
SBSラジオ・ゴゴボラケ
615 episodes — Page 12 of 13
2023.11.23 「サッカーJ2リーグ『藤枝MYFC』2023年シーズンの軌跡! PART①」
サッカーJリーグ2部の藤枝MYFCが12位で今季を終えました。超攻撃的エンターテインメントサッカーを掲げる須藤監督の下、チームが結束。困難を乗り越え、難しいとされる初昇格1年目で残留を果たしました。今季の戦いの軌跡を静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが振り返ります!
2023.11.22「静岡書店大賞について」
12月5日に発表される静岡書店大賞について、 歴史や、今回の注目作品を静岡新聞教育文化部の橋爪さんに教えてもらいます。
2023.11.21「静岡県内の病院の薬剤師不足について」
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが解説。 人手不足や給与水準の格差など・・・ 現状と今後の展望について、伺います。
2023.11.20「車が空を飛ぶ時代がすぐそこに!ジャパンモビリティショーから分かる乗り物の未来」
先日、東京で乗り物の祭典『ジャパンモビリティショー』が開催されたのを知っていますか? 全国から400を超える企業・団体が参加し、自動車をはじめとした移動の未来をアピールしました。 空飛ぶクルマの実現可能性はどこまで来ているのでしょうか?ドラえもんの世界がすぐそこに?! 現地にも足を運んだ静岡新聞の高松勝記者が解説します。
2023.11.16 静岡県内で広がる自転車の楽しみ方!
いま、自転車の楽しみが広がっている。通勤通学などの移動手段としての存在から、レジャーのツールとして、さまざまな楽しみ方がある。もともとサイクルツーリズムが盛んな静岡県だが、東京五輪のレガシー(遺産)として、環境整備も進んできている。 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説!
2023.11.15「静岡県の高校演劇ってどんな感じ?」
11月25日・26日に静岡市民文化会館で行われる第47回県高校演劇研究大会。 高校演劇の全国への道がどんなふうになっているのか、 静岡県勢の過去の活躍、今年の県大会の展望などについて、 静岡新聞教育文化部の橋爪さんに教えてもらいます。
2023.11.14「神田財務副大臣が事実上更迭。今後の岸田政権運営は?」
この日主要紙各紙も大きく取り上げていた、神田財務副大臣の事実上更迭。 任命したばかりの政務三役が3人もいなくなる事態。 岸田政権運営はこれからどうなるのでしょうか? 静岡新聞論説委員長の橋本さんに解説してもらいます。 (前日13日・ニュースセンター市川さんの解説もセットで聴くと国内政治がより分かるかも!)
2023.11.13「衆院任期が折り返し!静岡県内各党の動きをサラっと学んでおきましょう!」
衆院任期が折り返しとなりました!静岡県内各党の動きを学んでおくことでこれからの政治や選挙の話題・ニュースがグッと分かりやすくなります。 あんまり知らない人も大丈夫!今回も静岡新聞ニュースデスクの市川記者が分かりやすく解説します!
2023.11.09「バイク人気が増加傾向!全国のライダーたちに浜松が注目!!」
世界的な二輪車メーカーのスズキ、ホンダ、ヤマハ発動機の3社が創業した「バイクのふるさと浜松」ですが、近年オートバイに乗り始める人も増え、生産や販売台数もコロナ禍前より増加傾向に。さらに、浜松はバイクツーリングを楽しむスポットとして、県内外のライダーから注目! 静岡新聞 生活報道部の山本淳樹さんが解説。
2023.11.8「しずおか連詩の会って?」
11月9~12日、三島市で開かれる「しずおか連詩の会」。 今年で24回目を迎える「しずおか連詩の会」について、 静岡新聞教育文化部の橋爪記者が解説。 今回参加する5人の詩人がどんな人か、 わかりやすくするために静岡ゆかりのサッカー選手に例えてお話してくれました。 はたしてわかりやすくなっているかどうかは… ぜひ聴いてお確かめください。
2023.11.07「相次ぐクマ被害について」
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 最近ニュースでよく目にする「クマ被害」・・・ 何が原因?今どんな状況?これからできる対策は?短期的に、長期的に・・・ 川内さん自身の経験談も踏まえながら解説します!
2023.11.06「秋の叙勲受章者&褒章受章者、決定!!!・・・あれ?叙勲・褒章ってなんだっけ??」
先日、2023年秋の叙勲受章者&褒章受章者、決定しました!!! ・・・あれ?叙勲・褒章ってなんだっけ?? ニュースでよく耳にするからすごい賞なんだろうけどよく分かんない。。。 そんなあなた、この機会に一緒に勉強しましょう! 解説は静岡新聞ニュースセンターの市川記者です。
2023.11.2「ココだけで話す!スポーツ記者の裏話」
「幻の号外」、「あの特ダネはこうやって生まれた」、「取材で印象に残っている選手は?」など、静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんがラジオリスナーの様々な質問に答えます!
2023.11.1「障害者とアートの関わりについて」
静岡市駿河区の県立美術館県民ギャラリーで開催中の 障害のあるアーティストの作品を展示する「障害者アートフェア 招待作家展」には 国内外の美術館やアートフェアに出品されるなど高い評価を受けた作品が集い、注目を集めている。 この展覧会を糸口に、ここ5年で大きくかわった障害者とアートのかかわりについて、 静岡新聞教育文化部の橋爪記者に解説していただきます。
2023.10.31「性同一性障害特例法、性別変更の手術要件は違憲」
性同一性障害の人が戸籍上の性別を変更する場合、生殖能力をなくす手術を事実上求める規定が 10月25日、最高裁大法廷で『違憲』『無効』とする決定が出されました。 この決定により、普段の生活で心配なこともあるのでは・・・?と疑問に感じた方もいらっしゃるはず。 静岡新聞・論説委員長の橋本さんが私たちの疑問も解説!
2023.10.30「2転3転する静岡の大学再編問題どうなる?!」
静岡大学と浜松医科大学の運営法人統合・大学再編で先行きがまたまた不透明に・・・。 あれ?合意したんじゃないの??どういうこと?! 「1法人2大学」じゃなくて「1大学2校」が良いってなんで? この話の根本から現在までを静岡新聞市川記者が解説!
2023.10.26 高校サッカー選手権 静岡大会開幕!16校が全国切符を争う
第102回全国高校サッカー選手権大会の決勝トーナメント組み合わせ抽選会が23日、静岡市駿河区で行われた。優勝候補の静岡学園の初戦は沼津東と対戦!沼津東は創部76年目で初めての決勝トーナメントに進んだ。 沼津東の知られざるサッカースタイルを静岡新聞 運動部の寺田拓馬さんが解説!
2023.10.25「今年で20回目の開催・朝霧JAMの意義」
今回で開催20回を迎えた音楽フェス「朝霧JAM」について、 実際に参加してきた静岡新聞・教育文化部の橋爪さんに教えてもらいます。 橋爪さんイチオシのバンドも紹介!
2023.10.24「不登校の児童生徒の現状。理解広がる中、受け皿の整備が必要!」
静岡新聞・論説委員の川内さんが解説。 2022年度の文科省の調査では、不登校の児童生徒が30万人に迫っており、過去最多との調査結果が。 さまざまな背景があり、不登校への理解も広がる中、学校以外の受け皿の整備や認識が必要になってきています。
2023.10.23「国交省がリニア中央新幹線が開通した場合の経済効果調査結果を公表!なんか良さそうにみえるけど・・・?」
タイムリーな話題!10月20日に国交省がリニア中央新幹線が全線開業した場合の経済効果調査結果を公表しました。 10年間で1679億円の経済効果が生まれる等のなんとなく良い感じの結果だったんですが・・・。 この結果からどんなことがみえてくるのでしょうか? 何が分かるのでしょうか? 一概に喜べることなのでしょうか? 静岡新聞ニュースセンターの市川記者が解説します!
2023.10.19「人気!愛犬とアウトドア」
犬の寿命が延びる中、愛犬の健康維持への関心が高まっている。9月30日と10月1日の両日、浜松市の浜名湖ガーデンパークで開かれた愛犬家向けアウトドアイベント「アニマルピックフェスタin浜名湖」では、ペットと取り組めるスポーツの体験会などに人気が集まった。 また、静岡県は犬の飼育率が日本一!今、なぜ「ペットとアウトドア」が人気なのかを静岡新聞 生活報道部の山本淳樹さんが解説。
2023.10.18「原泉アートデイズ!について」
掛川市の原泉地区で行われている「原泉アートデイズ!」について、 どんなイベントなのか、こういったアートイベントってどう楽しめばいいの?など、 静岡新聞・教育文化部の橋爪さんに教えてもらいます。
2023.10.17「"コシヒカリ発言"から2年…川勝知事給与減額条例案が可決」
2021年10月の参院静岡選挙区補欠選挙の応援演説で川勝平太知事が発した、いわゆる「コシヒカリ発言」。 批判を浴びた知事が示した"給与返上"の意向・・・ しかし今年の7月、それがされていないことが判明! 一体どうなっていたのか?知事と議会の関係は?など、経緯をおさらいしながら、静岡新聞論説委員長の橋本和之さんと学びます。
2023.10.16「若者の投票率を上げるには?みんなで考えよう!!」
若者の投票離れが叫ばれる昨今、静岡市が立ち上げた会合「どうする投票率研究会」が最終日を終えました。 選挙前のテレビCMやラジオCMなんて意味がないよね、、、という厳しい意見もでたこの会合、 どんなアイデアがでたのでしょうか? 会メンバーでもある静岡新聞・市川記者が解説します!
2023.10.12「燃ゆる感動かごしま国体が開幕!機になる静岡県勢は⁉」
国民体育大会「燃ゆる感動かごしま国体」は7日、鹿児島市の白波スタジアムで総合開会式を行い、静岡県選手団は21番目に登場。ラグビー成年女子で鈴与所属の山本みなみ選手が旗手を務め、本部役員や選手ら40人が富士山の絵柄のタオルを頭上に掲げて行進しました。17日まで熱戦が繰り広げられ、31競技で、本県は選手と監督、コーチ、本部役員ら計448人が参加します。 国体の舞台裏など、静岡新聞 運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説。
2023.10.11「熱海怪獣映画祭の意義とは?」
先週のゴゴノマニでも取り上げた「熱海怪獣映画祭」について、 現地の雰囲気は?盛り上がりは? そして、熱海怪獣映画祭が地域にとってどんな意味を持つのか? 実際に参加してきた静岡新聞の橋爪さんに聞きます。
2023.10.10「どうなる?衆院解散・総選挙」
衆議院の解散・総選挙について、 岸田首相の狙いは? どのタイミングになるのか?など… 静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説します。
2023.10.09「駿河屋新本店オープン!静岡を本気でホビーの街へするには?」
駿河屋新本店が静岡市の街中にオープン! 初日の朝9時には約300人のお客さんが列を作ったんだとか・・・! 静岡県の産業振興と雇用促進、中心市街地への誘客増の実現が期待される今回のニュース。 本気で静岡を「ホビーの街」にするにはどうするべきか? 静岡新聞ニュースセンターの高松勝記者に教わります。
2023.10.5「山頂に登らない富士山の楽しみ方!」
夏山シーズンを終えた富士山。今年は国内外から大勢の登山客を迎え、山頂に向かう登山道は行列ができるほど賑わった。一方で、夏が終わっても魅力的なのが富士宮、御殿場、須走の主要3ルート周辺の樹林帯や宝永山など富士山の山腹に点在するスポット! 山頂に登らず富士山を楽しむ方法を静岡新聞 生活報道部の山本淳樹さんが解説。
2023.10.04「最近の日本酒・クラフトビール事情」
10月1日は、日本酒の日でした。 県内外の日本酒・クラフトビールの最新事情について、 静岡新聞の橋爪記者に教えてもらいます。 新しい酒米の誕生、フルーツを使ったクラフトビールなど… 気になるお酒が見つかりそうです。
2023.10.03「大井川鐵道、少しずつ復旧進む!これからの課題は」
昨年の秋の台風被害で運休していた大井川鉄道・大井川本線の家山〜千頭間。 このうちの一部で、およそ1年ぶりに運行が再開されました! しかし、今後も課題があり、そこから「地方鉄道」のあり方も見えてきます。 静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説。
2023.10.02「遂に静岡にプロ野球球団が誕生!でも“2軍戦に参加”ってどういうこと?」
2024年シーズンからプロ野球2軍戦に、静岡市に本拠地を置く「ハヤテ223」の新規参入が内定しました! 念願の静岡プロ野球チーム!! ・・・あれ?でもどうやって選手集めるの?2軍にしかチームを持たないってどういうこと?そもそもこの話の発端って何? そんな「プロ野球に静岡参入」の話題を“そもそも”の部分からわかりやすく解説していきます! 解説は静岡新聞・市川記者。
2023.9.28「サッカーJ2 藤枝MYFCの須藤監督が掲げる野望とは⁉」
言葉から情熱がほとばしる。サッカーJ2リーグ昇格1年目の藤枝MYFCを率いる須藤大輔監督が掲げるのは「超攻撃的エンターテインメントサッカー」! その言葉の裏には用意周到な準備がある。熱き指揮官が抱く野望とは⁉ 静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説。
2023.9.27『「ブルターニュの光と風」展のみどころ』
静岡市美術館で開催中の企画展「ブルターニュの光と風」について、 静岡新聞の橋爪記者にみどころを教えてもらいます。 鑑賞のおともにもぴったり!ぜひお聴きください!
2023.9.26「第2次岸田再改造内閣…副大臣と政務官は女性ゼロ!?」
9月13日に発足した"第2次岸田再改造内閣"。 閣僚19人のうち女性は過去最多の5人と話題になりましたが、 政務三役の残り二役、「副大臣」「政務官」は54人全員が男性。 『女性議員の活躍促進が最重要課題』と強調したいた岸田首相…矛盾があるのではないか? なぜこの人事になったの?静岡新聞・論説委員長の橋本さんが解説。
2023.9.25「スケートボードはカルチャーか、スポーツか」
読者から寄せられたスケートボードの騒音に関する声をきっかけに、 交響の公演におけるスケートボードの利用の課題について考えます。 県内の公共施設で練習できる環境や、自治体ごとの公園のルールなどについて、 静岡新聞・ニュースセンターの市川記者が分かりやすく解説!
2023.9.21「ゴミ減量とSDGs」
日々の暮らしの中で生み出される「ゴミ」。県内で家庭や店舗から出される一般ゴミは年間112万トン。ゴミは焼却によって温室効果ガスを排出するだけでなく、収集運搬や過剰な生産による環境負荷は大きい。ゴミ減量は誰もができる地球温暖化対策の「第一歩」だが、静岡県掛川市は人口10万~50万人の都市で日本一少ない。その理由を紹介! 静岡新聞 生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説。
2023.9.20「没後1年、アントニオ猪木さん」
プロレスラーのアントニオ猪木さんが亡くなってから10月1日で1年。 旧清水市出身の直木賞作家・村松友視さんとの交流について、 静岡新聞教育文化部の橋爪さんに聞きます!
2023.9.19「ブリは救世主となるか!?」
地球温暖化に伴う海水温上昇の影響で、国内の漁獲に変化が…! その代表格が「ブリ」!! 鮭やイカの漁獲量が減った北海道では「ブリフェス」が!? 静岡ではシーチキンの原料に「ブリ」が!? 静岡新聞・論説委員の川内さんが解説します。
2023.9.18「市長が交代したことすら知らない大学生も...。市議選の投票率あげる秘策はあるのか?!」静岡新聞・市川記者が解説!
若者の選挙離れ、政治離れが叫ばれている昨今。前回の静岡市議選では20代の投票率は20.8%しかなかったそうです・・・。 ・どうやったら投票率があがるのか? ・そもそも市議会って何やっているの? このあたりのこと、みなさん考えたことありますか? 他人事ではないこの問題。 静岡市が新しくはじめた『どうする投票率研究会』の初会合を踏まえて、静岡新聞・市川記者が分かりやすく解説!
2023.9.14「キャンプのグッズや知識が防災に生きる」
9月は防災月間。ちょうど100年前の1923年9月1日、関東大震災が発生したことから、防災意識を高める月間と定められています。その後も国内はたびたび地震をはじめとする災害に見舞われ、県内では近年、水害も頻発している。一方で世の中はアウトドアブーム。楽しみのためにそろえたアウトドアのグッズや知識が防災に生きると注目されている。 防災に生かす知恵を静岡新聞・編集局生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説。
2023.9.13「静岡県は演劇の都!県内の観劇案内」
静岡県の「演劇の都」構想について、 来年度から新設される清水南高校の演劇専攻について、 静岡新聞・教育文化部の橋爪さんに教えてもらいます。
2023.9.12 「静岡県内の観光交流客数が増加!ただ懸念点も…」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之記者が解説! 観光・宿泊施設の集客数と個人消費額が、コロナ禍前に近い回復をしています。 とても良いことですが、懸念点もいくつかあるようです。
2023.9.11「ガソリン価格で一喜一憂していない?目先の価格よりももっと大局的な視点持たないとヤバいかも!!」
価格がさらに高騰するだの、補助金がでるかもだの、連日「ガソリン価格」について報道され一喜一憂しているかもしれませんが・・・大事な視点を見逃していませんか? そもそもどうして価格があがっているの?ガソリン価格が安くなればいいの?ちゃんと背景分かってる? 旬の話題だからこそしっかり押さえておきましょう!! 静岡新聞の高松記者に教わります!
2023.9.7「陸上世界選手権で静岡県勢が2大会連続メダル!」
8月下旬にブタペストで行われた「陸上世界選手権」の男子35キロ競歩で、御殿場南高校出身の川野将虎選手が 2時間25分12秒で銅メダルに輝きました。準優勝した昨年に続く2大会連続メダルの快挙! 知ればより面白くなる「競歩」のルールを静岡新聞 運動部の寺田拓馬さんが解説。
2023.9.6「静岡県は現代詩王国!?最近の現代詩事情について聞く」
なかなか知られていない最近の現代詩事情。 実は、現代詩の大きな賞、「萩原朔太郎賞」の受賞者には、 静岡県内で行われている「しずおか連詩の会」の参加者が多いそう。 静岡新聞・教育文化部の橋爪記者に聞きます。
2023.9.5 「牧之原市川崎幼稚園バス置き去り事件から1年」
牧之原市の認定こども園「川崎幼稚園」で河本千奈ちゃんが送迎バスに置き去りにされ、熱中症で亡くなった事件から9月5日で1年。 静岡新聞では「届かぬ声 子どもの現場は今」の連載を3月から開始。 取材を通して、安全管理の問題点、保育士さんの労働環境、人手不足の実情などが明らかに。 静岡新聞・論説委員長の橋本和之記者に教えてもらいます。
2023.9.4 「30年来の問題案件!どうなる東静岡アリーナ建設構想!」※記者が知るココだけ話あります
東静岡にアリーナを作る作らないとか言い始めて早30年・・・。 先日、難波静岡市長が今年度中に事業化を判断する方針を示しました。 どうしてなかなか建設が決まらない?何が原因で今どうなっているの?もう何が何だか分からない・・・! そんな「東静岡アリーナ建設問題」を市川記者が丁寧に解説します。ここだけのお話もありますよー
2023.8.30「気になる静岡県内の校歌事情」
あなたは母校の校歌覚えていますか? 学校の統合などで生まれる新しい校歌の特徴や、 県内の高校の校歌のトピックスについて、 静岡新聞・教育文化部の橋爪記者に教えてもらいます。
2023.8.29 関東大震災から100年「デマの情報には気をつけて!」
静岡新聞・論説委員長 橋本和之さんが解説。 100年前の関東大震災で、甚大な被害とともに東京や横浜では朝鮮人らが虐殺。 それも「朝鮮人が暴動を起こす」という流言があったからだそうです… 現代でも、AIによる偽装画像や動画がSNSで発信されています。 私たちも、情報のリソースなど気をつけて見なければなりませんね。