
BuzzSeeker
104 episodes — Page 1 of 3
#102 裸足感覚の5本指シューズ『TRAILOPE WP』
#101 秋の味覚・栗を味わい尽くすグルメフェア『栗びらき』
#100 AIが熊をリアルタイム検知、『熊検知AIデバイス』
#99 「好き」が日本文化のはじまりになる―『My First Matcha はじめての抹茶体験キット』
#98 AI外骨格で山登り!『Hypershell登山体験会』
#97 夏を乗り切れ!『ブラックモンブランエクレア』
#96 逆プロポーザル方式で地域共創パートナーを公募!『島丸ごと実証実験フィールド』
#95 『一夜限定!高崎駅ナイトツアー付き宿泊プラン』
#94 うどんからビール!?『SANUKI 870 ALE』
#93 夜行列車のようなホテル、名古屋に誕生!
#92 持ち歩く防災!『モバイルバッテリー 燃えにくいケース 大きめ』
#91 宇宙へはばたけ!『EPSILON CUP2026 OSUMI-KIMOTSUKI』
#90 愛犬の療法食を「楽しみなごはん」に!『Buddy FOOD』
#89 徳島のゆずを知ってほしい!『ゆずピール』と『ゆず琥珀糖(こはくとう)』
#88 練習のストレスゼロ!『Strummo(ストラモ)』
#87 視覚障がい者向けナビゲーションデバイス、USJに登場!
#86 霧幻峡の渡し×バルーンランタンイベント 霧灯りの夜
#85 爆風で上半身爽快『なんでもファン付きウェアにな~る』
#84 声の大きさを光で知らせる『お静かにライト』
#83 花と子どもたちが主役!『スーパーレインボーフェス』
#82 デッドストックをライフストックへ『d LEATHER SLIPPERS LIFESTOCK』
#81 走る掃除用具『SUGOIモップ!』&『ゴミバGO!』

#80 『動く求人票』
東日本を中心に業務用食品卸を展開する株式会社ニッカネが、さいたま市でスタートしたこの「動く求人票」というプロジェクト。これは、配送トラックの側面や後ろに求人情報やQRコードを掲載して、街を走りながら人材と出会っていくという仕組み。この取り組みのポイントは、大きく3つあります。まず1つ目は、「自社の資産のメディア化」です。これまで採用は、求人サイトに掲載して、他社と比較される、いわゆるスペック競争になりがちでした。特に企業向けビジネス、いわゆるBtoBの企業は、そもそも存在を知られにくいという課題があります。そこでニッカネは、営業地域を走り続ける自社のトラックこそ、最も接触回数が多く、信頼性も高い媒体になると考えて、広告として活用する発想に転換したんですね。2つ目は「健康経営」の実装証明によるイメージの刷新ニッカネは「健康経営優良法人」としての認定を受けている企業です。それをトラックという現場の最前線から発信。ITの活用による働き方改革が、物流業界の成長戦略となることを証明しようと考えているんです。そして3つ目が、「エッセンシャルワーカーとしての価値の再定義」です。ニッカネが担っているのは、病院や福祉施設、保育施設などへ食材を届ける仕事。つまり、人々の生活を支える“食のインフラ”そのものです。今回の取り組みでは、そうした“エッセンシャルワーカー”としての自社の価値を、街の中で見える形にしていく狙いもあります。そしてこの「動く求人票」は、単なる広告ではなく、日常の中でトラックを見かけて、「この会社、地域の役に立っているんだな」と感じてもらう。その延長線上に、採用という接点が生まれていく設計です。車体に描かれたQRコードからすぐに情報へアクセスできるので、興味が行動につながりやすいのもポイントです。トラックという“物流の象徴”を、“情報発信の起点”へと変えていく今回の取り組み。採用、ブランディング、そして社会的価値の発信までを一体化した、非常に完成度の高いモデルと言えそうです。今後、こうした「自社が持つ資産をメディアとして活用する」という考え方は、さまざまな業界に広がっていくかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またニッカネの採用サイトはこちらです。あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#80 『動く求人票』
東日本を中心に業務用食品卸を展開する株式会社ニッカネが、さいたま市でスタートしたこの「動く求人票」というプロジェクト。これは、配送トラックの側面や後ろに求人情報やQRコードを掲載して、街を走りながら人材と出会っていくという仕組み。この取り組みのポイントは、大きく3つあります。まず1つ目は、「自社の資産のメディア化」です。これまで採用は、求人サイトに掲載して、他社と比較される、いわゆるスペック競争になりがちでした。特に企業向けビジネス、いわゆるBtoBの企業は、そもそも存在を知られにくいという課題があります。そこでニッカネは、営業地域を走り続ける自社のトラックこそ、最も接触回数が多く、信頼性も高い媒体になると考えて、広告として活用する発想に転換したんですね。2つ目は「健康経営」の実装証明によるイメージの刷新ニッカネは「健康経営優良法人」としての認定を受けている企業です。それをトラックという現場の最前線から発信。ITの活用による働き方改革が、物流業界の成長戦略となることを証明しようと考えているんです。そして3つ目が、「エッセンシャルワーカーとしての価値の再定義」です。ニッカネが担っているのは、病院や福祉施設、保育施設などへ食材を届ける仕事。つまり、人々の生活を支える“食のインフラ”そのものです。今回の取り組みでは、そうした“エッセンシャルワーカー”としての自社の価値を、街の中で見える形にしていく狙いもあります。そしてこの「動く求人票」は、単なる広告ではなく、日常の中でトラックを見かけて、「この会社、地域の役に立っているんだな」と感じてもらう。その延長線上に、採用という接点が生まれていく設計です。車体に描かれたQRコードからすぐに情報へアクセスできるので、興味が行動につながりやすいのもポイントです。トラックという“物流の象徴”を、“情報発信の起点”へと変えていく今回の取り組み。採用、ブランディング、そして社会的価値の発信までを一体化した、非常に完成度の高いモデルと言えそうです。今後、こうした「自社が持つ資産をメディアとして活用する」という考え方は、さまざまな業界に広がっていくかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またニッカネの採用サイトはこちらです。あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#79 先生たちのための『ティーチャースーツ』
作業着スーツで知られるブランド「WWS」から登場したこのスーツは、ただのスーツではありません。現役の中学・高校の先生や塾講師の声をもとに作られていて、まさに“先生のための仕事服”なんです。例えば、授業中にどうしても気になる黒板のチョークの粉。これが付きにくく、付いてもサッと拭くだけで落とせる加工がされています。さらに、授業で板書をしたり、校内を移動したりと、動きの多い先生の仕事に合わせて、しっかりストレッチが効いていて動きやすい。しかも、自宅の洗濯機で丸洗いができて、およそ3時間から4時間ほどで乾くという手軽さも魅力です。そして注目なのが収納力。個人情報や鍵などを持ち歩くことが多い先生たちのために、ジャケットには全部で7つのポケットが付いていて、その多くがファスナーつき。大切な書類や鍵なども安心して持ち運べます。A5サイズのノートや資料が入る大きめのポケットや、メガネ用の収納スペースまで用意されているんです。パンツも体型の変化に合わせて調整できるアジャスター付き。さらに、シャツが出にくい滑り止めもついていて、細かなストレスも軽減してくれます。そして今回、スーツに合わせて首元がすっきり見えるバンドカラーシャツも新たに登場。こちらも動きやすく、シワになりにくい素材が使われています。サイズはXSから3Lまで幅広く展開されていています。価格は、ジャケットが税込み24,200円、パンツが17,600円、シャツが9,350円です。生たちにとって、こうした機能性の高い仕事服は、日々の負担を少し軽くしてくれる存在になるかもしれません。“働く服”を見直すことで、教育の現場そのものがもっと快適になる。そんな可能性を感じさせてくれるアイテムですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#79 先生たちのための『ティーチャースーツ』
作業着スーツで知られるブランド「WWS」から登場したこのスーツは、ただのスーツではありません。現役の中学・高校の先生や塾講師の声をもとに作られていて、まさに“先生のための仕事服”なんです。例えば、授業中にどうしても気になる黒板のチョークの粉。これが付きにくく、付いてもサッと拭くだけで落とせる加工がされています。さらに、授業で板書をしたり、校内を移動したりと、動きの多い先生の仕事に合わせて、しっかりストレッチが効いていて動きやすい。しかも、自宅の洗濯機で丸洗いができて、およそ3時間から4時間ほどで乾くという手軽さも魅力です。そして注目なのが収納力。個人情報や鍵などを持ち歩くことが多い先生たちのために、ジャケットには全部で7つのポケットが付いていて、その多くがファスナーつき。大切な書類や鍵なども安心して持ち運べます。A5サイズのノートや資料が入る大きめのポケットや、メガネ用の収納スペースまで用意されているんです。パンツも体型の変化に合わせて調整できるアジャスター付き。さらに、シャツが出にくい滑り止めもついていて、細かなストレスも軽減してくれます。そして今回、スーツに合わせて首元がすっきり見えるバンドカラーシャツも新たに登場。こちらも動きやすく、シワになりにくい素材が使われています。サイズはXSから3Lまで幅広く展開されていています。価格は、ジャケットが税込み24,200円、パンツが17,600円、シャツが9,350円です。生たちにとって、こうした機能性の高い仕事服は、日々の負担を少し軽くしてくれる存在になるかもしれません。“働く服”を見直すことで、教育の現場そのものがもっと快適になる。そんな可能性を感じさせてくれるアイテムですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#78 傷ついた梅がおいしいチップスに!?『うめぼちっぷす』
日本一の梅の産地として知られる和歌山県みなべ町。ここで株式会社うめひかりが展開する梅の加工品ブランドで、若手の梅農家を育てるプロジェクト「梅ボーイズ」がいま、注目されています。リーダーを務めるのは、山本将志郎さん。みなべ町で五代続く梅農家の出身で、昔ながらのすっぱい梅干しを今の時代につなごうと取り組んでいる方です。その梅ボーイズから発売された「うめぼちっぷす」は、ただの新商品ではありません。きっかけになったのは、2024年にみなべ町を襲った歴史的なひょう害でした。ひょうの影響で梅の実が落ちたり、傷口から傷んでしまったりして、町全体の南高梅の収穫量は平年のおよそ半分にまで落ち込んだそうです。見た目に傷がついた梅は、そのままでは商品にしづらく、農家の皆さんにとって大きな打撃になりました。そこで梅ボーイズは、傷ついた梅をなんとか生かせないかと商品づくりを企画します。特に苦しい新規就農した農家から、傷のある梅を通常のおよそ2倍の価格で買い取り、加工して商品化するためのクラウドファンディングを実施しました。目標300万円に対して、集まった支援はおよそ4180万円。支援者は8539人にのぼり、そのリターンのひとつとして生まれたのが、この「うめぼちっぷす」でした。反響が大きく、「また食べたい」という声が集まったことで、今回の定番商品化につながったということです。原材料は南高梅と天日塩だけ。梅干し一粒を乾燥させて、パリッとしたチップスに仕上げています。ひと袋9グラム入りで、およそ25枚。価格は税込450円です。梅干しの果肉をぎゅっと凝縮したような一枚で、しっかりすっぱいのに、あとから梅のうまみがじんわり広がる。そんな味わいが特長です。しかも手を汚さずに食べやすいので、夏場の熱中症対策、登山や運動のときの携帯食、運転中や仕事中の気分転換にも向いているそうです。販売ページでは賞味期限が2年間、塩分はおよそ18パーセントと案内されていて、ストックしやすい点も魅力です。この商品の面白さは、おやつとしての新しさだけではありません。見た目の傷で価値がつきにくかった梅に、別の形で役割を与えているところです。フードロスを減らすアップサイクルの視点と、地域の農家を支える仕組み、その両方が詰まっています。昔ながらの梅干しを守りたいという思いと、新しい食べ方を提案する発想が合わさって生まれた商品と言えそうです。梅干しというと、ごはんのおともを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、これからはチップスとして持ち歩く時代になるのかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#77 ちょっと不思議で懐かしい!『RADIO TIME MACHINE』
広告会社のTBWA HAKUHODOが発表したこの「RADIO TIME MACHINE」という装置。見た目は、まるで昭和の時代にあったラジオのようなレトロなデザインなんですが、実はこれ、AIを使ったまったく新しい音声デバイスなんです。使い方はとてもシンプル。前面のチューニングダイヤルを回して、周波数ではなく、『西暦』を選ぶだけ。例えば、1965年や1980年など、好きな年に合わせると――その年のニュースや出来事、そして当時のヒット曲を組み合わせた、ラジオ番組のような音声コンテンツが流れ始めます。つまり、「その時代のラジオ番組」をAIが自動で作ってくれる、という仕組みなんですね。ニュース原稿は、過去の出来事のデータをもとに、AIがラジオ番組風の原稿を生成。さらに、当時のヒット曲が合間に流れることで、まるでその時代にタイムスリップしたような体験ができるようになっています。このデバイスの背景にあるのが「回想法」と呼ばれるアプローチです。これは、昔の出来事や音楽などに触れることで過去の記憶を呼び起こし、心の安定や認知機能の維持につなげようという高齢者ケアの方法です。そこで今回、医療や介護サービスを全国で展開するニチイ学館と連携し、介護施設での導入を検証するプロジェクトもスタートしました。実際に行われた事前の検証では、このデバイスを使って昔のニュースや音楽を聴いた高齢者の方々に、さまざまな変化が見られたそうです。例えば笑顔の割合がおよそ9%増えたり、身振りや手振りなどの動きが増えたり、さらに1分あたりの会話量も増えるなど、思い出がよみがえることで自然と会話が生まれる様子が確認されたといいます。また今後は北里大学の研究チームとも共同で、認知症の症状や心理面への影響について研究も進めていく予定とのこと。懐かしいニュースや音楽がきっかけで、忘れていた思い出がよみがえり、人と人との会話が生まれる。AIという最新の技術が、むしろ「思い出」や「会話」といった人間らしい時間を生み出す。そんな新しい可能性を感じさせてくれるプロジェクトです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#76 無人島で映画!?『MUJINTO cinema CAMP JINOSHIMA』
今回は、“無人島そのものが会場になる”という、野外シネマフェスのご紹介です。主催の「無人島プロジェクト」は、全国各地の無人島を活用して、キャンプイベントや音楽フェスなどを企画・運営してきたプロジェクトです。無人島という特別なロケーションを安全に活かしながら、地域と連携して観光資源としての価値を高めていく取り組みを行っています。その無人島プロジェクトが手掛ける野外シネマフェスが「MUJINTO cinema CAMP JINOSHIMA」です。5月30日と31日の土日、2日間。和歌山県有田市にある無人島「地ノ島(じのしま)」で開催されます。紀伊水道に浮かぶ地ノ島は、透明度の高い海と白い砂浜が広がる自然豊かな島です。2018年よりキャンプ場やイベント会場として利用が可能な自然体験フィールドが開業しており、関西国際空港より1時間強、大阪・天王寺駅より1時間強でアクセスが可能。交通の便にも優れた無人島です。この島全体が、2日間限定で野外シネマフェスの舞台になります。最大の魅力は、海辺での映画上映。夕暮れ時、海に沈む夕日を眺め、夜になると砂浜に設置されたスクリーンで映画を楽しむ。波音をBGMにした映画体験は、映画館では味わえない特別な時間です。さらに日中は、海遊びやワークショップ、ライブなども予定されています。映画だけでなく、島で過ごす時間そのものを楽しめる構成です。フードにも注目です。地元・有田エリアの食材を活かしたBBQメニューが提供される予定で、飲み物は地元のクラフトビールや柑橘系のお酒、そして本場のみかんジュースなど、BBQに合う銘柄が販売されます。宿泊はキャンプ形式で、テントを持ち込んでそのまま島に泊まることも可能です。朝、目の前に広がる海を眺めながら目覚める体験は、まさに無人島ならでは。日帰り参加プランも用意される予定です。参加費は一般入場が2万2千円。小・中学生が1万1千円です。 チケットは3月10日より販売開始となっています。“何もない”無人島だからこそ生まれる、新しい体験価値。自然、映画、食、そして人との出会いを組み合わせたこの取り組みは、これからの観光やレジャーのヒントになるかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#75 アルファー食品 長期保存食シリーズ
アルファー食品は、アルファ化米の技術を活かしたごはん製品を長年手がけてきた島根県出雲市の食品メーカーです。これまで自治体や企業向けの備蓄食分野でも実績を重ねてきました。そのアルファー食品が、「非常食は『備える』から『誰もが食べられる』へ」という考え方を、2月20日のプレスリリースで発信しました。災害時、食事は単なる栄養補給ではありません。不安な状況の中で、少しでも安心できる時間をつくる存在でもあります。しかし現実には、アレルギーや宗教上の理由、あるいは咀嚼や嚥下が難しいなど食事制限の問題で「食べられない」というケースも起きています。そこでアルファー食品が展開するのが、「長期保存食シリーズ」。このシリーズでは、アレルギー特定原材料等28品目を使用していない商品をラインナップ。一部の商品では介護食のUDF規格に適合した商品や、ハラール認証も取得。さらに、災害時に不足しがちな栄養成分を補える商品もラインアップしています。およそ30種類という幅広い品ぞろえにより、味や食感の選択肢を確保することで、「用意はあるが食べられない」という事態を防ぐことを目指しています。メニューは、白がゆ、赤飯、炊き込みごはんなど、日常になじみのある味わい。お湯、または水を注ぐだけで調理が可能で、賞味期限はおよそ5年から7年。長期保存という機能性に加えて、「非常食はあるか」だけでなく、「その非常食を、誰もが食べられるか」という価値を重ねているのが特徴です。一般的に備蓄品は災害発生から3日分、できれば1週間分の家庭備蓄が推奨されています。ただ、それらを備えて終わりではなく、それをどう活かすか。アルファー食品は、非常食を“特別なもの”ではなく、日常でも取り入れられる存在にすることを目指しています。東日本大震災から15年。記憶を風化させないことも大切ですが、それ以上に、備えを習慣にできているかどうかが問われています。ご自宅の備蓄を見直すきっかけとして、今回ご紹介したアルファー食品の長期保存食シリーズを、ぜひチェックしてみてください。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#74 大容量バッテリー搭載!手回し充電対応ラジオ
東日本大震災から間もなく15年を迎える3月。今回は防災のためにぜひ知っておきたい「大容量バッテリー搭載!手回し充電対応ラジオ」をご紹介します。サンコーと云えば、ユニークなアイデア家電を次々と世に送り出しているメーカーです。たとえば、足元から体を温める移動可能な「おひとりさま用着るこたつ」として話題になった「こたんぽ」や、お風呂上がりにそのまま乗って体を冷ませる、乗れる扇風機「のれせん2」といった、日常の「ちょっと不便」を、面白く、そして実用的に解決する家電で知られています。そんなサンコーから登場したのが、20,000ミリアンペアアワーの大容量バッテリーを搭載した、手回し充電対応のAM・ワイドFMラジオです。災害時にまず困るのが、スマートフォンの電池切れと、正確な情報が手に入らないこと。このラジオは、その両方を一台で支えてくれます。20,000 ミリアンペアアワーというバッテリー容量は、一般的なスマートフォンであれば、およそ 3 回から 4 回程度、フル充電できる目安とされています。つまり、停電が長引いた場合でも、連絡手段や情報収集に使う電力を、慌てずにやりくりできる安心感があります。しかも充電方法は、コンセントだけでなく、手回し充電、ソーラー充電、USB 充電に対応。電源がまったく使えない状況を想定している点も、防災用品らしい設計です。ラジオ機能は、災害情報に欠かせないAMに加え、音声が聞き取りやすい ワイド FM にも対応。さらに暗闇で役立つ LED ライト、周囲に異変を知らせるSOSアラーム機能も搭載。1台で8役の多機能ラジオです。これなら、日常ではアウトドアやレジャーに、そして非常時には命を守る備えとして。「もしもの時のため」だけでなく、普段から使える防災アイテムとして取り入れやすい一台と言えそうです。普段からinterfmやradikoで番組をお楽しみいただきたいと思っていますが、この春、さらに防災・減災への取り組みとして、お手元にラジオを置くことをぜひご検討ください。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#73 FST/フューチャー・スーツ・テクノロジーとは!?
スーツといえば、生地や仕立てに注目が集まりがちですが、実はその品質を保つうえで欠かせない存在がハンガーです。肩のラインを支え、型崩れを防ぐなど、スーツを美しく保つための重要な役割を担っています。今回コナカが導入したのは、株式会社エステックが開発・製造した、100%紙製のスーツ用ハンガーです。素材には、FSC認証紙と呼ばれる紙が使用されています。これは、適切に管理された森林の木材を原料としていることを示す国際的な認証で、森林環境や地域社会に配慮した紙づくりが行われている証です。この紙製ハンガーは、2.1ミリ厚の高強度板紙を使用し、3つのパーツを組み合わせた独自構造となっています。紙素材でありながら、スーツ用として必要な強度を確保している点が特徴です。また、肩部分には厚みとカーブを持たせることで、ジャケットの形状を支える設計となっています。さらに、このハンガーはパンツバー付きの仕様です。ジャケットだけでなく、スラックスやスカートにも対応しており、上下をまとめて掛けることができます。スーツ一式を想定した、実用的な設計といえます。このハンガーは組み立て式で、未使用時はコンパクトに保管できる設計です。これにより、輸送や保管の効率化にもつながっていまし、使用後は紙資源としてリサイクルが可能で、脱プラスチックを意識した取り組みとなっています。この紙製ハンガーは、コナカの新ブランド「FST(Future Suit Technology/フューチャー・スーツ・テクノロジー)」のスーツで採用されています。FSTは、機能性や着心地の向上を目指したスーツブランドで、これからの時代に求められるスーツのあり方を提案しています。今回のハンガー採用も、そのブランドコンセプトに沿った取り組みの一環といえます。スーツという完成品だけでなく、それを支える周辺アイテムにも目を向ける。今回の取り組みからは、商品全体を通じて環境への配慮を進めていこうという姿勢がうかがえますね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#72 『お買いものパンダ 染め畳バンブーバッグ』
このバッグを開発したのは、1959年創業の老舗バッグメーカー、洛北ビニール有限会社。京都・下鴨エリアで職人さんたちが一つひとつ丁寧に作っている会社で、伝統と職人技を大切にしながら、今の暮らしにも合うものづくりを続けています。今回のバッグは、洛北ビニールが展開するブランド「京都下鴨和物語」から登場した特別モデル。楽天の公式キャラクター「お買いものパンダ」とのコラボレーションです。まず注目したいのが、バッグの素材。表面には、日本の伝統的な「畳表」が使われています。その畳表を、染料をしっかり染み込ませる技法で色づけした「染め畳」をキャンバスにしているんです。色や柄が奥深い立体感になるのも、この染め方ならではの風合いですね。そしてバッグの側面や内側には、京都が誇る伝統織物「西陣織」を贅沢に使用しています。西陣織といえば、金糸や銀糸を織り込んだ豪華で美しい織物の代表格。色や模様も非常に繊細です。この組み合わせにより、バッグは単なるファッションアイテムを超えて、“日本文化を身にまとう作品”のような存在感を放っています。そしてもちろん、表にも裏にも「お買いものパンダ」のイラストが施されていて、和の素材に可愛らしさがプラスされています。持ち手には自然素材の竹を使用。軽くて丈夫、しかも手になじむ優しい感触で、日本の季節や雰囲気にもぴったりな素材です。バッグの機能も優秀で、収納力があるうえに軽量設計。畳素材と職人技によって実現した“軽さと丈夫さ”は、日常使いにも安心です。このバッグは楽天市場の「お買いものパンダSHOP」で受注販売されるほか、ポップアップ会場の特設ブースでも直接手に取ることができます。会場は愛知・名古屋市の「TSUTAYA BOOKSTORE 則武新町店」。5月31日まで開催されています。実際に手に取って素材や細部の美しさを感じられる、貴重な機会ですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#71 Uberじゃないよ!?『ジーバーFOOD』
この「ジーバーFOOD」は、地域で暮らすおじいちゃん・おばあちゃんが食の作り手となって活躍し、地域に心温まる豊かな食体験をお届けしていく事業です。先日、創業の地である宮城県を含めたパートナー契約の地域数が、1月時点で累計56地域に達したことが発表されました。この取り組みの根っこにあるのは、「年齢を重ねても、地域の中で役割を持ち続けられる場をつくりたい」という考え方。高齢化が進む一方で、まだ元気なのに働く場所がない、人と話す機会が減ってしまった。……そんなシニア世代の声が増えている今、ジーバーFOODは“食”をきっかけに、社会との接点をつくっています。「ジーバーFOOD」は2022年11月に宮城県でスタートして、これまで累計で220名のシニアが活動に参加しています。そのなかに仙台市には「しんまち街仲食堂 by ジーバーFOOD」という店があるんですが、店頭に立つのは、地元のおじいちゃん、おばあちゃんたちです。注文を受けてからシニアメンバーが握る「ふわっとしたおむすび」と、野菜たっぷりの「豚汁」を中心とした一汁一菜の定食を提供。『まるで実家のような温かさ』と好評を得ています。公式の紹介動画では、実際に働くシニアの方が、「ここに来ると、今日も誰かと話せるのがうれしい」「自分が必要とされている感じがする」と語っています。また活き活きとはたらくシニアのご家族も、「父が亡くなり、引きこもっていた母が人が変わったように元気になってくれて、今では家族全員が頑張る母の姿で元気をもらっています!」と喜んでいます。運営会社の株式会社ジーバーでは、この活動で培った、再現性と収益性を両立させた持続可能な運営モデルをパッケージ化し、地域サポーター企業へ提供、立ち上げを伴走してサポートすることで、シニア世代が生きがいを感じながら社会参加できる機会を創出しています。 ジーバーは、この”シニアの新しい活躍の場所”を、全国の市区町村で実現することを目指しているそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#70 和菓子ってこんなことになってるの!?『あんこ博覧会』
この「あんこ博覧会」の舞台は、日本橋三越本店。その名の通り、日本の和菓子文化を支えてきた“あんこ”を主役にした催しで、毎年この時期を楽しみにしているファンも多い、日本橋三越本店の名物企画のひとつです。会場には、全国各地から集まったおよそ41ブランドが出展。老舗の和菓子店から、洋菓子の技法を取り入れた新しいお店まで、世代もジャンルも越えた「あんこスイーツ」が一堂に会します。今年のテーマは、「Thank you Berry much(サンキュー・ベリー・マッチ)」。いちごをはじめとしたベリー系の素材と、あんこを掛け合わせたスイーツが多く、甘さの中に、ほどよい酸味が加わった、いまの気分に合う味わいが揃っているのも特徴です。会場を歩いてみると、ずらりと並ぶショーケースに、「あ、これもあんこなんだ」と驚くようなビジュアルのスイーツが並び、和菓子というより、もはや“和と洋の境目がないスイーツ博覧会”といった雰囲気。さらに注目なのが、その場で仕上げる出来立て・実演販売。作る工程を目で楽しみ、香りを感じながら味わえるのは百貨店イベントならではの体験です。そんな「あんこ博覧会」の中から、2月1日時点で楽しめる具体的なアイテムをいくつかご紹介します。まずは、鎌倉の銘菓として知られる豊島屋(としまや)の「わっふるいちご」。ふわっと焼き上げた生地に、いちご餡と甘酸っぱいジャムを合わせた一品で、この時期ならではの華やかさが感じられます。続いては、なか又(なかまた)の「ふわふわわぬき あんバター」。メレンゲを使った軽い生地に、北海道産小豆のつぶ餡とバターを合わせたスイーツで、あんバターブームを象徴するような存在です。そして、出来立て感を楽しみたい方には、寒天工房 讃岐屋(さんきや)の「いちご餡ソーダ」。あんこをドリンクとして味わうちょっと意外性のある一杯で、甘さと爽やかさのバランスが魅力です。伝統の味を大切にしながら、時代に合わせて進化していく、あんこの世界。その“いま”を体感できますよ。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#69 食感の三重奏!『ブラックサンダー春巻き』
このブラックサンダー春巻きは、あのザクザク食感でおなじみのチョコレート菓子、ブラックサンダーを、なんと春巻きの皮で包んで揚げてしまったという一品です。外側は、春巻きらしくパリッと香ばしく、中にはブラックサンダーのザクザク感とチョコレートのしっかりした甘さ。中には完熟バナナも入っていて、温めることで、とろっとした甘みとフルーティな香りが広がります。さらに春巻きの皮にほんのりシナモンを効かせることで、チョコとバナナの甘さに、スパイシーな奥行きまでプラスされています。パリッとして、ザクッとして、とろっとしている。この三つの食感が順番に来る感じが楽しくて、スイーツなんだけど、どこか中華っぽさもある。まさに“食感の三重奏”です。甘いもの好きな人はもちろん、「変わり種が好き」とか「ちょっと人に話したくなるものが好き」という人にはかなり刺さりそうな存在です。開発したのは、株式会社さくらFOODSという企業。愛知県を拠点に、春巻きや餃子、焼売など、中華総菜を中心に手がけている食品メーカーです。業務用の商品開発やOEMにも強くて、「ちゃんとおいしいのに、ちょっと面白い」。 そんな立ち位置の商品づくりをしている会社ですね。で、ここまで聞いて、「それ、どこで買えるの?」と多くの方が思っているはずです。実はこの「ブラックサンダー春巻き」、誰でもすぐに買える全国商品、ではありません。 販売されているのは、愛知県豊橋市にあるさくらFOODSの直売所『ほの国さくら』限定。つまり、interfmを聴いている東京のリスナーからすると、正直、ちょっと…いや、だいぶ遠い。 でもだからこそ、なんだか余計に気になりませんか?お値段は5本入りで550円。冷凍の未調理品で、家では180度の油で1分半ほど揚げるだけ。「旅行で近くに行ったら買いたい」「愛知の知り合いに頼みたい」「話のネタに一回食べてみたい」。そんな気持ちをくすぐられますね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#68 モデルも撮影も不要になる!?『ModaAI』
大阪府に本社を構えるファッションブランド、アンティカ。インターネット通販サイトを中心に、ファッション・生活雑貨・ヨガウェアなど、幅広いブランドを展開しているアパレル企業です。そんなアンティカのグループ会社である株式会ANTIQUA AIが、このたびアパレルEC向けのAIサービス「ModaAI」に、無料で使えるフリープランを新しく追加したと発表しました。このModaAI、何をしてくれるAIなのかというと、「商品写真が1枚あれば、モデルが着用しているイメージ画像を自動で作ってくれる」というサービスなんです。アパレルのネット販売で、意外と大きな負担になるのが、モデルさんを手配して、スタジオを押さえて、撮影して…という工程。アパレルECにおいて、商品画像は売上を左右する重要な要素ですが、時間もコストもかかりますよね。それをこのModaAIなら、平置きの服の写真や、ハンガーに掛けた写真が1枚あるだけで、まるで本物のモデルが着ているかのような画像を生成してくれます。シルエットや素材感、着用時のバランスまでを反映した画像が生成できるというのがこのModaAIのポイントだとしています。今回新しく登場したフリープランでは、この「モデル着用画像の生成」を、まずは無料で体験できるのがポイント。「興味はあるが、実際のクオリティを見てから判断したい」ですとか「自社商品で試してみたい」という事業者の方でも、気軽に試すことができますから、フリープランで使い勝手や品質を確認した上で、必要に応じて有料プランへ移行することも可能です。撮影コストを抑えたい。でも、商品の魅力はしっかり伝えたい。そんな悩みを抱えている方にとって、このModaAIは、ひとつの大きな選択肢になりそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#67 挑戦してみる!?『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』
『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』このインターンシップは、北海道オホーツク総合振興局が実施するものです。地域おこし協力隊という存在はご存知でしょう。総務省が2009年度から実施している制度で、都市から地方に移り住んだ隊員が、その地域の仕事や課題に取り組む制度で、およそ1年から3年間活動します。観光や農業や漁業、情報発信のサポートなど、活動の幅が広いのが特徴です。今回の“広域おためしインターン”は、「興味はあるけれど、どの地域が合うのか分からない」という方に向けた、いわば「お試し」の体験ツアー。1つのまちではなく、オホーツクの3つの市町を3日間で巡り、暮らしや仕事の雰囲気をまるごと体験できます。訪れる場所は、北見市(きたみし)、佐呂間町(さろまちょう)、遠軽町(えんがるちょう)の3つ。北見市は“食のまち”として知られ、玉ねぎや焼肉文化が有名です。佐呂間町はサロマ湖と豊かな農畜産物が魅力。そして遠軽町は森に囲まれ、アウトドアや景観を楽しめるまち。実施日は、2月4日水曜日から6日金曜日までの3日間。協力隊の仕事内容を聞いたり、実際の業務をおためししたり、まち歩きやアクティビティーを交えながら、参加者が「ここで暮らすとしたら?」というイメージをつかめる内容になっています。定員は4名と少人数。対象は18歳以上で、移住や協力隊への応募を前向きに考えている方などの条件があります。応募多数の場合は抽選になります。参加費は無料で、宿泊費や航空機・JR・現地移動の費用は北海道が負担してくれます。募集期間は1月21日水曜日まで。気になる方は、まずは公式サイトで最新情報をご確認ください。「地方で働くイメージを知りたい」「いきなり移住する前に、ちょっと体験してみたい」そんな方にぴったりの、濃い3日間になりそうです。冬のオホーツクの景色と、人との出会いをきっかけに、新しい一歩を見つけてみてはいかがでしょうか。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#66 見るだけでも縁起が良さそう!『純金&純プラチナ小判』
貴金属の専門店である田中貴金属リテイリングが、「純金小判2026」と「純プラチナ小判2026」を、元日から発売しています。 今回の小判には、令和8年・2026 年の元号とともに、縁起の良い“龍”と“鳳凰”が力強く描かれています。 龍と鳳凰がそろって姿を見せることを「龍鳳呈祥(りゅうほう ていしょう)」と言い、“幸福の兆し”を意味する言葉として古くから親しまれてきたそうです。 そして背景には、江戸時代の小判で用いられた“茣蓙目(ござめ)模様”。 向かい合う龍と鳳凰の姿が、新しい一年を華やかに祝うようなデザインです。 ちなみに今回の龍には、もうひとつ注目すべきポイントがあります。 それが “3 本爪” のデザインです。 龍の爪の数には文化的な意味があり、中国では皇帝の象徴として“5 本爪”で描かれることが多いそうなのですが 日本では数字の5よりも縁起が良いとされ、発展、繁栄、成長の意味を込めて描かれるなどして親しまれている「3本爪」を採用したそうです。 そんな日本ならではの吉祥表現を取り入れ、細部まで縁起の良さが詰まった小判に仕上がっています。 で、注目の価格なのですが、やはり貴金属は価格の上下動があることから、このプレスリリースに記載されている税込み参考価格は、昨年11月時点の貴金属価格、金は1gあたり22,500円、プラチナは1gあたり8,800円をもとに算出されたものです。ですのでオンエア時点での価格は多少変わっている可能性がありますので、その点はご注意ください。 ■ 純金小判 2026は ・20gのものが675,000 円で、50gは1,665,000 円 ■ 純プラチナ小判 2026は ・20g:281,600 円、50g:695,200 円だそうです。 そして、さらに圧巻なのが千両箱セットです。 小判の重さや枚数で様々な組み合わせが用意されているのですが 例えば純金 50g 小判の千両箱、50枚セットは81,450,000 円。 純プラチナ50gの千両箱、50枚セットは34,056,000 円とのことです。 こうした元号入りの小判は、その年だけの限定デザインということもあって、 記念品として、また商売繁盛のお守りとして人気が高いそうです。 発売は 1 月 1 日の元日からオンラインショップでスタートし、 直営店では 2 日から販売が始まっています。 浮き世離れしたアイテムですが、ひとめ見てみたい気もしますよね。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#65 2026年も上り調子で!『ACAO初日の出ラン&ウォーク』
静岡県熱海市の「ACAO FOREST(アカオ フォレスト)」で、元日に「ACAO初日の出ラン&ウォーク」が初めて開催されます。 このイベントは、ただのランニングや散歩ではありません。 園内にある、およそ70メートルの高低差…実にビル23階建てに相当する坂道を自分のペースで登っていき、ゴールでは雄大な相模灘に昇る初日の出を迎える—— そんな新年最初のチャレンジにふさわしい体験になっています。 スタートは「ACAO FOREST」のチケット窓口。そこから歩いても12~20分、ランなら5~10分ほどで、園内に鎮座する曽我浅間(そが せんげん)神社へたどり着きます。 さらにその奥、熱海の人気建築スポットとして知られる、隈研吾さんが手がけたカフェ「COEDA HOUSE(コエダハウス)」の周辺デッキから、水平線に昇る美しい初日の出を見られるんです。 この日のために用意される“初日の出限定ご朱印”もユニークで、相模灘から昇る朝日をモチーフに、桜と海が描かれた、100枚限定の縁起物。 新しい一年のスタートにふさわしい記念になりますね。 開催は2026年1月1日、朝の5時に開場。 日の出時刻はおよそ6時51分頃だそうです。 参加費は、大人が1,000円、子どもは500円。 事前予約も当日受付も可能で、予約すると温かい甘酒が特典としてもらえます。 体を温めながら、ゆったり日の出を待つ時間……想像するだけで身が引き締まります。 ACAO FORESTは、20万坪の丘陵地に13のガーデンが広がるリゾートパークで、四季の花々やアート作品、そして太平洋の絶景を臨む眺望が魅力です。 今後“一度は訪れたい初日の出スポット”として人気が出そうですね。 もし新年をどこで迎えようか迷っている方は、 海と森に囲まれた熱海の高台で、特別な“走り初め”を体験してみてはいかがでしょうか。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#64 家族みんなで華やかに!『ふわとろ おせち』
この「ふわとろおせち」を販売している七日屋は、北九州市に本社を置く嚥下食(えんげしょく)のメーカーです。年齢や病気、障害などで飲み込みが難しい方でも安心して食べられる“やわらか食”を専門に開発している企業です。 今回のおせちも、まさにその技術が詰まった特別な一品で、えんげ食という制約を超え、誰もが心から「美味しい、美しい」と感じ、晴れやかな気分で食卓を囲むたのしい時間を過ごせるように作られています。 まず箱を開けると、ぱっと華やぐ色どりが目に飛びこんできます。 これ、一般的な嚥下食の“茶色くなりがちな見た目”とはまったく違うんです。 和菓子の型をヒントにして、花の形、葉っぱの形、星の形など、立体的でかわいらしい造形に仕上げているんですね。 お正月の祝いのモチーフがぎゅっと詰まった、まるで小さなアート作品のようなおせちです。 内容は全部で9品。 どれもハレの日にふさわしい食材が使われていて、 ・山陰産の甘鯛 ・鹿児島産の車海老 ・北海道の帆立 ・生クリームを合わせた小豆のムース ・さつまいもの洋風きんとん ・三日かけて炊いた黒豆 ・鰹だし香る数の子 など、およそ一般的な嚥下食からは想像できない豪華ラインナップになっています。 見た目が華やかというだけでなく、味もしっかり“プロの仕上がり”。 例えば車海老は、殻ごと煮出して旨みを取ったスープをベースにムース化。 口当たりはやわらかいのにエビの風味がぐっと広がって、介護されている側だけでなく、介護者のかたが食べても「美味しい!」と声があがるほどの完成度なんです。 また、京都の名店「京のお肉処 弘(ひろ)」とコラボした牛肉の BBQソースも入っていて、こちらはおせちの中でも特に人気になりそうです。 販売は、七日屋の公式オンラインショップと楽天市場の七日屋店のみ。 数量は限定30箱。価格は税込み10,800円となっています。 毎年、おせちはどれにしようか迷う…という方も、 お正月を家族で過ごす時間をもっと特別にしたい…という方も、 今年はこういう“やさしい贅沢”を選んでみるのもいいかもしれません。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#63 猫と飼い主のための賃貸リノベーション『猫特化賃貸』
大和ハウスグループのコスモスイニシアが手がける、“猫のための賃貸リノベーション”シリーズ「猫特化賃貸」第3弾の募集がスタートしました。 場所は、中央区の日本橋蛎殻町。 再生賃貸マンションブランド「コスモリード日本橋水天宮」の1室が、猫と飼い主のためにまるごと生まれ変わったお部屋として登場しています。 今回のお部屋は、1LDK・およそ47平米。 ゆったりした間取りで、最大3匹まで猫と暮らせるというのが大きな特徴です。 では、この「猫特化賃貸」。どんなポイントが“猫ファースト”なのでしょうか。 まず1つ目は、猫の遊び心を刺激する「にゃんボールMAG」というキャットステップ。 マグネットウォールになっているので、位置を自由に動かせるんですね。 猫の年齢や好みに合わせて高さを変えたり、動線を作ったり、飼い主さんがカスタマイズしやすくなっています。 ステップには丈夫な強化ダンボールを採用。 爪とぎしやすく、木より柔らかいので着地の衝撃もやわらげてくれます。 さらに天井のキャットウォークへと上がれる設計で、猫が飽きない遊びの場になります。 2つ目は、スマートホーム機器を導入していること。 専用アプリと連動して、照明やエアコンを外出先から操作できるので、留守番中の猫が快適に過ごせる環境をキープできます。 室内の温度や湿度も常にチェック可能。 さらに天井にはペットカメラが付いていて、外からでもリアルタイムで猫の様子を見守れるのは安心です。 そして3つ目は、多頭飼育に対応していること。 この猫特化住戸は最大3匹まで飼育OK。 「保護猫を迎えたいけど、物件が見つからない…」という方にも貴重な選択肢になりそうです。 床や壁にも工夫があります。 消臭性・衝撃吸収性のあるペット用クッションフロアやペット用のクロスを採用していて、傷つきにくいだけでなく、猫の足腰にもやさしい素材なんですね。 “猫の暮らしやすさ”と“人の便利さ”を両立した住まいとして、 ますます注目されそうです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#62 VILLA COMMUNICO、鳳明館で2日間限定のポップアップイベント!
奈良・若草山のふもとにたたずむ、「VILLA COMMUNICO(ヴィラ コムニコ)」。限定5室の宿泊に、国内外のゲストが多数訪れるガストロノミー・オーベルジュです。オーナーシェフの堀田大樹(ほりた だいき)さんは、奈良の名店「communico」時代からミシュランの星を獲得してきたシェフで、昨年オープンしたこのオーベルジュでも再び一つ星の評価を受けています。その「VILLA COMMUNICO」が今回の舞台に選んだのが、文京区本郷にある老舗旅館「鳳明館(ほうめいかん) 本館」。明治三十一年に創業し、今も木造の趣ある姿を残す建物で、登録有形文化財にも指定されている、貴重な日本建築です。この歴史ある旅館をまるごと使って開かれるのが、12月9日火曜日と10日水曜日、二日間限定のポップアップイベント。建築と食文化、伝統と前衛が交差する、特別なひと皿を楽しむことができます。イベントは、ランチとディナーが用意されます。ランチは、「VILLA COMMUNICO」が得意とする「火の料理」を前面に出した、この日だけのカジュアルなBBQスタイル。奈良県産のブランド合鴨・倭鴨(やまとがも)や、奈良・五條の農家が育てる銘柄豚「ばあく豚」、さらに大和肉鶏(やまとにくどり)といった、奈良ならではの食材をメインに、ビュッフェスタイルの料理が並びます。一方ディナーは、静かな鳳明館 本館の空気に合わせた、全7品のショートコース。薪火を生かした繊細な一皿一皿に、アルコール、そしてノンアルコールのペアリングドリンクを合わせて、建物の佇まいとともにじっくり味わうことができます。「明治の木造建築」と「奈良の最先端のガストロノミー」が出会う、まさに建築と食のコラボレーションになっています。気になる料金は、ランチがおひとり1万1千円、ディナーが1万6千5百円。ディナーには、5千円からペアリングも用意されています。席数はどちらも限られていますので、すでに予約がほとんど埋まっている可能性も高そうです。もし「行ってみたいな」と思われた方は、VILLA COMMUNICOの公式サイトで、最新の空き状況を必ずご確認ください。またイベントについてのお問い合わせは、旅館ではなく「VILLA COMMUNICO」にお願いします、というアナウンスも出ていますので、その点もあわせてご注意ください。歴史ある木造旅館の空間で、薪火で焼き上げた奈良の食材を味わう二日間。東京にいながら、奈良のガストロノミー・オーベルジュを楽しめる素晴らしい体験になりそうです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#61 安心な駅を守る!『Patrobot』
JR東日本ビルテック株式会社が、TechShare株式会社と共同で、東京駅構内での四足歩行ロボットの実証実験を始めました。この実験は、将来的に設備異常の早期発見や点検業務の効率化にロボットを活用して、人手不足への対応や、安全・安心な駅運営を続けていくことが大きなテーマになっています。このロボットは、ユニツリー・ロボティクス社四足歩行ロボット「Go2-W」と、TechShareが開発した自律走行ユニット、3D Field Navigator「PatRobot」を組み合わせたシステムです。ロボットの本体にはカメラや3D LiDARが載っていて、あらかじめ設定した巡回ルートにしたがって自動で歩きながら、通路や設備の状態を細かく記録していきます。夜の駅で、ロボットが階段の上り下りもこなしながら、静かにセンサーを光らせて巡回している――そんな未来の点検風景を実際の現場で試している、というイメージでしょうか。人による目視点検は、経験やスキルによってチェックの質に差が出ることがあります。それに対してロボットは、決められたルートをきっちり繰り返しながら、同じアングル・同じ距離でデータを取り続けられるのが強みです。同じ場所を毎回同じ条件で撮影できるので、わずかな変化や劣化も、後からデータで比較しやすくなるんですね。今回フィールドに選ばれた駅の建物は、構造が頻繁には変わらず、なおかつ高低差も大きいという特徴があります。TechShareのPatRobotの技術は、もともと階段やスロープ、段差を含む「三次元の経路」を、ロボットが自動で巡回できるようにすることを得意としていて、自社開発のナビゲーションエンジン「3D HALNA(スリーディー・ハルナ)」を搭載しているのがポイントです。JR東日本ビルテックとしては、人とロボットが協力しながら駅を維持管理していくことで、労働力不足のなかでも、これまでと同じ、あるいはそれ以上の安全・安心をどう守っていくか、というチャレンジでもあります。今後は首都圏のほかの駅にも広げていくことが検討されていて、数年後には、通勤で使っている駅でも四足歩行ロボットが当たり前のように巡回している――そんな光景が見られるかもしれません。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#60 布団と一緒に“人も洗える”コインランドリー『neverending』
この話題の複合施設、「neverending(ネバーエンディング)」を運営しているのは、創業70年、老舗クリーニング店の「株式会社トラヤクリーニング」。コインランドリーと本格的なプライベートサウナを一体化した、まさに“タイパ”重視の新しい街の拠点です。ネバーエンディングの面白さは、「コインランドリーの退屈な待ち時間を、心身をリフレッシュして、明日への活力を養う時間に置き換える」こと。布団や衣類を洗濯機に入れたら、およそ10秒でサウナエリアへ直行。サウナは完全予約制で、入る長さや外気浴のタイミングを“洗濯の終了時刻”に合わせて逆算できます。これによって、待ち時間のストレスをゼロに近づける設計がポイントです。サウナエリアは少人数制で、最大6名を収容。高性能なサウナストーブに、しっかり冷やせる水風呂、休める内気浴スペースまで完備。タオルはクリーニングのプロが厳選してふかふかに仕上げたものを3枚セットで用意してくれます。さらに、アロマセラピスト資格を持つスタッフが、季節に合わせてロウリュ用のアロマ水をブレンドしてくれるなど、五感に効く“おもてなし”が光ります。一方ランドリー側にはコンシェルジュが常駐。洗剤や柔軟剤の選び方はプロが洋服の素材に合わせて提案。サウナ利用中に洗濯が終わったら、スタッフが取り出して預かりロッカーへ。つまり“洗濯終了待ちでソワソワする時間”が要らない点が特長です。例えばコインランドリーで布団を洗って乾燥すると1時間半から2時間かかりますが、スマホで時間を潰すより、しっかり“ととのう”ほうがいいよね、という発想がユニークです。館内にはティースタンドもあります。神奈川・大磯の「TE HANDEL(ティーハンデル)」のハーブや果実を使ったフレーバードティーが提供されます。サウナの後の一杯が、体の内側までやさしく整えてくれる感じですね。このネバーエンディングは大阪市西区江戸堀にあり、サウナは朝9時から夜11時まで、ランドリーは夜11時まで開いています。使い勝手もよく、東京進出が楽しみです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#59 お正月の新しい習慣『香初め』
お線香やお香でおなじみの日本香堂から、来年の干支「午(うま)」をモチーフにした限定のお香セットが、3種類登場しました。新年の始まりを香りで整える「香初め(かおりぞめ)」にも、お年賀にもおすすめです。まずは一番手に取りやすいのは、「かおり初め(午) スティック12本入」。価格は税込み550円です。小さな香立てと、お香は12本入り。香りは「沈香(じんこう)」「白檀(びゃくだん)」「桜(さくら)」「檜(ひのき)」の4種類。馬の性格に着想を得た、それぞれ異なるデザインのイラストがタトウ(包み紙)にあしらわれていて、ちょっとしたお土産やお年賀にもちょうどいいサイズ感。初めてのお香にもおすすめのセットです。次にご紹介するのは、「2026 干支香皿&お香セット 午」。こちらは税込み1,100円。午をモチーフにした香皿と、新年にふさわしい「沈香」のお香6本がセットになっています。玄関やリビングの片隅に置くだけで、空間がやわらかく整う感じ。新年の“はじめの一焚き”に、ちょうどいい一箱です。そして“とっておき”を探している方には、「源右衛門 干支香炉セット 午」。有田焼の名窯・源右衛門窯(げんえもんがま)による干支香炉に、日本香堂の代表的なお香「伽羅大観(きゃらたいかん)」のスティックが20本、これに香炉灰や塗敷台まで揃ったセットです。価格は24,200円(税込)。年のはじめにふさわしい華やかさと、使うほどに感じる上質さがうれしいところ。特別なギフトや、自分へのご褒美にもよさそうです。ここで、香り選びのヒントも少し。澄んだ甘さと奥行きがあるのが「沈香」。まろやかな甘みに涼やかさが調和した、心和らぐ香りが「白檀」。華やぎを求めるなら「桜」、清々しく凛とした空気感なら「檜」…といったところです。朝の短い時間は軽やかな香り、夜は奥行きのある香りと、時間帯で使い分けると、生活のリズムが自然と整います。「香初め」、みなさんも始めてみませんか?このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#58 次世代のイカ!?『ココアップ海鮮』
ヴィーガン・ベジタリアン向けの食材を手掛ける株式会社かるなぁの新商品「ココアップ海鮮」は、プラントベース。つまり植物性の素材だけで作られた“イカ風”の一品です。このココアップ海鮮のポイントとなるのは、主原料のナタデココ。ココナッツの果汁を発酵させてできる透明感のあるゲルで、あのコリコリ食感が特徴です。これを独自のカットと下処理で仕上げることで、生のイカを思わせる歯ごたえや透明感を再現しています。当然動物性原料は不使用。ヴィーガンやベジタリアンの方はもちろん、アレルギー配慮や環境負荷の観点からも“選べる一皿”を増やしてくれます。使い方はとっても簡単。袋から出してスライスすれば、そのまま“お刺身風”。酢飯にのせれば握り寿司にも。オリーブオイルとレモンで軽く和えればカルパッチョ、きゅうりや海藻と合わせてサラダにもよく合います。細切りにして辛口の調味料と和えると“イカの塩辛風”まで。冷たい前菜からお寿司、和え物まで、和洋中どれに振ってもきちんと“イカらしさ”が立つのが強みです。実際、かるなぁのサイトを観ると様々なレシピが紹介されていて、ヴィーガンイカ明太だとか、ココアップのサッパリゆかり和えなどもあります。どれもなかなか美味しそうです。栄養面もうれしいところ。一般的な魚介には少ない食物繊維が、ナタデココ由来なのでしっかり入っています。コリコリとした食感を楽しみながら、食後の満足感や“整う感じ”も期待できるのは植物性ならでは。カロリーも控えめですから、夜遅い時間の一皿だとか、お酒の席の“最初のひと口”にも良さそうです。まずは公式の通販サイトや商品ページで、写真やアレンジ例もチェックしてみてください。実際の仕上がりの透明感や艶、断面の厚み感まで伝わってきますよ。ちなみにこのかるなぁ、このココアップ海鮮のほかにも、大豆ミート唐揚げやベジハンバーグ、ヴィーガントンカツなど、興味をそそるラインナップがあります。興味のあるかたはのぞいてみてください。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#57 今年は贅沢なクリスマス!?「シンフォニー ゴールデンクリスマスクルーズ」
東京湾クルーズを運営する、シーライン東京では、「シンフォニー ゴールデン クリスマス クルーズ」の予約が10月20日からスタートしています。今年の運航日は、12月20日・21日・24日・25日の4日間限定です。運航は、通常のランチ、アフタヌーン、サンセット、ディナーの4便のクルーズに加え、20日と24日には、クリスマス限定の「クリスマスナイトクルーズ」も登場します。この便では、ディナー後のちょっとしたデートとして、夜景を眺めながら過ごすことができるそうです。料理は、それぞれのプランに合わせた特別メニューを用意。たとえば、「ロイヤルプラン」では、フランス料理のフルコースを窓側の席で楽しめるほか、シャンパン1杯とフリーフロー、そして生演奏付きというまさに特別な夜にふさわしい内容になっています。このプランでは、レストランから直接デッキに出て、東京湾の景色を眺めながら贅沢な時間を過ごすことができます。料理には、国産牛や鮟鱇などを使ったメニューが並び、冬ならではの味覚が堪能できます。ほかにも、「ロマンティックプラン」や「カジュアルプラン」など、シーンに合わせて選べる複数のコースが設定されています。ロマンティックプランでは、サンセットクルーズとディナークルーズでそれぞれメニューが異なり、オマール海老やフォアグラ、特選牛など、季節の素材を活かした華やかな料理を味わうことができます。一方のカジュアルプランは、イタリア料理のコースにスパークリングワインが1杯付いた、気軽に楽しめるスタイルです。また、ご家族やお子さん連れにも楽しめる内容として、「クリスマスランチ」や「クリスマスバイキング」も用意されています。さらに、短時間で楽しみたい方向けに「ショートクルーズ」も実施されます。こちらは15時出航のおよそ50分間の航海で、シェフ特製のクリスマスケーキセットが付いてくるという内容です。海の上から眺める東京の街並み、煌めく夜景、そして心を満たす料理の数々。大切な人と過ごす時間を、より一層特別なものにしてくれそうです。今年の冬は、海の上で素敵なのクリスマスを体験してみてはいかがでしょうか。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#56 お正月の新しいお楽しみ!『お菓子なおせち』
京都・円山町の「ホテル長楽館」の建物は、煙草王と称された明治時代の実業家・村井吉兵衛の別邸として1909年に建てられたもの。西洋建築を取り入れたエレガントな洋館で、現在はレストランやカフェ、スイーツブティック、バーを備えたブティックホテルとして知られています。本館は昨年12月に国の重要文化財に指定されていて、歴史と上質さを兼ね備えた“京都の象徴的ホテル”です。そんな長楽館が毎年新年に向けて手がけるのが、三段重のスイーツおせち「お菓子なおせち」。今年も10月10日・金曜日から予約が始まりました。見た目は伝統的なおせちのように美しいお重。中には、パティシエが一つひとつ丁寧に焼き上げた焼き菓子やショコラなど、多彩なスイーツがぎっしり詰まっています。13センチ角の三段重には、香ばしいサブレやガレット、フルーツの風味を閉じ込めたパート・ド・フリュイなど、洋菓子の魅力が詰まったラインナップになっています。一の重には、ガレットナンテ、デュシェス、マレショー、サブレ ヴァニーユ、ヴィエノワ ショコラ、アマレッティ、ペカン サブレ、リンツァー、シェル。二の重には、オランジェット、ドライパイン、ナッツショコラ、マンディアン、プラリーヌ。三の重には、フロランタンと抹茶(まっちゃ)のショートブレッドが並びます。お重には熨斗が掛けられ、包みの風呂敷は、「黄色」と「紅白千鳥(こうはくちどり)」の2種類から選択可能。贈り物としても華やかで、全国配送にも対応しています。価格は、黄色の風呂敷包みが税込9,300円、紅白千鳥が税込10,800円。11月20日・木曜日までは早期予約特典として、それぞれ税込8,500円と1万円の特別価格になります。受け取り方法は「店頭」または「配送」となっています。店頭での受取は2025年12月26日(金)から2026年1月7日(水)まで、配送指定は12月27日(土)から翌年1月7日(水)着。賞味期限は、店頭受取日・発送日を含めて10日間です。予約は、長楽館BOUTIQUE(ブティック)および長楽館オンラインストアにて受付中です。明治の洋館らしい気品と、新春にふさわしい華やかさを併せ持つ「お菓子なおせち」。年のはじまりを甘いひとときで迎えたい方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

#55 あの美味しさを料理に!『坂角の万能 海老せんスパイス』
坂角総本舗といえば、海老せんべい「ゆかり」ですよね。 その名が入ったこの新商品は今月発売されたもので、80グラム入り税込み691円。 直営店やオンライン通販で手に入ります。 このスパイス、ひとことで言えば“海老せんべいの旨みを料理にふりかけられる”という割と直球の発想から生まれたもの。香ばしい海老の風味に、坂角総本舗が厳選した素材を組み合わせたブレンドで、魚や肉、野菜、ごはんや麺まで、あらゆる食材にマッチします。 例えば、朝の食卓で焼きたての目玉焼きにひと振り。ふわっと広がる香ばしい香りが、いつもの卵をぐっと贅沢にしてくれます。夜ごはんなら、シンプルな蒸し野菜にパラリとかけるだけで、まるで居酒屋の一品料理のよう。 さらに、炊き込みごはんやパスタなどにも使ってみれば、食卓が一気に華やかになります。 坂角総本舖は、創業136年の歴史を持つ老舗。代表商品である〈ゆかり〉は、1枚の7割が海老でできた、風味豊かなせんべいです。 昭和41年に発売されて以来、なんと35億枚以上を出荷しているそうで、名古屋土産の定番として親しまれています。その〈ゆかり〉をもっと自由に楽しんでもらおうと始まったのが、この「新しい楽しみ方」シリーズ。 これまでに「海老せん茶漬け」や「海老せんカレー」、そして「B.(ベー)サブレ」などユニークな商品を発表してきました。 そして今回の第四弾が、この「万能 海老せんスパイス」。 名前の通り、味付けの主役としても脇役としても活躍する“万能さ”が魅力です。 公式サイトでは発売と同時に5種類のアレンジレシピを公開予定とのことです。 こうした“ひと振りで味が変わる”調味料は、日常のごはんをもっと楽しくしてくれそうです。忙しい日の夕食にぱっと振りかけたり、友人とのホームパーティでちょっとした隠し味に使ったり。料理が得意な方はもちろん、普段あまりキッチンに立たない方でも手軽に取り入れられるのが嬉しいですね。 もちろん、〈ゆかり〉のファンにはたまらない一品でしょう。 このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。