
【vol.1031-1】石川・ホンマ・ぶるんのBe-SIDE Your Life!
2/16(月)収録。東京は雨が降っています。 【オリンピックにご執心】石川昭人は、スポーツが「自然発生的な遊び」や「移動手段」から発展した「ネイキッド(ありのまま)」な状態ではなく「より面白く見せるため」「ドラマを生むため」に人為的なルール変更や障害物が加えられたと感じた時に、『作家(制作者)の意図』や『演出』を感じると語っています。冬季五輪で言えば、スノーボードには...
石川・ホンマ・ぶるんのBe-side Your Life · 株式会社ファイ
February 18, 202630m 0s
Audio is streamed directly from the publisher (project-phi.ddo.jp) as published in their RSS feed. Play Podcasts does not host this file. Rights-holders can request removal through the copyright & takedown page.
Show Notes
2/16(月)収録。東京は雨が降っています。
【オリンピックにご執心】石川昭人は、スポーツが「自然発生的な遊び」や「移動手段」から発展した「ネイキッド(ありのまま)」な状態ではなく「より面白く見せるため」「ドラマを生むため」に人為的なルール変更や障害物が加えられたと感じた時に、『作家(制作者)の意図』や『演出』を感じると語っています。冬季五輪で言えば、スノーボードには作家性を感じる反面、スピードスケートやスケルトンなどは「誰が一番速いか」という単純明快な動機(遊びや移動手段の延長)から生まれた「ネイキッド」な競技であり、そこには作家の作為を感じないとしています。
(編注)AIさんのまとめ精度が上がってきました。それにしても、スポーツの「ルール作りの現場」を一度、覗いてみたいものですね...?