。マインドセットの変化楽しく経営するためにやってること仲間や協力者の選びかた振り返る時間の重要性仲間とのコミュニケーションを良くするために行っていること頼れる人を周りに米良さんが、前田ヒロに聞いてみたかったこと (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
組織崩壊の裏側。起業家から経営者へのマインドチェンジ、強いブランドを作るためのWHYの重要性~ Goodpatch 土屋尚史
2016年、メンバーが約100名を越えたタイミングで組織崩壊が起こったGoodpatch 。でも、その経験を機に始めた様々な取り組みが、彼らをより強固な企業、そしてチームに変貌させました。その時彼らを支えたのは「強いバリューとカルチャー」。 今回は、Goodpatchの創業者・代表の土屋 尚史さんから、これまで経験してきたストーリーを基に、組織構築の落とし穴、バリューの再構築、起業家から経営者への転換、そして強いブランドを作る方法について聞きました。 ミドルマネージャーと意思疎通する方法一定規模を超えたところでやめるべきこと組織崩壊した時にやったこと経営陣とメンバーの間で信頼関係を構築する方法心理的安全性を高める方法バリューの再構築プロジェクトの進め方失敗は成長をさせてくれるツール自分を「起業家」から「経営者」に切り替えるタイミング社長の20-50-30のルール強いブランドを作るためにやるべきこと Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
創業時からブレないミッションを掲げ続けたギフティのストーリー
Growth Hack、Blitzscaling、大型調達など、この10年間スタートアップの世界では様々な流行がありました。スタートアップブームが始まったタイミングでもある2010年に創業し、周りの流行に振り回されることなく当時のミッションからブレずに成長を続けたギフティ。今回のポッドキャストでは、ギフティ創業者の太田さんと、今日までの成功に至った要因、主な出来事について振り返りながらディスカッションしました。 創業期から変わらないギフティのミッションeギフトという市場で長く挑戦できた理由B2B事業を始めたきっかけ大手コーヒーチェーンがギフティを導入した時の話ギフティの転換期ともなったコンペで勝った理由太田さんが落ち込んだときにやってることLINEが同じ市場に参入したとき人の採用で、「運」と「縁」と「感」を大切にした理由10年前の自分にメッセージを送れるとしたら共同創業者と長く一緒に走り続けるには — 好きなものは違って良い。でも嫌いなものは共通が良い。 (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneとCityYumeに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
SaaS企業を一流の道へと導く3つの必須要素
僕がSaaS企業への投資に力を入れ始めてから5年が経った。これまで、国内外の多くのSaaS経営者やSaaSビジネスに投資する投資家たちと話をしてきた中で、成功している起業家からよく出てくる共通のキーワードがいくつかあることに気がついた。これらのテーマは「一流」のSaaS企業を作るために重要な要素だと僕は感じている。 今回は、ALL STAR SAAS FUND 2号のクロージングの発表を機に、一流SaaS企業に必要な要素とは何か、そしてALL STAR SAAS FUNDがどのようなサポートを行って起業家と共に一流のSaaS企業を目指しているのかを話しています。 ALL STAR SAAS FUNDを始めたきっかけファンドの名前に「ALL STAR」を入れた理由ファンドの出資者に求めたことVCとしてのコンプレックスを無くすためにやったこと大事にしているバリュー一流のSaaS企業を作るために必要だと感じている3つの要素CXO採用でよくある間違い一流のオペレーション体制を構築する方法顧客課題の解像度を高める重要性投資する時に気をつけているポイント Spotify Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
重要なのは、チームのバランス。 海外投資家からの注目も集めたIPOを実現した舞台の裏側。
去年末に上場した注目のノーコードSaaS「Yappli」を展開する株式会社ヤプリ。今回は、ヤプリのCFO角田 耕一さんとのエピソードです。ARR 1億円前後から同社に参画した角田さんが、ヤプリでどんな経験をしたのか、そして海外投資家を巻き込んだIPO準備のプロセスについて聞きました。 【ハイライト】 庵原さんとの最初の出会い最初はヤプリのCFOになることを断った話CFOとしてジョインして最初に実行したことARR別でCFOの役割がどう変化したのか上場準備をどう進めたのか海外比率と機関投資家の比率を高くした理由とは海外投資家の日本SaaSへの興味と理解IRでは、どの程度の英語力が必須なのか代表 庵原さんの良さとは良いCFOとは外資のインベストメント・バンカーの採用について Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneとCityYumeに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
市場よりも自分たちが上手くできることをコアにMOATを作るべき。SaaSスタートアップの真の競合と未来について。
前田ヒロ Startup Podcastの中でも特に人気の高いポッドキャストエピソードとなったLayerXの福島 良典さんとのディスカッション。 あのエピソード公開から1年の時が経った今、新たな挑戦を続ける福島さんとのエピソード、待望の第二弾をお届けします! ブロックチェーン業界で有望スタートアップとして注目されているLayerXが、SaaSプロダクトをローンチした。その背景と、彼らが描いているビジョンとは? SaaSスタートアップの立ち上げと、MOAT(競合優位性)の作り方、世の中に隠れている有望SaaS企業、SaaSの限界についてディスカッションをしました。 僕にとっても学びと気づきが多く、どんな方にもおすすめできるエピソードです。 【ハイライト】 Clubhouseのユニークなバイラルの仕方 *DX総合商社の構想についてLayerXのビジョン、なぜ請求書に注目したのかヒアリングと検証の進めかた営業時に機能のロードマップを共有しないワケシード期のSaaSスタートアップのチーム構成会社がコアにすべき事とノンコアにすべき事SaaSのMOAT(競合優位性)をどう作るべきか?SaaSはいきなりエンタープライズにいくべきか?SaaSスタートアップの真の競合SaaSの限界隠れた有望SaaS企業SaaS事業からブロックチェーンにどう繋げるのか * このポッドキャストは、2021/01/29に収録しました。 Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
「前に倒れることが大事」プレイドが高品質なプロダクトを作るために採用したプロセスとチームとビジョン。
去年末に見事な上場をした大注目SaaS企業 プレイド。 プレイドが生み出すプロダクトは、非常に品質が良いと高い評価を受けています。今回は、同社のChief Product Officerである柴山 直樹さんをゲストに「高品質なプロダクト作り」についてディスカッションをしました。 プレイドの原点、初期で狙ったポジショニング、高品質なプロダクトを作るために採用したプロセスとチーム、そして良いプロダクトビジョンの定義についてディスカッションをしました 開発プロセスを改善したい経営者や、CXOを探している最中のスタートアップ、そして、良いCPOを目指されている方におすすめのエピソードです。 【ハイライト】 プレイドの原点と狙ったポジショニング最初の顧客ターゲットとPMFまでの道のり最初の訴求ポイント安いプランを無くした理由エンタープライズからの要望にどう対応するべきか開発速度に対する負債高品質なプロダクトを生み出すために行ったことプロダクトビジョンについてどう考えているか?CTOからCPOに変わった理由良いCPOとは?プロダクトのマーケットフィットの前に、自分とマーケットをフィットさせる Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
採用を決めたいスタートアップが、大事にすべき4つのポイント。
「人」を軸とした支援プログラムにかなり注力しているALL STAR SAAS FUND。 その一環として多くのスタートアップの採用支援をするなか、順調に採用が決まる場合もあれば、なかなか決まらない場合もある。その差が生まれる理由とは何なのか。 今回は、僕たちALL STAR SAAS FUNDタレントパートナー 楠田 司と一緒に「採用が決まるスタートアップとは」についてディスカッションしました。 ポッドキャストの後半では、求職者側向けのトピックスにも触れています。 採用強化中のスタートアップ経営者、そして転職を考えている方にもお勧めできるエピソードです。 【ハイライト】 採用が決まる会社と決まらない会社の違い採用を決める大事な4つポイントALL STAR SAAS FUNDに入った理由なぜハイクラス人材にフォーカスしているのか人材エージェントとVCのタレントパートナーの違い社長は、採用にどのようにコミットするべきなのか内定承諾率を上げるためにはWhyを伝える必要がある面接の理想の構成やプロセス内定承諾率100%の支援先楠田を使い倒している支援先スムーズに転職を進める方法ハイレイヤーが内定をもらった時に気をつけるべきこと年収は交渉ではなく、相談が良い入社後の成功確率を上げる方法 Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
ハイパフォーマンスが、幸福度を上げる ~ 10X 矢本 真丈さん
摂取するカロリーから仕事まで、パフォーマンスの向上のために自分の行動を細かく管理している10Xの矢本 真丈さん。大学でアメフトを始めたことをきっかけにパフォーマンス管理を意識し始め、経営者になっても、ずっとストイックに高いパフォーマンス性を追求し続けています。そんな矢本さんの1日の過ごし方のついて深堀りました。 自身のパフォーマンスを上げたいと思っている人におすすめのエピソードです。 【ハイライト】 パフォーマンス管理が重要だと思ったきっかけ カレンダーをどのように管理し、ブロックしているか タスク管理で気を付けていることカロリーコントロールによってエネルギーを生む方法 経営のパフォーマンスを上げるための取り組み自分の気持ちを社内に発信してる理由 矢本さんにとっての精神安定剤とは組織作りで意識していること C向けとB向けのプロダクト開発の違い複雑な産業向けのプロダクトのつくり方 カスタマイズ要望が来たときの対応方法 Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
予実を外さない男 ~ SmartHR COO 倉橋 隆文
今回のゲストは、SmartHR COOの倉橋 隆文さん。 業界トップクラスのCOOである倉橋さんと、COOになるまでに経験したこと、ストレッチ目標を立ててそれを達成するための方法、そして良いCOOになるためのメンタリティーについてディスカッションをしました。 CXOを目指されている方、またCOOを探している経営者におすすめのエピソードです。 【ハイライト】 SmartHRに入社して最初の30日にやったことストレッチ計画を立てる時のプロセス組織のポテンシャルと成長性を最大化するには達成の可能性は、70%がベストのラインいつも見ているダッシュボードの内容代表の宮田さんとの役割分担マネジメントについて良いCOOになるために意識していることCOO候補の面接で何を聞くべきなのか Apple Podcastへのリンク Spotify Podcastへのリンク (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
「お客さんとの信頼」これは絶対にないがしろにしない。営業の本質を理解するために。〜 Well Direction 向井 俊介
今回のポッドキャストエピソードは、ALL STAR SAAS FUNDのセールスアドバイザーでもあるWell Directionの向井 俊介さんです。AppAnnieやGartnerといった各領域の世界最大手外資企業でトップパフォーマーとして活躍してきた向井さんと、営業の本質をテーマにディスカッションしました。 【ハイライト】 人として、お客さんと仲良くしていく重要性売りづらいものを売る方法大切なのは、売り急がないことパイプラインはターゲットの3倍から5倍を狙うべきエンタープライズセールスの時間の使い方マネージャーとして、ビジネスマナーを徹底している理由CSとアップセルセールスを完全に分けた理由とはプロダクト愛が強すぎたときの営業の罠 (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝)
成長率だけを追いかけ過ぎると罠にハマる。SaaS経営者が考えるべき戦略とは。~ Fond 福山太郎
SaaSの魅力の1つは、KPIが分かりやすいことだろう。多くの指標のベンチマークが存在し、さらに戦術のノウハウがオープンに広まってきている。でも、数字や戦術だけに着目していると、そこには大きな落とし穴があることも忘れてはいけない。今回のポッドキャストは、Fondの福山太郎くんと一緒に、SaaSの経営に関する様々なトピックに触れました。 【ハイライト】 成長しやすいSaaSの条件成長率を追いかけすぎた時の罠成長の4つのレバーSaaSのエクセル経営は良くない社長の役割とは(トップダウンとボトムアップで決める事)良い戦略とは顧客に選ばれるための要素権限移譲の考え方The Modelを取り入れるべきタイミング (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) ====================SaaS 起業家向け相談会「SaaS Startup Office Hours」開催中!起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい事業戦略の “壁打ち” をしたい正しいKPIの設定方法が知りたいデータを活用してKPIを改善したい資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたいチームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ====================(function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
SaaS企業の急成長を支える最初の100人 ~ SmartHRとANDPAD
今回のポッドキャストは、2019年11月に開催したALL STAR SAAS CONFERENCEの中で、現在も引き続き急成長しているSmartHRの宮田社長とANDPADの稲田社長を招いて行ったセッションの録音をお届けします。 成長を支える最初の100人の組織はどのような構成なのか。採用の順番は何が最適か。そして、数名の段階から100人までチーム数を増やすにあたり、どのような課題が出てくるのかなどについてディスカッションをしました。 1年前のセッションとなりますが、今まさに同じようなステージにいる、または目指している起業家の皆さんにきっと参考になる内容となっていると思います。 ※ ブログに埋め込んでいるスライドを見ながら聞くとをお勧めします。 【ハイライト】 チームを作る順番について採用の基準についてバーティカルSaaSで信用を積み上げる方法規模度の社長の役割権限移譲の順番とタイミング最初のCSはどのような人か?人事担当者を採用するタイミング評価基準を導入したタイミング開発体制について (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) ====================SaaS 起業家向け相談会「SaaS Startup Office Hours」開催中!起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい事業戦略の “壁打ち” をしたい正しいKPIの設定方法が知りたいデータを活用してKPIを改善したい資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたいチームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ====================(function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
SaaSは全然始まったばかり。「わがまま」の言える組織が重要!~ サイボウズ 青野 慶久
97年にパッケージソフトから始まり、その後クラウドへの転換を見事に実現したサイボウズ。今回のポッドキャストは、サイボウズの代表取締役社長 青野 慶久さんをお招きして、クラウド事業を始めたきっかけやその経験について、そして「わがまま」が言える組織の重要性についてディスカッションしました。 【ハイライト】 クラウドシフトは、とある社員の「わがまま」から生まれたパッケージからクラウドシフトの苦労クラウドが成功する手応えを感じた時単価の重要性について20年以上経営を続けている理由「わがまま」が言える環境のメリット企業理念と個人の目標を重ね合わせる重要性 (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) ====================SaaS 起業家向け相談会「SaaS Startup Office Hours」開催中!起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい事業戦略の “壁打ち” をしたい正しいKPIの設定方法が知りたいデータを活用してKPIを改善したい資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたいチームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ====================(function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
「最初の2年は全然ダメだった」DX時代の波にのるまでに変えたこと。~ ヤプリ 庵原 保文
去年30億円を調達し、従業員数は170名を超える急成長SaaS企業ヤプリ 。でも、この波に乗っているヤプリも、立ち上げ当初は様々な困難に直面してきた。 今回のポッドキャストは、SaaSのハード・シングズについて、独特な役員会のスタイルについて、そして2020年DXの時代についてなど様々なテーマでディスカッションしました。 【ハイライト】 最初の売り方と値段が間違っていた理由エンタープライズにスイッチした理由最初の20社の獲得方法PMFを感じた瞬間顧客への訴求がどう変わったか創業者の心の持ち方やり直すとしたら、コアカスタマーを賢く探す独特な役員会のスタイル権限移譲して初めてできるようになったこと2020年からはDXの時代SaaSユニコーン大量生産の時代 (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) ====================SaaS 起業家向け相談会「SaaS Startup Office Hours」開催中!起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい事業戦略の “壁打ち” をしたい正しいKPIの設定方法が知りたいデータを活用してKPIを改善したい資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたいチームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ====================(function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
ビジョンと夢は大きい方が成長スピードも上がる ~ BASE 鶴岡 裕太
今回のポッドキャストエピソードは、2019年に上場したBASEの代表 鶴岡裕太さんに出演いただきました!BASEの始まりについて、鶴岡さんが思う経営者の仕事について、そして時間の使い方などについてお話を伺いました。 【ハイライト】 BASEの始まりについて藤田さんとの出会いYahoo!ショッピングの無料化周りに誰を置くか。目線をあげるコミュニティーが必要ビジョンと夢は大きい方が成長スピードが上がる経営者にしかできない仕事時間の使い方について一日の始まり方と終わり方を変えない理由当たり前の事をやる難しさ長くやり続ける秘訣問題を分解してコミットする能力の重要さ (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) ====================SaaS 起業家向け相談会「SaaS Startup Office Hours」開催中!起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい事業戦略の “壁打ち” をしたい正しいKPIの設定方法が知りたいデータを活用してKPIを改善したい資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたいチームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ====================(function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
ソフトウェア産業の勝ち方が変わってきている ~ LayerX 福島 良典
Gunosy創業者で2018年にLayerXを設立した福島 良典さん。今回も、ブロックチェーンや福島さん流経営スタイル、スタートアップの勝ち方、起業アイデアの考え方など盛りだくさんの内容となりました。僕にとっても、すごく楽しく学びの多いディスカッションになりました。 【ハイライト】 起業家になった理由タイミングの見極め方信用と起業アイディアの関係性ブロックチェーンを選んだ理由なぜ国がデジタル通貨を発行するのか金融機能のUnbundlingとはSF小説を書いている理由ポジショニングとネットワーク効果について競争優位性の作り方技術力よりも技術意思決定力ハック型とマーケット型の違い標準化経営について新規事業は規模から考えてはいけない理由初めての起業と2回目の起業での時間の使い方の違いスタートアップのモテ期について (ポッドキャスト編集してくれたkobajenneに感謝) ====================SaaS 起業家向け相談会「SaaS Startup Office Hours」開催中!起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい事業戦略の “壁打ち” をしたい正しいKPIの設定方法が知りたいデータを活用してKPIを改善したい資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたいチームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ====================(function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:
SaaSのトレンドとその未来を語る(2019年版)
https://speakerdeck.com/heromaeda/number-saastokyo-saasfalsetorendotosofalsewei-lai-woyu-ru-by-at-masayuki-minato-and-at-djtokyo 2019年も残りあとわずか。今年もSaaS業界で様々な動きがありました。今回は、先日開催したALL STAR SAAS CONFERENCEでのセールスフォースベンチャーズ 湊 雅之さんとのセッション「SaaSのトレンドとその未来を語る(2019年版)」を公開します。セッション中に投影したスライドも上記のリンクからご覧いただけますので、スライドを見ながら是非聴いてみてください。 【サマリー】 アメリカのトレンド日本のSaaS株の状況日本のSaaSベンチャー投資の状況2019年のトレンド2020年のトレンドSaaS経営者に伝えたい2020年のアドバイス ====================SaaS 起業家向け相談会「SaaS Startup Office Hours」開催中!起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい事業戦略の “壁打ち” をしたい正しいKPIの設定方法が知りたいデータを活用してKPIを改善したい資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたいチームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ====================(function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:

SaaS企業の拡大に必要不可欠な「セールスイネーブルメント」
SaaS業界の最重要ワードの一つ「セールスイネーブルメント」。今ではSaaS企業の拡大に必要不可欠な機能と言えるだろう。では、そもそも「セールスイネーブルメント」とは何なのか?効果を出すために何をするべきなのか?11月7日に開催するALL STAR SAAS CONFERENCE TOKYOに先駆けて、今回のポッドキャストエピソードでは、セールスフォース・ドットコムで7年半の間Sales Enablementチームの部門長として活躍、現在はEnablementサービスに特化したR-Square & Companyを創業した山下 貴宏さんとディスカッションしました。 【サマリー】 Sales Enablementとは何なのか?EnablementであるものとEnablementでないもの。Enablementが重要な理由。Enablementの始め方。そして定着させる方法。効果的なEnablementのためにSFAで何を管理するべきか。Enablementの目標設定。Enabementチーム内の役割分担。ARRの規模毎に必要なEnablement。Enablementに向いてる人、向いてない人。 Photo and sound edited by kobajenne ====================ALL STAR SAAS CONFERENCE 2019開催します! 日本、シリコンバレーなどで活躍するSaaSスペシャリスト達と共に実践的かつインタラクティブなセッションを繰り広げるSaaS特化型カンファレンス 【2019年も見所たくさん!】 ① 昨年、ARMに買収されたトレジャーデータの共同創業者が『日米で戦う$100M ARRのエンタープライズSaaS企業の作り方』について語ります。 ② 急成長を続ける北米のデカコーン企業 Stripe のChief Revenue Officerが、来日予定!日本にはまだ浸透していない、この「Chief Revenue Officer」の重要性とは。 ③ 大型調達を実施したSmartHRとオクトの代表が語る、急成長を支える組織基盤のあり方。 ④ SNS投稿禁止の「Deep Dive」セッションでは、ここでしか聞けない(シェアされない)トークを。参加者との質問を交えながら、進めていく参加型セッションです。 ⑤ 今年のSaaS業界のホットトピックである「イネーブルメント」や「エンタープライズセールス」のスペシャリストが、その成功の秘訣を教えます。 詳細はこちら! ====================(function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:

ARR100億円のSaaS企業を作る10項目
先日、支援先のPOLとLIFE PEPPERが主催するイベントで、① 世界最大級のSaaSカンファレンス「SaaStr」について、そして② 過去僕が20社以上のSaaS企業に投資して学んだ事について話をさせてもらう機会があった。 今回のポッドキャストでは、このイベントで話した2つ目の内容の一部を公開しようと思う。 以下はポッドキャストで話をしている内容のサマリーなので、ポッドキャストを聴きながら、または聴いた後に読んでみて欲しい。 その1:まずは、カスタマーサクセス SaaSに必要なのは、とにかくまずは「カスタマー・サクセス」だと思う。 このステップを後回しにしたりスキップしてしまうと、後で痛い目をみる。 カスタマーサクセスをきちんとやれば、クライアントの満足度が上がり、リファレンスを出してくれる。良いリファレンスが多ければ、新規クライアントの獲得ハードルも下がる。 退会率が、年間10%なのと1%なのでは経営の難しさが全然違う。 最初は小さく感じるかもしれないけれど、売上の数字が大きくなればなるほど退会率の痛みも大きくなる。 目標にすべき更新率の目安は、年間契約の場合で更新率が90%以上であること。 月契約の場合は、チャーンレート1%未満で運用すべき。 その2:採用計画を達成しなければ、売上計画を達成することなど不可能 売上を伸ばすためには、人が必要だ。 売上を1億円伸ばすために必要なカスタマーサクセス人員は1〜2名を目安にすると良い。 また、営業一人あたりが新規で獲得する1年間のARRは5,000万円。ということは、ARR5億円を達成するには、10人の営業担当者が必要になる。 一人あたりが取れるARRを考慮しつつ、会社の目標を達成するために、何人の人員必要なのかを常に考えなくてはいけない。 もう一つ忘れてはいけないのは、新しく人が入社した後、その人がフル稼働できるようになるまでに時間がかかるということ。計画を立てる上で、この点も考慮する必要がある。 その3:ポジショニングが超大事 クライアントが「これが自社にとって最適なプロダクトなのだ」と一瞬で分かるような売り方をするべきだ。 展開するプロダクトはハイエンドなのか、またはローエンドなのか。 例えば人事労務や建築など、どこの部署または分野に特化するプロダクトなのか。これらをはっきりとしてポジショニングすることが重要。 もし、クライアントに対するアピールポイントが機能比較になってしまった場合、それは既にポジショニングに失敗しているということだ。 プロダクト導入を検討する時に「○○なら▲▲社のプロダクトだ(「人事労務ならSmartHR」のように)」と瞬時に自分たちのプロダクトを相手に思い浮かべさせること。そして、導入検討に使う時間など必要無いほど素早く、相手が導入を決断できるような、《決定的なブランド力と実績》を持つことが大切だ。 狙ったポジショニングは、独占できたほうが良い。勝率9割以上にするべき。 営業とマーケティングの戦略は、とにかく顧客目線で。 導入するプロダクトをクライアントが選ぶ時どのようなことを気にしているのか、どのような判断基準があるのかをリストにしてみる。その結果、自分たちのプロダクトが第一候補になれているのかを常にウォッチすること。 実は、負けても良い商談もある。そもそも狙ってないポジショニングで負けたのであれば、それは無視しても良い。しかし、自分たちの強みとしているポジショニングで負けた場合は、かなりシビアに見たほうが良い。 負けてもいい商談、絶対に勝たないといけない商談を明確にすべきだ。 その4:価格、価格、価格 「最適な価格」は常に変化する。あのSalesforceでも、7回ほど値段が変わっている。 プロダクトは常に進化しているのだから、クライアントにとってのメリットが増えれば、価格が上がるのは当然の動き。また、カスタマーサクセスのコストが上がった場合も、価格を上げるタイミングに繋がる。 価格によって、プロダクトの見え方が変わる。 価格は、ハイエンドなのかローエンドなのかを表現するための一つの方法だ。 価値、価格の両方の面で何一つ懸念されずにプロダクトが売れ続ける時は、値上げを検討するべきタイミングだ。プロダクトは、少しの文句を言われながら導入されるのがちょうど良い。 ありがちなのは、最初の価格設定を安くしすぎるケース。とりあえず、次のクライアントには、その2倍の価格で提案してみると良い。過去、初期の価格設定を3万円にしていたプロダクトが、30万円にまで値上げを成功させたことがある。自分たちが考えるプロダクトの価値とクライアントが考える価値は異なる。自分たちの目線より、クライアント目線で探るべき。 その5:売上継続率100%以上でないとユニコーンにはなれない アメリカの上場SaaS企業49社の平均売上継続率は約120%。 少なくとも売上継続率が100%以上でないと、時価総額1,000億円の企業にはなれないと思う。 現実に売上継続率180%の企業も存在し、その企業は既存クライアントだけで翌年の売上が80%増になる。売上継続率が高いということは、顧客満足度が高くなり、顧客が定着する。 ということは、新規に必ず獲得しなくてはいけないクライアント数が減ってストレスが減り、企業経営自体が楽になる。 クライアントが成功すればするほど、価格を上げられる料金体系にすることが重要。 とにかく意識すべきは、クライアントの成功の単位。人事はヒト単位、営業は顧客単位、デベロッパーはAPIコール単位、アカウンティングは金額単位など。どのような単位で物事を考えているのかを念頭におく。 その6:プレイブック無しでは、スケールできない SaaS企業は、多くの人を入社させて、戦力化させていく必要がある。 すべての部隊に、それぞれのプレイブックが必要。 営業チームなら、営業時のスクリプトや、商談のスタイル、戦略など。 カスタマーサクセスチームなら、顧客の成功の定義など。 マニュアルやプレイブックを持つことが超重要だ。 初期段階は属人的でも問題ないが、部隊が100人以上になったときに属人性のある体制は負債になる。 そして、ARR10億円を超えると、プレイブックがないと企業全体が成り立たなくなると言っても過言ではない。 その7:CS、セールス、マーケ仲良くせなあかん 本当に成功しているSaaSは企業は、部署間の連携能力が高い。 例えば、営業チームは顧客が何を考えているのか。どういう機能があればさらに導入してもらえるのかを理解しているはず。この情報は絶対にプロダクトチームにフィードバックするべきだ。 営業チームが現存するプロダクトを販売し続け、プロダクトチームは自分たちの仮説に頼って開発を続けていく状態は、一番避けたい。 また、既存クライアントが何に困り、何を求めているのか。どうしたらよりハッピーなシチュエーションを作り出せるのかは、カスタマーサクセスチームが一番理解しているはず。この情報もプロダクトチームにフィードバックすることで、今後のプロダクトがよりクライアント目線のものになる。 その8:セールスフォースを使い倒せ どこかで、事業の成長スピードが遅くなったり、いつもより高いチャーンレートになったりする場面に出くわす。そんなとき重要なのは、どれだけ早くその原因を突き止めることができるかだ。 リードからのコンバージョン率、成約してからの継続率などのKPI管理、各クライアントのライフサイクル、その他全ての情報をしっかり管理して、いつでも見返して分析できるようにしておくこと。 これらの情報が整理できていないと、いざ営業効率を上げる必要が出てきた際に、どこから何を始めるべきなのかが分からなくなる。 その9:SaaSは人めっちゃいる Boxは、ARR700億円突破のタイミングで従業員1600人、SendGridは、ARR100億円突破の時に従業員300人が在籍していた。なかには、ARR10億円のタイミングで従業員100人を突破しているSaaSスタートアップも存在する。 伝えたいのは、SaaS企業を経営者は、たくさんの人を雇う組織を経営する覚悟が必要だということ。 SaaS企業に「少数精鋭」は、ない。 大規模で、人がたくさんいる状態をイメージして経営した方が良い。会社の文化、採用基準、コミュニケーションの取り方、目標設定の仕方など、これら全てを上手くまわしていくことが出来ないと100人、300人が在籍する組織の経営は不可能だ。 少しでも壊れたなと思った時点で、スピーディに対応し修復すること。たとえ、従業員が20〜50人のタイミングでも、それは同じ。一旦放置すれば、修復はどんどん困難になる。覚悟が必要だ。 よく、プロダクトには興味があっても、経営には興味がないという経営者がいるが、経営に興味がなければ、ARR50億円、100億円の会社は創れない。 マネジメントや経営に、関心を持って欲しい。 人を採用して活かすこと。高いパフォーマンス性を維持できる組織にしなければならない。 その10:SaaSは美しい。なんとかなる。 SaaSは、矛盾がないビジネスモデルだ。 クライアントの満足度が高ければ退会率が低くなる。 退会率が低ければ、その年の売上が来年の売上としても残っていく。 そういう美しいビジネスモデルだ。きちんとやれば必ず良い会社になっていくはずだ。 そして、他のビジネスモデルと違って、急に売上がゼロになることがない。 そう、なんとかなる。 SaaSは、正しくやれば、正しく成長する。 Photo and sound edited by kobajenne (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:

1on1を語る
『1 on 1』の実施は、マネージャーがレバレッジを効かすための機会をつくり、部下にとっては自身をより成長させて自立に繋げられるヒントを得られる機会をつくることができる。今回のポッドキャストエピソードは、スタートアップ向けの人事コンサルを専門にされている金田さんと一緒に『1 on 1』について様々なことを語りました。 【サマリー】 1on1の目的はアウトプット/成果にレバレッジをかけること(単なる悩み相談ではない) 1 on 1のはじめ方 意識すべきこと 頻度と時間の目安は、隔週で30~60分(実施する曜日も時間帯もちゃんと考慮すべき) 1on1の流れ:①仕事の進捗確認→②フィードバックセッション→③目標と評価の確認 心理的安全をつくるためにメンバーがマネージャーへフィードバックする(フィードバックは問題点・改善点を伝えるだけではない、まずは良いことから伝える) KPTフレームワークについて マネージャーはコーチングスキルを高めるべし マネージャーだけではなく、HR/人事も含めた全社員との1on1を実施し、組織課題を潰していく(半年に1回とか) Photo and sound edited by kobajenne

マーケットプレイスの立ち上げと拡大方法、そしてネットワーク効果の考え方。〜 Fablic 堀井 翔太
日本初のフリマアプリ「ラクマ(旧Fril)」を運営する株式会社Fablicを創業し、2016年に楽天株式会社に同社を売却した堀井 翔太氏。フリマアプリの立ち上げ方、ネットワーク効果について、そしてFablicを通して学んできたことについて聞きました。 【ハイライト】 マーケットプレイスの立ち上げと拡大方法 マーケットプレイスのジレンマ ネットワーク効果の考え方について プロダクトがコモディティー化するスピードについて プロダクト・マーケットフィットを達成した後にやるべきこと Photo and sound edited by kobajenne ==================== 起業家向け相談会「Startup Office Hours」開催中!! 起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい 事業戦略の “壁打ち” をしたい 正しいKPIの設定方法が知りたい データを活用してKPIを改善したい 資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたい チームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ==================== (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:

情報を自分ごとにする重要性。妄想と無知さが生み出す戦略。〜 delyの堀江裕介
1200万ダウンロードを超える大ヒット料理動画レシピサービス「クラシル」を運営するdelyの堀江裕介さんにお話を伺いました。先日発表した、Yahoo! JAPANとのパートナーシップで話題になっていますが、今回のインタビューでは、彼の経営フィロソフィーや性格について聞きました。 【ハイライト】 学生起業家の武器。 妄想と無知さが特殊能力 アウトプットをあげるインプットの処理方法 孫さんに気づいてもらった方法 短期的には超シビア。長期的には楽観的。 “ハート to ハート”で人を巻き込む。 人を採用するときは「夢とお金」は欠かせない。 Photo and sound edited by kobajenne ==================== 起業家向け相談会「Startup Office Hours」開催中!! 起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい 事業戦略の “壁打ち” をしたい 正しいKPIの設定方法が知りたい データを活用してKPIを改善したい 資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたい チームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ==================== (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:

創業者同士の共通認識、2人の相性はなぜ良かったのか。エウレカ創業者、赤坂優氏と西川順氏とのインタビュー
大ヒットマッチングアプリ「Pairs」を生み出し、のちにThe Match Groupに買収されたエウレカ社を創業した赤坂さんと西川さんにお話を伺いました。 共同創業者の間で決めた方が良い共通認識、西川さんが組織のナンバー2として意識してきた事、2人のケンカ話などフランクで面白さ満載なエピソードになりました。 【ハイライト】 2人の相性はなぜ良かったのか 共同創業者の選び方 創業者との共通認識の重要性 ケンカした時の対策 ナンバー2として意識してた事 組織が育つために創業者たちが持つべき意識 Photo and sound edited by kobajenne ==================== 起業家向け相談会「Startup Office Hours」開催中!! 起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい 事業戦略の “壁打ち” をしたい 正しいKPIの設定方法が知りたい データを活用してKPIを改善したい 資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたい チームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ==================== (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:

ハードウェアスタートアップのHard Things。WHILL社 杉江 理社長にインタビュー。
累計30億円以上を調達し、シリコンバレーを拠点にパーソナルモビリティーを開発するWHILLの杉江社長と話しました。ハードウェアのコンセプトを考え、製造するまでのプロセス、シリコンバレーに進出してからの様々な経験、そして”超実践的”な英語勉強方法などについて触れました。 【ハイライト】 WHILLの立ち上げ アイディアの検証方法 何を材料にVCを説得したのか 英語の勉強方法 日本人とアメリカ人のマネージメントの違い ==================== 起業家向け相談会「Startup Office Hours」開催中!! 起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい 事業戦略の “壁打ち” をしたい 正しいKPIの設定方法が知りたい データを活用してKPIを改善したい 資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたい チームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ==================== (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:

1勝9敗のマネージメント法と意思決定のフレームワーク。クラウドワークス社の吉田浩一郎社長にインタビュー
ポッドキャストシリーズ 第4段。今回のゲストは、設立3年で上場を果たしたクラウドワークスの吉田社長。 彼が経験した様々な苦労から学び得た超実践的マネージメント手法や上場後に感じた課題とその解決策、そして自分自身の型にハマったライフスタイルとは。 【ハイライト】 成果=結果+伝達 苦労から学んだ経営方法 1勝9敗のマネージメント法 「約束」と「バブバブ」の時間を設ける理由 あらゆる物を固定化する重要性 意思決定に必要な「事実と解釈」 ==================== 起業家向け相談会「Startup Office Hours」開催中!! 起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい 事業戦略の “壁打ち” をしたい 正しいKPIの設定方法が知りたい データを活用してKPIを改善したい 資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたい チームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ==================== (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:

2018年のキーワードは「与信」「決済」「思考停止」。BANK社の光本勇介社長とのインタビュー。
今回のポッドキャストは、2017年、驚異的な速さでサービスの立ち上げから70億円の事業売却まで実現させた「CASH」を運営するBANK社の光本勇介氏をゲストに迎えました。 今回のポッドキャストのハイライトはこちら: Cashのアイディアはどうやって思いついたのか? スタートトゥデイの前澤社長はどんな人?彼から一番得られた事とは? 2018年のトレンド。そして「思考停止」な時代について。 ==================== 起業家向け相談会「Startup Office Hours」開催中!! 起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい 事業戦略の “壁打ち” をしたい 正しいKPIの設定方法が知りたい データを活用してKPIを改善したい 資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたい チームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ==================== (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:

セールスフォースのセールズフォース
時価総額約8兆円のセールスフォース・ドットコム。 成長の勢いは止まることを知らず、来期の売り上げ予想は前年比20%増の1.4兆円だという。この「SaaSの王者」の営業部隊の中は一体どうなっているのか? 日本のセールスフォース・ドットコムでフィールドセールスのチームそして、インサイドセールスチームを引っ張る寺本 裕一さんと鈴木 淳一さんに話を聞きました。 今回は前回に続いて、『SaaS Conference TOKYO 2017』での対談の一部をポッドキャスト配信します。 今回のポッドキャストのハイライトはこちら: Salesforceの営業部隊の構成について 組織の拡大方法とは? Salesforceの採用プロセスとキャリアパス 営業部隊の教育とオンボーディング KPI設定と営業プロセス ==================== 起業家向け相談会「Startup Office Hours」開催中!! 起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい 事業戦略の “壁打ち” をしたい 正しいKPIの設定方法が知りたい データを活用してKPIを改善したい 資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたい チームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ==================== (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human:

SmartHRとSaaSのZero to One
宮田社長が初期のメンバーと作った「文化」と「マネージメントスタイル」は、SmartHRの急成長に大きく貢献していると思っている。 今回は初のポッドキャストという形で、先日行ったSaaS Conference Tokyo 2017での宮田社長との対談を一部公開することにした。 今回のポッドキャストでは、これらについてディスカッションした: 文化の基盤の作り方 コアバリューを会社に浸透させた方法 SmartHRの採用プロセス なぜ情報をフルオープンにしているか 立ち上げ時の人員構成 もし何かをやり直すとしたら、何を変えるか ==================== 起業家向け相談会「Startup Office Hours」開催中! 起業を考えている、または既に起業されている方を対象に、メンタリングセッションを実施しています。 こんな悩みや疑問を持っている人におすすめです。 資金調達済みの起業家も大歓迎! アイディアの検証方法が知りたい 事業戦略の “壁打ち” をしたい 正しいKPIの設定方法が知りたい データを活用してKPIを改善したい 資金調達で気をつけるべきポイント、戦略が知りたい チームマネジメントを改善したい ご応募はこちら! ==================== (function() { window.mc4wp = window.mc4wp || { listeners: [], forms: { on: function(evt, cb) { window.mc4wp.listeners.push( { event : evt, callback: cb } ); } } } })(); 前田ヒロのメールマガジンに登録しよう! 最新の記事やポッドキャストをいち早くお知らせします! Email Address: Leave this field empty if you're human: