
Show overview
竹田ダニエル×長井優希乃『OKOTOBADESUGA』 launched in 2024 and has put out 53 episodes in the time since. That works out to roughly 20 hours of audio in total. Releases follow a weekly cadence.
Episodes typically run twenty to thirty-five minutes — most land between 19 min and 26 min — and the run-time is fairly consistent across the catalogue. None of the episodes are flagged explicit by the publisher. It is catalogued as a JA-language Society & Culture show.
The catalogue appears to be on hiatus or wound down — the most recent episode landed 1.2 years ago, with no new episodes in over a year. The busiest year was 2024, with 41 episodes published. Published by J-WAVE.
From the publisher
カリフォルニア州出身の新星ライター・竹田ダニエルとJ-WAVEナビゲーター・長井優希乃の二人が、毎週1つの「お言葉」をきっかけに、東京とカリフォルニアからカルチャートークをお届け!時に深く、時にゆかいに、Podcastで繋がる二人のトークをお聴き逃しなく!メッセージはこちらから!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfBpjBZSMRhFJEns_oZXzGjbPuLzxQgt0LUBNfttk21eJLibg/viewform?usp=sf_link
Latest Episodes
View all 53 episodes#52 新たなスタートに向けて
毎週1つの「言葉」をきっかけに、新しい考え方や価値観を共有してきた竹田ダニエル×長井優希乃「OKOTOBADESUGA」。急なお知らせとなってしまうのですが、今回でラストの配信となります!みなさんから募集したメッセージを読みながら、この1年を振り返りました。二人のこれからも要チェック👀感想はXで#OKOTOBADESUGA をつけてポストしてください!
#51「ウェルネス」商業的なイメージに惑わされない本来の「ウェルネス」とは?
「ヘルス」と「ウェルネス」の違い/社会の課題と自らの繋がりを考えてみる/習慣として取り入れるヨガvs商業的文脈に乗せられたヨガ/先進国の資本主義に取り入れられてしまう文化/パッケージされた自分へのご褒美に煽られてない?/セレブとウェルネスの関係性/科学的なエビデンスに基づかないセルフケアの危険性カリフォルニア州出身の新星ライター・竹田ダニエルとJ-WAVEナビゲーター・長井優希乃の二人が、毎週1つの「お言葉」をきっかけに、東京とカリフォルニアからカルチャートークをお届け!時に深く、時にゆかいに、Podcastで繋がる二人のトークをお聴き逃しなく!
#50「Enshittification」止まらないテクノロジーのカス化
Enshittification=「カス化」/American Dialect Society”今年の単語”に選出された言葉/ユーザー体験よりも利益が優先されることで低下するサービスの質/mixiの仕様変更にみられたカス化/Pinterestに溢れるAI画像/Facebookから完全に離脱できない理由/Xの功績とヘイトスピーチが野放しになっている今/Spotifyが優先してしまうポッドキャスターとの関係/提供するサービス自体を変えてしまうAI/プラットフォームのステークホルダーとしての私たちユーザー/忘れちゃいけない生身の言葉そして、印象的なテーマや言葉、感想などなど…#OKOTOBADESUGA でポスト、もしくはアンケートフォームにお送りください!
#49「オーディション番組」誰かの生きざまに触れる魅力
「timelesz project(タイプロ)」と「No No Girls」にドハマり/ル・ポールのドラァグ・レース/実家の父が「ラップしたい」と言い出した/完成された音楽を聴くのとは違う/「人間が集まればドラマは生まれる」/悪役を作るのではなく、頑張る姿を映す/コロナ禍と「THE FIRST」/SKY-HIの考え方「魅力を肯定し、成長を支援する」/「君はダメ」ではなく「ここを伸ばせばもっと良くなる」/「選ばれる側と選ぶ側」→「共に成長する」場に/リアリティショーの編集の問題点/燃えた方が目につきやすくなってしまうSNSの特徴/オーディション番組の未来とは
#48「趣味」純粋に趣味と呼べる心の拠りどころ、ある?
好きなことを仕事に結びつけてしまってない?/趣味とビジネスの境界線/「自分のための時間」とは/趣味をビジネスにしないことが損だと感じる?/趣味が資本主義に取り込まれてしまう現象/子供の頃は普通だった「人に見せない趣味」との違い/スキルや特技に取り込んでしまう/SNS世代がお年寄りになったら公民館に行く?/SNSのスクロールに奪われる趣味に使うべき時間/「最近合唱したくて」/おすすめの趣味、ぜひ教えてください!お悩み・感想・扱ってほしいテーマも大募集!こちらから!
#47「TikTok」REIKOさん/ なくなったら困る!?Z世代のあらゆる情報源
引き続きBMSG所属のシンガー・REIKOさんを迎えてOKOTOBADESUGA!「2020年はZ世代にとって大きな転換期だった」/社会全体がシャットダウンされた時、TikTokを通して社会とつながった/TikTok上でコンテンツを発信して生計を立てるインフルエンサー/TikTokに依存するブランド/アメリカは理不尽な理由でTikTokを禁止?/米公聴会でのCEOへの厳しい質問/政府がいう理由を信じる若者は少ない?/米国アプリストアでランキング1位になった小紅書(RedNote)/米政府が作り上げてきた中国とリアルな中国のイメージの違い/英語圏と日本語圏のコンテンツの違いはユーモア?/TikTokの一番の魅力はアルゴリズムの強さ/REIKOさんがTikTokで知ったアーティスト/サブリナ・カーペンターの面白さ/TikTokがなくなったらどうする?/現代のアーティストが抱える悩み/「気づいてもらえたときに面白い音楽を提供できるような環境を整えたい」お悩み・感想・扱ってほしいテーマも大募集!こちらから!
#46「Third Culture Kids」REIKOさん/「周りと違う自分」とどうやって向き合ってきた?
今回は、BMSG所属のシンガー・REIKOさんが登場!REIKOさんと竹田ダニエルの出会い/ダニエルの第一印象/サードカルチャーキッズって?/「アジア系の親に育てられた子どもあるある」/自分以外にも似ている体験をしてきた人がいる・状況を表すワードがあることが救い/ダニエルから見たREIKOさんの魅力/サードカルチャーキッズとして生きる上での日米の違い/流行りに共感できなかった幼少期/「自分らしさ」の中にある暗黙の基準/違いを許容しないことで管理しやすくなる教育現場/TCKであることへのプライド/誰かの光になれたら人生の生きがいになる?/「人間は社会的だから『わかる』という気持ちで救われる」/当たり前が壊され、また構築していく体験お悩み・感想・扱ってほしいテーマも大募集!こちらから!
#45「活字離れ」タカノシンヤさん/表現力を高めるためには「読むこと」こそが大事?
前回に引き続き、タカノシンヤさんとお届けするOKOTOBADESUGA!読書よりも執筆すべき!?/タカノさんの待ち受け画面/お金にならない活動の大切さ/映画『PERFECT DAYS』の新鮮さ/自由な時間を好きに使う自由/Xで流れてこない新刊情報/アルゴリズムの変化と読書の関係性/文学フリマが盛り上がる理由/書くことで上がる語彙力/脳と口、脳と手が繋がるモード/安堂ホセ『DTOPIA』/目的意識を持った読書?/体験の追体験ができるのが小説/SNSのエンドレススクロールで触れる活字との違い/国語の授業の面白さ/甥っ子のクイズから学んだことお悩み・感想・扱ってほしいテーマも大募集!こちらから!
#44「カフェオレ理論」タカノシンヤさん/好きなことを仕事にするって、実際どうなの?
今回は、J-WAVEナビゲータータカノシンヤさんをゲストに迎えてのOKOTOBADESUGA!タカノシンヤさんと竹田ダニエルの出会い/「人生3週目って言ったら芦田愛菜と竹田ダニエル」/「タカノくんは日本一面白い人」/パブリックに褒めることは大事/タカノシンヤさんの改めましてのプロフィール/「やりたいことと仕事を混ぜすぎて杏仁豆腐状態」/肩書を求められた結果、「生命大好きニスト」の長井優希乃/本質を一言で捉えてもらえる肩書の重要性/自分が何が好きなのか分からない?/好きなことを嫌いになるという問題/「努力は夢中に勝てない」/好きなモノのどの部分がピュアに好きか/仕事:やりたいこと=1:1の割合がベスト?あなたの今年の抱負は?お悩み・感想・扱ってほしいテーマも大募集!こちらからー!
#43「Decenter○○」血縁、お金、男性...社会と自分が中心に置いているものを問い直す
「男性からの評価」を自分の中心軸から外す/「無自覚に他人の評価や意見を中心に生きちゃってる」/「自分はコレに囚われている」と意識するきっかけになる言葉/いいねもしていないのに出てくるXの婚活アカウント/親からの目線と自分自身とのギャップ/価値観を完全に切り離すのではなく、自分の中心軸から「ちょっと外す」という意識/じゃあ何をセンターに置く?/自分と社会のセンターは必ずしも同じである必要はない/Decenter Menの内情/恋愛中心の社会から「Decenter恋愛」すると?/元々Decenterしてたはずが実は刷り込まれていることも/疲れたら「Decenterする」という選択あなたの今年の抱負は?お悩み・感想・扱ってほしいテーマも大募集!こちらからお願いします!
#42『新年の抱負』Done is better than perfect.
竹田ダニエルと長井優希乃、2人の今年の抱負…自分への期待やプレッシャーが完璧主義を加速させる/自分の考えを100%文字にすることは可能か?/「宇宙じゃん、自分の考えって常に拡張し続けてる」/「できます、やれます」って言ってから無理するタイプ/先延ばし癖がある人へ「目標の細分化」の重要性/下書きとしてXとメールを使う/未完成でもやらないよりはマシ/あえて「妥協」する/「Done is better than perfect 」/自分のために文章を書く/セルフネグレクト/自分中心で生きるってどういうこと?/終わりはないし完璧も存在しないあなたの今年の抱負は?お悩み・感想・扱ってほしいテーマも大募集!こちらからお願いします!
#41 新年1発目も映画ライターISOさんとOKOTOBADESUGA的2024年の映画3選③
年始も番外編!映画ライターISOさんをゲストに迎えて、語り尽くす2024年の映画三選!ラスト第三弾!【ダニエルセレクト】『Wicked』口コミだけでも凄いことになってる/オズの魔法使いのスピンオフ的なストーリー/良い魔女と悪い魔女の話を「2人の魔女」と告知する日本/楽しさが詰まった前半、地獄の後半/ファンフィクション/チューリップ畑に900万個を植える等豪華なセット/ファシズムはどうやってできていくのか?可愛い映画ではない/キャッチコピーは「善とは何か、悪とは何か」にすべき!?/クィアなファンやキャストも多い/モノマネが上手いアリアナグランデ/単なるエンタメ的な消費の文脈では決してない【ゆきのセレクト】『動物界』弾圧する側とされる側の間にあるグラデーション/『X-MEN』を思い出したISOさん/ボディホラー的な面白さもありつつ、社会的なテーマを含んでいてめちゃくちゃ上手い映画【ISOセレクト】『シビル・ウォー』内戦の構造「ファシストvs右派+左派連合」/アレックス・ガーランド監督曰く「右派と左派が喧嘩せずに議論できる映画を作りたかった」/戦争の音が怖い/所属してない属性に対する差別にいかに鈍感なのか/AIを使った映画ポスター感想や聞きたいテーマを【こちら】から教えてください!
#40 映画ライターISOさんとOKOTOBADESUGA的2024年の映画3選②
年末は番外編!映画ライターISOさんをゲストに迎えて、2024年の映画の話!第二弾!【ダニエルセレクト】映画『ANORA アノーラ』『タンジェリン』『フロリダプロジェクト』ショーン・ベイカー監督/貧困から抜け出せる?人生そんなに簡単じゃない「アンチシンデレラストーリー」/マイキー・マディソンのカリスマ性/日本で公開されたらどう扱われるのか?【ゆきのセレクト】『悪は存在しない』「ネタバレします」/ラストの終わり方、どう観た?/開発の暴力性/「完全なる悪」の方がまだマシかも?/開発を単なる二元論で捉えない映画/現在進行形で進む社会問題は見えづらい/誰にとっても「自分の話」【ISOセレクト】『関心領域』今までにない角度から描かれたジェノサイド/ただの不穏なホームドラマにみえる/人々が信じる真実は一面的で曖昧/SNSやYouTubeからの一面的な情報で右往左往している人の増加/ファクトがあっても見たいものだけを信じる/比喩で使われる「関心領域」/劇中で無視される他の家族とSNSで流れてくるガザの情報感想や聞きたいテーマを【コチラ】から教えてください!
#39 映画ライターISOさんとOKOTOBADESUGA的2024年の映画3選①
年末は番外編!映画ライターISOさんをゲストに迎えて、2024年の映画の話!【ダニエルチョイス】ISOさんもダニエルさんも公式コメントを寄せた映画『HAPPYEND』ダニエルさん熱烈オファーで実現した対談/うっすらと蔓延る排外主義、冷笑ムード等、身に覚えのあることばかり/青春映画としての重要性/空音央監督のスタンスもかっこいい/「どの映画も政治的なメッセージがある」?【ゆきのチョイス】『哀れなるものたち』「衝撃的に良いフェミニズム映画」/「色んなステレオタイプをぶち壊してくる」/女性の自由と性規範/「哀れなもの」ってちょっと愛しい/アメリカのSNSでの批判とインターネットの難しさ/見せ場として存在する性的な描写とこの映画の性の描き方の違いは?【ISOチョイス】『花嫁はどこへ?』赤ん坊の取り違いならぬ花嫁の取り違い/ISOさんによる俳優 アーミル・カーンへのインタビュー/フェミニズム的なテーマを軽快に描く/ポップに誰にでも届く/インドの家父長制と抵抗のパワー感想や聞きたいテーマを【コチラ】から教えてください!
#38『個性』 それは本当にあなたの個性?個性的と思われる個性?
日本の「個性」と校則/アメリカの「個性」に関わるのは文化/「あなただけの強みも弱みもある」/大人になって陥る自分が特別じゃないというアメリカでのクライシス/生い立ちに大きな違いがあるかが日米の違い/アメリカの個性のあり方を日本に当てはめるのは合っている?/「あなたはスペシャル」はこれまでの権力集中へのプロテスト?/みんなで一緒である前提の上で細かい差異に注目する日本/就活で急に個性を問う日本/自分をPRするための「作られた個性」/ADHDやASDはノーマルと思われていたものと違うだけ/日本での個性=かっこいい・憧れ?/アイドルの個性とは?/「些細なところに個性はある」/個性とは、他の人に左右されない自信ではなく、自分を鑑みて理解しているか/「変わっているね」で終わるのはもったいない/トレンドと個性的なファッション/日本でレギンスで歩くと「個性的」?/「個性とは相対的」
#37『ソバーキュリアス』忘年会でお酒を飲むことは当たり前じゃない
知ってた?ソバーキュリアス/「全員お酒を飲む」が一般的すぎる日本/「お酒飲むよね?」の同調圧力/「ビール、いつか好きになるから」?/アルコール依存症とドラック中毒の繋がり/お酒を辞めたい人に飲ませるのはやめようという啓蒙/「ちょっとぐらいいいだろ」が甚大な被害になりえる/コロナ禍で変化したお酒の社会における重要性/本当に飲んだ方が盛り上がる?/飲むか否かの個人の選択が許され始めた/外国から言葉が輸入されないと概念として存在しなかったということ/アメリカのお酒の使い方/言葉を知ることで選択肢が増えていく感想はこちらから!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfBpjBZSMRhFJEns_oZXzGjbPuLzxQgt0LUBNfttk21eJLibg/viewform?usp=sf_link
#36『デルル』この社会をサバイバルするための現実逃避?!
竹田ダニエル、新著『ニューワード ニューワールド 言葉をアップデートし、世界を再定義する』(集英社)発売!!ということで、数回にわたって特に気になる「ワード」でトーク!今回は「デルル」K-POPファン文化から派生/非現実的な関係を信じ込むファン/恋愛でネガティブにならないためには妄想も必要?/前向きでポジティブでいることが現実のサバイバルに大事/SNS上の冷笑の魔除け/人生のハイライトを載せるSNSが非現実的に自分の期待を膨らませる/「自分は自分」は事実として存在すべき/非現実的になったアメリカンドリーム/期待や希望を持つことは、言語化することがトレンドになるぐらい難しい/日本とアメリカで異なる「自分の立ち位置」のイメージ二人への質問やメッセージはこちらから!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfBpjBZSMRhFJEns_oZXzGjbPuLzxQgt0LUBNfttk21eJLibg/viewform?usp=sf_link
#35『バイブセッション』景気回復と聞いても実感できないのはなぜ?
バイブセッションとは?/「数字上は経済情勢が好調なのにも関わらず、一般市民は不景気を感じている」/株と賃金のすり合わなさ/Bloomberg創設者が話す大統領選システム/物価が上がった体感/商品ごとの金額で物価高に気付く日本と請求書で気付くアメリカ/お金の使い方における文化の違い/5ドル99のフムスを1ドル99にするクーポン/選挙で実際の数字で戦えなくなっている?/有権者の心理/口がうまい人が選挙に勝ってしまう怖さ/インバウンドと経済システム/「ぼんやりした不満を誰かのせいにすると気持ちが正当化される」二人への質問やメッセージはこちらから!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfBpjBZSMRhFJEns_oZXzGjbPuLzxQgt0LUBNfttk21eJLibg/viewform?usp=sf_link
#34『ドゥーマー』絶望するのは社会と向き合っているから?
竹田ダニエル、新著『ニューワード ニューワールド 言葉をアップデートし、世界を再定義する』(集英社)発売!!ということで、数回にわたって特に気になる「ワード」でトーク!今回は「Doomer」極端に悲観的な思想を抱く人「Doomer」/アルゴリズムによってSNSのフィードは悪のスパイラルへ/悲観的になれるのは自らの社会のことを真剣に考えているから?/「何をしたってしょうがない」と思うことの寂しさと楽さ/不安解消と安心を求めて延々とスクロールし続ける「ドゥームスクローリング」/昔は「終わり」があったスクロール/未来を見ずに今楽しみ切るためのお金の使い方「ドゥームスペンディング」/資本主義や労働問題と自らの消費の矛盾二人への質問やメッセージはこちらから!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfBpjBZSMRhFJEns_oZXzGjbPuLzxQgt0LUBNfttk21eJLibg/viewform?usp=sf_link
#33『チョイス・フェミニズム』その選択、本当に自分の意思で選んでる?
「女性がとる選択は基本的にはどれもフェミニスト的である」?/フェミニズムって誰のためのものだっけ?/Xでよく見る「○○出身の人は家父長的」/生活の「レベルアップ」欲や「結婚への憧れ」の真の中身/「将来の夢:お婿さん」は少なくない?/自分が置かれている構造に気付く大切さと怖さ/構造を見ないことは本当に個人の選択?/男性中心社会の構造が妨げていた、女性の参政権や社会進出の歴史/羨ましい気持ちはどこから来る?/「差別とか搾取、抑圧をなくそう」がフェミニズムの課題/言葉が都合よく使われてしまっていることに危機感を感じよう/社会の中で生きていると無視できない「選択」の影響二人への質問やメッセージはこちらから!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfBpjBZSMRhFJEns_oZXzGjbPuLzxQgt0LUBNfttk21eJLibg/viewform?usp=sf_link