
週刊文春Podcast
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3月21日「週刊文春ライブ」ゲスト襲来!“文春×元文春”コラボが遂に実現⁉ 自民党青年局のSMパーティ写真、福原愛「電撃和解のキーマン」を直撃、不適切にもほどがある!8大秘話など
「週刊文春」編集部の記者たちが、話題の記事について語る“週刊文春ライブ”。 3月21日にYouTubeで配信した放送をポッドキャストでも配信いたします。 今回の「週刊文春ライブ」は、特別に元文春記者チャンネル (スクープ考察系YouTube)の赤石晋一郎さん・甚野博則さんにお越しいただきました。 生放送はYouTubeの「「週刊文春&文春オンライン」公式チャンネル」から原則毎週木曜日に配信中。ここだけでしか見られない、特別なライブ配信をお見逃しなく!See omnystudio.com/listener for privacy information.

《独占入手》和歌山過激ダンスショーだけじゃない 自民党青年局の“SM緊縛パーティ写真”
派閥の裏金問題に続いて、明らかになった和歌山県連の“過激ダンスショー”問題は、低支持率にあえぐ自民党にさらなる打撃を与えた。だが、自民党議員のハレンチ懇親会は和歌山に限ったことではない。「週刊文春」取材班は、自民党青年局に属する議員たちの乱痴気騒ぎをとらえた新たなハレンチ写真を4枚入手した。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《ドラマに実名登場》三原じゅん子&欽ちゃんが連続告白|不適切にもほどがある?! 8大秘話
主演・阿部サダヲ(53)、脚本・宮藤官九郎(53)の連続ドラマ「不適切にもほどがある!」(TBS系、金曜午後10時)。物語に“実名登場”した三原じゅん子参院議員(59)が「週刊文春」の取材に応じ、ドラマの感想などについて語った。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《どうする松潤》「独立計画」を最強ブレーンに直撃した
旧ジャニーズ事務所が設立した新会社「STARTO ENTERTAINMENT」(以下スタート社)が4月から本格稼働する。そんな中、“殿”こと「嵐」松本潤(40)の様子がなにやらおかしいという……。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《小室圭さん&眞子さん》後見人が破産手続き開始の大ピンチ NYで大手商社に体当たり営業も…
昇給報道に新担務。弁護士としての活動を開始してから1年が経った小室圭さんの周囲では、明るい話題が続いている。圭さん自ら営業電話をかけ、“後見人”はNYのVIPを小室夫妻に紹介。そんな夫妻に暗雲が――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

3月14日「週刊文春ライブ」松本人志 vs. 告発女性「すべての疑問に答える」/森喜朗「疑惑の4000万報告書」と「派閥復活」の悪だくみ/神奈川県警の元署長はなぜ“参政党の守護神”になったか
「週刊文春」編集部の記者たちが、話題の記事について語る“週刊文春ライブ”。 3月14日にYouTubeで配信した放送をポッドキャストでも配信いたします。 生放送はYouTubeの「「週刊文春&文春オンライン」公式チャンネル」から原則毎週木曜日に配信中。ここだけでしか見られない、特別なライブ配信をお見逃しなく!See omnystudio.com/listener for privacy information.

日テレ「たーたん」代替ドラマからムロツヨシが“自主降板”していた! 「キャストはそのまま」「新企画はオリジナル作品で3つほど案が浮上している」
「週刊文春」がスクープ速報で、日テレ系列で今年4月から放送予定だったドラマ「たーたん」の制作中止を報じたのは今年2月21日のこと。報道後、日テレはドラマ制作を取り止めることを正式に発表した。 そして、「たーたん」の代替ドラマも、参加を取りやめる人が続出しているという。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

森喜朗「疑惑の4000万報告書」と「派閥復活」の悪だくみ《次は福田派》【安倍派“裏金のドン”を誌上政倫審!】
安倍派を牛耳ってきた森喜朗元首相(86)の国会招致を求める声が高まっているが、岸田首相は「実態把握の努力は続ける」と語るばかりだ。 そんな“裏金のドン”森元首相は小誌の取材に――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

株価4万円超えはバブルなのか? サントリーホールディングス・新浪剛史社長は「実体経済との乖離が心配」
3月4日午前に史上初めて4万円を突破した日経平均株価。今週号の『週刊文春』では、有名社長4人に緊急取材。 今回取材に応じた社長のうちの一人が、2014年にサントリーホールディングス社長に就任した新浪剛史氏(65)。昨年4月から経済同友会代表幹事も務めている“財界のトップ”が見た史上初の「株価4万円超え」とは? 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

「中国有名番組でセンターを」前田敦子(32)再ブレイク㊙計画
元AKB48のセンターで女優の前田敦子(32)。かつての国民的アイドルは、いま中国の超人気バラエティ番組に出演を計画し、本格的に「中国進出」を図っているという。小誌の取材に対し、前田本人が寄せたコメントの内容とは? 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《「木原事件」に新展開》佐藤誠・元取調官が検察に「陳述書」を提出!〈誰一人として「自殺」などと考える者はいなかった〉
木原誠二前官房副長官の妻・X子さんの元夫・安田種雄さん(享年28)が2006年4月9日に東京都文京区の住宅内において、刃物で喉元を貫かれ怪死していた、通称「木原事件」。2018年に行われた再捜査で、X子さんの聴取を行った取調官の佐藤誠元警部補(64)が、今年3月5日、東京地方検察庁に「陳述書」を提出した。 〈当時の書類、証拠や現場の写真などを精査しても、自殺と認定するような物は何一つなかったし、明らかに他殺であるという証拠が多数残っていた〉――その陳述書には、こう記されていた。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《肘の怪我、FA移籍》大谷翔平のピンチに「アスリート妻」は2度渡米した
日本列島のみならず、全米をも驚愕させる吉報が届いたのは、2月29日の午後4時半(日本時間)を少し過ぎた頃。ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平(29)が自身のインスタグラムで日本人女性との結婚を発表したのだ。 2023年、大谷翔平は激動の一年を送っていた。8月には右肘の怪我が発覚し、自身2度目の手術へ。11月にはFA権を取得し、移籍交渉の行方を世界が固唾を飲んで見守った。「史上最強の野球小僧」が転機を迎えるたびに、“最愛の人”はロスに駆け付けていた――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

3月6日「週刊文春ライブ」松本報道の全疑問に答える限定イベントを緊急告知!/木原事件に新展開/大谷翔平“アスリート妻”の素顔など
「週刊文春」編集部の記者たちが、話題の記事について語る“週刊文春ライブ”。 3月6日にYouTubeで配信した第2回目の放送をポッドキャストでも配信いたします。 明日7日は19時から、「週刊文春電子版」会員限定イベント「週刊文春「松本人志報道」すべての疑問に答える!」を開催。ぜひご応募ください。 イベントページはこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

ハズキルーペ会長が“1カ月前倒し”新理事長就任で「武蔵野東学園」が大混乱《校長は“不登校”、先生たちは“魂が抜けちゃった感じ”》
2月21日、東京都武蔵野市に本部がある武蔵野東学園に激震が走った。午後3時30分、同学園の保護者や教職員に〈新理事長就任のお知らせ〉と題した書面がメールで一斉に送信されたのだ。 そこにはこう書かれていた。 〈本日開催の理事会、評議会において、寺田理事長が理事長を退任され、松村副理事長が新理事長に選任されました〉——。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

「録音してんじゃねー」真木よう子(41)の“記者のスマホバキバキ伝説”
「岩橋さんだけではなく、色んな方が苦しんでるので」記者の直撃に渦中の女優・真木よう子(41)は言葉を選んでそう語った。 彼女の配信でピーポくんを振り回した“奇行”への釈明と、かつて週刊誌記者に起こした伝説の“ブチ切れ”事件とは。 記事はこちら See omnystudio.com/listener for privacy information.

2月29日「週刊文春ライブ」参政党“一斉離党”の内幕、宝塚宙組トップ「私は謝らない」、岸田“脱税”政権の三悪人ほか
「週刊文春」編集部の記者たちが、話題の記事について語る“週刊文春ライブ”。 2月29日にYouTubeで配信した第2回目の放送をポッドキャストでも配信いたします。 生放送はYouTubeの「「週刊文春&文春オンライン」公式チャンネル」から毎週木曜日に配信予定。ここだけでしか見られない、特別なライブ配信をお見逃しなく!See omnystudio.com/listener for privacy information.

《警視庁公安部外事二課が詐欺で書類送検》自民閣僚候補と中国人美女の親密写真
緊急事態宣言が発令されていた2021年7月16日夕方5時。渋谷区内に佇む豪邸の前に黒塗りの公用車が止まった。降りてきたのは、マスク姿の男女。大柄で日に焼けた男性はカステラの名店「黒船」の紙袋を提げ、かたや吉瀬美智子似の美女も両手一杯に荷物を抱えている。彼らの正体は――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

宝塚宙組トップが「私は謝らない」《真相追及第16弾》タカラジェンヌ飛び降り事件【全内幕】
「事実無根」としてきたパワハラをようやく“一部”認め、角会長が謝罪の意向を示した宝塚。だが、いまだに遺族側が求める「イジメ上級生の謝罪」は実現しそうにない。宙組トップは劇団の説得に応じず、〈信じて待っていて〉とのメッセージをファンに配信。そして、角会長を記者が直撃すると――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《主演舞台は完売》沢尻エリカ(37)新恋人が語る「彼女のエネルギー」
「今日は東京公演の最後でしたかね。無事に東京、終わったっすね」 沢尻エリカ(37)の復帰舞台について感慨深げに呟くのは、週刊誌にたびたび同棲を報じられてきた男性。 「もう普通に名前出た方がいいよね。A氏とか、写真に目線入れたりとか、そういうのは嫌やねん」 記者の直撃にそうこぼした“新恋人”の正体は――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

キムタクと中居「断絶の病室」《死去したスマスマ名物Pが願った再結成は…》
国民的アイドルグループの全員から愛され、長年苦楽を共にしたプロデューサーの死に駆け付けたメンバーたち。だがそこにあの男の姿はなく……。「SMAPを守ろうとした男」の願いは夜空ノムコウに消えてしまうのか?See omnystudio.com/listener for privacy information.

【巨弾レポート】元コンパニオンの重用、日経新聞を拒絶…豊田章男・トヨタ会長はなぜ不正を招いたのか《グループ3社で連続発覚》
「トヨタにものが言いづらい点もあると思う」。相次ぐ不正に創業家のトップはそう頭を下げた。果たして日本の“最強企業”に何が起きているのか。現役幹部から子会社社長、有力OBに至るまで、総力取材で深層に迫る――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

2月22日「週刊文春ライブ」編集部デスクが登場!「松本人志側からの訴状、セクシー田中さん問題に新展開、トヨタ会長はなぜ不正を招いたのか」等
「週刊文春」編集部の記者たちが、話題の記事について語る“週刊文春ライブ”。 2月22日にYouTubeで配信した第2回目の放送をポッドキャストでも配信いたします。 生放送はYouTubeの「「週刊文春&文春オンライン」公式チャンネル」から毎週木曜日に配信予定。ここだけでしか見られない、特別なライブ配信をお見逃しなく!See omnystudio.com/listener for privacy information.

松本人志「5.5億円訴状」を公開する《「無罪請負人」弘中弁護士、伊藤詩織さんの代理人が解説》
「ダウンタウン」の松本人志(60)を原告とする訴状が東京地方裁判所から「週刊文春」編集部に送られてきたのは2月15日の午前11時のこと。 訴状で松本は「客観的証拠は存在しない」と言い、「一方的な供述」による「極めて杜撰な取材」と主張する。他方、専門家からは、性的行為の有無を巡る“不明瞭さ”や、金額の算定根拠への疑問も――。告発者A子さんは、3年半前に取材を受けてからの経緯を初めて明かし、証言台に立つ決意を語った。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

琴ノ若の大関昇進の裏で《肉は腐敗、米に虫…》佐渡ヶ嶽部屋「ドケチいじめ」が法廷に
新大関・琴ノ若(26)の誕生に沸く佐渡ヶ嶽部屋。実はその足元で、ある裁判が進んでいる。佐渡ヶ嶽部屋の元力士である柳原大将(だいすけ)氏(四股名は琴貫鐵)が、日本相撲協会と佐渡ヶ嶽親方を提訴したのは2023年3月のこと。その裁判の行方は――? 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《ハンカチ王子》斎藤佑樹(35)米破綻企業債権者リストに入っていた
2月1日、東京地裁で民事再生の開始決定を受けた米「WeWork」の日本法人、「WeWorkJapan合同会社」(以下WWJ)。この債権者リストに、元プロ野球選手の“ハンカチ王子”こと斎藤佑樹氏(35)が代表を務める会社が入っていることが、「週刊文春」の取材で分かった。本人に直撃すると――? 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

2月15日「週刊文春ライブ」デスク&若手記者が生出演!話題の記事を紹介します《祝・登録者18万人》
「週刊文春」編集部の記者たちが、話題の記事について語る“週刊文春ライブ”。 2月15日にYouTubeで配信した第2回目の放送をポッドキャストでも配信いたします。 生放送はYouTubeの「「週刊文春&文春オンライン」公式チャンネル」から毎週木曜日に配信予定。ここだけでしか見られない、特別なライブ配信をお見逃しなく!See omnystudio.com/listener for privacy information.

元怪物逸ノ城「裏切りの断髪式」強行! 不義理の果てに行き着いた「親方排除」「収益かっさらい」「無職」
2月11日、元関脇・逸ノ城こと三浦駿氏(30・以下、逸ノ城)の断髪式が、都内墨田区のホテルで開催された。SNSで募集した一般参加のファンや母国モンゴルの関係者らを含めて、約400人が出席。だが、式の開催にあたって師匠である湊親方の支援を拒絶していたことがわかった。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

佐藤栞里(33)NY出身7歳下俳優と“笑ってコラえて”半同棲《スクープ撮》
「ヒルナンデス」(日テレ系)や「王様のブランチ」(TBS系)など数多くのレギュラー番組を抱える、芸能界きっての好感度を誇る女性タレントに初ロマンスだ。タレントの佐藤栞里(33)と俳優の坂東龍汰(26)が交際し、坂東が佐藤の部屋に頻繁に通っていることが「週刊文春」の取材でわかった。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《「巡視船ひさまつ」の地獄》先輩が「遺書書けよ」、スパナで殴打……海上保安庁“イジメ自殺”を元同僚(第一発見者)が告発
昨年12月、海上保安庁は第11管区海上保安本部所属の巡視船「ひさまつ」で、新人の職員が自殺していたことを発表した。自殺の原因は上司からのパワハラであることを認め、イジメの主犯だった航海士を停職2カ月、機関士を減給2カ月の懲戒処分にしたこともあわせて発表された。 だが、その処分内容に怒り、告発する覚悟を決めた人物がいる。亡くなった新人職員と巡視船内でともに起居し、公私で付き合いのあった元海保職員のA氏である。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《「セクシー田中さん」脚本トラブル》漫画家・芦原妃名子さん(享年50)の親友が告白 生前密かに打ち明けていた“ある悩み”「もう映像化はいいかな。疲れちゃった」
1月29日に栃木県日光市の川治ダムで亡くなっているのが見つかった人気漫画家の芦原妃名子(本名・松本律子)さん(享年50)の友人男性が「週刊文春」の取材に応じ、生前の芦原さんが自身の作品が映像化されることについての悩みを打ち明けていたことを明かした。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《バンカラ年下男子と仲良し、発表資料は厚さ2倍、極秘就活…》愛子さまキャンパスライフは“超リア充”だった!
日本赤十字社へのご就職が内定した天皇家の長女、愛子さま。大学のご卒業を3月に控えるが、そのキャンパスライフは――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

松本人志「SEX上納システムはある」「週刊文春」告発女性たちが猛反論。「たむけんタイムもありました」と核心証言も
昨年末から「週刊文春」が報じてきた松本人志(60)の問題。ここにきて松本に女性をアテンドした後輩芸人が「SEX上納システムはなかった」「単なる飲み会」などと主張している。そうした芸人たちの主張に対して、複数の告発女性が改めて反論の声をあげた。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

2月8日「週刊文春ライブ」編集部のデスクが生出演!話題の記事を紹介します
「週刊文春」編集部の記者たちが、話題の記事について語る“週刊文春ライブ”。 2月8日にYouTubeで配信した第2回目の放送をポッドキャストでも配信いたします。 生放送はYouTubeの「「週刊文春&文春オンライン」公式チャンネル」から毎週木曜日に配信予定。ここだけでしか見られない、特別なライブ配信をお見逃しなく!See omnystudio.com/listener for privacy information.

【五輪の闇を初告白】安倍晋三に裏切られ、森喜朗に嵌められて…《五輪汚職》高橋治之被告(79)が独占7時間
2022年8月、東京五輪をめぐる受託収賄事件で逮捕された大会組織委員会の元理事、高橋治之被告(79)。高橋氏が受け取った賄賂は約2億円とされる。その高橋氏が今回、「週刊文春」の取材に応じた。事件が明るみに出てから公式にメディアの取材を受けるのは初めてのことだ。取材は4日間、計7時間にわたった。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

万博強行の裏に“維新&吉本”蜜月41億円 吉本元ドンが週刊文春に「万博、何が悪いんや」
閣内からも延期論が飛び出すなど、暗雲が垂れ込めている大阪・関西万博。国民負担も増大していく中、維新の吉村知事らは予定通りの開催を主張し続けている。その背後にあったのは、あの吉本興業との深すぎる関係だった。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

愛媛ピアノ教室殺人 ストーカー男(34)の鬼畜過ぎる“前科”
愛媛県今治市の住宅で、ピアノ教室を営む冨田小雪さん(64)が首を斬りつけられて死亡する事件が起きたのは1月26日のこと。 翌日、その男の逮捕の一報を聞き、震えが止まらなかったのは元交際相手A子さん。「俺は前科があって人をさらったことがある。本気になればお前の好きな家族は全員殺せるんだ」――10年前の男の一言を思い出していた。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

2月1日「週刊文春ライブ」維新万博&桐島聡 担当記者が話題の記事を語る!
「週刊文春」編集部の記者たちが、話題の記事について語る“週刊文春ライブ”。 YouTubeで配信したライブの模様をPodcastでも配信いたします。 今週のゲストは、維新の会と吉本興業の“蜜月関係”を取材した河野記者と、桐島聡容疑者(70)に関する記事を担当した高橋記者。司会は「週刊文春電子版」デスクの村井弦(@Murai_Gen)が務めます。 動画はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《ミス日本》椎野カロリーナ(26)が筋肉医師(45)と“国際ロマンス不倫”
1月22日にミス日本グランプリに選ばれた椎野カロリーナ(26)。ウクライナ人の両親のもとに生まれ、“ウクライナが生んだ奇跡の美女”として、メディア露出が増えている彼女だが――妻子ある男性と親密な仲になり手つなぎデートを繰り返していたことが「週刊文春」の取材で明らかになった。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《10人目の新証言》松本人志「私の顔を無理やり下半身に…」マッサージ店での暴挙を女性店員&夫が告発
「週刊文春」は今回新たに、ダウンタウンの松本人志(60)からの“被害”を訴える10人目となる告発者・I子さんの詳細な証言を得た。松本と出会った当時、I子さんは東京都渋谷区内にあるマッサージサロンに勤めていた。同店は、大河女優、紅白出場のバンドマン、プロスポーツ選手などの著名人が足しげく通う有名店だ――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《ゴネるエース》ロッテ・佐々木朗希に選手会会長「恩義を感じてほしい」
昨年末、ポスティング制度による今オフのメジャー挑戦を希望していると報じられた、“令和の怪物”ロッテ・佐々木朗希投手(22)。だが、 「彼のポスティングを使っての移籍には、疑問を持ってしまいます」 こう憤るのは労働組合「日本プロ野球選手会」の関係者だ。一体、何が? 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

宏池会「25億円」を牛耳る岸田“派閥解散”の噓 事務局長が初告白「法律では私に責任が…」
「高光の榭(うてな)に休息し、以(もっ)て宏池に臨む」。宏池会の由来は後漢の碩学・馬融の句で、余裕綽々たる姿勢を意味するという。会計責任者が立件されると報道され、果たして岸田首相が選んだ道は唐突な“派閥解散”宣言だった。 ▶岸田派副長官 小誌直撃に「総裁選になればまたみんな集まる」「ユーチューブは岸田支持だと」 ▶立件 事務局長が初告白「法律では私に責任が…」 ▶麻生太郎「共産党かよ」菅義偉「何のための刷新本部か」 ▶世論調査1位 石破茂が激白「菅さんにシンパシーを」 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

やしきたかじん後妻(42)が泥沼訴訟 新恋人に「遺産3000万返して」《赤ちゃん欲しいと思うくらい愛した人は…》
歌手・やしきたかじんが亡くなったのは、2014年1月のことだった。当時、物議を醸したのは、32歳下の後妻の存在。あれから10年、彼女は新恋人を相手取って訴訟を起こしていた。そこで明らかになったのは――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

「松本人志さんから19歳の夏に…」元タレントが実名顔出し告発
「私は仕事柄、多くの芸能人と食事をする機会がありましたが、あんなに酷い仕打ちを受けたのは私の人生で彼だけでした。あの出来事がトラウマとして記憶に残り、ずっと苦しめられてきました」――元タレントが松本人志に受けた仕打ちを実名・顔出し告白。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

NHK“新旧会長バトル”勃発!「稲葉氏は素人。謙虚に仕事した方がいい」「前田さんはほったらかしにして行っちゃった」《双方の言い分を全文掲載》
「冤罪デッチ上げ事件」 「(NHKで)内部抗争はDNA化しております」 「外部から来た経営トップが、内部抗争の一方に手を貸すことは、異常」 1月9日、NHKは24年度から3年間にわたる中期経営計画を発表。しかしその後の記者会見で質問が飛んだのは、計画そのものよりも、寄せられた「ご意見」についてで――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《和田毅騒動》ソフトバンク・王貞治会長が週刊文春に激白「あれは西武が流した!」
「この件には触れたくない思いと、考えたくないというのが自分の思いです」 1月15日、長崎市内で報道陣の取材に答えた福岡ソフトバンクホークス・和田毅投手(42)。「人的補償」騒動の真相とは。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

安達祐実(42)が語った実母への“絶縁宣言” 母は何度も娘に「カネをくれ!」
約束の時間にその人は現れた。変装することもなく、グレーのニットにレザーのロングスカートという出立ち。「気づかれても声かけられないので」と笑顔で答える。女優・安達祐実(42)だ。穏やかな笑顔とは裏腹に胸に秘めていたのは、ある“決断”だった。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

《新証拠入手》6、7人目の告発者が…松本人志「ホテル室内写真」と「女性セレクト指示書」
女性たちの告発に〈事実無根なので闘いまーす〉と言ったきり、ダンマリを決め込む松本人志。だが、さらなる告発が相次ぎ、お笑い界のSEX上納システムの実態が明らかになってきた。そしてついに決定的な証拠が――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

羽生結弦“70億円リンク”に連盟会長、仙台市議から異論「市民に開放を」 羽生父はスケート連盟に「本人とは方向性が違う」
「大きな一歩が踏み出されたものと、1人のスケーターとして、とても嬉しく思います」 電撃的な離婚発表から11日後の11月28日。プロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)が、地元・仙台市に新たに開設されるスケートリンクについて、祝福のビデオメッセージを寄せた。離婚騒動にも動じず、プロスケーターとして変わらず活動を続けていくという決意表明にも見えたが――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

日テレがジャニーズにチケット150枚《おねだりFAX入手》 King & PrinceやSnow Manも……
「ジャニーズのコンサートといえばプラチナチケット。ファンクラブの会員でも抽選になり、なかなか当たらない。それがMさんに頼めば、どんな人気アーティストの公演でも入手できたんですよ」 そう明かすのは、日本テレビ関係者だ。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.

羽田空港「JAL機炎上」全真相 現役管制官が緊急告発!「離陸も着陸も」C滑走路の異常
羽田空港の滑走路に大きな炎が広がった。JAL機の乗員乗客379人が脱出を果たした一方、海保機の乗員5人が犠牲となった衝突事故。なぜ、このような事態が起きてしまったのか。徹底取材で見えてきたのは――。 記事はこちらSee omnystudio.com/listener for privacy information.