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Show Notes
こんにちは、もやしししゃもです。
今回は「慎重すぎる思想が多くのビットコイン関連企業を潰してきたのかも」について話します。
先日チェコでTrezor Safe 7の発表イベントが開かれ、多くのビットコイン系インフルエンサーが招待されました。一方でSeedSignerの開発者が「HWW業界は一般ユーザーからどれだけ稼いでいるのか」と疑問を呈しましたが、この考え方にはビットコインの未来におけるリスクがあると感じているので、そのことについて話します。
【BGMクレジット】曲名 『Log Cabin』作曲 RYU ITOhttps://ryu110.com/
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過去のPodcastはこちらにまとまっています
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箇条書きメモ
* 最初の挨拶
* 話すテーマの紹介
* TrezorとSeedSignerの対比
* ビットコイナーは警戒心が高すぎるから生き残ることができた
* スキャム判定が広がりすぎて、ビットコイナーが避ける対象が広い
* Trezor、販売所
* 警戒心が高いビットコイナーのみをお客さんにするのは、存在しない規制に対応するようなもの
* 慎重さ、警戒心はビットコインのプロトコルにおいては重要
* ビットコイン周辺サービスは一般向けに簡単なものが良い
* Wallet of satoshiが一番使われるライトニングウォレット
* Wallet of satoshi、Trezor、Tetherは勇気ある企業
* ビットコイナーから警戒心を持たれ、下手したら否定される
* 一方で利益を増やし、ビットコインの普及に貢献する
* ビットコイナーが求める要件は高く狭く、利益が低く採算が合わない
* 将来、草コイナー的思想の代表の企業ばかりが残ってしまっては、ビットコインにおけるリスクになり得る
* ビットコイナー的な思想を持ちつつ、行動としては一般人向けに簡単なサービスを提供することが重要
* トレジャリー企業もポジティブな側面がある
* (もちろん、ビットコイナー的な思想が無いことが多いですが、EVOなどの株主の指図なく自らやるトレジャリー企業は、まぁ別に存在してもいいかなと思ったり。。)
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