
SBSラジオ・ゴゴボラケ
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2023.10.02「遂に静岡にプロ野球球団が誕生!でも“2軍戦に参加”ってどういうこと?」
2024年シーズンからプロ野球2軍戦に、静岡市に本拠地を置く「ハヤテ223」の新規参入が内定しました! 念願の静岡プロ野球チーム!! ・・・あれ?でもどうやって選手集めるの?2軍にしかチームを持たないってどういうこと?そもそもこの話の発端って何? そんな「プロ野球に静岡参入」の話題を“そもそも”の部分からわかりやすく解説していきます! 解説は静岡新聞・市川記者。
2023.9.28「サッカーJ2 藤枝MYFCの須藤監督が掲げる野望とは⁉」
言葉から情熱がほとばしる。サッカーJ2リーグ昇格1年目の藤枝MYFCを率いる須藤大輔監督が掲げるのは「超攻撃的エンターテインメントサッカー」! その言葉の裏には用意周到な準備がある。熱き指揮官が抱く野望とは⁉ 静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説。
2023.9.27『「ブルターニュの光と風」展のみどころ』
静岡市美術館で開催中の企画展「ブルターニュの光と風」について、 静岡新聞の橋爪記者にみどころを教えてもらいます。 鑑賞のおともにもぴったり!ぜひお聴きください!
2023.9.26「第2次岸田再改造内閣…副大臣と政務官は女性ゼロ!?」
9月13日に発足した"第2次岸田再改造内閣"。 閣僚19人のうち女性は過去最多の5人と話題になりましたが、 政務三役の残り二役、「副大臣」「政務官」は54人全員が男性。 『女性議員の活躍促進が最重要課題』と強調したいた岸田首相…矛盾があるのではないか? なぜこの人事になったの?静岡新聞・論説委員長の橋本さんが解説。
2023.9.25「スケートボードはカルチャーか、スポーツか」
読者から寄せられたスケートボードの騒音に関する声をきっかけに、 交響の公演におけるスケートボードの利用の課題について考えます。 県内の公共施設で練習できる環境や、自治体ごとの公園のルールなどについて、 静岡新聞・ニュースセンターの市川記者が分かりやすく解説!
2023.9.21「ゴミ減量とSDGs」
日々の暮らしの中で生み出される「ゴミ」。県内で家庭や店舗から出される一般ゴミは年間112万トン。ゴミは焼却によって温室効果ガスを排出するだけでなく、収集運搬や過剰な生産による環境負荷は大きい。ゴミ減量は誰もができる地球温暖化対策の「第一歩」だが、静岡県掛川市は人口10万~50万人の都市で日本一少ない。その理由を紹介! 静岡新聞 生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説。
2023.9.20「没後1年、アントニオ猪木さん」
プロレスラーのアントニオ猪木さんが亡くなってから10月1日で1年。 旧清水市出身の直木賞作家・村松友視さんとの交流について、 静岡新聞教育文化部の橋爪さんに聞きます!
2023.9.19「ブリは救世主となるか!?」
地球温暖化に伴う海水温上昇の影響で、国内の漁獲に変化が…! その代表格が「ブリ」!! 鮭やイカの漁獲量が減った北海道では「ブリフェス」が!? 静岡ではシーチキンの原料に「ブリ」が!? 静岡新聞・論説委員の川内さんが解説します。
2023.9.18「市長が交代したことすら知らない大学生も...。市議選の投票率あげる秘策はあるのか?!」静岡新聞・市川記者が解説!
若者の選挙離れ、政治離れが叫ばれている昨今。前回の静岡市議選では20代の投票率は20.8%しかなかったそうです・・・。 ・どうやったら投票率があがるのか? ・そもそも市議会って何やっているの? このあたりのこと、みなさん考えたことありますか? 他人事ではないこの問題。 静岡市が新しくはじめた『どうする投票率研究会』の初会合を踏まえて、静岡新聞・市川記者が分かりやすく解説!
2023.9.14「キャンプのグッズや知識が防災に生きる」
9月は防災月間。ちょうど100年前の1923年9月1日、関東大震災が発生したことから、防災意識を高める月間と定められています。その後も国内はたびたび地震をはじめとする災害に見舞われ、県内では近年、水害も頻発している。一方で世の中はアウトドアブーム。楽しみのためにそろえたアウトドアのグッズや知識が防災に生きると注目されている。 防災に生かす知恵を静岡新聞・編集局生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説。
2023.9.13「静岡県は演劇の都!県内の観劇案内」
静岡県の「演劇の都」構想について、 来年度から新設される清水南高校の演劇専攻について、 静岡新聞・教育文化部の橋爪さんに教えてもらいます。
2023.9.12 「静岡県内の観光交流客数が増加!ただ懸念点も…」
静岡新聞・論説委員長の橋本和之記者が解説! 観光・宿泊施設の集客数と個人消費額が、コロナ禍前に近い回復をしています。 とても良いことですが、懸念点もいくつかあるようです。
2023.9.11「ガソリン価格で一喜一憂していない?目先の価格よりももっと大局的な視点持たないとヤバいかも!!」
価格がさらに高騰するだの、補助金がでるかもだの、連日「ガソリン価格」について報道され一喜一憂しているかもしれませんが・・・大事な視点を見逃していませんか? そもそもどうして価格があがっているの?ガソリン価格が安くなればいいの?ちゃんと背景分かってる? 旬の話題だからこそしっかり押さえておきましょう!! 静岡新聞の高松記者に教わります!
2023.9.7「陸上世界選手権で静岡県勢が2大会連続メダル!」
8月下旬にブタペストで行われた「陸上世界選手権」の男子35キロ競歩で、御殿場南高校出身の川野将虎選手が 2時間25分12秒で銅メダルに輝きました。準優勝した昨年に続く2大会連続メダルの快挙! 知ればより面白くなる「競歩」のルールを静岡新聞 運動部の寺田拓馬さんが解説。
2023.9.6「静岡県は現代詩王国!?最近の現代詩事情について聞く」
なかなか知られていない最近の現代詩事情。 実は、現代詩の大きな賞、「萩原朔太郎賞」の受賞者には、 静岡県内で行われている「しずおか連詩の会」の参加者が多いそう。 静岡新聞・教育文化部の橋爪記者に聞きます。
2023.9.5 「牧之原市川崎幼稚園バス置き去り事件から1年」
牧之原市の認定こども園「川崎幼稚園」で河本千奈ちゃんが送迎バスに置き去りにされ、熱中症で亡くなった事件から9月5日で1年。 静岡新聞では「届かぬ声 子どもの現場は今」の連載を3月から開始。 取材を通して、安全管理の問題点、保育士さんの労働環境、人手不足の実情などが明らかに。 静岡新聞・論説委員長の橋本和之記者に教えてもらいます。
2023.9.4 「30年来の問題案件!どうなる東静岡アリーナ建設構想!」※記者が知るココだけ話あります
東静岡にアリーナを作る作らないとか言い始めて早30年・・・。 先日、難波静岡市長が今年度中に事業化を判断する方針を示しました。 どうしてなかなか建設が決まらない?何が原因で今どうなっているの?もう何が何だか分からない・・・! そんな「東静岡アリーナ建設問題」を市川記者が丁寧に解説します。ここだけのお話もありますよー
2023.8.30「気になる静岡県内の校歌事情」
あなたは母校の校歌覚えていますか? 学校の統合などで生まれる新しい校歌の特徴や、 県内の高校の校歌のトピックスについて、 静岡新聞・教育文化部の橋爪記者に教えてもらいます。
2023.8.29 関東大震災から100年「デマの情報には気をつけて!」
静岡新聞・論説委員長 橋本和之さんが解説。 100年前の関東大震災で、甚大な被害とともに東京や横浜では朝鮮人らが虐殺。 それも「朝鮮人が暴動を起こす」という流言があったからだそうです… 現代でも、AIによる偽装画像や動画がSNSで発信されています。 私たちも、情報のリソースなど気をつけて見なければなりませんね。
2023.8.28「物流の2024年問題」現場の人は正直、どう感じているの?消費者への影響は?
静岡新聞ニュースセンターの高松勝記者が初登場! 運転手の残業時間に上限を設けることにするそうなのですが… 私たち消費者への影響はあるのでしょうか?詳しく解説!
2023.8.24「インターハイ競泳で静岡県勢が活躍!」
北海道で8月20日まで行われた全国高校総体の競泳で、静岡県勢が躍動! 飛龍高校3年の大木優瑠選手が男子400メートル自由形を制し、1500メートルでも銅メダルを獲得。 女子800メートル自由形では、城南静岡高校2年の高遥香選手が3位入賞を果たし水泳王国静岡の力を示しました。 また、「プールには格付けがある?」を裏テーマに静岡新聞 運動部の寺田拓馬さんが解説。
2023.8.23「アーティスト・イン・レジデンスって?」
静岡新聞社の橋爪記者に、 浜松市中区の鴨江アートセンターで開催中の展覧会について、 アーティスト・イン・レジデンスの魅力について教えていただきます。
2023.8.22「日本の研究力の低下」とても重大な問題…論説委員が解説!
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんに教えてもらいます! 最新の国際ランキングで、日本は過去最低の13位に転落…。 世界に遅れを取り始めている日本。 20年前は世界を牽引していたはずが、なぜこんな状況に? いろいろな要素が見えてきます!
2023.8.21「新聞って色んな事情で忖度することあるの?」「24時間常に待機しているの?」リスナーからの質問に現役新聞記者が正直に答えます!
今回は夏休み特別企画!静岡新聞の市川ニュースデスクがリスナーからの質問に正直に回答します! ・色んな事情で「忖度」が働き、ニュースにできない事件や記事ってあるの? ・新聞の社説や論説はどういう手順で作られているのですか? ・県内で大きな事件・事故があった時は早朝、真夜中など24時間駆けつけられるように待機しているの? ・朝刊の締め切りって何時?
2023.8.17 戦後78年「消えゆく戦争遺跡」
8月15日は「終戦の日」。戦後78年がたち、戦争の記憶を伝える「戦争遺跡」が少しずつ姿を消している。旧陸軍の歩兵第34連隊が置かれた静岡市では、今年「陸軍静岡練兵場訓練講堂」と呼ばれる建物が解体された。戦時中は連隊の兵士が使った訓練施設で、連隊関連の建物として残っていた、おそらく最後の建物だった。 今回は、静岡新聞・編集局生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説。
2023.8.16「8月11日はヒップホップの誕生日!ヒップホップの発展に静岡県が関係している!?」
ヒップホップの誕生日は1973年8月11日と言われています。 誕生から50年。 ポップミュージックのジャンルとして発展を続けるヒップホップ。 その発展に大きくかかわっているローランドのTR-808。 今回は、静岡新聞教育文化部の橋爪さんにそのサウンドについて聞きます。 (※808サウンドを使った楽曲部分がカットされています。) Radikoでは楽曲も含めてお聴きいただけます。 こちらのリンクからどうぞ⇒https://radiko.jp/share/?sid=SBS&t=20230816150000
2023.8.15「富士山の入山料義務化」登山者の意見は?
8月1〜3日の静岡新聞・富士山臨時支局開設に合わせて、山梨日日新聞と合同で登山者にアンケートを実施。 静岡・山梨両県が検討している入山料義務化について86%が賛成し、9.6%が反対のとどまったとのこと。 静岡新聞論説委員長の橋本和之さんに解説してもらいます!
2023.8.14「どうなる?清水のサッカースタジアム構想」
静岡市の長年の計画。4年前の市長選挙で前・田辺市長も公約に掲げるほどでしたが・・・ 今どうなっているの? ニュースセンターの市川雄一さんが解説。
2023.8.10「アマチュアボクシング界で未踏の2冠へ!静岡県浜松市出身の坪井智也選手が悲願のパリ五輪切符を目指す」
日本アマチュアボクシング界に世界王者は5人いるが、世界選手権のベルトと五輪の金メダルをそろえた選手はいない。静岡県浜松市出身で2021年世界選手権覇者の坪井智也選手は、未踏の2冠を目指す! 静岡新聞 運動部専任部長の寺田 拓馬さんが詳しく解説。 <坪井智也>1996年、静岡県浜松市東区出身。浜松工を経て日大に進み、関東大学リーグで20連勝で4年間無敗を達成。2014年から日本選手権ライトフライ級を4連覇。2021年に世界選手権バンダム級で日本人初優勝を果たす。
2023.8.9「奇跡的!?音楽家撮影の二大写真家が静岡市で同時期に個展開催!」
現在、静岡市では、 ともにミュージシャンの写真で知られる平間至さん、佐内正史さんの写真展が開催中。 〇平間至写真展 https://www.granship.or.jp/visitors/event/detail.php?id=3026 〇佐内正史写真展 https://shizubi.jp/event/7292/ 静岡新聞教育文化部の橋爪充さんに、二人の写真家としての魅力や、 今回の写真展の見どころについて教えてもらいます。 橋爪さんいわく、この二人の写真展が同時期に開催されている静岡市は今地方都市の中でいちばんイケてるそう。 ぜひ聴いて、見て、写真展を楽しんでください。
2023.8.8「県議会議員の無免許運転」県政への影響は?
ことし4月、静岡県議選に戦後最年少の27歳で当選した中山真珠氏の無免許運転問題。 免許更新できていないことに気づきながら起きたできごと。 当たり前に感じること、県政に与える影響・・・ 静岡新聞論説委員長の橋本和之さんに教えてもらいます!
2023.8.7「自民党女性局の欧州視察写真で大炎上!」新聞記者はぶっちゃけどう見てる?
自民党の女性局長・松川るい参議院がSNS上で大炎上している「欧州視察のエッフェル塔ポーズ」問題。 静岡新聞ニュースセンター市川雄一記者はどうみているのでしょうか! 日本が貧しくなったらから炎上しているっていうのは本当?でも過去には東京都知事や静岡県知事も海外出張で問題になっていなかったっけ?? 海外視察の本質についてサクッと学んでみましょう!
静岡市の客引き禁止条例の効果って実際あるの?
「やっぱり人間は知りたい生き物…。」容疑者の父親や立場の報道って要らなくない?静岡新聞センター長が本音を語ります!
「犯人の父親の職業まで報道するのって意味ある?マスコミやりすぎじゃない?・・・結局視聴率を稼ぐためでしょ。」 事件報道に不満を持つ人必聴! 時にやりすぎ感がある事件報道について、静岡新聞ニュースセンター長・市川雄一記者が本音を喋ります! 2023年5月末に長野県で起きた立てこもり事件を例に解説。